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会社を来月末で退職しようと考えています。

その際に
7月29日(金)付け
7月31日(日)付け

どちらにした方が良いのでしょうか。

現在の会社は土日祝日休みなのでどちらでも良いとは思うのですが、
2日間の違いで何かメリットデメリットのようなものはあるのでしょうか。

質問者からの補足コメント

  • どう思う?

    補足

    7月は賞与月ということもあり月末なのか月中なのか悩んでいます。

    それから退職後は一度無職になる予定なのですが、その点も詳しく教えて頂けると嬉しいです。

      補足日時:2022/06/21 13:15

A 回答 (6件)

月末というのは31日です。



29日は月内最終営業日というだけであって、月末ではありません。

月末退職なら31日付けです。

社会保険の資格喪失日とも関連します。

仮に29日で資格を喪失したら、30日31日の治療費は社保ではなくなります。

まあ、社会保険は延長できるので延長すればいいのですが、退職日を前倒しにするメリットはありません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

ネットで調べてたのですが、
賞与月に関しては月中が良いと見たのですが
その辺はどうお考えでしょうか?

お礼日時:2022/06/21 13:11

賞与の支給が7月にされるとしたら、


7月末退社は賞与の社会保険料が引かれる
7月30日までの退職は賞与の社会保険が引かれないということを言っているのですかね?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

そうです!

お礼日時:2022/06/22 10:26

社保料は退職月は無料ですが、資格喪失は退職の翌日となるので、月末日に退職すると翌月が資格喪失。

つまり、1ヶ月余分に保険料がかかります。
末日の前日にするのが順当。
ただ、国民皆保険なので、資格喪失したら次の保険へ入らなければなりません。国保であれば自動的に退職の翌日加入となり、1ヶ月分の保険税が掛かりますので、結果的には大差ありません。
ただし、次の職が決まっていて社保加入であれば、数日程度の空白はどうにでもなります。その数日にどうしても医者にかかるなら国保ですが、掛からなければ空白のまま、つまり1ヶ月分節約できます。

一時金(賞与)に関しては会社規定次第。
一般には支給日在籍要件があり、支給日に在職していないと出ません。
(日本法令出版の就業規則ひな形がそうなってるから)
1日とか決まっているのは優良企業だけでしょう。やっぱりエリートは違いますね、w
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>7月は賞与月ということもあり月末なのか月中なのか悩んでいます。


その会社の規定によります。
多くの場合は7月1日の基準日に在職していれば支給されるのが一般的です。

>ネットで調べてたのですが、賞与月に関しては月中が良いと見たのですが
だから、基準日が過ぎれば、さっさと次の職場に出社すれば良いということです。
月までに転職すれば7月は、新会社で社会保険に加入できる。

個人商店などでは支給日に在職していないと支給されないこともあります。
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>賞与月に関しては月中が良いと見たのですが


>その辺はどうお考えでしょうか?

その根拠がサッパリわかりません。

よかったら後学のために根拠を教えてください。

人事や退職については多少なりとも理解がある方だとは思っていますが、
賞与のシステムなんて企業毎に違うので、
ある企業にとっては月中がいいということはあり得ても、一般論として月中がいいというのは私には考えにくいです。

根拠をご存じないなら、ネットのうわさ話を盲信しすぎではないでしょうか。
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7月31日(日)付けの場合


その会社の取引先が土日休みでなかったら、日曜日に挨拶してきなさいと業務命令が出るかもしれない...有り得ないが
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

特に取引をするような会社ではないのでその辺は大丈夫そうです!

お礼日時:2022/06/21 13:12

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