25年程前に読んだ絵本です

夜、男の子のおばあさんがオルゴールを鳴らすと、空から星たちが庭に降りてきて曲に合わせてダンスをします。星たちは朝になるとまた空に帰っていきます。男の子はそれをこっそりのぞいて楽しみます。ある朝、男の子が起きてみると空へ帰らずに庭で眠ってしまった赤い星を見つけます。・・・結論を覚えていませんが、確かおばあさんと一緒に空へ帰してあげたんだと思います。

星が庭に下りてくるという世界に心躍らされて大好きな絵本でした。「おばあさんのオルゴール」だった気もしましたが検索しても見つかりませんでした。
題名がわかる方がいらしたら教えてください。 よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

私も子供のとき、持っていました。


幼稚園で月に一度、配本されたもので、
「学研おはなし絵本」というシリーズです。
学研で探したんですけど、
絶版?ではないでしょうか??
残念ながら見つけられませんでした。
ちなみにタイトルは
平仮名で「おばあさんのおるごーる」だと思います。

参考URL:http://www.geocities.jp/chareo55/ehon.html
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この回答へのお礼

そうです。 こんな内容でした!!! 幼稚園で配本された記憶もあるのでまさにこの本です。 さっそく問合せをしたところ、「おはなし絵本」は在庫はもたない本で配本したら終わりだそうです。中には普通の絵本として出版されるものもあるそうですが、この絵本は出版されませんでした。残念。でもosada3さんのおかげで長年心にひっかかていた絵本のことがわかりすっきりしました。この教訓を元に子供が気に入った絵本はできる限りとっておいてあげようと思います。 ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/11 16:25

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