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「御社のセールスドライバーさんの応対/対応が素晴らしく・・・」というような文の場合、正しいのは「応対」でしょうか?それとも「対応」でしょうか?

どなたか教えて下さい!よろしくお願いします!

A 回答 (9件)

元セールスドライバーです



えっとこれだけの文面では両方の可能性があります
まぁ普通にお客様が何かいいことをしてもらった
お礼状という場合は応対ですし

トラブル そうですね荷物事故などがあって
そのことを言う場合は対応です

応対は接客の態度 対応はトラブルなどの処理を褒める
時でしょうね
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応対:言葉を使って行う


対応:行動によって行う

ドライバーさんの「応対」が良かったのは、あいさつや言葉づかいが良かった。
「対応」が良かったのは、チャイムの鳴らし方やドアの開け方、玄関先での態度が良かった。

いかがでしょーか??
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この回答へのお礼

皆さん、たくさんのご回答ありがとうございました(^^)
どうやら私が言いたかった事は、「応対」の方が伝わるような気がします。
皆さんのさまざまな意見、大変参考になりました!

お礼日時:2005/03/28 23:58

営業マンからの観点では、お客さんに対して、


会社から行ってきますは【対応】、いらっしゃいませは【応対】ですね。
能動行為が対応で受動行為が応対。
あなたが何かをしに来てもらったら《対応してもらった》で、
あなたが行って何かをしてもらったら《応対してもらった》で良いんじゃないでしょうか。
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No.3ですが何度もすみません。


応対するのはお客さま
対応するのはトラブル
で、No.5さんとほぼ同意見です。
これで最後です。ごめんなさい。
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No.3ですが訂正します。



お客さんから見たら応対(してくれる)
業者から見たら対応(する)
のような気がします。

失礼しました。
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こちらの要望に対して、何か行動をしてくれたのならば「対応」で良いのではないでしょうか。


「応対」ならば接客態度とか話し方かな? 

「対応」
※相手に応じて物事をすること。
「応対」
※相手になって受け答えをすること。
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お客さんから見たら応対


業者から見たら対応
のような気がします。
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おうたい 0 1 【応対】 (名)スル



相手になって受け答えをすること。


たいおう 0 【対応】 (名)スル

相手に応じて物事をすること。


言葉遣いや受け答えがすばらしいというのであれば「応対」

何かしてもらったことがすばらしいというのであれば「対応」

どちらの場合もあると思います。
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応対:相手になって、受け答えすること。


対応:周囲の状況などに合わせて事をすること

この場合はどちらでもいいと思いますよ。ニュアンスは十分伝わると思います。

ただ応対の方が丁寧なような気がします。
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Q「応対」と「対応」の違いって?

「応対」と「対応」の違いって何でしょうね?
会社では電話対応とか、電話応対とか言葉が氾濫してるんです。。

Aベストアンサー

「応対」は「相手の話を聞き、受け答えすること」
「対応」は「状況に変化に応じて行動すること」

のようですね。
つまり「応対」が良いというのは、言葉使いや態度などが
優れていることを主に指し、「対応」が良いというのは
問題解決に向けて具体的対策をしてくれるということのようです。

「あの会社、応対悪いよね」
  →「あの会社の人って態度悪いよね」

「あの会社、対応悪いよね」
  →「あの会社、何にもしてくれなかったよ」

こんな感じでどうでしょうか(笑)

Q「対応する」と「応対する」

「・・・よって外部者何某からの依頼に対応するため、当課がこれに応対する窓口となるようにしたい。」というのが作成した文書です。これで正しいでしょうか?この前書きはかなり長いです。全部応対でもいいような全部対応でもいいような、また全然別の表現を入れたほうがいいのか・・・混乱しています。アドバイスお願いいたします。

Aベストアンサー

ちょっと考えてみました。
これは日本語としては、必ずしも誤りと言い切れるかどうかはわかりませんが、ビジネス文書としては誤りだと思います。

なぜか?

「当課がこれに」の「これ」が何を指すかですが、
指すものは「外部者何某」とも「依頼」とも「対応」とも取れます。
しかしながら、「これ」が「外部者何某」あるいは「依頼」であると仮定すると、「対応するため」という言葉の存在が、その後の文中で意味無しになってしまいます。

よって、「これ」は「対応(すること)」を指すという解釈になります。

すると、「対応に応対すること」ということになってしまいます。
これは重複表現になるので、変です。よって誤り。


正解(の例)は、

・外部者何某からの依頼があったとき、当課がこれに対応する窓口となるようにしたい。
(「これに」=「依頼に」)

または

・外部者何某からの依頼に対応するため、当課をその窓口としたい。
(「その」=「対応の」)


なお、ビジネス文書では、通常、「応対」という言葉は、「電話の応対」「客の応対」といった限られた用途にしか使われません。

ちょっと考えてみました。
これは日本語としては、必ずしも誤りと言い切れるかどうかはわかりませんが、ビジネス文書としては誤りだと思います。

なぜか?

「当課がこれに」の「これ」が何を指すかですが、
指すものは「外部者何某」とも「依頼」とも「対応」とも取れます。
しかしながら、「これ」が「外部者何某」あるいは「依頼」であると仮定すると、「対応するため」という言葉の存在が、その後の文中で意味無しになってしまいます。

よって、「これ」は「対応(すること)」を指すという解釈に...続きを読む


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