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私は、労働問題に注力する、M弁護士に、相手方との和解交渉(示談)を委任しました。M弁護士は、内容証明を作成し相手方に郵送しました。(内容証明の内容は私が誤記を直し追記しました。)
これに対して、相手方から前面的に拒否してきました。しかし、相手方には代理人がつきました。示談交渉がやり易くなったと思います。それなのに、M弁護士は、示談交渉をしてくれませんでした。
そして、労働審判に申立てることになりました。
私は、M弁護士から届いた労働審判の『申立書』を読み、M弁護士に対して、不信感を持ちました。
労働審判が、いくら口頭主義だからと言っても、申立書を元に質問されます。それなのに、申立書の内容が、あまりにも消極的な内容で、杜撰だったからです。
証書も提出するために、労働局が相手方の指導を行った指導処理票を開示請求したのに、申立書には記載されていませんでした。
私が、申立書が消極的で杜撰な内容であることをM弁護士に告げると、M弁護士から『意に添わなければ、他の弁護士に委任して下さい。5万円は返金します。』と言う返事が届きました。

私は、M弁護士に対して、示談交渉時110,000円、労働審判申立て154,000円を支払っています。
総額264,000円。途中で解任すれば損害を被るのは依頼人の方なので、途中で解任することができず、
今に至ってしまいました。

返金の金額が折り合わない場合は、紛議調停に申し立てようと思っています。
M弁護士に対して、いくらの返金を求めれば良いでしょうか?

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A 回答 (3件)

委任時の内容次第。


何がどうなっていて、どういう事をするのか、どの程度まで話を詰めていたかによります。
労働相談を仕事でやってましたが、依頼人に対しても難しい場合がよくありました。
ざっとで、半額返金。13万かな?
いずれにしろ会社との交渉が主であるべきで、弁護士解任など些細な問題は後回しでいいです。5万や10万にこだわるべきではないでしょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
示談交渉委任以降、内容証明を送り、相手方からの回答書を受け取ってから、話は進んでいません。

お礼日時:2022/06/15 07:37

示談は決裂はしたものの、依頼内容は完遂。


労働審判のほうは、完了していないけど、着手金(10万)を払うとして、54000円くらいかな。

自分で決められないなら、次の弁護士に相談するついでに一般論について聞いてみたら?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

5万円を返金してもらう、と言うことですか?

お礼日時:2022/06/14 15:47

五万円ですね

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2022/06/14 15:48

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