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最近アメリカでの銃乱射事件のニュースをよく見るようになったのですが、何が原因でこのようなことが起こっているのですか?
調べてみても、銃規制に関することしか出てきません。

質問者からの補足コメント

  • 皆さん回答ありがとうございます。
    質問文を理解出来ていない回答・憶測での回答は全無視させていただきます。

      補足日時:2022/05/31 08:24
教えて!goo グレード

A 回答 (27件中1~10件)

警察がそこまで解明するかは分からないですね。

特にアメリカという他国ですから調べて理解するということはまず情報が少なく無理でしょうから。

日本でも同様の事が起きてますが、大抵は自分が社会的に否定されていてその怒りや不満が一方向に向いての憂さ晴らしというか道連れで起こすことが多数なので同様の精神状態の犯行なのではないかとは思いますが。

知りたかったら現地に行って取材したら良いでしょう。分かるかどうかまでは保証しませんが、現地の人に煙たがられる場合もありますので。
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そもそも、なぜ発生しているのかといった実際の原因が突き止められているのであれば、防ぐことができているのだと思います。




原因について憶測の域を出ないのは、それぞれの銃乱射事件の原因を解明することができないままだから、ということが原因になっていると思います。


事件発生時に銃撃戦となった場合に、結果として容疑者に対しての捜査ができない状態になることが多いことに問題があるのではと。それ以上の理由や原因を捜査することができない状態になってしまうことが多い、というか。


それにより、事件の原因解明から具体的な対策を行うまでの間の社会の風潮が

「銃規制の議論」に行き着くしかなくなることが多いから、


効果的な方法が見出せないまま事件発生を防ぐことが難しくなっている、ということを事件発生のたびに繰り返しているから、だと思います。
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精神医学が原因で、その肥大化に比例して起きています。



何ら科学的根拠がないにも関わらず、また憲法で宗教への特権付与は禁止されており、特別裁判所の設置や私刑・私的懲罰・私権制限などは重要な人権上の問題で禁止されているにも関わらず、非科学でカルト的に国試(医師国家試験)を専有するなど、必要な医療スキルをおざなりにカリキュラムを専有しているため、医療不安の原因にもなっています。

そして第一にそれを看過するどころか科学などと盲信し、イジメ暴力では済まない社会的な圧力暴行で危害を加えられているからでしょうし、それらは人道上の問題であり、重大な人権侵犯どころではないですよ。

日本であれ優生保護法でも懲りていない、これを「治療」などと社会運動を標榜する上での敵性排除など違法な政治行為で社会的抹殺ツールにもなることから、推進してきたのが政治団体と化した日弁連などですが、無責任・無反省の犯人による救済ポーズまで非人道余りある大罪です。

既にナチス・ドイツどころではありませんし、ホロコーストの反省を謳った偽善的な詭弁を並べる手口で「殺さない」から何?寧ろ生きているのかさえ分からない、全てを奪われた中で生き地獄を与える、より悪質化した社会暴力の手口と言ったほうが適切で、本性を露わに殺しに来たほうが、まだ悪質化ホロコーストに対して被害側は対抗しようがあります。

原因は自称精神医学的診断による非科学的なレッテル貼り、治療と銘打った麻薬同様の薬物投与、そして児童精神医学などと学校に侵食して強制してくる、そうなると何事も人権がありませんし、善意だなどと悍ましい化けの皮で襲い掛かられますし、そうなれば社会による殺人で解決策がなくなりますから、その場となった学校なりで銃乱射でもするしかないでしょう。

そんなことも理解できませんか?
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歴史を調べましたか?


NRAを調べましたか?
そこまで遡らないと、何でこうなっているのかが理解できません。

アメリカ建国当時、警察も圧政の手段に使われるという判断の元、建国者は州政府に秩序維持を委ねることにしました。
その結果、治安維持活動は地域によって異なることとなって、例えばニューヨークなどの大都市では自治体警察が作られました。
他方、都市ではない地方農村部は、広大な土地にもかかわらず人口が少なかったために、警察の設立は効率的とは言えず、そういう地域では自警団が発達することになります。
要するに政府からの「上からの秩序」と、州・地方からの「下からの秩序」があったわけですが、それが可能としたのが銃でした。
秩序維持のために銃が特別の意味を持つことは、合衆国憲法にもきちんと明記されていて、大まかな意味では「規律ある民兵は、自由なstateの安全にとって必要であるから、人民が武器を保蔵しまた携帯する権利は侵してはならない」・・・です。
民兵というのはいささか時代錯誤的ですが、能動的に政治に参加する市民、並びに圧制への抵抗を象徴するものと位置付けられていて、銃とセットで語られるわけです。
そういう歴史的経緯があるために、銃がなくならないんです。
そして地方を中心に絶大な勢力を持っていて、膨大な資金力とロビー活動で政治に食い込んでいるのがNRAですから、「銃を持つ人が悪いのであって、銃は悪くない」という論理に支配されがちなんです。
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銃乱射の犯人はすべて青年です。



銃を持っていい社会で育ち、それを使える年齢になった時、使ってみたくなるのはどこでも同じです。

例えば日本では、タバコや酒類。どちらも成人(この場合20歳)になってから知ったという方は少ないでしょう。なんだかんだで20歳より前に経験しています。

しかし、銃乱射の報道があっても、「銃の乱射があった」というだけで、犯人がどのような状態(精神面)であったかまでは報じられていません。

もしかしたら、発達障害や双極性障害などの精神疾患があり、普通なら止まる行為が、止めることができない状態であったかもしれません。

ただ、そこのところは報道されていないので、真相は闇の中であり、追加で報道されることを願うのみです。
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憶測を全無視って回答できないんじゃないですか?


原因の話は憶測でしか話せないでしょう。
「思います」がついた時点ですべて憶測ですよ。
これが原因ですと言い切る方が嘘だと思いますが。

原因として考えられる一番確実な事は「銃が日本より手に入りやすいから。」でしょうね。
銃が手に入りやすいから銃の乱射事件が起こりやすい。
日本だって包丁やナイフによる無差別切り付け事件は起きる。
別にアメリカだけではない。
どんな国だって不満を抱える人もいれば、そのはけ口として こういう犯罪の起きる可能性はある。
人をより殺傷しやすい道具が身近にあったから。
その違いじゃないかな。
憶測だけどね。
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アメリカだと銃使いますが、それはあくまで殺傷力が高いためで、日本だと銃を使うと捕まるので拳やナイフを使います。

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答は簡単なんですよ。

①理由:それは特に撃たねばならないほどのものじゃない。米国は極端な自由主義国家。その自由の意味すらも理解できていない。他社を害しても自分を通すという事。自由という言葉は日本で作られました、しかし日本ではすでに「勝手」「放題」「御免」という言葉があった。にもかかわらず自由という言葉をわざわざ作ったんです。それはなぜか。勝手や放題には制限がない。今米国が理解しているfreedomです。しかし日本人は自由には相手の自由も尊重することを盛り込んだ。だから新しい言葉が必要だったんです。
米国では自由の意味をはき違えた結果、他者を害しても構わないという認識が高まってしまった。
次にあるのが根強い差別意識です。米国では今でも「○○系アメリカ人」という言葉は生きています。つまりは出自を気にしている。これは民族意識です。特に南部ではいまだにこの意識が強い。今回の犯人は民族性からいじめられてきました。米国は差別を作り、それをなくす運動をわざわざやることで団結力を維持してきた。黒人差別も、性差別も同様。これが逆に差別、被差別意識を高めているのです。
そのため正当な手続きで市民権や国籍を取った人間も差別され、被差別意識が強まる。米国は成り上がれる国だと言っていますが、それまでにはどれほどの差別を受けるか知らない日本人が多すぎる。この辺が理由です。
②でも普通は我慢して頑張って乗り越えるでしょう。しかし米国ではもう一つの「抑制力」が働きません。今日本でもこの傾向が高まっています。
米国では40~30年ほど前に教育学者が「子供を叱ってはいけない」「子供の要求を制してはいけない」などと言いました。私もちょうど長男が生まれたばかりだったので知っているんです。日本では街頭で子供が鳴いても放置したり、人に迷惑をかけている子供を他人が叱ると母親が注意した人間を怒鳴りつけたりという現象が起きました。ところが米国の学者が追跡調査したところ、親に叱られたことのない子供は20年以内にその多くが刑事事件を起こしているという統計を発表しました。
つまり自制心が全くないままに育つんですよ。この傾向は一人っ子政策を行った中国でも起きました。日本でも犯罪意識がないまま犯罪を犯す人が増えています。
要するに、わがままが当たり前という発想と、それを止める事の出来ない精神性。この二つで乱射事件は起きているんです、
銃があるかないかは手段でしかありません。銃規制したって形を変えて事件は起こります。原因が全く無視されているのですからね。
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明確な原因



そんなものはないですよ

そもそも、犯罪をする人の動機や要因
大雑把に言えば原因てなことは

人それぞれ違うとは思いますからね

さらに言えば、明確な原因があるなら、アメリカも馬鹿じゃないから
改善するとは思えてて

犯罪に明確な原因なんてものは無いから
取り締まるだけだとしか言えないとも思いますけどね
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日本と米国では「憲法」が異なります。

日本では家庭内での銃所有は基本的に規制されていますが、米国では基本的に許されています。米国ではほとんどの家庭に銃があり、町内で銃を自由に購入できます。銃と言っても小型ピストルだけではなく、ライフルとか連発式がです。
日本では余程の理由がないと発砲しませんが、米国では自衛のためには日本より自由に発砲するようです。
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