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【歴史】第二次世界大戦後にアメリカ政府は日本の沖縄県にベトナム戦争後の人体に影響が出る枯葉剤の処理に困って九州に埋没させたという記録はアメリカ本土に残っていますか?

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A 回答 (2件)

ベトナム戦争で使われた枯葉剤はダイオキシンです。

 日本でもかつて稲作などに高濃度のダイオキシンを含有していた農薬が使われていました。 でも、その当時も米を食べて死んだなんて話は一切ありませんでした。 もちろんとんでもない量のダイオキシンを摂取すれば人体に影響があるでしょうが、大量に摂取すれば水でも、塩でも、砂糖でも死に至ります。
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お礼日時:2022/05/28 12:36

残ってません。

枯葉剤と人体への影響(奇形児かな?)はいまだにはっきりしていません。むしろベトナムの奇形児の原因とされたのは根拠希薄とされています。
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