痔になりやすい生活習慣とは?

夫の保険の見直しを考えていて、第一生命で死亡保障3000万・身体障害などになった場合年額300万×5年とその他医療保障を進められて月額\13000程で10年更新です。色々調べて見ると、皆さん「家族収入保障」に入っている方が多いのですが、これは、夫が死亡したときにでるもので、身体障害になって働けなくなった場合は皆さんどうするつもりなのでしょうか?第一生命でまとめて死亡保障をもらうのと、別に家族収入保障に加入するのと所得保障の保険に加入するのとでとても迷っています。

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A 回答 (3件)

所得保障保険は、損害保険の分野ですが、すばらしいと思います。


なぜなら収入さえ確保されれば、家族は安心ですよね。しかしこの保障は生命保険でいうなら、医療保険(入院・手術)の保険と比較すべきで、家族収入という死亡保障と比較はできません。
病気・ケガで働けなくなった場合、医療保険は自宅療養中は保険金は出ません。
所得保障は、自宅療養になり、なおかつ収入が減った場合をフォローします。が、1ヶ月病気で入院してもサラリーマンなら収入がなくなることはないでしょう。そのときは当然保険金はでませんし、治療費もでません。
この1ヶ月の治療費などは医療保険でカバーすべきでしょう。
またサラリーマンは、傷病手当金といって公的に1年6ヶ月は、今までの収入が最低60%カバーしてくれます。
所得保障が特に必要なのは、自営業の方です。仕事ができないとすぐ収入がなくなる、傷病手当金もない、商売していると固定費は出て行くなど。
参考にして下さい。
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家族収入保障と所得補償両商品の性格が全く異なるので、それを踏まえたうえでの判断(選択)になると思われます。



家族収入保障
一般的な商品内容としては、被保険者が死亡・高度後遺障害となったときに保険金が払われる。

所得補償
被保険者が病気やケガで仕事を休み収入が減少した場合に、保険金が支払われる。ポイントとしてはあくまでも在職中ということ。

性格を異にする商品なので、しっかりした補償という観点であれば両者ともに必要になってくると思われます。

一般的な死亡保障と家族収入保障にはあまり大きな違いはありません。長い眼で見れば定額死亡保障と逓減死亡保障ということです。一時金がいいのか、毎月の給料のように給付されるのがいいのか、となります。細かい点になりますが、課税のされ方が違ってきます。
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未来のことは誰もわかりません。

 掛け方は人それぞれです。 あまり周りの方の加入状況を気にすることはないかと思います。 現に所得補償保険すら知らない人もいますので・・・。 まぁ死亡の保障と生きている間の保障をうまくやりくりできる範囲で、なおかつあなたのご家庭に合うような形でご加入されるのが一番いいのかと思います。 また保険料の許せる範囲であれば所得補償保険の他に介護費用に関する保険も検討されるのもいいですよね。
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