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ビジネスマナーについてお教え下さい。
取引先が支店を新規開設するのに対し、祝電を打電しようとしております。

私の取引相手は本社なので、電報の宛名は、本社(つまり社長)宛てとするべきか、今度新規開設する支店の代表者(支店長)宛てとすべきか、どちらが一般的なのでしょうか?

新規開設の支店長とは面識なく、今後の当社との商売は引き続き本社がメインとなるため、今後のメリットを期待するなら、本社向けに打ちたいのですが、いかがでしょうか?

宜しくお願い致します。

A 回答 (1件)

 本社(つまり社長)宛てでOKです。


 その際、発信者も社長にするか、あるいはmenkyotoritateさんの会社の規模が取引先よりもかなり大きいのであれば取締役または部長クラスになりますが、そのへんはバランスを考えて決めてください。
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この回答へのお礼

アドバイス有難うございました。弊社の社長から先方の社長宛てに発電致しました。

お礼日時:2005/03/30 23:21

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Q「弔問」「参列」「会葬」の違い

葬儀の際の言葉の使い分けが気になります。
タイトルの他にも亡くなった方の呼び方が「ご霊前」「ご尊前」だったり。
宗派によって違うのでしょうか?
それとも意味により明確に使い分けされているのでしょうか?

Aベストアンサー

「弔問」とは亡くなった人の家をたずねてお悔やみを述べること。

「参列」とは式や会合に加わること。

「会葬」とは葬式に列席すること。

 葬儀式とは告別式のまえにおこなわれる宗教的な儀式のため、葬儀・告別式の日には「会葬」、お通夜は葬儀式でないので「弔問」となります。
 「参列」はどちらでも使うことができます。

 業者としての挨拶では、お通夜の席では「ご弔問賜り・・・」となり葬儀・告別式の席では「ご会葬賜り・・・」となります。どちらも「ご参列賜り・・・」とはあまり使いません。ただ、一般の人がとっさに「ご参列くださって・・・」とお礼を述べることは多く見受けられます。

Q祝電の宛て名について

取引先の御令嬢の披露宴に祝電をお送りすることになりました。式場にお送りするのですが、この場合の宛名は、実際の御令嬢になるのか、取引先の方のお名前(この場合は父親です)あてにするのか、どちらでしょうか?式場に直接送るため、実際に式を挙げる本人の名前で送らないと、届かないような気がするのですが…。

Aベストアンサー

お取引の相手がお父様ならば、お父様宛にお送りするのが適切だと思います。
「お嬢様の御結婚おめでとうございます」
というような文例もネットにはたくさんありますのでご参考になさってっ下さいね。

式場へはお父様へのお名前でお送りしても大丈夫です(私のときも父宛で祝電をたくさん頂きましたので)。
念の為、式場に連絡して担当者の方に祝電を送る旨を伝えておくと式場スタッフも気をつけて見てくださるでしょうから安心して下さい。

Q役員昇格内定時の祝電

お世話になります。
先日大事なお取引先の役員人事に関し、上司の指示で祝電を打ちました。
新聞発表での内定人事です。
私が打った文面は「この度は******ご昇格の報に接し、心よりお祝い・・・」というものですが、後からご昇格の報に接し、では正式に昇格した後のことだから間違っている、内定の報とすべきだったと言われました。
私個人の感覚では、内定というと、暗にひっくり返る可能性もありそう・・・と思っているような?
正式な就任ではなく新聞発表人事ということで”報に接し・・・”という文言を使ったつもりなのですが、やはり間違っているでしょうか?
文例のアドバイス等ありましたらお願いいたします。
なお、正式就任日ではなく内定時に祝電を打つのは当社の慣習なので、そこのところのご意見は不要ということでよろしくお願いします。

Aベストアンサー

新聞発表のあった人事なので、特に「内定」と書かなくても、
そのように「ご昇格の報に接し、」は上手い表現だと思います。

頂いた方は、嬉しいはずです。

もし、気にされるようであれば、次回からは「内定」を文言に
入れれば宜しいかと思います。

次のサイトの「文例」「BU28」に、あります。
http://www.verycard.net/example/bunrei.php?b_cd=22

ご参考にどうぞ。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/241042.html

Q竣工と落成の違いを教えてください。

今日、イギリスで、Shardというヨーロッパで最高層のビルが完成したというニュースがありました。
その記事を、日本の新聞が’竣工した’と訳していたのですが、’落成’と言っては間違えになるのでしょうか。建物の建設工事が完成した、という段階で、ビル自体はまだ一般には公開(使用)されていない
段階です。

どなたか違いを説明して頂けますでしょうか。

Aベストアンサー

No.1です。
もう充分、回答が集まっていますが、先の私の回答が大雑把だったので補足をさせていただきたいと思います。また、皆様と内容が被っている箇所が多々あることを、先にお詫びしたいと思います。

みなさんの回答を拝見していると、「竣工」=「落成」としたNo.1での回答は聊か強引だったのかなと…。
そこで、「竣工」≒「落成」 (等しいから “殆ど等しい” へ) に訂正したいと思います。

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古い辞書ですが『新選国語辞典 新版』(小学館)でも調べてみました。
参考資料にしたものは、これの七刷にあたり昭和50年に発行されたものですが、以下のように語句の解説がありました。
(※原文では反意語を意味する記号が表記されていましたが、表記できなかったので、その部分を手直ししています。また、「竣工」の “竣” については、先の回答者さんの仰るように常用漢字ではないため、原文には一般表外漢字として左上に小さな×印が付記されています。)

【竣工・竣功】 建造物などができあがること。完工。竣成。(反意語:着工・起工)

【落成】 工事のできあがること。


また、巻末の漢字解説によると「落」については、5として次の文章がありました。
 “5. きまりがつく。 (落成・落着)”

私見になりますが、『新選国語辞典 新版』の説明だと、「落成」の方が「竣工」よりも対象が曖昧で大雑把な印象を受けますし、先の回答者さんが紹介なさっていた『広辞苑』とは、ちょうど逆になっている印象もあります。
資料をたくさん集めて比較するのが一番だと思いますが、こうなると、以前から「竣工」と「落成」の違いは、あまり意識されることなく使われて来たという印象を持ちます。

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また、「竣」については次のような検索結果がありました。

http://dic.search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&p=%E7%AB%A3

<辞書検索、『大辞泉』より>
1.しゅん【竣】[漢字項目]
[人名用漢字] [音]シュン(呉)(漢)工事が終わる。「竣工・竣成」

2.しゅん‐こう【竣工/竣功】
[名](スル)建築工事や土木工事が終了すること。落成。「新社屋が―する」「―式」

3.しゅん‐せい【竣成】
[名](スル)大規模な建築物などができ上がること。竣工。「連絡橋が―する」


<辞書検索、『日本国語大辞典』より>
しゅん‐こう【竣工・竣功】
〔名〕(「竣」は終わるの意)建築工事、土木工事などが完了すること。落成。竣成。

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こうなってくると、益々「竣工」と「落成」という言葉の概念には殆ど差がないように思えます。
ですから、ご質問の例にある記事を “落成した” と訳しても何も問題はなく “竣工した” と訳することも間違いではないと思います。
また、これまで挙げてきた辞書にある語句の解説からも、ビルのような大規模な建築物が完成することに対して「竣工」という言葉を使うことは、ごく自然で一般的なことだと思います。

ただ、公式文章として書き表すときには厳密性が求められることが多いので、No.2さんの仰るように、かな表記の義務に拘れば、「竣工」を使うときは「しゅん工」または「竣工(しゅんこう)」とするよりなく、「落成」と表記した方が収まりの良い印象です。


しかし、「竣工」という言葉自体、建築や不動産関連の文章には、そのままの表記で記載されるのが一般的ですから、疑問視されることはまずないという判断で、ご質問にある日本の新聞では“竣工した”と、特にかな表記に拘ることなく、そのまま記載したのだと思われます。

また、先の回答では語句の説明でこと足りると思い触れませんでしたが、「竣工」も「落成」も、一般に公開したか使用されたかには関わりなく使われる言葉です。
二つの言葉には意味合いの違いは殆ど無く、語感や表記したときの見た目など、使用する側がそのときどきの感覚で選んで使っているのではないかと思いました。

No.1です。
もう充分、回答が集まっていますが、先の私の回答が大雑把だったので補足をさせていただきたいと思います。また、皆様と内容が被っている箇所が多々あることを、先にお詫びしたいと思います。

みなさんの回答を拝見していると、「竣工」=「落成」としたNo.1での回答は聊か強引だったのかなと…。
そこで、「竣工」≒「落成」 (等しいから “殆ど等しい” へ) に訂正したいと思います。

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古い辞書ですが『新選国語辞典 新版』(小学館)でも調べてみました。
参考資料にしたものは、...続きを読む


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