三月の頭に父の知人から平成六年式 ホンダ シティCEfitのAT車を譲り受けました。今走行距離80000kmで走り自体には特に支障はありませんがATの変速時のショックが気になります。
前オーナーの方から聞いたところATFは未交換とのことです。ホンダ車の場合このような場合でもATF交換してもよいと聞いたのですが、どうなのでしょうか。また、交換可ならば3回くらいに分けてしたほうが良いのでしょうか。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (6件)

あなたの仰るとおり、今まで一度も交換されていない車の場合は、何回かに分けて交換した方が良いですね。



理由は一度に交換してしまうと、今までなじんでいた部品のなじみが取れたり、新油効果で付着していた異物が取れてしまい、この異物がAT制御機構内に入り込み悪さをする事が考えられますので、一度に交換してしまうのは良くないのです。

また交換はディーラーでよく相談の上で行なって下さい。
もしかするとATF交換によってトラブルが出ないとも限りませんので。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
>また交換はディーラーでよく相談の上で行なって下さい。
そうですね。ディーラーに行った際に分けるかどうかも含めてしっかり話し合いたいと思います。

お礼日時:2005/04/01 11:57

こんにちは。



そのATシフトレンジは6ポジションですか?それとも7ポジションですか?

6ポジションなら、間違いなく2軸式です。

ホンダのATは基本的にはマニュアルミッション車と同じく平行2軸式常時噛み合い式のレイアウトで一般的なほかのメーカーと違ってプラネタリキャリヤを使っていません。各ギヤの背面にギヤを出し入れするクラッチが付いてると思えばわかりやすいです。

ですので、不具合としてはプラネタリキャリヤを使っているタイプと比較すると独立して不具合がある可能性が有るので、磨耗に対しては耐久性があると思います。

年式、走行距離から言って、それほど酷に走行していないと判断しますので、内部の磨耗も心配されるほど、ひどくないと思います。ATオイルの量と状態を点検後(焦げ臭いなど)、特に問題なければ交換してかまわないと思います。

別けなくても、全量交換して大丈夫だと思います。出来ればホンダ純正ATオイルを交換することをお勧めします。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。私のATは6ポジションです。
>ATオイルの量と状態を点検後
さっき自分で見たところ、焦げ臭い等の以上はとくにはありませんでした。
分けるかどうかはディーラーに行って相談の上決めます。

お礼日時:2005/04/01 12:09

ホンダのATの特徴である「常時噛合い平行3軸方式」の場合、ATFは純正でなければ適合しないと思います。

ATFはディラーで交換して下さい。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。ATFはディーラーで交換するつもりです。

お礼日時:2005/04/01 11:51

gky68さん、こんにちは。



私も5万キロでATF交換はディーラでしました。
8万キロでもしてくれると思います。
ただ、変速時のショックは軽減されるだけかなぁと思いますが・・・。
その場ですぐ交換してくれますよ!
ディーラーのひとに聞いたのは、ATF交換を1度もしたことない車は交換によって異常が発生することもないことはない、と言っていました;
なので、一度オイルの状態を見てもらったほうがいいと思います。
問題が生じるとATF交換も手遅れになります。お早めに!
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
>ATF交換を1度もしたことない車は交換によって異常が発生することもないことはない
そうです。それが気になるので数回に分けたほうがいいのかな?と思っているわけです。
今度の休みの日にディーラーに行ってきます!

お礼日時:2005/04/01 11:49

ホンダ車に限らず、10年以上経った年式、走行距離からするとATFは一度交換した方が良いでしょう。

ただし、それで必ず変速ショックが消えるわけではないので、ご注意を。(ショックの大きさが小さくなるとは思いますが。)
ATF交換は分けて出来るものではありません。
ATF交換はホンダのディーラーで受けてください。ガソリンスタンド等でも行っていますが、おすすめしません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。交換はディーラーでの予定です。
>ATF交換は分けて出来るものではありません。
そうなのでしょうか。整備士の友人によると、年数・距離によってはATFは数回に分けたほうがいいと聞いたのですが。

お礼日時:2005/04/01 11:42

変速時にショックが感じられ、気になるほどならばATFオイルの交換をした方がいいと思います。

80000キロ走行車とのことですが、今後も2~3年乗られるならば交換されることをお勧めします。燃費も違ってきますしね。私もホンダ車に乗っていますが、4万キロ時点で交換しました。交換は1回です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。やはり交換したほうがよさそうですね。

お礼日時:2005/04/01 11:29

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qホンダの シャトルと ヴェゼル、 みなさんなら、どっちを買いますか? 理由も述べて頂けるとありがたい

ホンダの
シャトルと
ヴェゼル、
みなさんなら、どっちを買いますか?
理由も述べて頂けるとありがたいです!

Aベストアンサー

シャトルです。ヴェゼルはSUVなので燃費・積載量などを考えると日常使うにはシャトルで十分です。

QATF交換による支障は?

ATFの交換による支障は?三菱トッポBJ
5万キロで交換した後、現在10万キロですが、
三菱の場合はディーラーのみでの交換が良いということで
もし、自車のATが弱っていた場合にはいくらディーラーで施工しても
支障が出てくる可能性がありますか?
交換はしない方が良いと思われますか?

Aベストアンサー

実経験者さんの意見は貴重です。(No.3さん)

私も「自動車工学」等の書籍記事から、
「6~7万kmも交換してないなら、交換作業によって 灰神楽(はいかぐら)たたせるようなものだから、かえって交換なんかしない方がイイ」
と信じてました。 その思いが揺らいでます!

ずいぶん前から、メーカーの推奨交換時期・距離で「ATF」は「無交換」となったメーカーがいくつかあったと思います。

それでも私は、「交換するのに害はないだろう」と、5万km毎に換え、今もうすぐ18万kmです。 問題無いです。

なので、質問者さんが、換えないことに不安ならば、今換えるべきです。 ディーラーでなくてもイイでしょう。
確かにATが弱ってればどこで換えてもイッショです。

ただ、先の回答者さんが言っておられたようなコトも真実かもしれませんので、これは質問者さんのご意思で決めることです。

エンジンオイルは いつ・どこで換えるの?と同じです。
心配ならば 早めに換えれば安心でしょう。

Qホンダのヴェゼルの購入を検討しています!しかし、妻以外、全員180cm越えの大型体型4人家族です…

ホンダのヴェゼルの購入を検討しています!
しかし、妻以外、全員180cm越えの大型体型4人家族です…やっぱ、小さいですかね??

Aベストアンサー

身内で乗っているものがいます。
普通の人には、十分に広くてパッケージ感あるのですが、180超えてる人が3人乗ってみたら、きっと誰かは頭が天井スレスレになると思います。
たぶん、旦那さんとか息子さんとかの男性ですよね。
後部席に座る人がきついでしょう。
一端、座席に収まってしまえば、上半身はいいかもしれませんが、長い脚だと、足元が狭いかも。
後は、乗り降りの時に、頭を下げる量がおおくなります。

個人的な見解では、
ホンダでしたら、ステップワゴンにされた方がいいと思いますよ。
ハイブリッドがよいのでしたら、トヨタにして、ノアのハイブリッドなど。

Q10系ウィンダムの変速ショック(ATF交換するべき・・?)

発進後、1速から2速に切り替わる時にガクッ!とショックがあります。
初代のウィンダム(VCV10 H3.9月~)で、ちょうど2年前に購入(距離が68000km)で現在83000kmです。

ここの掲示板の過去ログも参考にさしてもらったのですが、ATF交換をするとスラッジなどが原因で余計に悪化するらしいので、迷っています。
前オーナーがATF交換していたかどうかもわからないので・・・・・・
一度トヨタカローラなどに行ったほうがいいでしょうか?

オイル交換、オイルエレメント、定期的に交換しています。エアフィルタも定期的に掃除しています。

Aベストアンサー

油路は迷路のような細かい通路なんですがスラッジなどがたまってオリフィス状になっていて油圧が上がりにくくなっていて詰まった状態から一気に圧が上がって変則ショック・・・というならATF交換は有効かもしれません。
でも内部の多板クラッチなどの磨耗によるものだとATのアッセンブリー交換となってしまう可能性も高いです。

エンジン関係は結構、メンテする人は多いですがブレーキとかATは車検で点検~という人が圧倒的に多いですよね。

ですから今回のトラブルは日常的にきっちりやっている点検では回避できない、走行距離と経過年数からくるものだと思います。

ディーラに持ち込めば点検してもらえますが大掛かりな油圧点検となると多少の費用はかかると思います。

Qフォレスターと連呼して すみませんでした。 自分は、ホンダのヴェゼルを 購入することにしました。 1

フォレスターと連呼して
すみませんでした。

自分は、ホンダのヴェゼルを
購入することにしました。

1.5G 4WDを検討中ですが
オススメできますでしょうか?

Aベストアンサー

同じエンジンを積むフィット15XLの4WD車と比べて150kgほど重い(フィットのFFモデルと比べると200kg以上重い)ので、フォレスターのターボモデルと比較されていたのであればパワーの余裕感や高速道路での追い越し加速性能などはかなり違うと思います。(その分、燃費性能もかなり違うと思いますが…)

また、ヴェゼルのリアルタイムAWDシステムはフリードやステップワゴンなどにも搭載されていて通常時はほぼFF状態で走行して前輪のスリップを検知してからAWDに切り替わるもので、SUV車用と言うよりは乗用車用のAWDシステム(≒発進加速時のトラクションの確保がメイン)です。フォレスターのアクティブトルクスプリットAWD(←常時AWD走行)のXモードのような走破性を高める特殊モードもなく、本格的SUV車のようなデフロック機構もありません。説明書の注意書きにも「砂地やぬかるみなどで前輪が連続してスリップするような運転はしないでください」となっていますので、砂地(砂浜や河川敷など)や滑りやすい路面(ぬかるんだ地面や雪道など)では「SUV車のような見た目」と「4WD車だから大丈夫」などと過信せずにゆっくり安全運転を心がけてください。

同じエンジンを積むフィット15XLの4WD車と比べて150kgほど重い(フィットのFFモデルと比べると200kg以上重い)ので、フォレスターのターボモデルと比較されていたのであればパワーの余裕感や高速道路での追い越し加速性能などはかなり違うと思います。(その分、燃費性能もかなり違うと思いますが…)

また、ヴェゼルのリアルタイムAWDシステムはフリードやステップワゴンなどにも搭載されていて通常時はほぼFF状態で走行して前輪のスリップを検知してからAWDに切り替わるもので、SUV車用と言うよりは乗用車用のAW...続きを読む

Q本当に必要?エンジンオイル交換・ATF交換

ボンネット裏に貼ってあるメンテナンス指示表示には
エンジンオイル交換:15000kmまたは1年毎
と書いてあります。
ちなみにクルマはトヨタ100系マークIIグランデG(エンジン:1JZ-GE)です。
よくカー用品店では5000km毎に交換しましょうと言われますが、どちらが正しいのでしょうか?ちなみにシビアコンディションではありません。主に通勤使用で1回の走行は平均して20kmくらいです。

また、ATF交換も2万km毎に推奨してる店がありますが、メーカーに勤めてる友人に「ATFは車両組み立て時にとても神経使って異物が入らないように入れてるから、むしろ交換しないほうがいい」とも言ってました。どうなのでしょうか?

Aベストアンサー

現在の殆どの国産車の取扱説明書には、シビアコンディションで7500キロ/通常15000キロ、と書いてあるにもかかわらず、このテの質問があると、「5000キロに一回オイル交換していないと、いずれエンジンが壊れる」というような、脅迫まがいのヒステリックな回答が寄せられます。

きっとオイル交換で食っている業者か、自分の思い込みを是か非でも他人に押し付けたい偏執狂でしょう。

ただ、10000キロを超えると、微妙に振動が出てくるのは確かです。

それよりも質問者の方の場合、通勤で1回20キロ程度とのことですが、平日は毎日20キロを2本、エンジンが冷えた状態からスタートしているのでしょうか。

もしそうだとすれば、それは立派なシビアコンディションです。

経験則ですが、オイルは、冷→熱→冷で、たいへん劣化します。
私は通勤で駅まで4キロに車を使っていたことがありますが、5000キロよりかなり前に微妙な振動が出始めました。

「なんとなく最近静かでないな」というような感覚があるようなら、距離は関係なく、半年に1回オイル交換したほうがいいと思います。

現在の殆どの国産車の取扱説明書には、シビアコンディションで7500キロ/通常15000キロ、と書いてあるにもかかわらず、このテの質問があると、「5000キロに一回オイル交換していないと、いずれエンジンが壊れる」というような、脅迫まがいのヒステリックな回答が寄せられます。

きっとオイル交換で食っている業者か、自分の思い込みを是か非でも他人に押し付けたい偏執狂でしょう。

ただ、10000キロを超えると、微妙に振動が出てくるのは確かです。

それよりも質問者の方の場合、通勤...続きを読む

Q何度もすみません。 ホンダのヴェゼルってイイ車ですか?

何度もすみません。

ホンダのヴェゼルってイイ車ですか?

Aベストアンサー

>いい車ですか
いい車です。

QATの変速機が動きません。

ATの変速機が動きません。
車のATの変速機が突然動かなくなりました。
パーキングに入ったまま動きません。
どうすればいいでしょうか?

Aベストアンサー

>どうすればいいでしょうか?

車種が分からないので、断言はしませんが・・・。
多くの車のATには、安全性の為にPから移動する場合は「ブレーキペダルを踏み+シフトロック解除」が必要です。
当然、この一般的な操作はしていますよね?

一般的なATで、シフトロックがかかってP位置からR/N/Dと動かない場合。
1.キーをOFFにします。(エンジン停止)
2.サイドブレーキを確実にひきます。
3.AT操作バー(シフトレバー)近くの(P/R/N/D/3/2/1などが印字している)コンソールカバーを開けます。
4.シフトロック解除レバーを強制解除します。
(コンソールカバーの外し方、シフトロックレバー強制解除の方法は、自動車の取扱説明書に多くの場合記載があります)
これらの操作を行えば、シフトレバーは動きますよ。

まぁ、自信がなければ#1の回答にあるように「修理工場へGO!」です。

Q車を購入したいと思っています。 マツダのCX3とホンダのヴェゼルで迷ってます。 一長一短があり、自分

車を購入したいと思っています。
マツダのCX3とホンダのヴェゼルで迷ってます。
一長一短があり、自分の判断基準によって決めればいいのでは?
と言うお叱りをうけそうですが、他の人の意見を聞いて判断したいと思いました。
どうぞよろしくお願いします

Aベストアンサー

…使い方にも依るんじゃないかな。

 CX-3に限りませんが、ディーゼルはちょい乗りを苦手としています。逆にハイブリッドは一定速度で走り続ける場合にあまりメリットが出なくなります。

 市街地で比較的短距離の通勤等がメインになるならヴェゼルのハイブリッド、短距離だが郊外を走るのがメインならヴェゼルのガソリン車、1日100km以下走ることはないならCX-3…って感じですかね。

 年間走行距離が10000km以内なら、総費用ではハイブリッドやディーゼルは割に合わない場合が多いです。が、ひどい渋滞路メインならハイブリッドでも気休めにはなるかも。ディーゼルは片道最低でも30kmくらい欲しいですかね。

#2氏の挙げているC-HR(FF)はヴェゼルハイブリッドとキャラが被ります。四駆だといわゆるダウンサイジングターボなので、キャラ的にはCX-3に近い感じになります(チョイ乗りではターボのメリットがあまり出ない)。

QCVT(無段変速車)と普通のAT メリットデメリットは

1800~2000CCクラスのセダンを考えています。

メーカーによってCVTを主力にしているところや、ATをメインにして、1車種だけCVTという所もあります。シビックなど再び5速AT主体です。シルフィーはCVTに力を入れているようだし、トヨタはATのほうを勧める。

メーカーによって、比重がそれぞれなのはなぜでしょう。メリットデメリットは何でしょうか。

メンテナンスや維持費、10万キロ以上乗るとしたときには耐久性などどうでしょうか。

Aベストアンサー

現在の自動車用CVTの主流は金属ベルト式のCVTです.
他には,ゴム式ベルト(愛知機械が軽自動車用に生産していた(る)?),オイルのトラクション力を
利用してトルク伝達をするもの(日産)があります.

金属ベルト式CVTの一番の問題は,ベルトの強度とベルトの摩擦によるエネルギーロスです.
ベルトの強度は改良が進んで2.5リッタークラスのエンジンに対応したものが出てきています.
それとベルトのプーリが意外と重いこと,またギアと違って隣り合う軸が同方向回転するために
従来のプラネタリギア式ATと同じ配置で搭載するには,軸を一本増やしてやる必要があり,
これもCVTを重くしてしまいます.最近ダイハツが,ベルトへの入力前にプラネタリギアを
軸を使ってあらかじめ逆回転するCVTを発表していました.
http://www.daihatsu.co.jp/wn/060619-2f.htm
http://www.daihatsu.co.jp/info/tech_pi/cvt0606/03/index.htm

エンジンの燃焼効率がいい回転数を使用しながら変速することができる理想的な変速機といえる
CVTですが,上記のような理由で理屈ほど燃費が改善できていないのも事実です.
CVTはまだまだ発展途上のトランスミッションといえるでしょう.


一方プラネタリギア式のATはCVTに比べれば歴史もあり,技術的には信頼性が高いといえる
と思います.こちらも燃費対策として,多段化が進められています.最近では6速のATも出て
います.多段化の狙いも基本的にはCVTと同じく,燃焼効率の良いエンジン回転数を使うため
です.(一部には加速性を追及したものもあるようですが)
こちらの問題点は,変速ショック(クラッチの改良等でかなりよくなってきています)と,ギアで
変速するためにどうしても燃焼効率が良いところだけではエンジンが使えず燃費がCVTに比べる
とどうしても落ちることでしょう.


メーカー間による温度差はよくわかりません.
メインテナンス維持費,耐久性については差異はないのではないでしょうか.車一台一台の当り
外れはどうしようもないでしょう.

安心感ならAT,燃費・スムーズさならCVTというのが現状だと思います.

現在の自動車用CVTの主流は金属ベルト式のCVTです.
他には,ゴム式ベルト(愛知機械が軽自動車用に生産していた(る)?),オイルのトラクション力を
利用してトルク伝達をするもの(日産)があります.

金属ベルト式CVTの一番の問題は,ベルトの強度とベルトの摩擦によるエネルギーロスです.
ベルトの強度は改良が進んで2.5リッタークラスのエンジンに対応したものが出てきています.
それとベルトのプーリが意外と重いこと,またギアと違って隣り合う軸が同方向回転するために
従来のプラネタリギア式ATと...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報