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遠方の方と土地の賃借契約書のやり取りを行います。契約書に印鑑を押してもらって、その押印済みの契約書をこちらが用意した返信用封筒に入れてもらって返送をしてもらいます。重要書類なので、レターパックで返送してもらおうと思っているのですが、レターパックにはプラスとライトがあるようなのですが、どのような違いがあるのでしょうか?
またレターパックには切手を貼る必要はあるのでしょうか?
よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

郵便局で勤務をしています。



まずは、日本郵便のサイトを確認ください。
https://www.post.japanpost.jp/service/letterpack/

ライトは、370円で、相手の家のポストに投函。
プラスは、520円で、相手の家に行き、手渡し。その際に、サイン、押印などをしてもらう、ということになります(不在時は、郵便局に持ち帰り再配達依頼をしてもらうことになります)

レターパックは郵便局で購入する際に、370円、520円といった金額を払うので、切手などを貼る必要はありません。
ただ、過去、ライトが350円、360円。プラスが500円、510円という値段の時がありました。このころに買った封筒を利用する場合は、追加で上に書いた値段になるように切手を貼らないと、相手に「料金不足なので払ってください」という請求が行くことになってしまいます。

レターパックライトには厚さ制限がありますが、今回は書類を送りたい、ということですので、そこは気にしなくても大丈夫だと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。ちなみにレターパックと書留とではどう違うのでしょうか?何度もすみません。

お礼日時:2022/07/02 18:52

書留もレターパックプラスも、追跡番号がついており、現在、どこまで輸送されているのか? というのを調べられる。

また、手渡しでサイン、押印などの手続きをして相手に渡す、という点では同じです。

ただ、書留の場合、郵便事故があって郵便物が紛失してしまった場合や、荷物が壊れる、傷つく、などということがあった場合は損害補償がされます。しかし、レターパックの場合は損害補償がありません。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。大変助かりました。

お礼日時:2022/07/02 20:24

プラスは料金520円ほどで相手に「直接手渡し」する。


相手が不在時(留守)は、玄関ドアに投函される。

ライトは料金320円ほどで「郵便受」に届けられる。

どちらも封筒自体に切手が印刷済みの為、別途切手を貼る必要は無い。
金額は多少の誤差はありますが、大差はありません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2022/07/02 18:52

レターパックライトは厚さ3センチまで。


レターパックプラスは厚さ制限がありません。
もちろん専用パックに入る範囲で、ですが。
重量にも制限がありますが、細かなことはパックに書いてあります。
切手不要で専用パックの代金だけで送れます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2022/07/02 18:52

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