先日友達と、バッティングセンターに行きました!
自分は中学の頃から、陸上部だったのでバットを持つのが5年ぶりくらいでした。
最初は一番遅い90Kから始めたのですが、面白いくらいにあたりません(笑)しだいに当るようになってきたんですが、当るだけで遠くに飛びません↓たいてい、内野ゴロとかチップ?(自信ありません)みたいな感じでした!
ストレス発散の予定が、ストレスが溜まりました↓
次回の目標は、遠くに飛ばなくてもいいので芯に当てる!ことが目標なのですが、アドバイスお願いします(>_<)

A 回答 (1件)

90kmくらいだとボールが少し山なりに見えませんか。

思い切って100kmか110km程度を打ってみると良いですよ。
ボールの軌道がほぼ真っ直ぐになりますので
少し早いけど案外見た目で打ちやすいです。

芯に当てるのは速くても遅くてもかなりの練習が要ります。
バッティングセンターでは思い切り振ることが大事です。
1,2の3で思い切り振り抜きましょう。
少々詰まっても思い切り振ればボールはそれなりに飛んでいきますよ。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qバッティングセンターでのコツ

お世話になります。
私は今まで野球をした事がありません。学校の授業でソフトボールを
した程度です。
ですが、楽しいのでバッティングセンターは行きます。
左利きなので速度は選べなくて大体100から110kmで打っています。
球自体速くないので、飛ぶ事も多いのですが
後ろに飛ぶファールチップが多く、たまに
「打てる」
と思う球を空振りしてしまいます。
上手い人を見ると軸がぶれないというか、スイングが安定してますよね。
自分のスイングは見えないのでこうしたら
少しは打てるんじゃないの?というアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

ボールを迎えに行かない事。
打ちに行こうと前に出て行くスタンスが体制を崩して軸をぶらせます。
ぶれた軸ではしっかりと前にボールをはじき返せません。
黙っていてもボールは手元に届くんですよ。
それをしっかり呼び込んで打つ。その気持ちだけで全然違います☆

Q内野ゴロ、ダブルプレーについて

 よく見られる内野ゴロで、セカンドかショートがトスを受けて二塁ホースアウト、ファースト転送でダブルプレー成立。

 この時の二塁でトスを受ける野手の足がベースに着いていない場合が非常に多いですが、これは当たり前なんでしょうか?

 一塁走者がダブルプレーを防ぐ為に、二塁でトスを受ける野手の足元にスライディングする場面を見るとベースから20センチや30センチは離れているように見えます、リプレイを見ると勿論そうだし、あくまでもリアル場面の判定で良いのですが。(ビデオ導入云々は質問の趣旨ではありません)

 私自身ガキの頃から野球はよく見たり実際プレイもしました(今もおっさん野球です)また友人、知人との酒席で「塁審はどう見ても二塁ホースアウトの場合そこまでシビアに確認していない、しなくていい」という根拠のない話でジ・エンドです。愚息が所属しているチームの監督やコーチの方に聞いても「わかりません」

 ルールに詳しい方、その他情報お持ちの方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

法律やルールはいついかなる時でも厳密に運用するものではありません。
文面から推測させていただくと恐らく王さんの現役時代をご存知かと思い
ますが、王さんは一塁手でしたが簡単な内野ゴロの場合で送球も逸れなけ
れば王さんは捕球よりも先に足が一塁ベースを離れていました。しか
し、判定が足を離れたからとセーフになることはありませんでした。そし
て、送球が少し逸れたら体を伸ばし足が捕球より先に離れることはありま
せんでした。王さんの場合に限らず他にも状況によって審判の判定が左右
されることなどしょっちゅうです。ストライクとボールどちらでもよいよ
うなきわどい球のときはツーナッシングならボール、ノースリーならスト
ライクになります。アウト、セーフでもたとえば内野ゴロで少しハンブル
したりジャッグルしたら見た目同時でもセーフになり、逆にファインプ
レーがあったら同じタイミングでもアウトになります。審判は杓子定規に
判定することだけが能ではなく流れも考えているのです。サッカーなどで
は野球よりゲームの流れを重視しますのでたとえば退場者が出て11人対
10人になった場合は11人の有利なほうが通常イエローカード程度の反
則でも一発退場になることがあり他にもアドバンテージを見たり審判のさ
じ加減で進めらることがあります。ただ、サッカーにしろ野球にしろ、審
判は杜撰な判定をしようというのではなく大勢に影響がなければ目をつぶ
りゲームの進行を優先しようとするもので、ご質問の二塁でのプレーでも
少しでも送球が逸れようものならセーフの判定になりますのでプロは弁え
てベースの扱いをしています。

法律やルールはいついかなる時でも厳密に運用するものではありません。
文面から推測させていただくと恐らく王さんの現役時代をご存知かと思い
ますが、王さんは一塁手でしたが簡単な内野ゴロの場合で送球も逸れなけ
れば王さんは捕球よりも先に足が一塁ベースを離れていました。しか
し、判定が足を離れたからとセーフになることはありませんでした。そし
て、送球が少し逸れたら体を伸ばし足が捕球より先に離れることはありま
せんでした。王さんの場合に限らず他にも状況によって審判の判定が左右
され...続きを読む

Qバッティングのコツについて教えてもらいたいのですが…

今僕は硬式野球をやっているんですが、前から来るボールを打つには一人一人感覚(こうしたらバットの芯に当たるかな…)みたいなちょっとしたコツみたいなのが自分的にあると思う方。
何でも小さなことでもいいので教えていただけないでしょうか。
できればバットの芯でボールをとらえれるコツなどを教えてもらいたいです。

Aベストアンサー

タイミングとスイング軌道が一致すれば必ずボールを芯でとらえられます。

これに繋がる要素はいろいろありますが、根本的にはこの2点だけです

●タイミング
 ・自分のスイングスピードを体に覚え込ませる。
 ・フォームを安定させる 

 *安定させた上でスイングスピードを上げる

●軌道
 ・自分が頭でイメージしている軌道と実際のバットの軌道の誤差を無くす。


上記2点とも素振り、トスバッティングである程度の修正が可能です。

これに筋力などがかみされ飛距離につながりますが、力があっても上の2点が安定しなければ巨大扇風機です。

Qプロ野球内野ゴロ ベースタッチについて

プロ野球内野ゴロ ベースタッチについて

プロ野球を見ていると、内野ゴロで一塁に送球した時、一塁手がボールをキャッチする前に足がベースから離れているように見えます。タイミングはアウト。
また、内野ゲッツーの際の2塁ベースでも同じように見える時があります。

やはり早すぎてこのように見えるのでしょうか。

それともタイミングが完全にアウトであれば、少々早く足が離れてもOKという暗黙の了解があるのでしょうか。

Aベストアンサー

本当はそういうのはセーフなんでしょうが,
双方のけが防止のため,
タイミング的にアウトなら
アウトとして黙認されているようです。

Qバッティングする営業のコツ、同僚に教えますか?

同僚が「貴方って営業成績すごくいいね コツ教えてくれない?自分もその方法つかって売上挙げれば会社のためになるし・・」と言って来た時
貴方は営業のコツを教えられるだけ全て教えますか?
営業範囲がまったく違うならまだしも範囲が同じで下手すると
教えたことで本来自分の顧客になっていたものが
その人にとられる可能性があり、そのせいで自分の営業成績が下がったり
相対的に自分の評価が下がることも考えられます。
貴方なら教えますか?

例 タクシーである裏道にいけば穴場のポイントがあり
そこにいけば結構タクシー待ちの客がいる。
ただ客が多いわけではないのでその場所が広まると
美味しい場所ではなくなってしまう。

例2 小規模なオークションサイト、もしくはあるサイトで
   商品を売れば意外と売れるがそのようなサイトには
限りがあるので。

もし教えるとしたらどのような人におしえますか?
聞かれたら誰でも?仲の良い人?同程度の情報を持っている人?
仕事のコツは教えてくれないが仲の良い人?
良い情報をもらったことはないが快く小さい情報を教えてくれる人?  
   

同僚が「貴方って営業成績すごくいいね コツ教えてくれない?自分もその方法つかって売上挙げれば会社のためになるし・・」と言って来た時
貴方は営業のコツを教えられるだけ全て教えますか?
営業範囲がまったく違うならまだしも範囲が同じで下手すると
教えたことで本来自分の顧客になっていたものが
その人にとられる可能性があり、そのせいで自分の営業成績が下がったり
相対的に自分の評価が下がることも考えられます。
貴方なら教えますか?

例 タクシーである裏道にいけば穴場のポイントがあり
...続きを読む

Aベストアンサー

ご質問を読んでいて、順位をつけない最近の小学校の徒競走の話を思い出しました。

営業マンはなぜ仕事をしているのでしょう。
一つに雇用契約を交わしている会社の利益を上げることは間違いありません。
そして、最も重要なのは労働の対価として会社から適切な賃金を得ることです。

ご質問のケースでは「仕事のコツ」とやらを同僚に教えることで会社の利益が上がることは無さそうです。
会社側に立って言えば、営業マン一人がこなせる市場に数人が集まって馴れ合って平均的な売り上げを出して来るわけですから、無駄な人員を割いているという現実が起きます。
また、教える側の営業マンの立場であれば、本来は一人で上げられる売り上げを分配することになりますから、賃金が歩合制であればストレートに言えば見返りも期待できないのに同僚に金銭を与えるのと何ら変わりのない行為と言えます。
歩合制でなくとも、会社は営業マンの価値を計るのに「売り上げ」という物差ししか持ち得ないので、評価の基準を曇らせることになり、業績が悪化し人員整理の必要に迫られた時に、実は高いスキルを持った営業マンを切ってしまう原因ともなり、それは営業マン自身にとっても望む形ではないでしょう。

会社はお友達を捜しに行くところでは無く、営業マンは会社という傘の下で個々の営業努力によって個の利益を追求する個人商店の集合体のようなものだと私は思っています。

故に教えません。

売ってからの事後処理が私個人の手に負えなくなれば、一部、売り上げを分配する形で誰かに手伝わせることはあるかもしれませんが、その際にも自分の狩場を荒らすほどの能力を持った相手は選ばず、なるべくコントロールが容易な人物を選ぶでしょう。

お友達探し、仲良しゴッコが仕事をする目的であれば私は間違っていると思います。
しかし、私が営業マンであれば(過去にやっていた時期もありますが)私とその家族の生活を支えることが最優先事項となりますので上記の考えに至りました。

ご質問を読んでいて、順位をつけない最近の小学校の徒競走の話を思い出しました。

営業マンはなぜ仕事をしているのでしょう。
一つに雇用契約を交わしている会社の利益を上げることは間違いありません。
そして、最も重要なのは労働の対価として会社から適切な賃金を得ることです。

ご質問のケースでは「仕事のコツ」とやらを同僚に教えることで会社の利益が上がることは無さそうです。
会社側に立って言えば、営業マン一人がこなせる市場に数人が集まって馴れ合って平均的な売り上げを出して来るわけで...続きを読む

Q満塁のときは内野ゴロ。6安打で0点は不可能?

原則として打球が走者に当たった場合、守備妨害で王者はアウト、打者には安打が記録されますね。
ところが、スコア付けの勉強でいろいろなサイトを見ていたところ「満塁でこのようなケースが発生した場合、「満塁でヒットが出たのに点が入らないのはおかしい」という考えから、最近は打者はヒットでなく内野ゴロとして処理するようになった。」
という記載がありました。

これだと、いわゆる6安打で0点が不可能になりますね。上記のお話の真偽のほどはどうなのでしょうか?高野連とかNPBなどで出された正式見解なのでしょうか?

ご存知の方教えてください。

Aベストアンサー

No.2です。

その後、色々な知り合いに聞いてみましたが、少年軟式,中学軟式,リトル,シニア
高校野球では知っていると言う人とはいませんでした。
(記録上の事と言うことも有り、関心が無い気もしましたけど)

有るとしても、私設リーグなどでのローカルルール位までで、
高校野球など、大きな組織では無さそうですね。

個人的な見解であれば、その考えを否定をする気はありませんが
高野連やNPB等の公式見解でないことは間違い無さそうです。

そのホームページが見つかったら、また質問されてください。
(個人的にも、少し興味があります)

Q試合と素振り(ティーバッティング)でのスイングの違いの克服方法

ティーバッティングや素振りではかなり力強く振って、良い打球が生まれているのに、試合では何故か中途半端に当てるだけのバッティングになっている部員がいます。
本人いわく「来たボールにスイングを合わせてしまっていて、自分の振りが出来ない」との事なのです。
二人とも高校までの経験者(レギュラーではない)です。
このような試合と練習での差のあるバッティングを克服する方法〈練習、コツ等)は無いでしょうか?
ご存知の方がいらっしゃいましたらお教えいただきたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

試合と練習では実力を発揮できないというのは永遠の命題だと思いますが

精神面の事を除くのであれば理由はあると思います。
それは素振り(ティーバッティング)ならタイミングが取れないからです。
おそらくトスバッティングなどもうまくないのではないでしょうか?
トスバッティングはただピッチャーに撃ち返せば良いという訳ではなく
きちんとしたフォームでしっかりとしたスイングでピッチャーに打ち返せるか?という意味です。
実際に打つときと違うフォームでやっても特別な目的を持ってやっているのでなければ意味はないと私は思っています。

それを克服するにはトスバッティングをやるのもいいと思いますが
日が沈んでからもやりたいのであれば明かりがあってある程度広さがあれば
出来る練習方法があります。(ガラスが割れたりはしません。)
雨の日も良いかもしれません。気をつければピロティ-や教室などで出来ます。

それはバトミントンの羽根を使います。
どのような環境で野球をしているのかが分からないのでバトミントン部にいらない羽根があればもらってくるといいと思うのですが。(これが手に入らないなら意味が無いのですがとにかく説明します)

ただボールがバトミントンの羽根に変わっただけなのです。
これで5~8mくらいはなれて相手に投げてもらって打つだけです。
初めてやったらバットにもあたらないと思います。(おそらくまともには飛ばない)
これでしっかり自分の狙った所にきちんと打ち分けられるようになれば(勿論フォームを壊さずにです)大丈夫だと思いますが。
最初は真中になるべく緩いやまなりの羽根をセンターに打ち返すことを目標にするといいと思います。
投げる方も重要です変なところばかり投げると逆にフォームを崩します。
これはトスバッティングよりしっかり待って打つという一連の動作をしっかり意識して出来るのでとてもいいと思います。
出来るようになったら次はコースを狙ったりしてあげてください。
それも出来るようになったら今度はたまにでいいですから早いボールを織り交ぜるといいと思います。

すでにもうあがっていますが
ティーバッティングもただやるのではなく
やまなり、コース、高さいろいろ投げてあげるのもいいと思います。

もう一つは素振りの時点でしっかり「タメ」を意識しているでしょうか?
これをしないと素振りしてもほとんど意味無いです。
これを意識していないということはピッチャーを想定していないのと同じことです。
それに素振りの量は足りているのでしょうか?
いくらいろいろな練習をやっていても基本は回数です。
しかもしっかり注意すべき所を意識した回数です。
しっかりとした裏づけできるものがなければ試合で普段どおりに振るのは
かなり困難だと思いますが。

あとは度胸だからこれはどうすればいいのか分かりません。

試合と練習では実力を発揮できないというのは永遠の命題だと思いますが

精神面の事を除くのであれば理由はあると思います。
それは素振り(ティーバッティング)ならタイミングが取れないからです。
おそらくトスバッティングなどもうまくないのではないでしょうか?
トスバッティングはただピッチャーに撃ち返せば良いという訳ではなく
きちんとしたフォームでしっかりとしたスイングでピッチャーに打ち返せるか?という意味です。
実際に打つときと違うフォームでやっても特別な目的を持ってやっている...続きを読む

Q内野ゴロやフライの時に、全力で走るのが普通でしょうか?

こんばんは。

プロ野球では全力で走ってる人が少ない気がするのですが、
プロ野球と「高校野球」「メジャー」の違いは何でしょうか?

プロ野球を見ていて疑問に思ったのですが、「高校野球」「メジャー」ではゴロやフライでも全力疾走です。
「メジャー」と言いましてもイチローしか見ていませんが、とりあえず全力疾走をしている気がします。

私はほとんど野球を見ていませんので、一部のみで判断してしまっているかもしれません。
間違った判断でしたら申し訳ありません。

回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんばんは。
イメージは、概ねそのとおりです。

ゴロやフライでも、エラーの可能性がありますから
全力疾走が基本です。
しかし日本のプロ野球では、全力で走らない選手が
少なからずいます。これは、ゴロやフライでアウトにならない(=エラーになる)確率が極めて低いからでしょう。
でも、その極めて低い確率でも全力を尽くすのが、スポーツマンシップかと思いますので、高校生やメジャーの選手が全力なのは正しいですし、普通です。

Qバッティング(ボールの下をかする)

バッティングについて教えて下さい。

打ちそこなう時に必ずボールの下をかすり、後ろ又は真上にボールが飛んで行きます。

このパターンがあまりにも多いのですが、何が原因なのか解る方、おられますでしょうか?


実際のスイングを見ないと難しいでしょうが、仕事の合間にバッティングセンターへ行くのでいつも一人、自己流です。
打ち方は、上半身を軽くそらす感じにして、ヒザを軽く曲げ、コンパクトなスイングを心がけてます。

気分転換にバッティングセンターへ行くのですが、打てないと逆にストレスになり、逆効果です。
気持ちよく打てるコツなどありましたら、アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

打つときにヘッドが下がっているというのは右打ちなら右の脇、左打ちなら
左の脇が空いているのではないでしょうか??
しっかり脇をしめて打ってみればヘッドはさがらないと思います!
本当にみていないのでもし違ったらすみません・・・!

Q1死1,3塁で内野ゴロ。その時1塁走者が2塁に進まなかった場合。どうな

1死1,3塁で内野ゴロ。その時1塁走者が2塁に進まなかった場合。どうなりますか?

1塁走者は2塁への進塁義務があるから、普通なら2塁に行かなければならないんですが、今日のオリックスの攻撃で見慣れないプレーがあったのでこの場合どうなのか、と思い質問させていただきます。

1死1,3塁で打者:森山の打った打球はセカンドゴロ。
1塁走者:坂口は2塁へ向かいますが、進行線上にボールを持った二塁手がいましたので、タッチされまいとしてその場でストップ。
それを見た二塁手はまず一塁へ送球。これで森山はフォースアウト。
その後で坂口は二塁へ向かい、ランダウンプレーでアウト。3アウトになるもその間に1点が入ったということで坂口のナイス判断ということになりました。

しかしここで思ったのは、坂口は思い切って1塁に戻ったら良かったんじゃないのか?ということです。
二塁手が待ち構えている時点で一塁に戻ってたら、一塁に送球した時点でひとつアウトは獲られますが、自身は一塁で生き延びることは出来たんじゃないのかなぁと思いまして。
二塁手が二塁に投げたらどうせ併殺は取れませんし、一塁送球→バックホームでも三塁ランナーは生還できるタイミングです。

で、思ったのが「フォース状態の走者が元の塁に留まった場合」というのは触塁していても安全ではないのか?ということです。
それならば一塁手が一塁に触れる前に坂口にタッチをして、すぐに一塁を踏めば簡単に併殺が完成(しかも三塁走者の得点は防げる)ということなんで良くないプレーになりますよね。

この辺のルールに詳しい方、教えていただきたいです。よろしくお願いします。

1死1,3塁で内野ゴロ。その時1塁走者が2塁に進まなかった場合。どうなりますか?

1塁走者は2塁への進塁義務があるから、普通なら2塁に行かなければならないんですが、今日のオリックスの攻撃で見慣れないプレーがあったのでこの場合どうなのか、と思い質問させていただきます。

1死1,3塁で打者:森山の打った打球はセカンドゴロ。
1塁走者:坂口は2塁へ向かいますが、進行線上にボールを持った二塁手がいましたので、タッチされまいとしてその場でストップ。
それを見た二塁手はまず一塁へ送球。...続きを読む

Aベストアンサー

参考URLの2の(1)を見れば分かりますが、打者が打者走者になった時点で1塁走者には塁を明け渡す義務が生じ、1塁ベースの占有権は消失しています。これは、打者走者がアウトになるまで続きます。
つまり1塁走者が1塁ベース上にいても打者走者が生きている限りタッチアウトにされます。

1塁まで戻ってしまうと『1塁走者をタッチアウト』(ベースに触れていようがアウト)→1塁手がベースを踏むで3アウト。その間に3塁ランナーがホームインしようと打者走者はフォース状態でのアウトですので点は入りませんね。
ここでタッチよりも先にベースを踏み、打者走者をアウトにしてしまうと1塁走者に占有権が与えられるので、タッチしてもアウトに出来ません。3アウト成立ならずで3塁ランナーホームイン&2アウトランナー1塁になるわけです。

ですから2塁手の捕球位置にも因りますが、捕球位置が1塁に近いなら2塁手がそのまま1塁まで追い込みタッチ→ベースを踏むでいいです。
1塁から遠い(つまり2塁より)なら普通にゲッツー狙えばいいです。

ただプロでも占有権の辺りの話は忘れてプレーすることがよくあります。

参考URL:http://kensei.sub.jp/sennyu.htm

参考URLの2の(1)を見れば分かりますが、打者が打者走者になった時点で1塁走者には塁を明け渡す義務が生じ、1塁ベースの占有権は消失しています。これは、打者走者がアウトになるまで続きます。
つまり1塁走者が1塁ベース上にいても打者走者が生きている限りタッチアウトにされます。

1塁まで戻ってしまうと『1塁走者をタッチアウト』(ベースに触れていようがアウト)→1塁手がベースを踏むで3アウト。その間に3塁ランナーがホームインしようと打者走者はフォース状態でのアウトですので点は入りませんね...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報