色の知識で人生の可能性が広がる!みんなに役立つ色彩検定 >>

何で絵を見る力のない人ってそれを認めないんでしょうか?
絵を見る力のない人は結局、絵に華があるかどうかで上手い下手を判断してる人が多いです。
でも明らかにデッサンは狂っているんです。そんな絵でもシンプルでデッサンが正確な絵より、デッサンが狂っている方を上手いと言っています。絵を見る力が明らかに無いのにそれを認めようとはしません。
しかし、音楽を聴く力がない人はちゃんとそれを認める人が多いです。
ある程度上手いとそれ以上はどっちが上手いかどうか分からないと言う人が多いです。
なぜこのように絵を見る力がない人はそれを自覚して認めようとしない人が多いのでしょうか???

教えて!goo グレード

A 回答 (7件)

現代美術が狂人(一般人からすれば理解不能な)の作品でも評価するようになったからでしょう。



結果、一般人には絵の上手い、下手を評価する基準が失われ、皆が自分の感性こそ正しいと考えるようになったのでしょう。
    • good
    • 0

きらわれる理由は、知ったかぶりな顔で、グダグダ解説するからでは。

    • good
    • 0

絵がうまいか下手かではなく


それが好きかどうかです
それだけです

絵の評価に上手い、下手という言葉は
存在しません

絵を見る力を養いましょう
    • good
    • 0

人の評価基準は、ひとつだけではないからです。


逆にあなたは「デッサンしか見ていない」、というふうに読める文章になってますが、どの絵とどの絵を比べていっているのかは、ここの人にはさっぱりわかりません。

ここに絵が出せないという状況では、あなたの主張が正しいかどうかは誰も評価できないんですが、それを自覚して認めることができるでしょうか?
    • good
    • 0

佐藤しのぶ。


現在はどうか、かっては日本のソプラノ歌手の第一人者?で活躍?。
大学院時代の話。
もちろん大学時代から成績はトップ。
ヨーロッパから来た先生に自分の歌を聴いてもらったらしい。
先生曰く「上手だわー」、「でも駄目ね」。
目の前が真っ暗になったと言っていました。
>デッサンは狂っているんです
これはたぶん、技術的な内容ですね、あっていれば、上手だわーの評価が得られる。
ということは?
あなたの言う、見る力、てなんなの?。
絵にしても音楽にしても他人にどんな感動を与えることができるかなんです、その表現がどこまでできているか、なんです。
うまい下手の判断だけなら、あなたの言う通りでしょう。
でもそれでは、上手だわー、でも駄目ね、の域を出ないように思います。
    • good
    • 0

絵を見る力を、客観的に評価できないからでしょう。


ある意味感性の世界なので、その人がいいと思えばいい絵なんです。
そもそも、絵の世界は全てにおいて「デッサンありき」ではないですよね?
ジミー大西とかキース・ヘリングとかアンディ・ウォーホルなんかは、緻密にデッサンを学んだようには見えません。
    • good
    • 1

絵を観賞するのは、感性の世界ですよね。



もし、みんなが同じようなものしか好まなくなったとしたら、見た目もあまりよろしくない異性は、みな誰とも付き合えなくなってしまいますからね、、、。

ですので、そういった人達の感性が狂っているわけではなく、世の中全体としてのバランスが、最適化されているのだと思うのです、、、。
    • good
    • 1

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

教えて!goo グレード

このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング