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私は貧乏な家庭に生まれ、子沢山で毎日まともに
食事すら出来ないのに私のクラスの会社経営の息子は
親のポルシェにのって友達と別荘に行って豪遊したりして
人の苦労も知らずに親の財産10億円で、将来は
ニートでも勝ち組ですかwww
こっちは食べ物で困ってて夏休み期間中に海外旅行してる人に
対してイライラしてしまいます。高校の学費すら
払えなくて良い所に入れなくて私は清掃員をすることになったのに。


いったいこの差はなんなのでしょうか?

回答よろしくお願いいたします。

A 回答 (42件中1~10件)

金持ちの息子で、ベンツに乗って、別荘で遊んでも、アホだったら、自分では、無能で虚しいと感じているはず。

それで、会社経営に失敗する可能性大。
家が貧乏でも、会社で思いっきり出世している人間もいる。

金の持っているか、どうかの違いだけで判断するから、おかしくなる。
不公平に見えて、結局は、才能が、一番大事。金持ちでも、アホに生まれたら、それは「不公平で不運」。
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質問するだけして 一言のお礼すらない



>いったいこの差はなんなのでしょうか?
これがその差っていうことだよね
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No.32さんに200%合意!!。


成り上がるチャンスは結構自分の前を通り過ぎていくんですよね。大多数のヒトは通り過ぎるのを眺めるだけで捕まえない。でも捕まえたヒトはその後の人生が大きく変わるのです。
自分もそういうのを捕まえなかったので、今ちょっと残念に思っていることがあります 苦笑。
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世の中、鶏や蚊に生まれることだってあるんですから。


前者は、一生身動きの取れないゲージに入れられ、卵を産まされ続けるか、若鶏として幼少時にコロされるか。
蚊なんて、殺虫剤巻かれて死ぬだけ。

そっちの方がよかったか??
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世の中は不公平で当たり前です。


人と人との間には必ず差があります。

生まれた家庭や環境で人生の選択肢は大きく左右されます。
その選択肢の枠組みを超えて活動しようとすることは非常に難しいことです。

「天は人の上に人を造らず、人の下に人を造らず」という言葉がありますが、実はこの言葉の後には「(しかし、実際はそうではない)」という意の部分が省略されています。
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公平であることが良いとも限らない、不公平が悪いとも限らないという思いで生きてきました。

差があるのは、同じ人間ではないからこそとも思いますし。


幼いころから感じたのは、【時間の経過は公平】だということでした。1秒の長さから考えたことがありますけど。同じ人でも、置かれた状況で感じ方は違うかもしれませんが。



私は45歳独身男性です。生まれつき「血液が固まりにくい持病」があって、今も右足首の内部で内出血が起きていて、ここ1週間は動けなかったので、パソコンで仕事をしたりしていました。トイレもベッドで済ませたりして。


この持病は生まれつきで一生治らず、子孫に遺伝する可能性もあるので完治とか治そうという努力ではなくて【対応する努力】を行って生きてきました。



いま一人暮らしをしているので、一人介護みたいな状態ですが、この病気では障碍者手帳をもらえないので、自分で対応するしかなくて。



ちなみに、率直なことを言うと、幼いころに感じていたのは


【この病気でない、内出血を起こさない人はいいなぁ】


ということでした。鍛えれば強化できるし、安定的な体を持っていれば、環境さえ変われば生活も人生も変わることができて、お金を稼げば環境も変えられるし。



私の場合、環境や時代が変わっても、何が変わっても起こる内出血は変わらないので。その後には後遺症も残るし。



でも、生きてくるうちに【他人の大変さ】を学んできました。健康であってもいろいろな大変さがあったり、病気や障害にもいろいろな過酷なことがあるのだと。


他人の大変さを学んでくると、そこに課題があることにも気づきます。



変えられないものは「対応する」努力を生涯続けるとか。



少なくとも、ご質問者さんの状況は【変えられる性質のもの】と思います。



法律や経済について、お金について、価値について、ものの見方などを学んでいくことによって、立場を変えることもできると思います。



それは、公平を押し付けられていないからこそできる【努力】なのだと思います。



以前、東京駅の新幹線の清掃員の方の特集を見たことがありました。海外の人からも、駅に停車している新幹線の清掃の技術力の高さと効率の良さを注目されたりしていて。



「世の中で軽視されたり、見られていない分野にこそ勝機もある」


と思います。今までの社会と同じ価値観で同じ見方しかしないのはもったいないのではないでしょうか。



私自身、治らない持病に対するアプローチ、仕事の仕方、対人関係を研究してきたことで、新しい制度を周囲に取り入れてきた自負もあります。いまの職場でも「持病を持つ人へのOJT」を採用してもらい、今も闘っています。



自分が感じた問題、不満といったことをそのままにするのではなくて、それを【活用する】という視点でみると、もっともっと改善できる余地がたくさんあると思います。



それまでの価値観だけで判断するのはもったいないと思います。
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比較しない方が良いですよ、人は人。

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toshipeeきも

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まあまあのんびり生きなまし‼️(ヾノ・∀・`)

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辛いお気持ち理解出来ます。

私は障害で働けないので障害年金が唯一の収入です。親は障害年金を自由に使させてくれません。年金を好きなことに使うなら、うちの食料を一切口にするな、ソースや牛乳も別々、と言われてしまう。一方、世の中には働きもせずに障害年金を受給しながら年に3,4回海外旅行を繰り返している人がいます。その人の親は決して金持ちではなく、住民税非課税の世帯です。要は子供の意思を尊重するかしないかです。私は別に金持ちはそんなに羨ましくありません。自由な生き方がしたいだけです。
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