私の知人が、アフリカを自転車旅行した体験をまとめた原稿を書いたのですが、そういった旅行記を世に出す方法はどんなものがあるでしょう。

何件か出版社に持ち込んだ範囲では、作者が大半の経費を負担する「共同出版」の提案をされたらしいです。それで、金が無いからやめた、とか。(^^;

最近では、出版をあきらめたかWeb上で一部公開をはじめています。


知人の贔屓目からは結構面白いと思うので、できればもっと違った形で世に出してやりたいです。

こういった内容のものに好意的と思われる出版社、メディアをご存知でしたら教えてください。

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A 回答 (2件)

旅行記(紀行文)は一番多い分野ですからコマーシャルベースの出版はむつかしいでしょう。



手段としては
1.公募雑誌の「エッセー部門紀行文」に応募して一等入選する。コマーシャル・ベースの出版の可能性大。
2.自らタイプした原稿を近くの印刷屋で印刷し簡易製本する。金はかかりますが
安いところを探す。出版社ほどではない。学校、市役所、クラブ活動関係者は機関紙を発行したりしているのでいいところを知っているはずです。完成した本は友人知人に500円ぐらいで買ってもらう。(次の旅行の資金名目で)
3.もっと安くあげたければ2)を自分でやることです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

いくつか出版社の賞に応募したようですが、「最優秀賞」ではなく「優秀賞」で、それゆえ「共同出版の提案」どまりだったようです。(^^;

ほかに何かいいルートが無いかと思いましたが、出版業界も不況でしょうし、難しいですね。

お礼日時:2001/09/05 18:37

 失礼かも知れませんが、旅行大好き人間から言えば、「他人の旅行記」ほど、つまらないものは、ありません。

また、情報がドンドン古くなって行きます。
 趣味、嗜好は、文章では伝わりませんし、映像なら、子供たちのいい教材にはなると思いますが。
 今のまま、ホームページで公開されるのが、ベストです。

 
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

なるほど、私は出不精なので知人の冒険談は面白いのですが、実際そこへ行こうという方にとっては余計なものなのかもしれませんね。

お礼日時:2001/09/05 18:30

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Q旅行記を探しています(日本国内。できれば船旅)

私は旅行好きなので、旅行記を読むのが大好きです。
特に船旅が好きなので、出来ればフェリーを利用した旅行記(日本国内)で
オススメのものはないでしょうか?

また、フェリーでの旅行記でなくても結構ですので、日本国内の旅行記で
オススメのものがあれば教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

検索したもので読んでませんが...

奥田英朗「港町食堂」
http://www.shinchosha.co.jp/book/134471/
Coralway「沖縄島々 旅日和―宮古・八重山編―」「沖縄島々 風便り―本島と周辺の島編―」
http://www.shinchosha.co.jp/book/602101/
http://www.shinchosha.co.jp/book/602115/
カベルナリア吉田「スロー・トラベル 島めぐりフェリーで行こう!」「スロー・トラベル フェリーボートで行こう!」
http://www.tokyo-shoseki.co.jp/books/4487798841/
http://www.tokyo-shoseki.co.jp/books/4487797837/

Qアフリカ旅行

来月なかばくらいから、何処を回るか決めてないんですが、一年くらいアフリカ旅行に、行くんですが。
1.テントは、持って行く価値はありますか?
2.あるとしたら、おすすめのテントは?(一人用)あまり高く無い物
3.持って行って、役に立ったものは?
よろしく、お願いします。

Aベストアンサー

テントはいらないのでは・・・現地でボートを購入してザイール川を下るとか、サハラを歩いて横断するとかそういったことがない限りテントはいらないと思いますよ。

私もアフリカは何度も長期旅行してますがテントはいらないですね。モーリタニアからセネガルの砂漠、チャドからニジェール、スーダンから中央アフリカ、こういったルートで旅したときも基本的には宿から宿をつなぐ旅行ですし、バスや乗り合いタクシーの移動で2日3日かかっても途中でテントを使うようなことはありません。

むしろ大きな荷物は疲れるし、西アフリカの乗り合いタクシーは荷物が大きいとその分だけ余計な金をとられ、運転手ともめるもとになりうっとおしいだけです。

アフリカといっても標高の高い都市が結構あって寒いです。しっかりした靴と防寒対策を考えた服だけもってあとは体力ですよ。できるだけ荷物はコンパクトに。

Qユーモアあふれる旅行記を探しています

ユーモアあふれる旅行記を探しています

北杜夫「どくとるマンボウ航海記」を読んで旅行記にはまりました
どくとるマンボウのようなユーモアといたずら心にあふれた著者が書かれた旅行記を教えてください

ほのぼのしているものでも過激なものでも良いです
「ガリバー旅行記」や「旅のラゴス」のようなフィクションではなくノンフィクションの本が良いです

※他のサイトに同様の質問をしています

Aベストアンサー

 こんばんは。私も北杜夫ファンです。北さんのほのぼのとしたユーモアが大好きです。北さんの他の旅行記は既に読まれていますか?私が爆笑ものはお友だちの遠藤周作さん、阿川弘之さんとヨーロッパに旅行した「マンボウ周遊券」です。個性の強い3人の作家の様子がとっても魅力的です。ですが、北さんはドイツ語、遠藤さんはフランス語、阿川さんは英語は堪能ですのでお互いに助け合っている所もまた面白かったりします。絶版になっていますが、図書館や古書店で探してみて下さい。
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1100299352/subno/1
●蔵前仁一
 バックパッカーですが、とても自然体に旅行をしている姿がとても面白いです。旅行好きが高じて旅行人という出版社を立ち上げていますが、旅行人が発行している旅行記はどれもハズレがありません。「ゴーゴーインド」などが代表作ですが、一番すきなのは「旅で眠りたい」。何せ東京からジワジワと沖縄→台湾と飛行機を使わずにインド方面まで行ってしまいます。
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1101532899/subno/1
●宮田珠己
 イチオシの旅行作家です。タマキングというあだ名なんですが、とにかく面白い!笑いを狙ったんじゃないと思うし、よくある辺境自慢や貧乏旅行自慢もありません、「私達の失った笑顔」を求めてもおらずとにかく変な銅像とか訳の分からないモノが大好きという、とにかく絶対読んで欲しい作家です。お勧めは「東南アジア四次元日記」決して一人で電車で読まないで下さい。「52%調子のいい旅」もお勧めです。台湾の謎の辞書のくだりなんてもう・・・。
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102949034/subno/1
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1101975703/subno/1
●村上春樹「辺境・近境」
 村上春樹さんの小説は何となく自分のリズムにあっていないので読みにくいんですが、これはすっごく面白く読めました。讃岐うどんを食べまくった話なんて声を出して笑いました。
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102520180/subno/1
●田丸公美子
 イタリア語通訳者の第一人者の方です。彼女のエッセイはどれもこれもすっごく面白いんですが、旅行記もやはり期待通り面白いです。しかもガイドブックとしても役立ちそうな1冊です。やはり語学と文化に精通しているので旅行記が厚みをもった面白さになります(タマキングと正反対)。「シモネッタの本能三昧イタリア紀行」です。
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106021537/subno/1
●斎藤政喜
 シェルパ斎藤さんとしてアウトドア作家の有名な方です。タイトルに惹かれて読んだ一冊ですが、とにかく「トイレ」中心に旅をしていくという所が個性的で、しかもイラストも精密。よくぞこんな所で!という所が次々と出てきます。他の旅行記も沢山ありますが、犬好きなら「犬連れバックパッカー」もお勧めです。
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1101752888/subno/1
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1101512973/subno/1
●阿川弘之
 前述の北杜夫さんのお友だちであり、ご存知かと思いますが阿川佐和子さんのお父様です。乗物マニアの阿川さんの旅行記は語学力と乗物の知識に裏打ちされてとても興味深いです。沢山あるんですが自選集がとっかかりとして良いのではないでしょうか?遠藤さんと船で中国まで旅行する話は面白いですよ。「汽車に乗って船に乗って」です。
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106032462/subno/1
●椎名誠
 ご存知王道の旅行作家です。椎名さん自身エッセイで北さんの旅行記が好きだそうです。辺境作家という名前通り沢山旅行記を出しているんですが、一番好きなのは初期の「地球どこでも不思議旅」です。サラリーマンを辞めた頃の開放感にあふれた感じが清々しいです。海外から日本まで独自の視点がガシガシ歩いているといった感じです。あやしい探検隊シリーズのアフリカ篇も好きです。
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1100465374/subno/1
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1101282521/subno/1

 長文になって申し訳ないです。紹介させていただいた本の中に絶版のものもありますが、良かったら図書館などで探してみて下さい。何かお気に入りの1冊の参考になれば幸いです。
 

 こんばんは。私も北杜夫ファンです。北さんのほのぼのとしたユーモアが大好きです。北さんの他の旅行記は既に読まれていますか?私が爆笑ものはお友だちの遠藤周作さん、阿川弘之さんとヨーロッパに旅行した「マンボウ周遊券」です。個性の強い3人の作家の様子がとっても魅力的です。ですが、北さんはドイツ語、遠藤さんはフランス語、阿川さんは英語は堪能ですのでお互いに助け合っている所もまた面白かったりします。絶版になっていますが、図書館や古書店で探してみて下さい。
http://www.7netshopping.jp/b...続きを読む

Qアフリカ旅行

初海外旅行でいきなりアフリカ・タンザニアに行きます。
パスポートは取ったのですが、
ビザ取るやら予防接種があるとか聞きました。
ツアー旅行ではないので全て自分でやらなければなりませんが、
なにからどう始めてよいか見当がつきません。
アドバイスもらえますか?

Aベストアンサー

何年も前にケニヤに行きました。
パスポートを取ったら、予防接種ですかね。
どこの病院でも受け付けていると言うわけではありませんので。

http://homepage3.nifty.com/motoki-sasurai/kili_visa_yobou.htm
http://www.dososhin.com/q_and_a/pre/vaccination.htm

できるだけ早めに対応した方が良いです。
あと、治安の悪い場所は予め調べておいた方が良いです。

Q旅行記を書くのに最適なブログサービス

旅行記を書きたいのですが、
写真のアップロード機能はもちろん、旅行記を書くのに便利な機能がある、旅行記を書くのに最適なブログサービスを教えて下さい。

Aベストアンサー

旅行のクチコミサイト フォートラベル

参考URL:http://4travel.jp/

Qアフリカのバター

旅行ではなくて、申し訳ないのですが・・・
他のカテでは、回答がつかなかったので・・・
こちらなら、詳しい方がいらっしゃるかと・・・・

アフリカのバターといえば、シアバターが有名かと思いますが
他にも実から取るバターが、いろいろあると思います。

それらの名称を教えていただけませんでしょうか。

シア、ムルムルなどではない
アフリカンバターで名前が思い出せないものがあります。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ココバターというのもありますね。普通過ぎますか。

ググってみたら、マンゴーバター、ピーナツバターなども。

Q旅行記を書く仕事

将来、旅行記を書く仕事をしたいと思っています。
しかし、これは一つの仕事として成り立つものなのでしょうか?
旅行記を書くことを仕事としてやってらっしゃるかたはいらっしゃいますか?
それとも多くの方は「ライター」として、旅行記以外の文章も書きながら、仕事の一つとして書かれているのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

トラベル系ではありませんが、ライターです。

「旅行記」はエッセイの一分野になると思いますが、エッセイで生活するのは、とても困難だと思います。エッセイはあまり売れない上に、一見簡単そうに見えて、売り物になるほどうまく書くのがとてもむずかしいからです。純文学の小説家と同じようなものだと思った方がいいでしょう。

旅行を専門分野にするライターになるのは、それほどむずかしくありません。ただ、ぜいたくを言わなければ1人で生活していける程度にほど稼げるというレベルで、家族を養っていくほど稼げるようになるのは、かなりむずかしいと思います。

旅行を専門分野にするライターというのは、イベントを一覧表にまとめたり、ホテルに電話して掲載情報を確認するなどの細かい作業もこなす仕事です。ベテランになるに従って、体験記などの仕事も入ってくるようになるかもしれません。

旅行以外の分野も含めてエッセイ調の文章だけを書くライターというのは、最初に書いたようにむずかしいですね。ライターというのは、一般の人が考えているのとは違って、文章力よりも情報力が要求される仕事です。

旅行を専門分野にするライターになるには、大きく分けて2つの方法があります。1つは、その方面を扱っている編集プロダクションや出版社にアルバイトでもいいのでもぐりこみ、仕事を覚えて人脈を作ってから独立すること。

もう1つは、ほかの仕事で生活しながら自腹で旅行にのめりこんで、旅行のプロになることです。ただ、普通の旅行会社の社員レベルの詳しさでは、足りません。「この人は異様に旅行に詳しい」と旅行の本などを扱っている編集者(つまり一般人よりもずっと詳しい)に思わせるような人になれば、記事を書かせてもらえるチャンスは出てくるでしょう。

ただ、どちらも、その道に進めばすんなりとやっていけるというわけではありません。仕事を軌道に載せるのはむずかしいのですが、いったん軌道に乗っても、飽きられたり需要が減って、仕事が来なくなることもあります。

トラベル系ではありませんが、ライターです。

「旅行記」はエッセイの一分野になると思いますが、エッセイで生活するのは、とても困難だと思います。エッセイはあまり売れない上に、一見簡単そうに見えて、売り物になるほどうまく書くのがとてもむずかしいからです。純文学の小説家と同じようなものだと思った方がいいでしょう。

旅行を専門分野にするライターになるのは、それほどむずかしくありません。ただ、ぜいたくを言わなければ1人で生活していける程度にほど稼げるというレベルで、家族を養っていく...続きを読む

Qアフリカのお土産

知人がアフリカに行きます、お土産は、どんなものを頼めばよいのでしょうか?

Aベストアンサー

アフリカのどこかにもよると思いますが、、、
ケニアはチャイ(紅茶)も有名です
紅茶の葉をミルクで煮出して飲みます
おいしいですよ★
スーパーなんかでも売っていますしかさばらないし。。
あと、これもケニアですがカンガという布があります
デザインや色は本当に様々で布の下部にスワヒリ語でメッセージが入っています
10枚くらい持っていますが、海やプールに行くときに体に巻いたり敷物にしたり、家ではテーブルクロスにしたりとてもおしゃれに使えますよ
かなりおすすめです★

Q旅行記探してます!

僕は旅行記が好きです。
読んだらわくわくするような旅行記でみなさんのおすすめの一冊教えてください。
文庫本だと有り難いです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

旅行というより探検ですが、河口慧海の「チベット旅行記」、スヴェン・ヘディンの中央アジア三部作、「馬仲英の逃亡」、「シルクロード」、「さまよえる湖」、等はいかがでしょう。スヴェン・ヘディンのは中公文庫から出ています。

Qアフリカの挨拶?

先日アフリカ系の方と話す機会があったのですが、すこし不思議なことがありました。
初めて話した相手で、カタコトの英語を話していました。
成り行きでハグをしたのですが、私は初めてだったので、こうかな?とおもいつつ背中を軽くたたく感じにハグ。
しかし相手は私の背中から腰のあたりをなでつつ、引き寄せてきます。
これがハグか!と 包み込むような感じに感動していたのですが、十分ほどしたあと、相手がキスしてほしいといってきました。
外国の方と話したのは初めてで、もしかするとハグは拒否したほうがよかったのでしょうか?

私より10以上年上だったので子供のように思われたのかな…
一応やんわり断りましたが、アフリカの方では別れの挨拶や普段の挨拶でハグしたりキス(口に)したりするものなのですか?

時々会う機会がある方なので、次に会うときどう反応したらよいのかわかりません(汗
ぜひ海外のアフリカの文化に詳しい方回答お願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
アフリカはエジプトしか行った事がありませんので、経験談になりますが・・・。

エジプトはイスラム教の国ですので、基本的にハグやキスの挨拶は、人前では男同士でしかしません。
イスラムの男性がイスラムの女性に、同じような挨拶(ハグやキス)をする事はありません。
エジプト人のガイドさんは、同じエジプト人の友達?に会った時は、右手で握手しながら軽くハグし、
お互いの両頬に「チュッチュッ」と音を立ててキスをしていました。
ただし、エジプトはイスラム教徒が大半ですが、中にはキリスト教徒もいるそうですので、全員がそうとは言えないとは思いますが・・・。
ちなみに、私はエジプト人男性とは握手で挨拶していました。

全てのエジプト人がそうではないと思いますが、こんな書き込みもあります。
私もエジプトに旅行する前にいろいろと情報を集めていましたが、他のサイトでもこのような情報を見かけました。
あまり相手を疑ったり警戒し過ぎるのも寂しいものがありますが、こういう事もありますので紹介しておきます。
アメリカでは、親しくなるとハグの挨拶は当たり前でしたが、何となくエジプトでは出来なかったですね・・・。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1441038299

こんにちは。
アフリカはエジプトしか行った事がありませんので、経験談になりますが・・・。

エジプトはイスラム教の国ですので、基本的にハグやキスの挨拶は、人前では男同士でしかしません。
イスラムの男性がイスラムの女性に、同じような挨拶(ハグやキス)をする事はありません。
エジプト人のガイドさんは、同じエジプト人の友達?に会った時は、右手で握手しながら軽くハグし、
お互いの両頬に「チュッチュッ」と音を立ててキスをしていました。
ただし、エジプトはイスラム教徒が大半ですが、中にはキリ...続きを読む


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