未経験なんですけども、パン製造資格・許可書を取得するにはどうしたらいいのですか?いろいろな方法を教えて下さい。(専門学校以外に)

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A 回答 (1件)

パンを製造するパン屋さんをするには「食品衛生営業許可」が必要です。

これは製造所の許可で、保健所に申請して、施設設備が基準にあっていれば許可が出ます。製造所には、食品衛生責任者をおく必要があり、製菓衛生師などの資格があればなれますが、資格がなければ講習会を受講すればなれます。講習会については、保健所にきけばわかります。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。さっそく保健所に連絡してみます。

お礼日時:2001/09/05 10:06

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Q国税専門官の税理士資格取得について

国税専門官は何年か勤めた後、税理士の資格を得られると予備校の校長から薦められました。
しかし、しっかり税理士の取得の道もあるわけで、国税専門官でなおかつ資格がとれるなんて話が変なのではないかなと疑問を持つようになりました。
つまり、国税専門官は税理士に比べて、能力が低い、税理士の資格をとても年齢的に顧客を採ることが難しいので生活していけない、・・・などのことがあるのではないでしょうか?

Aベストアンサー

税理士登録者のうち約半数が国税OB(国税専門官でなくてもなれる)だそうです。

23年ほど国税庁や税務署で働いて無試験でが税理士がもらえるようになったからといってすぐに税理士になるわけでなく定年退職もしくは、定年間近になって退職してからなる人が多いみたいです。

公務員として40年ほど勤め上げれば3000万の退職金をもらった上、働かなくても年金だけで毎年300~500万は入るため、仮に税理士で顧客がなくても食うには困らないみたいです。

税理士のの平均年齢が異様に高いのもこれが関係しています

たとえば16年の税理士実態調査報告書のデータを見ると

80歳代  5.4%
70歳代 29.1%ここまでで34.5%
60歳代 18.4%ここまでで52.9%
50歳代 19.3%ここまでで72.2%
40歳代 15.6%
30歳代 10.4%
20歳代  1.1%

となっています。3人に1人が70歳以上、2人に1人が60歳以上、7割以上が50歳以上という民間企業ではありえない分布になっています。

話を戻すと逆に試験に合格した税理士であっても、(知識が豊富でも)営業力がないと顧客がつかず生活保護を受けてるような人もいるみたいです。

ちなみに税理士として1億円以上の収入をあげている税理士の多く重要ポストまでいった国税のOB税理士だそうです。


参考
http://www.geocities.jp/gakureking/tax.html

税理士登録者のうち約半数が国税OB(国税専門官でなくてもなれる)だそうです。

23年ほど国税庁や税務署で働いて無試験でが税理士がもらえるようになったからといってすぐに税理士になるわけでなく定年退職もしくは、定年間近になって退職してからなる人が多いみたいです。

公務員として40年ほど勤め上げれば3000万の退職金をもらった上、働かなくても年金だけで毎年300~500万は入るため、仮に税理士で顧客がなくても食うには困らないみたいです。

税理士のの平均年齢が異様に高いのも...続きを読む

Q資格取得時期と取得後の仕事

今30歳で会社員をしています。
単刀直入に、今から勉強しても会計士や税理士資格を取ることは遅くないでしょうか?
こちらの質問をみるかぎり、学生時代から勉強している方が多いみたいですし、
知り合いには税理士事務所で働いているのに40歳になっても資格をもっていない人もいます。

後、資格を取れたとして、すぐに開業することは可能なのでしょうか?
それともどこかの事務所で下積みをすることになるのでしょうか?
もし仕事を探すとなると、飛び込みの営業とかするんですか?

資格をとってどうせなら独立を目指してみたいのですが、いまいちそこらへんがよくわかりません。
ちなみに現レベルは簿記2級程度です。
ご指導よろしくお願いします。

Aベストアンサー

すいません、訂正します。2006年から試験制度が変わるようで・・・。

今までの二次試験合格者が会計士合格者として監査法人などで二年以上の業務補助をして、実務補修と統一考査をパスすると会計士として登録されるようです。

業務補助は基本的に監査法人でやると思います。合格者数と採用人数を比べれば大半が四大監査法人にいくと思います。

参考URL:http://www.saiyou-cpa.com/index.shtml

Q資格取得か就職か

 今年25歳になる男性です。

 3ヶ月間ですが、今年の3月まで一応経理事務の仕事で働いていました。それから今まで無職の状態です。

 経理職の正社員を目指して就職活動をして6社ほど面接を受けましたが、どこも受からず今に至ります。受からなかったのは自分のやる気をみせられなかったのが大きな要因の一つだと思います。

 前から興味はありましたが、無理だろうとあきらめていた税理士の資格が、やはり自分のやりたい事ではないか、挑戦してみようと思い、早く終われる派遣の仕事を何かしながら、税理士の資格を目指して勉強しようかと考えています。税理士へのとっかかりとしては、独学で日商簿記2級を取ったことくらいです。1級の勉強を始めようと思いましたが、税理士の勉強期間を考えると、今でなくてもよいのではないかと思い留まっています。

 税理士の資格は、順調に進んでも資格が取れるのは30歳近くになる頃で、自分の頭で取れるのだろうか、夢を見ているのではないだろうか、何でもいいから正社員として職に就いたほうがいいのだろうか と迷っています。

 何か、客観的な意見をお願いしたいと思い投稿した次第です。

 どなたかご意見をどうぞ宜しくお願いします。

 今年25歳になる男性です。

 3ヶ月間ですが、今年の3月まで一応経理事務の仕事で働いていました。それから今まで無職の状態です。

 経理職の正社員を目指して就職活動をして6社ほど面接を受けましたが、どこも受からず今に至ります。受からなかったのは自分のやる気をみせられなかったのが大きな要因の一つだと思います。

 前から興味はありましたが、無理だろうとあきらめていた税理士の資格が、やはり自分のやりたい事ではないか、挑戦してみようと思い、早く終われる派遣の仕事を何かしながら、税...続きを読む

Aベストアンサー

まずは、税理士試験の受験資格の方は大丈夫でしょうか?、下記サイトでご確認されて下さい。
http://www.nta.go.jp/category/zeirishi/siken/qa/anser/qa03.htm

受験資格があるのであれば、日商簿記の2級をお持ちであれば、今から税理士試験の勉強を始められて良いと思いますが、もしも受験資格が無いのであれば、その方法の一つとして日商簿記1級を取る方法もありますので、まずは、そちらを目指すべき事となります。
(日商簿記1級自体、かなりの難関です)

それと、税理士試験に仮に合格された場合、どうされるおつもりでしょうか?
将来的に独立まで考えられているのであれば、実務経験が必要となってきますし、税理士として仕事をするためには税理士会に入会・登録の必要があり、その際に実務経験の要件を満たす必要が出てくるため、税理士事務所に就職する、というのも選択肢の一つに加えても良いかと思います。
(若い方が就職し易いですし、資格を取れば取ったで、有資格者を敬遠するような事務所もあったりしますし)

ただ、あまりに忙しすぎて、勉強する時間もないような事務所に入ってしまっては本末転倒ですので、難しい所ではありますが。

取れるか取れないかは、やってみないとわかりません。
ただ、税理士試験の場合は、幸いにも1科目ずつ取っていけますので、まずはやってみて、行けそうだな、と思えば、それから先の事を考えて動きだしても良いとは思います。

それと僭越ながら、日商簿記を持っていれば面接に受かる、という方が考えられないと思います。
資格はないよりあった方が良いですが、日商簿記を持っていても、しかも1級でも、面接に落ちた人はいくらでもいます。
日商簿記は、経理職の正社員の面接試験のスタートラインに立てる程度の資格、と考えるのが常識的と思います。

ご質問者様より、年を経て、受験を始められる方もいっぱいいます、まだまだ若いので、初心を忘れずに、頑張って下さい!!

まずは、税理士試験の受験資格の方は大丈夫でしょうか?、下記サイトでご確認されて下さい。
http://www.nta.go.jp/category/zeirishi/siken/qa/anser/qa03.htm

受験資格があるのであれば、日商簿記の2級をお持ちであれば、今から税理士試験の勉強を始められて良いと思いますが、もしも受験資格が無いのであれば、その方法の一つとして日商簿記1級を取る方法もありますので、まずは、そちらを目指すべき事となります。
(日商簿記1級自体、かなりの難関です)

それと、税理士試験に仮に合格された場合...続きを読む

Q資格取得までの困難さ

こんばんは。

今年東京外大の一年になった者ですが、公認会計士の資格取得を目指そうと思っています。いざ、やる!と決めたら死に物狂いでやりますし、大学生活を、合格した浮かれ気分でずっと過ごしているのもどうかと思っています。しかしいくつか踏ん切りがつかない理由があります。

(1)自分は外大に通っているため、先輩に会計士試験の合格者はおろか、その勉強をしている方がほとんどいないので参考にできるお手本(失礼かもしれませんが)がなく、若干不安に覚えます。
(外国語学部が忙しいということも関係しているかもしれません。まだ僕自身そこまで感じていませんが)

(2)お金の問題です。自分はサークルには入ってないのですが、バイトを今はしています。公認会計士試験を突破することは非常に難関であり、それを乗り越えるための努力は相当なものだと聞いています。なので現在のバイト(週2~3日)を続けながら教育ローンで支払って勉強していくのは無謀なのでしょうか?もし無謀であるなら、お金をとりあえず一生懸命貯めながら簿記などを独学していくほうが懸命な選択なのでしょうか?もちろん両親にも助けていただけるでしょうが。

(3)現在候補に挙がっている予備校は大原、TAC、LECで、講座は2009年合格目標の1.5年のコースです。資料請求し、無料講座やガイダンスをDVDで観て比較している段階ですが、通学と通信ではどちらが自分に向いているのか取捨選択に困っています。

通学は学費が若干安く、かつ同じライバルと切磋琢磨することができます。(外大に通っている自分には相当なプラスとなると思いますが、全ての回に出席できるわけではありません←バイトが固定シフトなため)。

通信でもDVDで考えているのですが、若干学費は高めですが、自分の予定に合わせてフレキシブルに受講することができます。また通学時間(約2時間)にも講座を視聴、聴講することが可能になります。しかしもし質問したい場合すぐにできるというわけではありませんし、ライバルは自分以外にできません。

もし皆さんならどういった予備校、受講形態を選ぶのでしょうか?もしよければ参考にさせてください。

以上(1)~(3)の踏ん切りのつかない問題点、質問があります。「公認会計士試験の甘さをなめるな!」くらいの批判大いに結構ですので、率直な意見をください。

こんばんは。

今年東京外大の一年になった者ですが、公認会計士の資格取得を目指そうと思っています。いざ、やる!と決めたら死に物狂いでやりますし、大学生活を、合格した浮かれ気分でずっと過ごしているのもどうかと思っています。しかしいくつか踏ん切りがつかない理由があります。

(1)自分は外大に通っているため、先輩に会計士試験の合格者はおろか、その勉強をしている方がほとんどいないので参考にできるお手本(失礼かもしれませんが)がなく、若干不安に覚えます。
(外国語学部が忙しいということ...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

ありがちなご質問ですが、やはり気になるところでしょうね。

(1)学内で情報交換しづらい、将来的に同窓生同士での業界内の繋がりができにくいといったことはありますが、元々資格稼業は学歴を重視しませんのであまり関係ありません。
むしろ、合格してこの業界に脚を踏み入れた途端に、その業界内では、何の特技や経験もない最下層に位置づけられてしまうのですから、業種を問わず潰しの利く語学の素養は非常に重宝すると思います。

(2)(3)1回の受験で合格してしまうに越したことはありませんが、「がんばれば必ず可能」なのではなく、「がんばれば1発合格もある程度望める」程度に過ぎません。
まず、適性の有無を確かめてみてはいかがですか?会計士試験の勉強に馴染めずに、大学との勉強を掛け持ちするのは辛いでしょう。(専門学校の講座を利用する場合)簿記検定2級程度まではスイスイと理解できるようでないと、適性には疑問符です。
次に、どの程度の回数・年齢までは目指す意思(覚悟)があるか、ご家族の金銭面を含めた支援を受けられるかを、まず考えたほうがよいでしょう。バイトをしながら勉強している会計士受験生は多いですが、受講料や教材費をそっくり稼ぎ出している人はあまり多くないと思います。
バイトで勉強時間を食い潰していては本末転倒です。
また、通信にすればフレキシブルになることは確かですが、勉強する時間そのものを圧縮できる訳ではありません。むしろ、孤独な受講形態になりますから、学習効率は下がるかもしれません。演習科目が多くて欠席が許されにくい語学系や理工系では元々自由時間が少ないはずですから、授業のコマ数の多い低学年のうちは意欲が空回りする心配をしてしまいます。
3年生までは普通の学生生活を過ごして(簿記の勉強程度にとどめておいて)単位を揃えておき、4年生から一気に受験対策を進めたほうが却って効率的と思いますよ。

こんにちは。

ありがちなご質問ですが、やはり気になるところでしょうね。

(1)学内で情報交換しづらい、将来的に同窓生同士での業界内の繋がりができにくいといったことはありますが、元々資格稼業は学歴を重視しませんのであまり関係ありません。
むしろ、合格してこの業界に脚を踏み入れた途端に、その業界内では、何の特技や経験もない最下層に位置づけられてしまうのですから、業種を問わず潰しの利く語学の素養は非常に重宝すると思います。

(2)(3)1回の受験で合格してしまうに越したことはありま...続きを読む

Q税理士資格取得としてのダブルマスターについて(2)

 今夜、会計学の大学院に通う年配のA氏にこう電話でそそのかされました。「ghq7xyくん、君は頭がいいのだし、財務諸表論に受かっているのだから、うちの大学院に入りなよ。俺が教授に言って推薦するから。背に腹は代えられないぞ。1科目だけ残して、10年近くも受からない人を俺は何人も見ているのだから。うちの大学院にはいれば一発で資格が取れるぞ。絶対入れ!」
 このA氏は今私が通っていて修了見込みとなる税法学の大学院の先輩で修了後に今の大学院に入った人です。A氏は自営業です。

 このことを両親に話したら、猛反対。父には「2つ大学院に行くということはいくらghq7xyが1科目受かっているからって言ったって、1科目も試験に受かっていなくて2つ大学院を出た人と対して変わらないんだぞ。それに、経済的にも苦しくなる。お前はそれを分かっているのか。税法学の大学院については俺自身が薦めていたから、授業料などは責任以って払ったけど。それにダブルマスターは世間の目が厳しいぞ。税理士仲間から馬鹿にされるぞ。いくら資格が取れてもさあ、手段が大切なんだよ。」と怒られました。

 皆さんはダブルマスターについてどうお考えですか。世間の目などは厳しいでしょうか。

 質問内容がわかりにくく、かつ最終的には自分で決断することですが、皆さんの意見が乞いたいので宜しくお願いします。 
 

 今夜、会計学の大学院に通う年配のA氏にこう電話でそそのかされました。「ghq7xyくん、君は頭がいいのだし、財務諸表論に受かっているのだから、うちの大学院に入りなよ。俺が教授に言って推薦するから。背に腹は代えられないぞ。1科目だけ残して、10年近くも受からない人を俺は何人も見ているのだから。うちの大学院にはいれば一発で資格が取れるぞ。絶対入れ!」
 このA氏は今私が通っていて修了見込みとなる税法学の大学院の先輩で修了後に今の大学院に入った人です。A氏は自営業です。

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Aベストアンサー

こんにちは! 私の場合はいわゆるUS CPAを修得予定で日本の会計業界のことは疎いのですが、ghq7xyさんが最近なさった質問に対する回答の仕方に好感をもっていますので、私の感想を申し上げさせて頂きます。

先ず、きつい言い方ですが、会計士、税理士ともに資格は専門職としてやっていくのに最低限必要な資格です。遠回りをして取ったとしても、資格は資格ですが、試験を受けて一日も早く全ての試験に受かられた方が、仕事の面でも選択が増えるような気がします。もし、ghq7xyさんが学問として研究なさりたい課題がおありでしたら話は別ですが、試験に受かる自信がない(お話にでてこられた先輩の方はそういう印象を受けます)から、大学院に残るというのは、将来プロとしてやっていく人間がする選択ではありません。

確かに税理士の試験は難しいです。でもghq7xyさんのように、国税局のような公的機関に勤められるわけではない方が資格修得を延ばされるのは、それだけいいクライアントに就いて実践で自分を磨く機会を延ばすか、最悪の場合、無くす恐れがあると思います。もしBig 5のような所でやっていくのなら、一日も早く資格を取られる事をお勧めします。

こんにちは! 私の場合はいわゆるUS CPAを修得予定で日本の会計業界のことは疎いのですが、ghq7xyさんが最近なさった質問に対する回答の仕方に好感をもっていますので、私の感想を申し上げさせて頂きます。

先ず、きつい言い方ですが、会計士、税理士ともに資格は専門職としてやっていくのに最低限必要な資格です。遠回りをして取ったとしても、資格は資格ですが、試験を受けて一日も早く全ての試験に受かられた方が、仕事の面でも選択が増えるような気がします。もし、ghq7xyさんが学問として研究なさりたい...続きを読む


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