昨日主人が原付で車との接触事故を起こしました。
直進の主人が左折で出てきた車のドアにぶつかって転倒しました。
物損となり、どちらとも自賠責のみの加入だった為、
今週末示談書を交わします。
一応今日の相手方からの電話では、100%自分が悪いから原付の修理代は全額負担しますとのこと。

ところで今回補償してもらう損害とは、破損した原付のことになりますよね。
それはありがたいのですが、今回の転倒で主人のスーツが破けてしまいました。着ることは出来ません。
また買いなおすとなったら、結構な額を必要とします。(もちろん高いのは買いませんが、それでも2~3万はします)
毎日着るため、一着役に立たないとなると結構辛いです。
スーツは補償の対象にはならないのでしょうか?

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A 回答 (5件)

以前のカキコミに返答しようと思ったのですが、すでに締め切られたあとでした。


質問をしたままで締め切られるのはどうかとも思います。

損害額=修理費用相当額としたのは、あくまでも一般論であり、今回の事案ではバイクがそれにあたります。スーツについても事故による損害であれば当然補償の対象になります。物の損害の場合修理可能であれば修理が原則ですが、この場合はそれはないと思います。ただ時価が基準となりますので、購入された価格から一定割合で削減があるものと思われます。

しかし、現実的な解決方法を考えた場合、#3にあるような意見もかなり参考になると思います。実際現場にいたわけでもないので断言はしませんが、相手側が「バイクについては100%払う」としているわけですから、それ以上の請求をして話が難しくなるより、それで手を打ちバイク以外の損害については請求しない、というのもひとつの方法です。
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#3です。

再度失礼します。

以前書き込みされた事故の質問を先ほど拝見しました。
「100%自分が悪い」と相手方が言っているようですが、事故態様を見ると100%相手が悪いとはいえない事例ですね。
あちらの回答でもある程度回答が出ているようですが、大体1:9乃至、2:8の過失割合と考えた場合、
相手方の車の損傷を考えるとスーツ代の請求は過大であるといえなくも無いと思います。
しかしながら、示談というのは本人同士が納得すればどのような数字でもいいわけですから、
相手が「100%自分が悪い」と言っているのであればスーツ代金を支払ってもらうことは出来ます。

しかしながら、話し合いをしていく過程で相手方がバイクについては修理代を支払うつもりでも、
それ以外のあらゆる損害を要求された場合に、相手の感情を害してしまう可能性もありますね。
相手の車も結構壊れているようですから、そうなればその修理代の1割なり2割なりを請求されることもありえるます。

2,3万のスーツ代を請求することによって相手の機嫌を損ねたら、スーツを新しく買うよりも
高い金額であるかも知れない車の修理代の過失分の賠償をご主人がしなければならない可能性すらありますね。
事故態様からすれば双方過失事故ですから、全ての損害を回収しようなどと思わず、バイクの修理代を貰い
相手の修理代を請求されなかっただけでもラッキーと思ったほうがいいかもしれません。

実際に私の知り合いに、同じような事故で相手方を怒らせてしまい、修理代の自弁で済んだ所を、
相手の車の修理代を請求され、青くなった人を知っていますので、ちょっと気になりました。
木を見て森をみないような事態に陥らないように交渉してください、
「損して得取れ」なんていう言葉もありますが、この場合此れに当たるかも知れません。
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このたびは大変でしたね。


質問文を拝見すると、お怪我は無かったようですね。何よりです。

ところで物損の賠償の範囲ですが、事故で壊れたということが証明できれば
スーツや眼鏡、バック等の身の回り品等も賠償をしてもらうことは可能です。
スーツなど事故で使用不能になったものについても弁償してもらいたい旨を先方に伝えてはどうですか?

洋服等も厳格に言えば減価償却などが必要になりますが、小さな金額ですから、
実際に購入するのに必要な金額、或いは替わりに購入したスーツの代金のうち、
いくらかを負担してもらうという解決の方法もあります。
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スーツ代を心配なさってますが物損事故にするより人身に切り替えた方が良いと思います。



今時、車で任意をかけてない人の物損示談は難しいと思います。

旦那さん、病院に行かれたのでしょうか?
後で後遺症が出ると大変ですよ。
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保証の対象です。



大変失礼ですが、質問の内容を読む限り、あまり事故に関する経験が無い様に思います。
一度、交通事故関連の本を読むことをお勧めします。
書店や図書館に行けばあると思います。
知識の無いまま示談するのは、後々問題が出る可能性がありますので。
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