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舞妓さんって単なる売春婦扱いされてるんですか?

Twitterで騒がれてますけど。京都は悪霊がいるんですかね?気味が悪い世界です。

https://twitter.com/kiyoha_xxx?t=Q4QwvEWsEgedTHH …

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A 回答 (4件)

質の悪いお客様がいるのか


舞妓さんの層が下がったのかではないかと
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この回答へのお礼

世界が狭くて奴隷商売なのかもしれません。伝統という名のもとにそれを隠れ蓑にしてるんでしょうね。おそらく違法労働だと思います。

お礼日時:2022/06/27 16:10

今はそんなことありません。

私も舞子遊び(芸遊びをしますが)そんな様子は全くありません。
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お礼日時:2022/06/27 14:56

訂正


水揚げでなく身請けです。おふくろの友達が戦後もっともたくさん身請けした人の奥さんという不思議な縁もあります。今や身請けするなんてありえないでしょう。ビジネス内容が変わって京都の観光アイドルでしょう。舞子さん消えたら大変。

>京都は悪霊がいるんですかね?
人間の下半身に潜んでいます。陰部と称し人前に出せば逮捕されます。人間に備わったものなのに。心の中に悪霊がいるんだと思います。
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昭和の時代は舞子さんは旦那募集中という立場。

置き屋はそのためいい着物着せたり着飾ったり芸を仕込んだり、もちろん夜の技も。
旦那が舞子さんを妾にするのを水揚げと言いました。舞子は芸子と名前を変え旦那の所有物になります。水揚げするには繁く通い大金を落とし、プレゼントし、置き屋の遣りてババアに金握らせ審査を受けます。秘密を洩らさない、水揚げした芸子のパトロンとして経済援助しずっと金を落とし続ける。
今なら10億円くらいかけて水揚げし、以後数千万円以上を芸子につぎ込みます。
こういう伝統は江戸時代からで大金儲け隠居したら京に住みお茶屋通いというの成功者の余生でした。大金が落ちるので京の文化は非常に高かった。その裏には公家(教養有職知識はあるが金ない)とのアルバイトがありました。職人(着物、装飾)茶道など京都の一大産業でした。
旦那になるためにはお金はもちろん知識教養上品が求められました。
事業成功し大金持ったら結局女ですかね。伊能忠敬のような偉人は珍しい。

江戸の吉原の花魁は二番煎じです。色町お茶屋ビジネスです。今も銀座や北新地のお水の世界は安物安直お茶屋です。

酒と色はどこまで行ってもそんな世界。

なお、祇園のお茶屋さん(最高格式)に行ったとき(もちろん招待されて、50年近く前)舞子さんが同席しましたがお酒や食べ物は一切口にしませんでした。ご披露してお終い。お酒を注いでくれた舞子さんの印象は秋川リサみたいな口調で高校生。いい経験をしました。

売春なんかさせたら格式は崩壊します。そういうお方のために山を越えれば雄琴温泉がありました。
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お礼日時:2022/06/27 14:55

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