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こんにちは。友達に富士灯器 スーパーライトFL-500をもらったのですが、説明書がない為、使い方がわかりません。マントルというのもついていましたが、取り付け方とかはかいてありましたのでとりつけてみましたが、仕組みがわからないので、そのまま着火していいにか、なにか手順があるのか教えてください。ちなみにマントルというのは燃えてしまうものなのですか?

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A 回答 (2件)

マントルは柔らかい繊維でできていますが、これを一度燃やしてから使います。

具体的には、マントルの口にヒモがついていると思いますが、これでライトの取り付け口のところに縛り付けます。燃やすのはマッチで点火すれば勝手に全部燃えます。一度燃やすと非常にもろいのでさわったり、強い衝撃を与えないようにしてください。壊れなければ何度でも使えます。あとは点火するだけです。
壊れたら釣具屋さんとかアウトドア用品屋さんで売ってます。コールマンのランタンも原理は同じですのでこれで代用できます。
 釣具屋さんで聞くのが一番確実だと思います。それと、ガスを調節するためのノズルの小さい部品があるのですが(名前を忘れました^^;)、手入れが悪いとすぐ詰まってしまいます。この部品どちらかというと消耗品の部類にはいると思いますので、一般的には詰まったら新品を買うしかありません。
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メーカーへ確認してみたらどうでしょうか


私もこの商品は使用したこと無いので?型式を言えば取り扱い説明などFAXまたは、メールで依頼できると思います。

参考URL:http://www.fujitoki.co.jp/light/index.html
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集魚灯として富士灯器カーバイトランプの購入を検討していますが分からない点があるので教えて下さい。ちなみに私が購入を検討している物は新古品の3号型で#400の火口が付属されています。

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・火口は消耗品のようですがどれくらい使えるのでしょうか?

・火口によって燃料の減り方が違ってくると思いますが、どれくらいの時間点灯できるのでしょうか?


近所の釣具店で聞いてみましたが、店員さんも詳しくわからないそうです(^ ^;Δ

Aベストアンサー

まーたく真っ暗なら#50でいいでしょう(今のなら#56かな)
防波堤からの釣りならだいたい水面まで2~5m程度ですし。

ランプでプランクトンを寄せて、それで小魚を寄せて、イカを寄せる。です。明るければ明るいほうがいいですが、その分消費燃料が多くなります、照度も火口の交換以外調整できませんので迷う所ですが、先ので約8時間程度持ちます(気温や風のぐあいで前後しますけどね)

滴下する水を無くせば、確かに原理的に消えるのですが、これがなかなか消えません(^_^; 約1時間後と思ってもらったほーがいいです、あとカーバイドが湿気に弱いですから取り扱いに注意が必要です、すぐ気化してカーバイドガスが出てきますので。

最近はカセットボンベを使うタイプの照明があるので、そっちのほーが手軽ですね、1晩使うので2、3本(300円ちょっと)で済みますし光量の調節や取り扱いの楽さ、携行性もいいですし。

Qサビキに集魚灯は必要でしょうか??

サビキに集魚灯は必要でしょうか??



私は北海道在住の釣りの素人の大学生です。

今まで5回ほど釣りに行きました。

釣りの入門書を1冊買いました。

数回の釣りの体験の中でサビキという釣り方がとても楽しかったです。

そのことで調べても調べても解決できないことがありましたので、

質問させて頂きます。



私の2つの体験を述べさせてもらいます。



1つ目の体験はとある堤防でサビキ釣りをしていました。

その日はアミの撒き餌をしながら、

1つの竿にはトリック針に付け餌をして、

もう1つの竿には付け餌をしないでスキンの仕掛けで釣りをしてました。

昼間、順調に釣れました。

日が落ちて辺りが真っ暗になった頃、

隣の集魚灯(1.5リットルのペッドボトルくらいの大きさで水上で照らしてました)を持っているおじ様が、

「暗くなったから、私の明りの側で一緒に釣ろう」と誘ってくれました。

その後も、昼間に劣ることなく釣れました。



2つ目の体験は、また別の堤防での釣りの体験です。

その日は撒き餌をしながら、

付け餌をしないでスキンの仕掛けで夕方から釣りをしてました。

かなり暗くなってきたので、車のライトで水面を照らしながら釣ることにしました。

すると、右隣のおじ様が、

「ライト消してほしいなあ。水面を照らすと魚が逃げちゃうよ汗」ということでした。

その日はボウズでした。

しかし、左隣のファミリーは真っ暗のなか付け餌をしたトリック針でバンバン釣ってました。



以上が2つの体験です。

疑問は、

(1)真っ暗闇の海で魚はスキンやアミが見えるのかどうか。

(2)小魚は光に対してどういう反応をするかです。



調べた限りですと、アジやイワシは光に寄ってくるようです。

ちなみに僕が釣りたい魚はイワシ・チカなどの小魚です。

(3)集魚灯は光るウキだけでも十分な効果がありますか?それとも逆効果ですか?



素人なのでスットンキョンなことばかり言ってると自負しております。

回答よろしくお願いします。

サビキに集魚灯は必要でしょうか??



私は北海道在住の釣りの素人の大学生です。

今まで5回ほど釣りに行きました。

釣りの入門書を1冊買いました。

数回の釣りの体験の中でサビキという釣り方がとても楽しかったです。

そのことで調べても調べても解決できないことがありましたので、

質問させて頂きます。



私の2つの体験を述べさせてもらいます。



1つ目の体験はとある堤防でサビキ釣りをしていました。

その日はアミの撒き餌をしながら、

1つの竿にはトリック針に付け餌をして、

もう1つ...続きを読む

Aベストアンサー

(1)真っ暗闇の海で魚はスキンやアミが見えるのかどうか。

これについては遠くからは見えませんが近くに回遊してきたときには見えますから魚が食いつくということになります。
月明かりがある方が良いですね。


(2)小魚は光に対してどういう反応をするかです。

基本的には魚は光に興味を示し寄ってきます。
ですが魚は環境の変化に敏感に反応する生き物です。

車のライトの一件ですが、光で照らした瞬間に周辺の魚は一斉に光の届かない場所に逃げます。
しかし30分~1時間以上そのままにしておくと、再び魚は集まりだします。
ですから魚が逃げるという現象も、魚が寄るという現象もどちらも正しい事になります。

光が海中まで届く届かないはさほど関係ありません。
水面がキラキラ光っているだけで集魚効果はあります。
光が魚から見えれば何らかの効果はあります。


(3)集魚灯は光るウキだけでも十分な効果がありますか?それとも逆効果ですか?

光浮きの光は海中に向いているわけではありません。基本的に釣り人に見えるように考えらられた構造です。
集魚効果についてですが光量から単独での効果は期待できません。
波止などで夕方から夜にかけて多くの釣人が電気ウキを使っているとそれなりの効果はあるようです。

サビキ仕掛けの上下にケミホタルなどの水中発光物を付けると集魚効果はあります。
水中集魚ライトでも何色も光が変化するものがありますが、それは逆効果で変化する光に驚いて魚を散らしてしまう傾向があるようですから単色発光タイプ(点滅可)をお勧めします。

(1)真っ暗闇の海で魚はスキンやアミが見えるのかどうか。

これについては遠くからは見えませんが近くに回遊してきたときには見えますから魚が食いつくということになります。
月明かりがある方が良いですね。


(2)小魚は光に対してどういう反応をするかです。

基本的には魚は光に興味を示し寄ってきます。
ですが魚は環境の変化に敏感に反応する生き物です。

車のライトの一件ですが、光で照らした瞬間に周辺の魚は一斉に光の届かない場所に逃げます。
しかし30分~1時間以上そのままにしておくと、再び魚...続きを読む

Q金属と金属を接着したいのですが。

ジッポーライターにお気に入りのメダルを貼り付けて、オリジナルのライターにしたいのですが、強力ではがれない良い接着剤があったら教えて頂きたいのです。メダルも金属ですが金属の種類は分かりませんが重いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

堅い金属同士の接着は、硬化する接着剤ではねじれなどが有るとヒビが入ってはがれやすくなります。
逆転の発想で、柔軟性有る接着剤。たとえばゴム形のボンド等かいかがでしょう。

しかし、接着剤ではいずれ劣化してはがれる可能性が大きいです。
金属同士でしたら、ハンダ付けはいかがでしょう。
ホームセンターに、ハンダ鏝とハンダ蝋が安く売っていますので、試してみて下さい。
両方の(ライターとメダルの)塗装や酸化被膜を綺麗にはがしておきます。(くっつけて見えなくなる部分をサンドペーパーで削っておく)
ライターとメダル両方の表面に、別々にハンダ鏝を押しつけながらハンダ蝋を溶かして薄くくっつけておきます。
その後、両方を貼り合わせた上で、メダルの上からハンダ鏝を押しつけてハンダ蝋が溶けるのを待ちます。
蝋が溶けて全体に拡がれば、過熱をやめてしばらく放置します。
メダルの大きさや厚さによっては、ある程度熱量有る大きめのハンダ鏝が必要になります。
なお、ステンレスはハンダ付けには適して居ません。


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