痔になりやすい生活習慣とは?

交通信号反応という実験をしたいのですが、インジコカルミンという薬品がありません。そこで過マンガン酸カリウムで代用できないかと思ったのですがどうでしょうか。誰かその道に詳しい人回答お願いします。

A 回答 (2件)

>>過マンガン酸カリウムで代用


それは無理でしょう。
メチレンブルーを使うようです。
「インジコカルミン」「インジコカーミン」は染色剤ですが、不勉強にして(ネットを探し回っても)なんだかさっぱり分かりません。
なお振動反応ではBZ(ベローソフ・ジャボチンスキー)反応が非常に有名です。URL:
http://take.math.g.hkg.ac.jp/~ttks/VIDEO/BZ-J.html
http://online.redwoods.cc.ca.us/instruct/darnold …
など

参考URL:http://www.pref.ibaraki.jp/bukyoku/kikaku/kikaku …
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#1です。

分かりました。(恥)
日本薬局方、食品添加物などにある「インジゴカルミン(Indigo Carmin)」ですね。
構造式は添付URLを見て下さい。
和光純薬様などで売っていますので、学校関係などでしたら簡単に入手できます。
(使ったこと無い、でもファイバースコープの時胃の中に撒かれてるかも知れない。汗)

参考URL:http://medicine.cug.net/drug/23/23.htm
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Q何故こうなる?

グルコース、水酸化ナトリウム、インジゴカーミン、を混ぜてフラスコにふたをして、しばらく置くと、黄色になります。それをふると、赤になり、緑になります。そして、またしばらく置くと、赤になって、黄色になります。何故このような変化が起こるのですか?

Aベストアンサー

これは、グルコースの還元力によるものです。

本来、インジゴカ-ミン(インジゴカルミンともいう)は青っぽい物質ですが、グルコ-スを含む水溶液に溶かすと還元されて、無色の物質に変化します。
それを振り混ぜると水面から空気が取り込まれ、その中の酸素によって、還元されていたインジゴカーミンが酸化され、再び有色の物質に変化します。
しかしながら、しばらくすると、未反応のグルコースによって、再度、インジゴカーミンの還元が起こり、色が消えます。

以上が、この実験の概略ですが、有色物質の色は実験の条件によって変化します。酢酸インジゴカーミン液を使った実験では、色は青く変化します。

それに対して、NaOHを使ったアルカリ性での反応おいては、高濃度では緑、濃度の低下に伴って赤、黄色という変色になります。これは、pHの違いによる、インジゴカーミンの化学構造の変化によるものと考えられます。


http://www.amaki.okayama-c.ed.jp/risuu_ka/H13_rprt/kadaikenkyu/H13_K_choromoto.htm

http://so-og.life.hyogo-u.ac.jp/cbbs/cbbs.cgi?mode=one&namber=49&type=48&space=15&no=0

これは、グルコースの還元力によるものです。

本来、インジゴカ-ミン(インジゴカルミンともいう)は青っぽい物質ですが、グルコ-スを含む水溶液に溶かすと還元されて、無色の物質に変化します。
それを振り混ぜると水面から空気が取り込まれ、その中の酸素によって、還元されていたインジゴカーミンが酸化され、再び有色の物質に変化します。
しかしながら、しばらくすると、未反応のグルコースによって、再度、インジゴカーミンの還元が起こり、色が消えます。

以上が、この実験の概略ですが、有色物...続きを読む


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