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不良朝鮮人の血を引く犯罪反日売国奴で極悪犯罪者である安倍晋三が、プライマリーバランスを保つために消費税を10%にする必要があるなどと訴えて消費税を10%に上げて、福祉の予算にはほとんど回さなかったわけですが、

最近では、日本銀行は政府の子会社だから、政府が日銀から借りているお金は、返さず借り換え続ければいい、だから借金が増えようが問題ない?などというニューアンスの発言をして、二枚舌だか矛盾する真逆の発言をしていますが、どう思いますか。

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A 回答 (3件)

長年、嘘をつき重ねてきた安倍〇三は、舌切り雀のおばあさんに舌を切られてしまったため、滑舌が悪くなってるのだと、えもいます♪

「安倍晋三が日本銀行は政府の子会社だから政」の回答画像1
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マタイによる福音書:18章: 22節 イエスは彼に言われた、「わたしは七たびまでとは言わない。

七たびを七十倍するまでにしなさい。
23 それだから、天国は王が僕たちと決算をするようなものだ。
24 決算が始まると、一万タラントの負債のある者が、王のところに連れられてきた。
25 しかし、返せなかったので、主人は、その人自身とその妻子と持ち物全部とを売って返すように命じた。
26 そこで、この僕はひれ伏して哀願した、『どうぞお待ちください。全部お返しいたしますから』。
27 僕の主人はあわれに思って、彼をゆるし、その負債を免じてやった。
28 その僕が出て行くと、百デナリを貸しているひとりの仲間に出会い、彼をつかまえ、首をしめて『借金を返せ』と言った。
29 そこでこの仲間はひれ伏し、『どうか待ってくれ。返すから』と言って頼んだ。
30 しかし承知せずに、その人をひっぱって行って、借金を返すまで獄に入れた。
31 その人の仲間たちは、この様子を見て、非常に心をいため、行ってそのことをのこらず主人に話した。
32 そこでこの主人は彼を呼びつけて言った、『悪い僕、わたしに願ったからこそ、あの負債を全部ゆるしてやったのだ。
33 わたしがあわれんでやったように、あの仲間をあわれんでやるべきではなかったか』。
34 そして主人は立腹して、負債全部を返してしまうまで、彼を獄吏に引きわたした。
35 あなたがためいめいも、もし心から兄弟をゆるさないならば、わたしの天の父もまたあなたがたに対して、そのようになさるであろう」。

22章: 17節  それで、あなたはどう思われますか、答えてください。カイザルに税金を納めてよいでしょうか、いけないでしょうか」。
18 イエスは彼らの悪意を知って言われた、「偽善者たちよ、なぜわたしをためそうとするのか。
19 税に納める貨幣を見せなさい」。彼らはデナリ一つを持ってきた。
20 そこでイエスは言われた、「これは、だれの肖像、だれの記号か」。
21 彼らは「カイザルのです」と答えた。するとイエスは言われた、「それでは、カイザルのものはカイザルに、神のものは神に返しなさい」。
22 彼らはこれを聞いて驚嘆し、イエスを残して立ち去った。

ルカによる福音書:13章:32節 そこで彼らに言われた、「あのきつねのところへ行ってこう言え、『見よ、わたしはきょうもあすも悪霊を追い出し、また、病気をいやし、そして三日目にわざを終えるであろう。

19: 20 それから、もうひとりの者がきて言った、『ご主人様、さあ、ここにあなたの一ミナがあります。わたしはそれをふくさに包んで、しまっておきました。 21 あなたはきびしい方で、おあずけにならなかったものを取りたて、おまきにならなかったものを刈る人なので、おそろしかったのです』。 22 彼に言った、『悪い僕よ、わたしはあなたの言ったその言葉であなたをさばこう。わたしがきびしくて、あずけなかったものを取りたて、まかなかったものを刈る人間だと、知っているのか。 23 では、なぜわたしの金を銀行に入れなかったのか。そうすれば、わたしが帰ってきたとき、その金を利子と一緒に引き出したであろうに』。 24 そして、そばに立っていた人々に、『その一ミナを彼から取り上げて、十ミナを持っている者に与えなさい』と言った。 25 彼らは言った、『ご主人様、あの人は既に十ミナを持っています』。 26 『あなたがたに言うが、おおよそ持っている人には、なお与えられ、持っていない人からは、持っているものまでも取り上げられるであろう。 27 しかしわたしが王になることを好まなかったあの敵どもを、ここにひっぱってきて、わたしの前で打ち殺せ』」。
28 イエスはこれらのことを言ったのち、先頭に立ち、エルサレムへ上って行かれた。

22:34 するとイエスが言われた、「ペテロよ、あなたに言っておく。きょう、鶏が鳴くまでに、あなたは三度わたしを知らないと言うだろう」。

22:60 ペテロは言った、「あなたの言っていることは、わたしにわからない」。すると、彼がまだ言い終らぬうちに、たちまち、鶏が鳴いた。

ヨハネの黙示録:11章:10節 地に住む人々は、彼らのことで喜び楽しみ、互に贈り物をしあう。このふたりの預言者は、地に住む者たちを悩ましたからである。

イザヤ書:34章:13節 そのとりでの上には、いばらが生え、その城には、いらくさと、あざみとが生え、山犬のすみか、だちょうのおる所となる。

箴言:27章: 12節 賢い者は災を見て自ら避け、思慮のない者は進んでいって、罰をうける。
13 人のために保証する者からは、まずその着物をとれ、他人のために保証をする者をば抵当に取れ。
14 朝はやく起きて大声にその隣り人を祝すれば、かえってのろいと見なされよう。 http://words.kirisuto.info/
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Money As Debt テキスト版
 彼の計画は 生来のペテンにもかかわらず、アイデアはうまくいったのです。 /
 『私たちの準備預金制度について、
ひとつ十分に理解しなければならないことは
子供の椅子取りゲームのように 音楽が流れている限りは
そこには敗者は生まれないことです。』
-- アンドリュー・ゴーズ 歴史家 --

 ローンがなければお金がないのです。かつて起こった世界大恐慌のときには ローンの供給が干上がるにつれて 劇的にお金の供給がなくなったのです。

 そして そればかりではありません
銀行はただ元金だけを創造します。支払うための利息は創らないのです。
それなら利息はどこからくるのでしょう?
 借り手が利息を支払うためにお金を得られる唯一の場所は、市場経済の中だけです。
しかし そのすべての貨幣供給は やはり銀行の信用創造によって創られたものです。ですから私たちは、創られた以上のお金を返済しなければならないのです。
 借り手は 全体の資金量が元金しかないところから死に物狂いで元金と利息を返済しようとします。明らかに誰もが元金と利息を返済するのは不可能です。
 なぜなら利息というお金は存在せず、単なるヴァーチャルな数字にしか過ぎないからです。 /

 たくさんの金利をローンにつけることは高利貸しと呼ばれ、かつては死刑を含む厳しい刑罰が課せられました。主要な宗教は みな高利貸しを禁止していました。習慣に関する議論の大部分は道徳的でした。
お金の目的は モノとサービスの交換を容易にするものと信じられていました。お金からお金をつくる行為は、泥棒あるいは寄生者の行為とみなされていました。しかし、商業の増大に信用貸しが必要になるに連れて、貸すことは貸し手にとって危険と損失を伴うのだから貸すことによって利益を得ようとするのは正当だとされました。今日これらの概念は奇妙に思えます。今日お金からお金をつくるという考えは、理想として目指すべき姿だと思われています。何故あなたは 働いてお金を稼ごうと働くのですか?しかし持続可能な未来を思い描くとき 利息を課すことは非道徳的で 問題があることは明らかです。

そして閉鎖や破産が起こされたあとでまた彼らは本物の財産を手に入れるわけです。全住民のあいだで、貸出金利の収益が均一に分配されたときだけこの問題は解決します。銀行利益への重税は、この目標を解決に導くかもしれません。しかし、そうすると何故銀行はビジネスすることを望むのでしょう?もし私たちが現状から自由になることができたとしたら、銀行の金利収入をすべての人々の配当として分散させることを想像できるかもしれません。 /

 私たちが民主主義や自由として教えられ信じてきたことは、実際には巧妙で目に見えない形の経済的独裁でした。

 『植民地の無力な人たちが ジョージ三世の手から
永久に自分たちのお金の発行権を獲得しようとして
国際銀行家たちとの間で起こったのが
独立戦争の主な理由だったのです』
--- ベンジャミン・フランクリン ---
  http://rothschild.ehoh.net/material/animation_01 …
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 だれが、音楽♪を流すのやら、 椅子とりゲームなのやら胃巣取り双六、庶民の365日は、忙しい。

“ローンがなければお金がないのです” 、造幣局の印刷輪転機は、ローン・クレジット・債務者が廻す、そんな裏方なのでしょう。

“かつて起こった世界大恐慌のときには ローンの供給が干上がるにつれて 劇的にお金の供給がなくなったのです” 、政府銀行、社会福祉を忘れ、死に銭、戦争、出し渋りでもしていたのではないでしょうか。

“なぜなら利息というお金は存在せず、単なるヴァーチャルな数字にしか過ぎないからです” 、当初から最初から、“閉鎖や破産” は、引き起こされる計算内であることは、運動会のプログラムと一緒ではないでしょうか。

 借り物競争に、出走待ちの若者がいる。 彼は、ゼッケンと走路を抽選し、いざスタート、途中で紙に何か書いてある。 よむと、下駄とか、おじさんと書いてある。 彼は、それを、探し当て、抱えてゴールに急ぐ。 ゴールでは、申告調査が待っていて、物と紙を照らし合わせる。
 そんな、ところでしょうか。

 無いもの、ヴァーチャルなものは、さいしょから、無い。 総理総裁の顔みても、野党頭目の影みても、無いものは無い。 

 無いものを、抱え込んだ日銀が、責任を以って、シュレッダーするのでしょう。 其は、最低限のマナーかもしれない。
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消費税を10%に上げることを決めたのは、民主党の野田政権。

 「消費税増税が実現すれば、衆議院を解散して言い」とバカなことを言い出した野田の話に、民主党政権転覆の絶好のチャンスだと思った安倍が乗っただけのこと。 そして、案の定民主党政権はつぶれてしまった。 嘘ばっかりついている安倍だけど、「日銀は政府の子会社」と言うのは本当のことだ。 でも、政府が日銀の株の55%を握っているとはいえ、議決権は持っていないから、商法上の子会社ではない。 しかし、日銀の予算承認も幹部の任命も全て政府が行う。 よって、「日銀は政府の子会社」と言い切らずに、「日銀は実質政府の子会社」と言うべきだった。 また、政府の借金(公債など)は巨額だけど、半分は日銀が民間金融機関から買い上げている。 これは、物価を上げる(デフレを脱却してインフレにする)ために、日銀が市中に通貨を多く流通させるのが目的。 よって、日銀は保有している国債を始めとする公債を償還期限が来ても換金することはしない。 換金すれば、市中の通過が日銀に還流して、またデフレを招いてしまうからだ。 よって、政府は日銀が保有している国債の償還する必要ははない。 また、日銀の利益は国庫に納付されることが法律で決められている。 よって、日本政府の正味負債は実質かなり少ない。 それを、常に増税したがっている財務省は、何とか隠そうとしているだけ。
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