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DVDレコーダのカタログや、メディアメーカーの
広告などを見ると、保存したいものはDVD-R,
書き換えて使う場合はDVD-RAMやRW、と説明されて
いますが、一方で、メディアへの書き込みの方式上は、
本当はDVD-RAMがもっとも保存性に優れていて、
その次がRW,実はRがもっとも日光その他の影響を
受けやすく、長期保存したいものこそRAMやRWを
使うべき、という話を聞いたこともあります。

実際のところ、どちらが正しいのでしょうか?
DVD-RAMとDVD-Rに同じ映像を記録し、ちゃんと
保存用のラックに収納していても、10年後に
Rは読めなくなってるのにRAMは大丈夫ということが
起こりうるのでしょうか?

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A 回答 (5件)

Rは光に弱いのでRAMやRWの方が良いという説と、RAMやRWは書き換えが前提なので記録自体に耐久性がないと様々です。


ビクターや三菱化学に以前問い合わせをしましたが、まったくまちまちな回答でした。
どのメディアも、どのメーカーも、10年~100年とまちまち。
実際のところはよくわからないというのが実情でしょう。DVDが出来てまだ数年しか経っていませんから。
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URL貼るのを忘れてました。



参考URL:http://allabout.co.jp/computer/av/closeup/CU2004 …
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TDKの


「UVガード超硬(スーパーハードコート)」
のDVD-Rを使えば、かなり長持ちするという
実験データがあります。

確実に言えるのは、国産メディアは「確実に良い」
海外メディアは「うさん臭い」ということでしょう。

●DVD-R…色素系の記録膜
●DVD-RW…相変化記録材料
●DVD-RAM…相変化記録材料

色素系は、光に弱いと言うことですね。

以上
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単純に日光の影響とかを考えればそうかもしれませんが、わざわざ日向に干すわけでもありませんでしょうし、ちゃんと信頼できる物を使えば、それについてあまり神経質になる必要は無いと思います。


それより、あやまって消してしまうとか、誰かに消されてしまうとかのソフト的なエラーの方が一般的には脅威になるのではないかと思います。その点はR系のメディアの方が耐性があります。
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実際のところ、どちらが正しいのでしょうか?


DVD-RAMとDVD-Rに同じ映像を記録し、ちゃんと
保存用のラックに収納していても、10年後に
Rは読めなくなってるのにRAMは大丈夫ということが
起こりうるのでしょうか?

起こりえます
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