プロが教えるわが家の防犯対策術!

何かあるでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • どう思う?

    エネルギーが性質の一種と言うのは初めて聞きました。

    科学で言えばそういう説明になるでしょうねえ

    僕の考えとは少し違いますねえ。

    僕はエネルギのない性質も無ければ 性質のないエネルギーもないと考えていました。??

      補足日時:2022/05/24 17:51
教えて!goo グレード

A 回答 (10件)

もう異論はないですかね。

 宇宙にはエナージーと性質しかないですかね?

言いたいことがある人は書いてくださいね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

どう思う?

本当にわかってるんですかねえ??

お礼日時:2022/05/26 23:26

人間は神に何千年も願い続けましたが 人間の願いはいまだ叶えられません



こうなったら人事をつくし天命を待つしかないのでは?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

自分で書いて自分に返事します。

まあ死ぬまでやってろ ああ~ああん

お礼日時:2022/05/24 08:49

    • good
    • 0
この回答へのお礼

どう思う?

神が居ますか? 神が働いているでしょうか?

神は何処にいるのでしょうねえ?

人間の歴史を考えると 余りに残酷な歴史ですねえ。

神が居るのなら最初からもっと良い世界を作ってほしかった。

お礼日時:2022/05/24 08:47

「性質」は、辞書では、「1 もって生まれた気質。

ひととなり。たち。「温厚な―」2 その事物に本来そなわっている特徴。」と説明している。宇宙は、次元で出来ており、最低でも1次元の時間と3次元の空間がある。その中に超弦理論で言う「弦/膜」があり、これが、ある時は、「物質」、また、ある時は、「エネルギー」と言う姿になる。
 「次元」とは、宇宙を構成する最も基本的要素で超弦理論のM理論では、11の次元があり、我々は、1次元の「時間」と3次元の「空間」は、認識出来るが残る7つの次元は、折り畳まれて/丸め込まれて我々には認識出来ない。
 「時間」とは、「存在」する為の必須もので「量子的揺らぎ」や「変化」を説明する最も基本的な物理量であり、無限の過去から無限の未来まで永遠に流れ続けると言う「性質」がある。
 「空間」とは、「存在」する為の必須もので「大きさ/広がり」と言う「性質」がある。
 「物質」とは、「質量」や「大きさ」と言う「性質/属性」を持ち、「エネルギー」に姿を変える「性質」ある。例えば、「物質」とこれと同量の「反物質」を衝突させると、「物質」と「反物質」は、全てが消失して、「エネルギー」になる。
 「エネルギー」とは、何かに対して「仕事」をする「性質」があり、「物質」に変化する「性質」もある。例えば、1.02MeV以上の「エネルギー」のガンマ線を真空の中に照射すると、ガンマ線は、消失して、1個の電子と1個の陽電子と言う「物質」になる。
 宇宙に在るのは、次元/時間/空間/物質/エネルギーであり、これらの「次元/時間/空間/物質/エネルギー」に本来そなわっている特徴が、それらの個々の「性質」なのである。

 時間が無かったら,つまり,時刻も無い,瞬間も無い,時間的な幅が無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

 空間が無かったら,つまり,点も線も面も体積も無い,空間的な大きさ広がりが無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

 真空を「無(む)」だと言う人がいるが、超弦理論の弦/紐/膜やクォーク、素粒子、原子、物質、エルネギーの全てが無くても、真空には時間と空間はある。従って、真空は、「無(む)」ではない。

 時間だけでも、空間だけでも、「存在」は、成立しない。この一方だけでは「存在」は成立しない。時間と空間の双方があって、初めて「存在」は、成立する。
 宇宙は、なぜ存在している事が出来るのか? それは、「時間」が存在し、「空間」が存在しているからです。

 時間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  時間が無い状態から時間が始まった/初めた/流れを開始した状態をイメージ出来ますか?
 空間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  空間が無い状態から空間が始まった/初めた/大きさ広がりを開始した状態をイメージ出来ますか?
 出来ませんよね。と言う事は、時間の無い宇宙、空間の無い宇宙は、存在しない、ありえないと理解すべきと言う事でしょう。
 ビッグバンで宇宙が誕生して、時間も空間も誕生したのなら、ビッグバンの「前」は、時間は? 空間は? どうなっていたのか?との疑問が湧きます。

「無限大の大きさ広がりを持つ空間的に無限大の空間と無限大の過去から存在し無限大の未来まで流れ続ける時間的に無限大の時間が無限大の過去から共に既に存在している」。この時空/宇宙を「母宇宙」と定義します。

 この母宇宙Aの時空の量子論的な揺らぎが、我々が存在しているこの宇宙Bのビッグバンを138億年前に引き起こし、Bは、Aの「子宇宙」として、Aの時空の中で誕生し、今もAの時空の中で加速膨張し続けていると解釈/理解すると、Bが誕生する「前」の「時間」は? 「空間」は? と言う問いに、Bが誕生する「前」は、Aの時間が流れ、Aの空間が広がっていたと答える事が出来ます。
 それぞれが無限大の大きさと広がりを持つ「子宇宙」を無数に無限大個、その時空の中に持っているのが「母宇宙」で、母宇宙の中では、常に無数の無限大個の子宇宙が誕生して、それぞれが母宇宙の時空の中で収縮/安定/定速膨張/加速膨張などの成長を続けているのかも? こうした多数の宇宙が存在するとの考えを「マルチバース」と呼びます。

 母宇宙は、どのように始まった/誕生したのかは、母宇宙の「定義」から、
「母宇宙は無限大の過去から時間と空間と共に既に存在している」と回答する事になります。なので、母宇宙に始まり/初め/起源/誕生は無いのです。

 創世記では、「はじめに神は天と地とを創造された。地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた。」とある。「はじめに」とは、時間を指す言葉だ。「やみが淵のおもてにあり」とは、「やみ」や「淵」が存在し、これらが存在できる「空間」がある事を意味している。神が天地創造を開始した時には、既に時間も空間も存在していたのだ。
 では、これらを創ったのは何なのか? これらは何故、存在していたのか?
聖書は答えていない。

宇宙は、なぜ存在し、宇宙は、どうしてどのようにして始まったのか?

神が創ったのなら、

_神は、なぜ存在し、_神は、どうしてどのようにして始まったのか?

こう記述すると宇宙と神は、同じです。

 宇宙では、何に遮られる事も吸収される事も無く、太陽の光が100%、365日24時間、太陽電池パネルに降り注ぎます。地球-月のラグランジュ点L₄,L₅や地球周回軌道上に宇宙太陽光発電所を建設し、太陽電池で作ったクリーンで無尽蔵で安価な電力をマイクロ波に変換して地球に送信し、地球でこのマイクロ波を受信し電力に戻して利用します。
 この電力で地球の水を電気分解し、水素と酸素を作り、この水素で水素自動車(燃料電池自動車)を走らせます。宇宙に降り注ぐ太陽の光で全ての自動車が走る「水素社会」が到来します。
 宇宙太陽光発電所を建設する為の人と資材の輸送は、下記のブログで説明している「宇宙塔マスドライバー」が最適です。
http://blog.livedoor.jp/satou_hiroshi_4649/archi …

 月や火星には豊富な水があります。
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO44158040U …
https://www.cnn.co.jp/fringe/35146771.html
https://astropics.bookbright.co.jp/korolev-crater
 この水とこれを太陽電池の電力で電気分解して得られる酸素と我々や家畜などが吐き出すCO₂で食料生産プラントで月や火星やラグランジュ点のスペースコロニーで365日24時間体制で米/小麦/大麦/大豆/コーン/野菜/果物/海藻などを栽培し、牛/豚/鶏/魚介類などを飼育/養殖すれば、地球と同様の豊かな食生活が可能です。

 宇宙の加速膨張が観測され、ダークエネルギー/ダークマター/超弦理論/11次元のM理論などが議論され、物理学の一大飛躍の切っ掛けとなる?
 1900年にプランクが量子論を1905年にアインシュタインが相対論を創始して現代物理学が誕生し、それまでの物理学が古典物理学と呼ばれた様に、2022-2030年に掛けて生み出される物理学は、今の現代物理学を過去のものとする、全く新しい「真新物理学」を創始し、1900-1905年頃の人に量子コンピューターや相対論的GPSの時間補正と言っても理解できないのと同様に、2022年の我々が「局所空間の通常空間における波乗り効果」と聞いても理解できない全く新しい物理理論と技術を生み出し、任意の範囲の時空を通常空間の時空の中を波乗りをする様に滑らせ、何百万光年も離れた遥か彼方の銀河に極めて短時間で人や貨物を行き来させる?
 移民宇宙船が大挙して押し寄せ、ネオ日本/ネオアメリカ/ネオ中国/ネオEU/ネオロシアなどが建国される?

 人類は、宇宙のあらゆる向きに居住可能な惑星や衛星を発見するかテラフォーミングして地球上の全生物種と共に移住/移植して行くでしょう。ガンマ線バーストで、どこか植民星が全滅/壊滅しても、他の植民星は生き残る事が出来ます。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%85%E4%BD%8F …

https://wired.jp/2018/08/10/co2-terraforming-mars/

https://www.honda.co.jp/news/2021/c210930b.html

 2045年には、コンピューターの知能が全人類の知能の総力を超える/世界中の人間が束になつて挑んでも敵わなくなる「シンギュラリティ/技術的特異点」を迎え、超知能/超知性の人工知能AIが誕生する?

 人の頭脳に電子チップが埋め込まれ、そのチップが脳の神経電流を読み取り、人間は考えるだけでワイヤレスで繋がった超知能AIとネットワークしてコンピューターを操作し、出力は、視神経にコンピューターの16K程度の映像信号が送り込まれ、前後左右上下の全周囲の超リアル画像と音響が脳の中に浮かび上がる?
「この宇宙に「エネルギー」と「性質」以外に」の回答画像7
    • good
    • 0
この回答へのお礼

Thank you

時間だけでも空間だけでも存在は成り立たない。それはそうだと思います。

母宇宙の話は尤もな話だと思います。

時空間が在って 母宇宙の中から?我々の宇宙が誕生したのだと思います。

神が作ったわけじゃないと思います。それにしてはすべての事がバラバラで

同じものが一組もない。真理はあるけど神は見えません。

後半は緒と読み切れませんが 科学の様でもあり SF的な要素もあるのでしょうかねえ?

2045年に人知を超えるAIが出来たら我々はどうすればいいのでしょうか?

よく分からない所もありますねえ。

どうもありがとうございます。

お礼日時:2022/05/23 10:42

超紐理論によれば、物質の最小単位は


エネルギーであり、
そのエネルギーの振動などにより
クオークの種類が決まる、ということに
なっています。

これが正しければ、この宇宙には
エネルギーと性質以外には、何も無い
ということになります。

しかし、これは仮説にすぎません。


それに、科学理論に左右される哲学
で良いのか、という疑問もあります。

科学理論が変化すれば、哲学も変化
してしまう。

それで哲学と言えるのでしょうか。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとう

それは一理ありますが

哲学はこの100年間 何かの答えを出したのか?

有益な、人々に襲い掛かる不条理を拭い去るような考えが在るのか?

なぜ今日の人々も宗教の勧誘に悩まされなければならないのか?

唯物論と唯心論や共産主義と実存主義を統合する事は出来たのか?

科学も変化するかもしれませんが 僕は科学の言葉で説明したわけではありません。

一般に定着してる考えで説明したのであります。

お礼日時:2022/05/23 10:17

なにがあるかは、人間には分かりようがない。


人間にわかるのはなにが現象しているか、だよ。

18世紀のカントが見抜いた事実で、240年間もこれを否定できる哲学者は現れない。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとう

何が現象しているかって・・エネルギーと性質が現象している

と思いますが。

違いますか?

お礼日時:2022/05/23 10:10

宇宙資源とは文字通り、宇宙で採掘された資源のことです。


宇宙資源ビジネスについて簡単にご紹介すると。宇宙資源探査ビジネスは大きく分けて次の2パターンがあります。

①地球では取れないレアメタルなどを地球へ持ち帰るもの
②宇宙での活動に役立てるもの

①レアメタルなどを持ち帰るパターン
地球では採れにくい金属類や鉱石を豊富に持つ小惑星などの天体から地球へと持ち帰るというアイデアです。

レアメタルとは、地球上ではそもそもの存在量が少ない、まとまって採掘できない、精製するのにコストが掛かりすぎるなどの理由から、産業的な価値を持つが手に入りにくい元素を指します。

地球で採れないこのレアメタルを小惑星から持ってきてしまおう、というのがこのパターンです。

仮に直径3kmのM型と呼ばれる種類の小惑星を地球に持ち帰ることができれば、200億トンもの金属鉄を手に入れることができるとも言われています。

しかし、小惑星へ探査機を近づけ、小惑星本体あるいは一部を捕獲して地球へ安全に再突入させるというコンセプト自体の技術的難易度が非常に高いことからまだ現実性は低く、実現は少し先の話になるかもしれません。

②宇宙での活動に役立てるパターン
このパターンは比較して、より現実的な研究開発が進んでいると言えるかもしれません。月の表面での基地や実験施設の建設が始まるとそれらに必要な建材や材料は、地球から運ぶコストがかかります。そこで、国内外では月の砂(レゴリス)で作られるコンクリートやロケットの推進剤になる水を探す研究が行われています。

また、月面での低重力を活かしたロケットも検討されており、重力が小さい分エネルギーを節約できるそうです。

そのため、月面基地などでは、宇宙の活動に必要なエネルギーを「地産地消」すれば、地球から燃料や資材を安上がりに調達することができます。

2026年ごろにアメリカのNASAを始めとしてロシアやヨーロッパ、日本やカナダなどの国際協力で月周回軌道へ有人ステーションを作る計画が始まっており、2020年台中には月面着陸の計画が発表されています。月面の開発が始まる頃、もしかするとそこで使われる資源は月面で調達されたものになるかもしれません。

https://sorabatake.jp/wp-content/uploads/2019/05 …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとう

成る程 いい情報をくれてどうもありがとうございます。

月にも他の小惑星にも有用な物質が沢山あるのですねえ

NASAは何をしようとしているのでしょうねえ。

ただ哲学とはちょっと違う様な気がしますが

どうもありがとうございます。

お礼日時:2022/05/22 20:11

N0.2です。



> 科学では「性質」はエネルギーの属性扱いです。
エネルギーの保存形態は複数あります。
単に、その違いを性質と言っているだけです。

光子や重力子は、質量がゼロとされています。
ならば、エネルギーは存在しないことになります。
これも、性質と言えます。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

Thank you

光子やヒッグス粒子?など 素粒子には質量がないものが在るとされてますが

本当でしょうか? 小さ過ぎて質量が図れないのではないでしょうか?

エネルギーのない存在と言うのもあるのですねえ。それも性質ですか。

まあ それでもエネルギーと性質しかないことになると思いますが

それでいいですかねえ?

お礼日時:2022/05/22 18:57

「性質」自体が全てを表す言葉です。


エネルギーは性質の一つです。
あるものを探すよりも、無い物を探したほうが良いと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

どう思う?

しかし科学では「性質」はエネルギーの属性扱いです。

属性って何なんでしょうか?

お礼日時:2022/05/22 18:23

ブラックマターがあるけど


どう思う?
っていうか
からくりはわかる?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとう

ダークマターと言われていたものと

最近ブラックエネルギーと言われるようになった仮想のものとある様ですが

おそらくですが

ダークマターはブラックホールの様な質量だと思います つまりエネルギーと性質

ブラックエネルギーは観測上言われているだけで 実態は分かりません

おそらくは 遠くにある星程速く離れていくのは

速く離れていくから遠くに在るのではないかと思います。

赤緑の大大量の存在など 観測以外では実際にはないのではないかと思います

在ったとしてもそれはエネルギーと性質で出来ていると思います。

お礼日時:2022/05/22 18:22

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

教えて!goo グレード

関連するカテゴリからQ&Aを探す


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング