ラフから打つとフライヤーになり距離が延びると言われます.ところが,私の場合はラフから100ヤードぐらいを打った場合,通常の弾道よりも急激に落下する弾道をとり,距離も低下することを度々経験しています.
質問1:これをドロップというのでしょうか?
質問2:私の推測では,バックスピンがかからないので,バックスピンによる浮力が得られないので,急激に落下する.この推測は正しいでしょうか?
質問3:これを防ぐ手はあるのでしょうか?
質問4:フライヤーになるのとドロップするのどのような条件の違いによっておこるのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

ラフからのショットは色々な条件で色々に変化します


俗に解説で言うところのフライヤーの原因は
フェースとボールの間に草が入る為バックスピンが
少なくなって飛距離が延びるといいます
バックスピンはボールを浮かせる働きをしますが
飛距離は必ずしも延びるとは限りません
ドロップはボールの回転がバックスピンと反対側
になることにより起こります
ダフッてボールを正確に捉えられずトップしたと
同じ当たり方をしてドロップ回転になる場合が多く
これを克服するには自分のフォームを直すしか
有りません
ボールをダフらないでクリーンに打てるのは軸が
移動しないこと
ラフだからといって力まないで打てるように練習
して下さい
    • good
    • 0
この回答へのお礼

よくわかりました.
努力します.
お礼が遅れて申し訳ありません.

お礼日時:2001/09/13 10:05

100ヤードというとウェッジでしょうから、バックスピンがなくてドロップすることはないと思います(スピン量は減りますが)。

ラフに負けてヘッドスピードが落ちるので、その結果として距離が出ないのでは。ダウンブローに打ち込んでみてはいかがでしょうか。
ラフだとボールの下にフェースを入れやすいので、高い玉を打つのはやさしくなりますが、距離が伸びるかどうかは?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました.
私はダウンブローに打ちこんでいないので,芝を沢山噛んでいるようです.回答,参考にさせて頂きます.

お礼日時:2001/09/05 08:37

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

専門家回答数ランキング

専門家

※過去一週間分の回答数ランキングです。

Q質問する(無料)

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qドライバーの途中から落下弾道について

ドライバーで結構良いあたりをしたと思ったら、途中から急激に落下するような弾道が稀にでるのですが、これはどういうインパクトになっているのでしょうか? 距離は結構出ている感じがします。

Aベストアンサー

俗に言う所の「ドロップボール」かと思われます
真芯より数ミリ上に当たるとギヤ効果により
わずかながらオーバースピンが掛かります
芯から外れる距離が長くなればドロップの度合いが大きくなります
最近のデカヘッドのおかげで芯から外れた場合のフェースのブレが
小さくなったため300cc台のドライバーと比べて怪我が少なく
なりました

芯からのズレが2-3mm程度ですとほんのわずかなオーバースピン
で落下してランを稼ぐ事もあります

アドバイスまで

Q1w,3w,5~9I,pw,aw,sw、パターの次

初心者ですが、テーラーメイドのバーナースーパーファースト2.0(すべて輸入物)で1w,3w,5~9I,pw,aw,swを現在購入済みです。
あとは、4uを購入しようと思っていたのですが、5wのほうがよいとか、5wと4u両方とか言われます(両方買えればよいですが、予算というものがありますので。。。)。
もし、どちらか一本とすれば、どちらがよろしいでしょうか?

Aベストアンサー

4uか5wかっていうのは、その人の好みですね。ユーティリティ的な形が好きな人だったり、イヤイヤ3wの流れから言えば同じ系統のウッドを入れておいた方が良いとか、まあ飛距離や正確性以外にも色々と形やら色やらアレやコレや言われたりするのがゴルフクラブの世界ですね。•••という感じに勧める人の経験や知識や腕によって正解が異なりますので、自分に一番ピンと来た物を選んでおいた方が、後々公開しない買い物になると思います。

個人的には4uですね。私のセッティングですと3Wが約200Y、5Wが約165Yって感じです。実使用上だと、フェアウエーだいたい175~180Yの距離を打つ事が良くあるので、そうすると3Wと5Iの間をうまく埋めらそうなのは4u(21度)、、、っていうコンセプトですね。5Wだとロフト18度(R11の場合)ですし、フェアウエーから多く使いたいですからやっぱりユーティリティかなあと思ってしまいます。

ってな感じで、クラブ選びはこうやって色々悩んでいる時が一番楽しい問い話はありますね(笑)

Qゴルフ:修理地からのドロップで大きく転がってしまう場合

ゴルフ規則も読んでみたのですが専門用語も多く、いまひとつわからないので教えてください。

以下の場合、どのようにボールをドロップしてプレイを続行すべきでしょうか。

ラウンドで、打球が急斜面のラフに落下しました。
その地点は修理地で、そこからは打てません。
修理地からボールを出してドロップするのですが、
斜面であるため、ドロップした箇所から大きく転がっていってしまいます。

何度ドロップしても同じ結果です。

その際、どのようにしてプレイを続行すべきでしょうか。

おそらく、ポイントは2つになるかとは思います。

1.ドロップした箇所から斜面なりに大きく越えてしまっていいのか。

2.そしてボールがピンに近づいてしまった場合、それでも問題ないのか。
(グリーン周りなどでよく発生します)

実際に私が遭遇したケースでは、
急斜面からドロップした結果フェアウェイまで転がってしまいました。
あまりにもライの状態が違いすぎるので、
そのままプレイを続行していいものかどうか迷います。
かといってドロップした結果なのでどうすべきかもわかりません。

おわかりになる方、どうかよろしくお願いいたします。

ゴルフ規則も読んでみたのですが専門用語も多く、いまひとつわからないので教えてください。

以下の場合、どのようにボールをドロップしてプレイを続行すべきでしょうか。

ラウンドで、打球が急斜面のラフに落下しました。
その地点は修理地で、そこからは打てません。
修理地からボールを出してドロップするのですが、
斜面であるため、ドロップした箇所から大きく転がっていってしまいます。

何度ドロップしても同じ結果です。

その際、どのようにしてプレイを続行すべきでしょうか。

おそら...続きを読む

Aベストアンサー

ボールを ドロップした結果、それがインプレーになる条件を満たしている場合は ライの良し悪しに関係なく、そのボールをプレーしなければならない。ただし、以下のような状況になった場合は 再ドロップが必要になる。
 1.ボールが転がって 二アレスト・ポイントより ピンに近づいた場合
 2.ドロップしたボールが落ちた所から 2 クラブレングス以上転がった場合
 3.ドロップしたボールが ハザード、カート道、修理地、グリーンに転がって入った場合
 4.完全な救済が受けられない結果になった場合
ボールを二度ドロップしたにも拘らず、1. 2. 3. 4. のいずれかの結果になった時は 再ドロップした際にボールが コース上に最初に落ちたと思われる所に そのボールをプレースすること とルールに定められている。

すなわち、質問者様の場合
上記の事から、ドロップした時にボールが落下したと思われる地点
手を伸ばして、ドロップした真下の地点から、プレー開始になります。

Q理想の弾道は?

先日、練習場でドラコンの岡部プロを見かけ、凄いドライバーショットを見ました。250Y先のネットに超高弾道でまっすぐ突き刺さっていました!!
プロの打球を生で初めて見ました。アイアンも見たかったのですが、ドライバーしか振っていませんでした。その話はおいといて、
プロのアイアンの弾道はどんな弾道なんですか?低い打ち出しで高く吹きあがっていくような弾道なんですか?それとも・・
教えてください。

Aベストアンサー

>吹き上がるような球筋
ダウンブローがしっかり出来て、スピンが効いたショットなら
低く出て、落ち際にグンッと伸び上がる球は出ます
コースの条件次第では、USPGAでも時々見られます

追記まで

Q弾道の低さで悩んでいます

ゴルフは高校のときに本格的に始めたのですが
最近は弾道の低さに悩んでいます。
脇は占めるというのを第一にやっているのですが
アイアン、ドライバー共に当たりはいいのに
弾道凄く低いことが多いです。
フォームがおかしいのですかね?

Aベストアンサー

先に、ダウンブローの浅くなるお話をしました
これを修正する為には、前傾角度の変化を
抑えることが大事です
ヘッドアップになれば前傾は崩れます
体が起きれば、本来取っているはずのターフが
薄くなります
結果的には実践ではそういう判断をします

また、膝の柔軟性が少なくなると
体の上下の変化を吸収できずに固まる事も
あります

ところで、benhoganさんが面白い図を載せて
下さいました
確かに、ボール位置での打球の高さの変化も
考えられますね

Ben Hoganプロの理論は天才の為か
アマチュアが採用する時に難しさがあります
図でもお分かりのようにボールの遠近と
右足の変化の2通りの変化を把握せねば
なりません

この図で示しているのは
クラブが短くなるにつれてボール位置が近くなり
段々内側(右側)に寄ってきているということです

日本のレッスンでは
ボールの遠近は当然のこととして
スタンスを基準にしてボール位置を内側に入れると
教えています
Jack Nicklaus はスタンスの巾は変わるが
Ben Hogan のように右足を前に出したりせずに
左かかと前のボール位置だけを強調していました

どちらが良いかは別にして
ボールが左に少し寄ればロフトが開いた形で当たり
少しでも挙がることは理屈に合います
ただ、あなたの場合はロングレンジのヒットであり
ボール位置だけでは解決しないでしょう

benhoganさんも仰っていますがしっかりダウンブローが
出来ている事が肝心です

あと、手首のローリングが過多になってもロフトが死にます
色々条件がありますので、自分の原因をもっと見つめて
本当の原因を見つけてください

追記まで

先に、ダウンブローの浅くなるお話をしました
これを修正する為には、前傾角度の変化を
抑えることが大事です
ヘッドアップになれば前傾は崩れます
体が起きれば、本来取っているはずのターフが
薄くなります
結果的には実践ではそういう判断をします

また、膝の柔軟性が少なくなると
体の上下の変化を吸収できずに固まる事も
あります

ところで、benhoganさんが面白い図を載せて
下さいました
確かに、ボール位置での打球の高さの変化も
考えられますね

Ben Hoganプロの理論は天才の為か
ア...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報