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【日本史】京都の二条城の畳はボコボコでしたが、昔の当時の畳は新品でもボコボコだったのでしょうか?

太い縄みたいな糸というより縄で畳のフチが縫われていたのも本当なのでしょうか?

天皇や将軍や武将といったお屋敷の畳も表面がボコボコだったのか教えてください。

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A 回答 (3件)

幕府の力が強い時は、大名に修築をさせていたのでピカピカでした。


幕府の力が衰えると、それもできなくなり急速にボロボロに。江戸城の御殿も火事で焼けても再建できなくなります。
さらに明治時代になると、明治政府はもっと貧乏だったので荒れるのに任せていました。
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この回答へのお礼

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お礼日時:2022/06/19 09:29

あなたは何か勘違いしてませんか?


あなたが見た二条城は観光客が行く施設です。ボコボコと言うのは通路の事?
少なくとも幕府や皇室の管轄の時は綺麗だったと思いますよ。
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畳は平ぐらいで分からなかったそうです。

縄で淵を蔽う?

そんなのどこで拾ってきたの?そんなことはありません。
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