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趣味で石けんを作っていますが、
その形をきれいにするのに普通は市販の
プラスティックやシリコンの型を使いますが、
そういうものを自作することはできるでしょうか。

熱とアルカリと水と油に強く、
肌に無害で、ある程度耐久性があり、
手に入りやすく加工しやすい型取りの
素材がありましたら、教えて下さい。

また、その素材で石けんのタネをまるごとくるんで
(製氷皿でなくウイスキーに使う丸い氷を
つくる型のように)固める場合、
熱がこもったりして反応がうまく進まなかったり、
などという事はありえるのでしょうか。
よろしくお願いします。

もしカテゴリーが見当違いでしたら申し訳ありません。

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A 回答 (4件)

お菓子で使うゼリーやマドレーヌ、チョコなどの型を使ってみるのは如何でしょうか?



金属製ですので少し加熱すれば簡単に型から外せると思いますし、シリコン系のものもありますヨ。

型を作るには。。。という質問の回答にはなっていないかもしれませんが、ある程度バリエーションはあるのではないかと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
お菓子の型もきっとかわいいのができるでしょうね。
おっしゃる通り、バリエーションのひとつとして考えてみようと思います。

お礼日時:2005/04/07 12:49

私も、オリーブ石鹸を手作りしています。

私の場合は、牛乳パックのまま固まるのを待って、切り分けますが、その変わりに、きれいに整形したいということですね。オープンなものだったら、ステンレスのプチケーキ型、マドレーヌ型などいががですか。ステンレスは18-8のものが一番適当ではと思います。”伊藤家の食卓”の面白卵の型なども使えるのではありませんか。こちらはプラスチックですので自信ありませんが、けん化は早い段階でかなり進みますので、クリーム状で型に移す時、少し固めに成るまで待って入れれば大丈夫ではないでしょうか。そのあとで出る熱はたいした事はないと思いますが、閉鎖型なので、固まるのに、オープン型より時間がかかると思います。けん化すると、その結果水が出来ますので、取り出したあと乾燥させると、粉が吹くかもしれませんね。とにかく試してみてください。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
面白卵の型、は思いつきませんでした。粉がふくかも、ということですがそのくらいなら問題なさそうですね。
参考になりました。

お礼日時:2005/04/07 12:59

ご質問の趣旨がよく解りません。


どうも石鹸の原料を型に詰めて(油、アルカリ、水など)鹸化反応をさせようと考えてられるように理解したのですが誤解でしたらごめんなさい。

鹸化反応は長時間の加熱、攪拌が必要ですのでもし上記のような事が目的なら失敗します。

通常とられるのは石鹸を製造して高温度で流動性のある石鹸を型に流し込む方法をとります。
従ってアルカリに耐える必要も耐油性も必要がありません。

この回答への補足

詳しく言いますと、

「油脂を60度程度に温めて軽く攪拌したところに同じくらいの温度の水酸化ナトリウム水溶液を少しずつ加えつつ一時間ほど攪拌し、けん化反応が始まってクリーム状態になったもの」を、牛乳パックを横向きに寝かせた型に流し込んで保温し24時間以上かけて室温下でけん化反応をさらに進ませ固め、型から出し風通しの良い場所に放置し1ヶ月間さらにゆるやかなけん化反応を進めつつ水分を飛ばして完成。(コールドプロセスでの石けんの作り方・化学的な用語の意味など違っていたらすみません)

↑以上の課程で牛乳パックに代わる型で好きな形に出来上がりの石けんの形を造形できるような素材があれば知りたい、という意味です。
型に流し込む時点ではけん化が始まっているとはいってもまだ未反応の油脂と水酸化ナトリウムが残っており(また保湿の為油脂は10%ほど過剰にしています)、アルカリ度が高く、保温してけん化を進ませる課程である程度熱も発生するらしいということでこのような質問になりました。

補足日時:2005/03/31 14:56
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/07 13:00

つまりはオリジナルの形を作りたいということでしょうか


木彫りの型でもいけると思いますが...やや自信なし
あと模型用のシリコン型は使えるはずです↓

参考URL:http://www.kett.co.jp/products/pro1/1_6/hb200.html

この回答への補足

>つまりはオリジナルの形を作りたいということでしょうか

そうです。
木彫りはうまく希望の形になるように鋳型を彫れる自信がありません・・・。
模型用のシリコン型というものは、模型屋さんで手に入りますか?

それと、参考URL見ましたが、こちらの水分計は何に使うものですか?(シリコンを練る時でしょうか…)

補足日時:2005/03/31 15:22
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/07 13:01

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Aベストアンサー

maumauさんと結果的には同じ内容になってしまいますが、・・・

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Aベストアンサー

こおんばんは。

マルセーユ石鹸でしたら、オリーブ油が原料ですね。

同じオリーブ油100%でも、メーカーにより、当たり外れがあります。
同じメーカー、同じ銘柄、グレードでも、未使用でも、実際はネバさ、固まるまでに掛かる時間、色・・・やるたびに若干違います。
天然物ですから、おそらくその年の作柄、品種によって、同じ銘柄でも差異が生じるのだと思います。精製のしかた、工場での仕込の差異が関係あるのでしょう。
はっきりいって、HPやTVで紹介している通り、全部が全部、その通りになりません(私もこまってます)
オリーブ油でもそうですが、成分、とか含水量とかは、あくまで「平均値」なのです。アバウトなんです。
もし、安定した製品を求めるとしたら、化学薬品で合成したほうが確実です。

もっとも安心なのが、これぞと思った銘柄の油を、ずっと使いつづけるのです。
それに、苛性ソーダを溶く水は、水道水よりは、精製水か、軟水のミネラルウォーターの方が成功率は高いです。(塩素が含まれているため、地方によって日本でも硬水に近い水道水があり、失敗に繋がります)

大体、遅くとも、何らかの説明通り作れば、2日で粘度が増加し、型入れが可能です。1週間で大体型の中で固まります。
効果を早めたい時は、型ごとクーラーボックス(か、発砲スチロール)に入れて、内部の温度が20度以上にしておけば、大概成功します。

知り合いが持参したオリーブ油を使った時・・・・苛性ソーダ水とオリーブ油を混合中に、キャラメル状になりましたが、結局最後まで固まらず、アルカリが強すぎて使えないものがありました。本当に天然成分100%か疑問な物も有りますので、信頼有るメーカーを選んだで使い続けた方が損をしません。

これからの時期は一日の気温差で、石鹸の効果に差が出ますので、出来るだけ温度差が少ないよう、クーラーボックスなどで保温するのが成功のコツです。
また、最初、油と苛性ソーダ水を、双方とも60度前後で温度をそろえて混合、反応させた場合、私個人としては成功率が一番高いです。
尚、パーム油を使うと、真っ白で泡立ちの良い石鹸ができますし、サラダ油、てんぷら油の石鹸は、カーメンテナンス、DIY関係の汚れが良く落ちます。

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私の経験が役立てば幸いです。

こおんばんは。

マルセーユ石鹸でしたら、オリーブ油が原料ですね。

同じオリーブ油100%でも、メーカーにより、当たり外れがあります。
同じメーカー、同じ銘柄、グレードでも、未使用でも、実際はネバさ、固まるまでに掛かる時間、色・・・やるたびに若干違います。
天然物ですから、おそらくその年の作柄、品種によって、同じ銘柄でも差異が生じるのだと思います。精製のしかた、工場での仕込の差異が関係あるのでしょう。
はっきりいって、HPやTVで紹介している通り、全部が全部、その通りに...続きを読む

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では素朴な疑問ですが、手作り石けんって、なぜそんな危険な材料で作らなければならないのでしょうか。同じようにアルカリの物質で、苛性ソーダほど扱いに気を使わなくてもいいもの、ってほかにないんでしょうか。コストの関係ですか? 苛性ソーダは製造(生成?)しやすいのでしょうか?
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難しいことぬきで(理解できませんので。汗)教えていただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

石けんは化学的には「脂肪酸のナトリウム塩」ですから、油脂から石けんを作るのなら、工程のどこかで水酸化ナトリウム(別名、苛性ソーダ)などの強アルカリ性のナトリウム化合物を使うしかありません。

水酸化ナトリウム(別名、苛性ソーダ)は劇物ですので、石けんづくりには代用品としてオルトケイ酸ナトリウムがよく使われています。法的には劇物に指定されていませんので、オルトケイ酸ナトリウムを使用した「廃油石けん手作りキット」がいくつか市販されているようです。オルトケイ酸ナトリウムは劇物ではありませんが、水と反応して水酸化ナトリウムを生じるので、人体に対しては水酸化ナトリウムと同じ危険性があります。どちらにしても、石けんを作るのなら、安全性を考えた手順を工夫し、充分に注意して作るしかないと思います。
水酸化ナトリウム、オルトケイ酸ナトリウムなど、強アルカリ性の物質はタンパク質を溶かします。目に入ると角膜を溶かすので失明に直結します。飲み込むと、胃に穴を開けることがあります。これはすぐに命に関わります。
オルトケイ酸ナトリウムの危険性については、つぎのページの「廃油石けんキット(玩具)」に詳しい説明があります。
http://www.j-poison-ic.or.jp/tebiki.nsf/SchHyodai?OpenView&Start=146

また、オルトケイ酸ナトリウムでGoogle検索すると、これによる石けん作りの方法や、関連商品に関するページが多数見つかります。

また、以前に、関連する質問が出ています。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=904894

参考URL:http://www.j-poison-ic.or.jp/tebiki.nsf/SchHyodai?OpenView&Start=146

石けんは化学的には「脂肪酸のナトリウム塩」ですから、油脂から石けんを作るのなら、工程のどこかで水酸化ナトリウム(別名、苛性ソーダ)などの強アルカリ性のナトリウム化合物を使うしかありません。

水酸化ナトリウム(別名、苛性ソーダ)は劇物ですので、石けんづくりには代用品としてオルトケイ酸ナトリウムがよく使われています。法的には劇物に指定されていませんので、オルトケイ酸ナトリウムを使用した「廃油石けん手作りキット」がいくつか市販されているようです。オルトケイ酸ナトリウムは劇物で...続きを読む

Q石けんに水酸化ナトリウム…

最近、石けんや石けんシャンプーに興味を持っています。
ネットで調べていてビックリしたのが
石けんには水酸化ナトリウムか水酸化カリウムが使われているということです。
(使わないと石けんは出来ないのでしょうが…)
そこには手に触れないようにして下さいと書いてあったり、
目に入ると失明する可能性があると書いてあったり、
劇物指定されているものみたいです。
あるページには「石けん作りに使う苛性ソーダ(水酸化ナトリウム)の濃度は、カビ取り洗剤中の濃度より実に50倍も濃いのです。」とも。

普通に売られている合成シャンプーも結構悪いものが入っているときいたのですが、どちらが体には優しいのでしょうか?
詳しい方、教えて下さい!

Aベストアンサー

以前趣味で、手作り石鹸を作っていました。

手順としては、オリーブ油等の油と水酸化ナトリウムを混ぜて反応させ、1月から2月熟成させて石鹸にします。
水酸化ナトリウムの場合は、主に固形石鹸になり、水酸化カリウムを使う場合は、軟質のクリーム状の石鹸が出来上がります。

例えば水酸化ナトリウムを水に溶かし、油と混ぜ合わせた段階では、強アルカリの状態でガラスやステンレス製器具のみならず、人体の粘膜や皮膚を腐食します。
しかし、適正な量を使用し、「鹸化」という反応が済めば皮膚に障害を与えるくらいの危険性はなくなります。また、手作りの場合、石鹸になりきれない水酸化ナトリウムが石鹸の表面ににじみ出る事がありますが、空気中の二酸化炭素と反応し、炭酸ナトリウムになり皮膚を腐食するような危険性は殆どなくなります。(その為にも手作り石鹸では熟成させます)
○炭酸ナトリウムは、ベーキングパウダー(炭酸水素ナトリウム)でお菓子を焼く時に生成する物質です。私達が普通に食べています。

また、工業製品はクエン酸などで水酸化ナトリウムで余分な水酸化ナトリウムを中和し、危険性が無くなってから型で整形して出荷されます。

>「石けん作りに使う苛性ソーダ(水酸化ナトリウム)の濃度は、カビ取り洗剤中の濃度より実に50倍も濃いのです。」
これは、化学のお勉強をなされていない方や、業者の発言ですね。

また、合成シャンプーと天然油との安全性の比較ですが、合成成分とは言うものの、植物油の成分を化学物質の名称に置き換えた物だけの物もあります(例・天然植物油の成分はオレイン酸、リノール酸等から出来ています)。
一概に化学合成された原料から作られたシャンプーが悪いとは言い切れません。

前の方のご回答と併せて参考になれば。

以前趣味で、手作り石鹸を作っていました。

手順としては、オリーブ油等の油と水酸化ナトリウムを混ぜて反応させ、1月から2月熟成させて石鹸にします。
水酸化ナトリウムの場合は、主に固形石鹸になり、水酸化カリウムを使う場合は、軟質のクリーム状の石鹸が出来上がります。

例えば水酸化ナトリウムを水に溶かし、油と混ぜ合わせた段階では、強アルカリの状態でガラスやステンレス製器具のみならず、人体の粘膜や皮膚を腐食します。
しかし、適正な量を使用し、「鹸化」という反応が済めば皮膚に障害...続きを読む

Q手作り石けんの型出し

以前にも質問させていただいたのですが、石けんを作って固めるのに100円ショップで買ったシリコンの型を使ってみました。
2回ほど使ったのですが、どうしてもきれいに型出しできません。
何日たっても中が固まってなく、シリコンに石けんがくっついて出てきません。
型出しのタイミング、きれいに出すコツを教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

手作り石鹸は油や水分量によって、作ってから間もない間はベタついて綺麗に取れません。
あらかじめケースに油を塗っておくとよいみたいですが…。
出せるようなら出して熟成させますが、ベタついたら私は型のまま6週間熟成させます。

水分が飛んで硬くなり、また縮むので綺麗に取れますよ。
ただ水分量や反応がうまくいってない場合、水分を飛ばすのにすごい時間がかかったと
いう話は聞きます。

オリーブオイル100%で作ったりすると、トレースが出るまで非常に大変ですので
反応が不十分で固まるのが遅いらしいです。
石鹸を硬くするパームオイル等を何割か使用するといいかもしれませんね。

個人的には紙モールドで作って、切って整形するのをお勧めします。
牛乳パックでもいいですが、売ってるの紙製のモールド結構使いやすいですよ。

参考URL:http://store.shopping.yahoo.co.jp/jfish/610197.html


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