柔軟に働き方を選ぶ時代に必要なこと >>

こんにちは。夫32歳年収500万・妻33歳派遣社員年収200万の共働きです。
昨年、マイホームを購入し、JAで35年3000万円ローンを組みました。夫名義のローンで私(妻)は連帯債務者です。公庫のように夫婦で団信に加入するつもりでしたが、JAにはその制度が無く、夫のみ団信加入しています。それ以外に、夫は明治安田生命のライフアカウント死亡保障3000万円に加入しています。私は37歳で満期になる簡保の養老保険に加入しており、死亡保障は400万円しかありません。夫の保険もがん保証を厚くしようと検討中ですが、まず私の方の死亡保障を考えています。ローン残高2700万くらいです。先日オリックスダイレクトに2000万保証を申し込みましたが、会社の健康診断時に生理中で尿に血が混じっており、「生理中のため再検査を薦める」との記載があり、それが原因で加入できませんでした(オリックス生命に確認すみ)。1500万までなら告知書のみで大丈夫だったようで、後から後悔しました。ローン残高全額でなくてもいいのですが、万が一のとき夫の負担がいくらかでも軽くなればと思っています。他の保険会社も1500万が告知書扱いのボーダーなんでしょうか。アメリカンファミリーのライトフィットと損保ジャパンDIY保険を検討しています。オリックスは履歴が残っているのでもう無理でしょうね、、、。他にも案があれば、よきアドバイスお願いいたします。

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A 回答 (2件)

定期保険の場合告知書扱のボーダーは1500万円のところが多いです。

(同じ会社で死亡保障の付いた保険を持っていると合算)
>オリックスは履歴が残っているのでもう無理でしょうね、、、。
 この件に関しては、ご質問者さまの場合、無理とは限りません。オリックスに問い合わしてみてください。(通販商品ですと無理かも解りませんが、対面販売ですと可能性はあります。)
 他の保険で考えるなら、団信の代わりとなるとよく考える必要があります。一部返済をかけて行くとローン残高が減っていきますのでそれに対応させるのはなかなか困難です。逓減定期保険も選択の一つですが、予算が合うならAlicoの平準定期保険80歳満了型を60歳で解約の方法も選択の一つでは無いでしょうか?保障額1500万円で月掛け7635円60歳時総掛け金247万3740円解約返戻金171万円で掛け捨て部分は76万3740円月にして2357円で1500万円の保障が買えたことになります。60歳時にローンが残っていたとしたら返済の一部に充てる事もできます。
 掛金が安いと言うだけでなく返戻金があるタイプも考慮に入れてみてはどうでしょう?(返礼率はAlicoが一番高いようです)

この回答への補足

こんにちは。早速アリコの平準定期保険について資料請求しました。まだ届いていないのですが、お伺いします。80歳満了型を60歳で解約とのアドバイスでしたが、最初から60歳満了型の契約にすると比較したとき不利な条件になるのでしょうか?住宅ローンは今のところ61歳で完済予定ですが何度か繰上げをすると思うので60歳になるまでに完済するつもりです。もしよければ、補足でご説明願えませんか?

補足日時:2005/04/08 10:37
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この回答へのお礼

有難うございます。早速インターネットで検索して検討してみます。

お礼日時:2005/03/29 14:20

こんにちは。



生理中の尿検査は失敗でしたね。(検査日をずらせなかったのでしょうか?)

金額はともかくとして、定期タイプの死亡保障でしたら「逓減定期保険」がおすすめです。
ご存知かもしれませんが「逓減定期保険」とは年々保障額が減っていくものです。
減っていく分保険料も割安です。
住宅ローンの負担を考えての死亡保障が欲しいということのようですので、年数の経過と共にローン残高も減るわけですから「保険の保障額も減っていく」もので良いということになります。
(ちなみに33歳女性でアフラックの定期保険200万(65歳まで)に逓減定期特約2000万をつけて月の保険料は3000円弱です。2000万の65歳までの定期保険だと保険料は倍位になります)

何か心配な病気があるなら問題ですが、ないのなら告知枠にこだわらず「診査扱い」になってもちゃんと必要な金額
を備えた方が良いのでは?

あとご主人のガン保険を厚く・・・ということですが、医療保障に関してはご主人も奥様も厚めにできるならしておいた方が良いと思います。

治療費はかかる(雑費が思いのほかかかるようです)、収入は減る、とダブルパンチですので長引いた場合、極端に言うと亡くなられた時より大変かもしれません。

あとお子様の事が書かれてなかったのですが、いらっしゃいますか?
お子様がいらっしゃるのであればご主人の明治安田の死亡保障も必要でしょうが、お子様がいらっしゃらないのであれば3000万は多いような気がします。(これは保障期間はいつまでなのでしょう)
住宅ローンの方は団信でチャラになるわけですから・・・

保険は心配し過ぎるときりがなく「保険貧乏」に陥る危険もあります。
証券を並べて保障内容を一覧表やグラフなどにして見ると意外と保障内容が偏っていたりするのを発見できたりします。

最低限必要な物に絞って(公的保障もあるわけですから)絞れた分を将来の為に「個人年金保険」にまわすとか貯蓄にまわして「繰上げ返済」をするとかいう事も範疇に入れておいた方が良いかと思います。
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この回答へのお礼

有難うございます。仕事中ですが、暇を見つけて保障内容の一覧表を作ってみました(笑)。帰って証券を再確認したいと思います。

お礼日時:2005/03/29 14:23

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