出産前後の痔にはご注意!

最近有名な芸能人やミュージシャンが使っているアコギのメーカー(できれば種類も)知っている方おられますか??
特に気になるのは、バンプオブチキンの藤原さん、アンダーグラフの真戸原さんの使っているものです。
他のバンドが使っているものでも良いので教えてください!!
ギターを買う際の参考にしたいと思っています。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

HTML グラフ」に関するQ&A: HTML:グラフ表示

A 回答 (3件)

アンダーグラフは残念ながらわかりませんが、BUMP OF CHICKENの藤原さんはライブでGibson J-45のエボニーブラックを使用していました。

復刻モデルでなければ68~69モデル辺りになると思います。
    • good
    • 1

バンプやアンダーグラフの方が何を使用しているか知りません(スイマセン)がMartinを使っているミュージシャンも結構いるのでは・・・。



参考URL:http://www.martinclubjp.com/index2.html
    • good
    • 0

はじめまして。


ミュージシャンの使用頻度が高いと思われるのはやはり「ギブソン」だと思います。日本ブランドの「タカミネ」もよく見かけますね。
私もTVでミュージシャンが使っているギターをチェック(というか自然に目が行ってしまう)してますが圧倒的にギブソン系が多いようです。機種別では王道の「J-45」や「ハミングバード」等です。
普段エレキのギブソンを使用しているミュージシャンはネック形状等が持ち替えても違和感が無い同ブランドにするのではないでしょうか?(私の勝手な意見です。)
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QYAMAHAのギターって特徴がない?

アコースティックギターをやりたいなと思いギターショックに行ったとき、店員の人にいろいろ聞いたのですが、ヤマハのアコギは音に特徴がないからやめた方が良いと言われました。10万円くらいするギターだったと思います。国産のギターを買うなら、Yairi,Takamine,Ariaあたりを買えば間違いないと言われました。天下のヤマハなのに、特徴ないの?と思ったのですが、本当にそうなんでしょうか?私には音を聞き分ける力も演奏する力もないので、そういうものなんだと思ってしまいました。ちなみにその人は若そうでバイト君な感じがしました。

Aベストアンサー

私はギタリストではなく、アコースティックギターの音を相手にPAをしたり録音をしたり(プロではないですアマチュアです)という方の立場ですが…

YAMAHAのアコギは、そういう音響素材的に扱う立場の人間から見れば(聞けば?)、おしなべて本当に『無難な音』がします。
恐ろしい(^^ゞのは、(ごく希に異端モデルもあったりしますが)高いモデルでも安いモデルでも、高級ラインナップでも普及ラインナップでも、総じてその『音の無難さ加減』に確実に共通点があります。
もちろん、高級ラインナップでも普及品の安物でも同じ音がするという意味ではありませんよ。やっぱり価格帯なりラインナップなりの音の良し悪しはあります。でも、どのモデルでも何かしら「YAMAHAで~す」というエッセンスがある音がするというのは、私と同業の大抵の人間が、ほぼ同意見ですね。

また、これは一つの極論としてですが、「上手い人は当然良い音がするが、下手な人でもそれなりの音がする」という面もありますね。
これは、ギターテクニックとしての側面ではなく、マイクを通せばそういう音になる…という、私らエンジニア側の感覚論なんですが、マーチンやギブソンなどは、いくら高級モデルでも下手な演奏だと「これがマーチンやギブソンとは思えない」くらいひどい音になる事もザラですが、YAMAHAは下手な人でも『何とか崩れきらずに踏みとどまった音』に収まってくれますね。
ただ、そういう特性が、初心者ギタリストの成長を阻害するモノかどうかは、私にはわかりませんけど。

また、これはいつも私が「YAMAHAというメーカーは恐ろしいなぁ…」と感心している事なんですが、同系列の全く同じモデルのギターが何台か有ったら、どのギターもほとんど同じ音がします。少なくともマイク通すと、一台一台の音の差が非常に小さい。こういうことは、他のメーカーではまずお目にかかった事がありません。

それと、録音の時などは、「一番良い音がするポイント」を探して選んでマイクを据えるのが常なんですが、ギブソンなどはポイントが凄いシビアで、マイクの位置が変わると音ががらりと変わるので、ギタリストの納得いく音にするのにめちゃくちや手間がかかるのですが(だいたいギブソン弾きは自分の音にメチャクチャうるさい傾向もあったりしますが(^^ゞ)、YAMAHAは良い音がするポイントが非常にワイドで、まぁハッキリ言ってセッティングはメチャクチャ楽です(爆)

そして、他の方も言われていましたが、ギターと他の楽器のアンサンブルでは、ある程度の腕前の人が弾く限りは、「他の楽器の音を殺すことなく、自分の音が埋もれる事もなく、さりとて極端に主張の強い音を出すでもなく」…という、有る意味『非常に優等生的な音』で鳴りますね。
これも、PA屋にとっては非常にありがたい音です(^^ゞ

なので、大抵のPA屋は、プレイヤーのギターがYAMAHAだったらホッとします(^^ゞ

今まで述べてきた意味で、『アクの無い音』というのが特徴…ということは言えるかもしれません。

あと、これは知り合いのギタリストの受け売りですが、彼曰く
「YAMAHAのギターは、当たり外れがまず無いし、だいたいは良い音するんだけど、何か『音でこういう主張をしたいっ』と思って弾いた時に、楽器に後ろ髪引かれるような感じがして、今ひとつハジケられない」
なんてことを言っていました。
なので、ギタリストの立場では、そういう「優等生的で音の主張が少ない」なんていう意味で『YAMAHAは個性が無い』という意味での『特徴がない』という評価は有り得るかなぁと、私の立場でも思えない事はないですね。

YAIRIを持ってるギタリストは、知り合いにあまり居ないので詳しくないですが、Takamineなんかは、当たり外れという意味ではないですけど、私にとっては結構1台1台の音の個体差は大きい感じがしますね。まぁ、Takamineはエレアコを扱う場合の方が多いので、余計そう感じるだけかもしれませんが…

ただ、こと他の楽器とのアンサンブルに限っては、下手なマーチンやギブソン弾きだと、PA屋がいくらがんばっても音がメチャクチャになる事が(アマチュアだと)非常に多いので、アンサンブル用ギターとしては、私の中ではYAMAHAが世界のナンバー1です。

私はギタリストではなく、アコースティックギターの音を相手にPAをしたり録音をしたり(プロではないですアマチュアです)という方の立場ですが…

YAMAHAのアコギは、そういう音響素材的に扱う立場の人間から見れば(聞けば?)、おしなべて本当に『無難な音』がします。
恐ろしい(^^ゞのは、(ごく希に異端モデルもあったりしますが)高いモデルでも安いモデルでも、高級ラインナップでも普及ラインナップでも、総じてその『音の無難さ加減』に確実に共通点があります。
もちろん、高級ラインナップでも普...続きを読む

Q安いMartinギターかYAMAHAか

クラギとアコギを3年ほどやっています。
それで今新たにアコギを買おうと思っています。

そこでメーカーに悩んでます。
YAMAHAは安定していて、3万ほどからそれなりの音を出るらしいですね。

でも、一度はマーチンを扱ってみたいのです。
5万ほどのマーチンのLXシリーズはどうなんでしょう?
20~30万は当たり前のマーチンがこの安さ。

このLXシリーズなど、マーチンの廉価版(?)は損するのでしょうか?
またマーチン以外にもオススメがありましたら、どうか教えてください。

Aベストアンサー

やはり楽器は値段です。

名前がマーチンでも安物はNGです。

メーカーはどこにせよ、2台目のギターを買うのなら
もう少し高価な製品にした方が後悔しないと思いますが・・・。

Qアコースティックギターのブランドとその個性について

前々から始めようと思いながら、なかなか手を出せてなかったんですが、ようやく?本格的にアコギを始めようと思い、楽器屋さんを巡ってるところです^^;

とりあえず入門機ということで、あまり高いものではなく、むしろギターの外見(黒のアコースティックギター)で選んでしまおうと思ってるんですが、ギターのブランドには、Gibson、MARTIN、MORRIS、OVATION、YAMAHA、タカミネ、、、etc.いろいろありますよね。
そこで漠然と、ブランドの違いでギターの音色の個性は違ってくるんだろうか、という疑問がわきました。

そんなもん同じブランドでも機種によって違うわい!、とか、安もんの入門機じゃそんなもん関係ないわい!、なのかもしれないんですが、それぞれのギター音色の特徴を、簡単でもいいので初心者の私に教えていただけないでしょうか。

私的には、Mr.BIGの「To be with you」や、ボサノヴァを弾くのにあこがれていて、もちろんポップ系も弾きたいです。

Aベストアンサー

これから本格的にアコースティック・ギターを始めようと思い、購入を考えて、楽器屋さんを巡っているとのことですが、試奏レポート的に私の意見を述べさせていただきます。
まずGibsonについては、サウンドも大柄なボディーならではの豊かな音量で、フィンガー・ピッキングなどの細かなテクニックをプレイするよりも、がんがん弾き込むタイプのギターといえます。
次に、Martinですけど、ひとつひとつの音がしっかりしていて、なおかつ弾いたときのバランスがいいと思われます。
又、Morrisに関しては、低音もよく出るし、どちらかというとギブソン系の雰囲気を持ったサウンドです。細かいテクニックを使う弾き方より、ストロークでがんがん弾き語りという、正にアリス・サウンドに向いたギターといえるでしょう。
Ovationの場合、エレアコなので、生音でどうこう言えるものではないですが、丸いバック・ボディーの構造からくるレスポンスの良さは、どこで弾いても音が素早く立ち上がります。サウンドに関しては、もうオベーション独特の音という他ありません。どんなタイプの音楽にも申し分無く応えてくれます。
YAMAHAの場合は、低音もよく出るし、音のバランスも申し分ありません。ピックで弾いて良し、アルペジオでも良しというギターです。
Takamineについては、エレアコのプリアンプはいい音
がするし、生音でもしっかりとしたサウンドを出しています。音のバランスもよく、コードを弾いたときに
音の融け合い方がよく、まとまった音で響いてきます。
S-Yairiは、音の感じは日本のフォークにピッタシという感じで、ストロークやアルペジオにこれほど決まったギターはないのではないでしょうか。
Taylorは、ボディーが小さいわりにはベース音も出ているし、音に張りがあります。
Cat`s Eyeは音のバランスは申し分なく、フィンガー・ピッキングも弾きやすいです。
K-Yairiは、音の感じはシダーのようなやや柔らかめのきれいな音で、全体的にマイルドな感じが、アメリカン・フォークというよりも日本のフォークに合うサウンドという気がします。

また、ボサノバを弾くのにあこがれているそうですが、ボサノバそのものは、ブラジルの伝統的な音楽であるサンバに、アメリカのジャズの要素を加えた、ラテン音楽のなかでも洗練されたクールなサウンドを持つ音楽スタイルです。
ボサノバで使用されるギターは主にクラシックギター(ガットギター)で、音質は丸く、繊細な響きがし、サウンド(ボサノバ)によく溶け込みます。

これからの益々の充実したギターライフ人生を送られることをお祈り申し上げます。
頑張って下さい。

これから本格的にアコースティック・ギターを始めようと思い、購入を考えて、楽器屋さんを巡っているとのことですが、試奏レポート的に私の意見を述べさせていただきます。
まずGibsonについては、サウンドも大柄なボディーならではの豊かな音量で、フィンガー・ピッキングなどの細かなテクニックをプレイするよりも、がんがん弾き込むタイプのギターといえます。
次に、Martinですけど、ひとつひとつの音がしっかりしていて、なおかつ弾いたときのバランスがいいと思われます。
又、Morrisに関しては、低音も...続きを読む

Qアコギとフォークギターのちがいって??

ギターを始めたいのですが、アコースティックギターが買いたいのですが、買うときに(ネット通信)フォークとか、アコースティックギターか書いてないためどっちがどっちなんだか分からないで困っています。。簡単に見分ける方法って分かりますか??
後、何をポイントに抑えて買えばいいですか??
予算は、かなり少ないので、、、、でも、初心だしいいいですよね^^

Aベストアンサー

アコースティックギターの種類ですが、エレキギターとは違ってギターそのものだけで演奏に十分な音量を出すことができるギターの総称が、アコースティックギターになります。 アコースティックギターに含まれるギターの中に、ナイロン弦(ガット弦)を使うギター(クラシックギター・フラメンコギターなど)と、金属弦を使うギター(フォークギターなど)とがあります。
アコースティックギターとフォークギターの違いとなると、ちょっと表現が曖昧ですね。 もしアコースティックギターと言うのがクラシックギターを意識したものであれば、フォークギターなどとクラシックギターとを分ける一番の特徴は、上記の通り弦の材質になります。 他にも、ギターの作りが異なりますので、見た目で見分けることも難しくはないでしょう。 なお、一般的な通称として、金属弦を使うアコースティックギターのことを、フォークギターないしアコースティックギターと称することも多いようです(逆にクラシックギターは、特にクラシックギターと称されることの方が多くあると思います)。

何をポイントにして買えばいいのかについては、自分の気に入った特徴を持つものを選ぶのが良いと思います。 ただ、何もわからないうちからネット通販で買うのは、ちょっと不利が大きいようにも感じます。 買い急がずに、ギターのことについて少し知識を付けてから、具体的な購入計画を立てる方が良いと思いますよ。
楽器店が身近にあるのであれば、そこに出向いて店員と相談したり、色々な現物を眺めてきたりするのが良いと思います。 それが難しい場合は、ギターの教則本やギター雑誌などに目を通して、そこから色々と情報を仕入れてみるのが良いでしょう。 それさえおぼつかないのであれば、ネット上で色々な情報を探してみるのも良いかもしれません。 とにかく、知識を付けてから購入の計画を立てることを強くお勧めします。

なお、個人的な意見を付け加えるなら、初めの一本は楽器店で購入した方が何かと便利だと思いますよ。 普通の店であれば購入時の相談にも乗ってくれますし、購入後もアフターケアなどで相談できる相手がある方が、安心して取り組めるでしょう。 また、ギターには弦などの消耗品などもありますから、安心して入れる楽器店があった方が、不便を囲わずにすむと思います。
あと、ギターは自分で調律をしないといけない楽器ですので、その基準を取れるアクセサリは必須です。 チューナーや音叉、ピッチパイプなどが、調弦する時に基準を取るためのアクセサリになりますが、できればチューナーを購入するのが良いと思います。 そのあたりの費用も、予算に織り込んでおくと良いでしょう。

とりあえず、参考まで。

アコースティックギターの種類ですが、エレキギターとは違ってギターそのものだけで演奏に十分な音量を出すことができるギターの総称が、アコースティックギターになります。 アコースティックギターに含まれるギターの中に、ナイロン弦(ガット弦)を使うギター(クラシックギター・フラメンコギターなど)と、金属弦を使うギター(フォークギターなど)とがあります。
アコースティックギターとフォークギターの違いとなると、ちょっと表現が曖昧ですね。 もしアコースティックギターと言うのがクラシックギターを意...続きを読む

Qアコギ弦のメーカーごとの音の特徴

タイトル通りですがアコギ弦のメーカーごとの音の特徴を教えて下さい。サイトを紹介して頂いても助かります。
特に知りたいのは、マーチン、ダダリオ、エリクサー、ghs、ジョンピアーズ、ギブソン、タカミネ、アーニーボール、ヤマハ。
これじゃほとんどですね。(*^_^*)

Aベストアンサー

経験のあるものだけですが、使った感じの主観を述べておきます。あくまで一個人の使用感です。

●エリクサー、
これだけはこの中で特殊な弦。値段も高いが3倍長持ち。
コーティング弦でギラギラとして輪郭があり高音域の伸び、中音のサスティーンもある。レスポンスも良く、ストロークがバリっと目立つ。ライブには良いかも。ギラギラしすぎて嫌いな人もいる。
ギターの個体の鳴りの個性が出にくく、どんなギターに張っても同じ音になる傾向があって安いギターに張ってもぱっと聴き高級な良い音がする。
少々人工的で聴いてて疲れる音だけど、いつまでも張りたての輝かしさがあり長持ちするので何日もリハーサルやライブが続く時にはとても重宝。ライブミュージシャン愛用者多し。

●マーチン
ナチュラルでいわゆるアコギらしい中音域が膨らむ暖かい音で、やや丸い印象。中低域のレスポンスが少々もたつくが、どっしりとしていて歌の伴奏でしっかり支えられる感じ。
ストロークのときアコギ独特の飽和感があって気持ち良い。アルペジオも太い感じだが奥行きはあまり無い。
フォスファーブロンズのライトかミディアムがお勧め。ブロンズはへたるのが早い。私は今これです。

●ダダリオ
とても無難にまとまった音。そこそこ張りがあってサスティーンもありバランスが良い。
強いて悪い点を挙げるとすると印象が無い。総合得点、コストパフォーマンスが高いので万人向け。ダダリオはどの弦もクオリティが高い。

●アーニーボール
明るくしなやかで輪郭のある乾いた音の印象。高音の伸びも良いがしっかり芯もある。立体感がありレスポンスが早くサスティーンもあるので単音弾きにも向いていると思う。アルペジオはくっきり、ストロークは軽快。
ただどっしりした印象はあまり無い。

●ヤマハ
音が細い、高音域が無い、サスティーンが無い。

●ghs、ジョンピアーズ、ギブソン、タカミネ、
ごめんなさい、使った事ありません。

下記に参考URLを載せておきますので大まかな感や同メーカーの種類ごとの違いはそこで分かると思います。
載りきらないのでこちらにも

http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductGuide.asp?CategoryCd=545

参考URL:http://www.apollonmusic.com/accessories/strings/acoustic_strings.html

経験のあるものだけですが、使った感じの主観を述べておきます。あくまで一個人の使用感です。

●エリクサー、
これだけはこの中で特殊な弦。値段も高いが3倍長持ち。
コーティング弦でギラギラとして輪郭があり高音域の伸び、中音のサスティーンもある。レスポンスも良く、ストロークがバリっと目立つ。ライブには良いかも。ギラギラしすぎて嫌いな人もいる。
ギターの個体の鳴りの個性が出にくく、どんなギターに張っても同じ音になる傾向があって安いギターに張ってもぱっと聴き高級な良い音がする。
少...続きを読む

Qヤマハのアコースティックギターについて

はじめまして。
アコースティックギターを買いたいのですが、友人に相談したところ、マーチンがいいが価格を考えるとヤマハのギターがいい、ということで現時点ではヤマハのアコースティックギターを購入しようと考えています。
そこでヤマハのHPを覗いてみたのですが、種類がかなり多く、初心者の私にはどれが良いのか全く分かりません。

そこで、どのギターがお勧めか教えていただけないでしょうか?
希望は、「木目の柄ではなく、黒、またはワインレッドなどシックな(暗めの)色のアコースティックギター」をゲットしたいです。でもお手ごろな価格のものを推薦していただきたいです(^^;

趣味で始めたいなあ、でも長い間使い続けることができるギターがいいなあ、と考えているので、「1台目は練習用、2台目以降にこれを買ったら?」といったアドバイスはご遠慮します(ありがたいのですが)。

いろいろ注文つけて申し訳ありません。ヤマハだけに限らず、お勧めのギターがありましたら、この初心者の新参者にやさしく教えてください^^; もしギター初心者を対象としたHPがあれば、それも教えていただけたらありがたいです。
よろしくお願いいたします。
長文失礼しました。

はじめまして。
アコースティックギターを買いたいのですが、友人に相談したところ、マーチンがいいが価格を考えるとヤマハのギターがいい、ということで現時点ではヤマハのアコースティックギターを購入しようと考えています。
そこでヤマハのHPを覗いてみたのですが、種類がかなり多く、初心者の私にはどれが良いのか全く分かりません。

そこで、どのギターがお勧めか教えていただけないでしょうか?
希望は、「木目の柄ではなく、黒、またはワインレッドなどシックな(暗めの)色のアコースティックギタ...続きを読む

Aベストアンサー

 ヤマハのL系の話が出た様なので、それに関して。
 L-10を20年愛用しています。
 現在この系統はLLとなり、かつてのLのベーシックなデザインがちょっと特殊なカタチになった代りに、パワフルになった様です。
 基本的にはL系はドレッドノート型としては透明度が高くで繊細な感じで(ちょうど全盛期の『さだまさし』の素朴なアルペジオがL系最良のトーンをよく出しています)、一言で言って「美しい~」とゆぅトーンです。ただ、その為マーティンと比べちょっと硬いと感じる方もいらっしゃる様ですが、ワタシ個人としましては、「Lを持ってりゃマーティンはいらん」と思います。

 さて現在のLLですが、さすが鈴の音ギター、低い価格帯(下は¥6万から)でもトップだけは単版です。実は、合板でも非常によいギターはありますし、時間はかかりますが弾き込むほどにトーンは変わりますが、惜しげもなく透明なトーンがお好みなら、残念ながらトップだけでも単版でないと難しいと思われます。

 LL系、に限らずヤマハをお求めになられる場合、注意点が2つ。

 1つは、同じモデルでも、弦がライトゲージを標準とするモノとミディアムゲージを標準とするモノがある、とゆぅ点です。
 ミディアムゲージの方が全体的に太く、チューニングが安定し、弦が長持ちし、音量も爆発的に大きいですが、繊細なプレイは弦が太い分だけ難しくなります(ライトゲージがその逆です)。
 初心者の方であれば、ライトゲージの方が弦が柔らかいので練習しやすく、且つうまくなっても微妙な右手のニュアンスが生きるのでライトゲージがよいのではないかと思いますが、フラットピックでガンガン弾かれる御ツモリなら、ミディアムゲージのパワーも捨てがたいところです。
 尚、L系は比較的弦の寿命に敏感なので(L-10では、ライフが長い事で有名な旧ディアンジェリコのライトゲージでも2.5時間ほどでトーンが曇り、ライブで使う時は音合わせと本番で大忙しです)、その点でもミディアムの方がまだマシと言えます。

 もぅ一つの注意点はネックです。
 実は現行のLLを長期間所有した事が無いので何とも言えませんが、ワタシのヤマハ、L-10とN-1000両方ともネックがすぐ反ります。不思議な事に、ミディアムゲージが標準のN-1000より、ライトゲージを張っているL-10の方が温度や湿度に敏感の様で、トラスロッドカバーを付けておくヒマが無いほどです。この時代のソリッドエレキやベースも同様にネックのトラブルを出している様なので、或いはこの時代のヤマハは特にネックが弱いのかもしれませんが。

 一応ヤマハ・アコースティックのURLを載せておきます。現行のシリーズを全て見られます。

 ところで・・・・

 実はワタシ、アコースティックでもっとも好きなのは、ヤマハではありません。それはギブソンです。チェリーサンバーストのJ-45を、こちらももぅ20年ほど使っています。
 ギブソンはマーティンやギルドを始めとする他の有名アコースティックギターとは正反対、暖かくポコポコとした素朴で田舎的なトーンで、繊細なアルペジオなど受け付けてくれませんが、コードでバキッと鳴らしても歌をジャマしません(ワタシはブルース弾きなので、ギブソンの土臭い音が感覚に合います)。
 多くのメーカのドレッドノート型(くびれの少ない、いわゆるカントリーギター型)はマーティンの、その名も『ドレッドノート』を下敷きにしていますが、ギブソンのJシリーズはランウンドショルダーとゆぅ特殊なナデ肩形状で、トーン通りの田舎ッペな見た目もブルースです。
 現在は確かブラウンサンバーストとゆぅ非常にブルースなボカシ色が出ているので、ナチュラルや黒などの単色ばかりの現代のアコースティックギターにあって、かなりシブいです。
 ヤマハが一生モノにならない、とは言いませんが、ギブソンなら間違いなく一生モノとなる事は間違いありません(どぅでもよいミーハー話なんですが、ギブソンならマーティンを持っている連中にもバカにされません(^^;))。

 一応ギブソンのHPもお知らせ致します。
http://montana.gibson.com/index.html
※J-160Eとゆぅトコロをヒットすれば、J-45系のカタログに入れます。
※ギブソンの輸入総代理店は山野楽器です。検索してみて下さい。

 いずれにしろアコースティックギター(しかも生で鳴らすと不愉快なエレアコではなく生アコ)は、エレキの様にアンプやエフェクタとの相性は関係なく、ナマで勝負のクラシック音楽系楽器に近いギターです。実際に楽器店でいろいろ弾き比べる事をお勧め致します。(もし弾き比べをするほどまだウデが無い、とゆぅ事でしたら、弾ける友人を連れて行って同じ曲を違うギターで弾いてもらう、或いは御自身でコードを1つでも2つでも覚えていって、その音を鳴らすだけでも十分違いが御判りになると思います)。
 

 ヤマハのL系の話が出た様なので、それに関して。
 L-10を20年愛用しています。
 現在この系統はLLとなり、かつてのLのベーシックなデザインがちょっと特殊なカタチになった代りに、パワフルになった様です。
 基本的にはL系はドレッドノート型としては透明度が高くで繊細な感じで(ちょうど全盛期の『さだまさし』の素朴なアルペジオがL系最良のトーンをよく出しています)、一言で言って「美しい~」とゆぅトーンです。ただ、その為マーティンと比べちょっと硬いと感じる方もいらっしゃる様ですが、ワタ...続きを読む

Qエレアコとアコギどっちにすべきか?

 エレアコとアコギどっちにすべきか迷っています。
 とりあえずアコギが欲しいのですが、エレキのアンプを持っているので、どうせ買うならアンプに繋げられるエレアコの方が得かな~という気持ちです。

 どうでしょうか?。
 わざわざエレアコを買う必要があるでしょうか?。
 そもそもアンプに繋げる以外の点でアコギとエレアコの違いってありますか?。
 

Aベストアンサー

エレアコの範囲が明確でないのでわかりませんが、

アンプで増幅するのを前提に作られている場合は ハウリング対策などがとられている ボディー構造だったりします。生音の鳴りがや その周波数帯が調整されています。

アンプで増幅しない前提なら、そういう鳴りの構造です。

No.1,4さんが 言われているように 「違う音」なのです。

実際に 楽器屋や友達のを弾き較べて 音の違いがわかりませんか?
違いがわからなければ 「どうせ アンプにつなげられるエレアコ」でしょう。

でも エレキ用のアンプと エレアコ用のアンプも 全然音違いますよ。
(って言っちゃうと アンプも ギターも 全部 違う音がするんですが・・。マッチレスの音って言っても 同じ型で ロットによって 音が違うし・・。)

Qカポの使い方がよくわかりません。

Original key E♭ Capo 3 Play C の曲を弾きたいとき、カポは3フレットに
付けると思うのですが、たとえばCのコードを弾く時3フレットを押さえると
思うのですが、カポがついている場合どうするのですか?
カポがついている3フレットから、通常の1フレットとみなして弾けばよい
のですか?非常に初歩的な質問で申し訳ありません。

Aベストアンサー

No.1 です。補足の件。

>指の形をそのままでずらすだけではないのですね??
>3カポで表記されているものは一個ずつ他のコードに
>直さなきゃいけないのですか??

この質問は2通りの解釈ができますので別々に回答します。

1)譜面に3カポと指示されていて、その指示どおりに演奏する場合。

この場合は、カポの位置が0フレット、すなわち、ナットの位置と見なし、
そのままのフォームで押さえて演奏すればいいです。

たとえば、Cコードなら、
5弦6フレット、
4弦5フレット、
2弦4フレット
です。
押さえてない弦は、カポが押さえているので、ちゃんとCコードの響きがするのが
お分かりいただけると思います。

おそらく、当初のご質問は、この内容だったのですね。
ややこしい回答で混乱させてしまったようです。すいません。


2)3カポの状態で、オリジナルのキーで演奏する場合。

この場合は、譜面がCコードなら、3カポの状態で A コードのフォーム
を押さえる必要があります。

これは、複数台の楽器で演奏するときに必要になることがありますが、
今回は特に関係がないようですので、参考程度にとどめておいてください。

-------------------------------------------------
以下、参考情報ですので、ご興味があればお読みください。

上記1)のケースで、3カポの状態でCコードをおさえると、
オリジナルのキーでいうと、E♭ というコードになります。
通常なら、6フレットをセーハするハイポジションで弾く
コードですが、カポを使用することで「ローコード」として
演奏できるのが、カポの利点の1つです。

また、ボーカルのキーが合わないときに、譜面はそのままで
キーを簡単に変えることができるのもカポの使い方の1つです。

カポを最大限に活用すると、表現が色々広がりますので、
研究してみてください。

No.1 です。補足の件。

>指の形をそのままでずらすだけではないのですね??
>3カポで表記されているものは一個ずつ他のコードに
>直さなきゃいけないのですか??

この質問は2通りの解釈ができますので別々に回答します。

1)譜面に3カポと指示されていて、その指示どおりに演奏する場合。

この場合は、カポの位置が0フレット、すなわち、ナットの位置と見なし、
そのままのフォームで押さえて演奏すればいいです。

たとえば、Cコードなら、
5弦6フレット、
4弦5フレット、
2弦4フレット
です。
押さえてな...続きを読む

Qアコースティックギターを中古で買う際のポイントは?

前々から欲しいと思っていたGibsonのJ-45の中古を見つけました。そのお店は楽器店ではなく、大型リサイクルショップです。値段は15万8000円です。ショーケースに飾ってあるので、細かくは見なかったのですが、正面のボディは綺麗でした。

今度、手にとって細かく見ようと思っているのですが、どの部分を詳しく見ればよいのでしょうか?
それと値段は相場ですか?(何年製かなどの情報はありません)

是非詳しい方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。ベース&ギター暦:約40年、52歳の男性です。
ギターはアコギ中心です。 私も2年前に憧れだったGibson DOVEを
中古で買って、Gibsonのアコギサウンドを楽しんでおります。

中学の時にアコギを始めて、約40年。色々なアコギに触ってきま
したので、経験を踏まえて回答してみたいと思います。

まず、製造年ですが、サウンドホールの中にシールが貼ってあるので、
シリアルNOで割り出せると思います。

楽天で中古J-45の相場を見てみましたが、ビンテージ物は50万以上クラスが
ほとんどですネ。最近の物では15~17万程度なので、リサイクルショップが
提示している値段からすると、相場通り(ソコソコ)だと思われます。

次にギター固体としての状態です。
チェックする部分は切りがない程ですが、大事なところをいくつか書いて
みたいと思います。
なお、これはGibsonだからと言うことではなく、アコギ(特に中古)を
買う時に一般的にチェックする場合です。

(1) ボディー(トップ)の状態
 これは、良くマーチン系のギターに現れる症状ですが、弦に引っ張られて、
ブリッジが台座ごと盛り上がって、トップ材が膨らんでくる症状です。
 製造年や保管状態にもよりますが、目線をボディートップのところに
もっていって、よーく見た方が良いです。

(2)ボディー(サウンドホール内)の状態
 ボディーを持ち上げて、軽く振って、中でカラカラ、カタカタとかの
音がしないか確かめます。
 サウンドホール内の材(の接着)が緩んでいないかをチェックします。

(3)ネックの状態
 当然ながら、ネックの状態を見ます。 …と言っても色々ありますね。
・反り ⇒ 順反り or 逆反り
・ネジレ ⇒ 5弦・6弦側の方がテンションが高いので長い年月が経つと
ネジレが出る可能性があります。Gibsonは大丈夫だと思いますが・・・。
・バインディング ⇒ フレットを打ち直した場合、バインディングの
 ところの処理が雑な場合があります。左手のフィンガリングの時に
 ザラザラと指が引っかからないかチェックします。
・フレットの減り具合 ⇒ ご存知だと思いますので省略します。

(4)クラック(ヒビ)や剥がれの有無
ネック、ヘッド、ボディー、エンドピンの周り、セットネックの部分、
などの「力」のかかる箇所を中心にクラック(ヒビ)が無いか?を
よ~~~く見てください。小さなクラックでも日が経つと大きくなる
可能性もありますので、注意が必要です。
なお、ピックガードも剥がれかかっていないか? 等をよーくチェック
した方が良いです。

(5)サウンド
 これが最終的にどうなのか?で決まりますよね。
 いわゆる「鳴り」は? サスティーンは? ビビリは無いか? デッド
ポイント(響かない・鳴らない、あるいは変な音がする等)は無いか?を
中心に全ての弦で1フレットから最終フレット付近まで1音ずつ全ての音を
鳴らして確かめます。

 大きくはこんなところでしょうか。
 チェックする際は「良い音(自分が気に入った音)がするか?」「今後、
故障につながる箇所はないか?」を基本としてチェックされると良いと
思います。

 私がDOVE(新品で60万を中古で25万)を買った際は、楽器屋でしたが、
弾いたり、チェックしたり、マーチンと比べたり2時間くらい楽器屋さんに
いました。今はDOVEの張りのある太い音に超~満足しています。
 決して安い買い物ではないので、納得できるまでチェックした方が良い
と思いますよ。

 最後にJ-45ならば、中古市場に比較的多く出回っているので、リサイクル
ショップの物だけでなく、他の楽器屋などと見比べて(弾き比べて)みる
ことをお薦めします。

以上です。 お役に立ったでしょうか?
楽しいGuitar Lifeを! 長文失礼しました。 m(_ _)m

はじめまして。ベース&ギター暦:約40年、52歳の男性です。
ギターはアコギ中心です。 私も2年前に憧れだったGibson DOVEを
中古で買って、Gibsonのアコギサウンドを楽しんでおります。

中学の時にアコギを始めて、約40年。色々なアコギに触ってきま
したので、経験を踏まえて回答してみたいと思います。

まず、製造年ですが、サウンドホールの中にシールが貼ってあるので、
シリアルNOで割り出せると思います。

楽天で中古J-45の相場を見てみましたが、ビンテージ物は50万以上クラスが
ほとんどですネ。最...続きを読む

Q最近のMartinのD-28はいかがなのでしょうか

Santaともうします。

最近の新品のMartinのD-28はいかがなのでしょうか?購入するとしましたら、中古のD-28の方がお勧めでしょうか?

最近の材質は良い物がすくなってきてると聞いたことがあるのですがいかがなものなのでしょうか?
マーチンの音が好きなので、お詳しい方、教えて頂けますと幸いです。
D-35でも結構です。

また、現在お勧めのアコースティックギターメーカーが有りましたら、教えて下さい。
予算は20~30万です。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

昔Martinを主にビンテージギターのブローカーをやっていたものです。
結論からいいますと、「今も昔もマーチンはマーチンです。ただし、今のマーチンは昔のマーチンとは違うものです。」

参考URLのグラフを見ていただければわかりやすいと思いますが、90年代から急激に生産台数が伸びているのがわかります。これはテクノロジーが進んで機械化が進んだことによって可能になりました。ちなみに2012年の生産台数はさらに倍近くの10万台に達しています。

例えば昔は手作業で削り出していたネックは今や機械で削られています。私が訪問した90年代にはすでに何台もの巨大な木工マシニングセンタが並んでいました。クランプで固定されていた接着工程はバキュームで行われ、接着剤も速乾性の合成接着剤が使われます。塗料についても同様でしょう。
木材についても、当然選別基準は下がっているでしょうし、新しい素材や人工的に加工された素材も徐々に増えてきています。

もちろんそれがいいか悪いか(製品になった時にギターとして良いものかどうか)は別問題ですが、製品としては同じものと考える方が不自然でしょう。
一方で、諸処の違いを鑑みても出てくる音はやはりマーチンはマーチンなのには感心します。
こういうところがマーチンのブランド力(会社としての歴史)なのかもしれません。


さて、新品か中古か、という点ですが、質問者様の考える中古が90年代以降くらいの範囲であればどちらもさほど変わらないと思います。80年代なら比較的昔の作り方が残る時代です。70年代は無理に生産を伸ばした時期なので品質にばらつきがあります。これらの点を頭の片隅において、でも実際には弾き比べて「ギターとして」の判断をされた方がよいと思います。
つまり、値段や作り方や木材を気にするより、弾き心地や音色で選ぶべきということです。

ただ、新品のギターはまだ狂いが起きる可能性は大きいので数年は気を付けてチェックする必要はあります。その点は古い楽器の方が安定していると言えます。
リペアの有無に関しては受け取り方に個人差があるので何とも言えませんが、個人的にはきちんとしたリペアであれば全く気にしません(リペアにより価値が下がるとは思っていません)。



余計なお世話ですが、私は個人的にはもう新品のマーチンを買うことはおそらくないと思います。
もし買うとすればカスタム系か、最低でもマーキスシリーズあたりでしょうか。
20~30万円ならヤマハのLL-36AREとかLL-26AREあたりも比較検討したい気がします。

参考URL:http://www.tatakauoyaji.com/Martin/Report/daisu2.htm

昔Martinを主にビンテージギターのブローカーをやっていたものです。
結論からいいますと、「今も昔もマーチンはマーチンです。ただし、今のマーチンは昔のマーチンとは違うものです。」

参考URLのグラフを見ていただければわかりやすいと思いますが、90年代から急激に生産台数が伸びているのがわかります。これはテクノロジーが進んで機械化が進んだことによって可能になりました。ちなみに2012年の生産台数はさらに倍近くの10万台に達しています。

例えば昔は手作業で削り出していたネックは今や機械で削られ...続きを読む


人気Q&Aランキング