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※この質問は、文学や芸術に関心がある方の回答を広く募りたいので、幾つかのカテゴリに同時に投稿しています。

各種の芸術的なジャンル(たとえば絵画、彫刻、イラスト、音楽コンテンツ、ダンス、演劇、映画、文学…等)の作品やその作り手の態度における「プロ」と「趣味」の違いは何だと思いますか。

一般的には、

・作品のクオリティ、テクニックやインパクト
・流通度/認知度、知名度、「ファン」の数
・作品の値段、作品による収益
・作品の数

等を総合的になんとなく勘案して、あの人はプロ、あの人はアマチュア、とフィーリングで区分けすることはよくあるけれども、厳密な基準はないだろうと思います。なので、けっして「一般論」を知りたいわけではありませんが、あなた個人の基準というか、経験として、ああプロだなあと感じる作家や作品、これは素人だなあと感じる作家や作品の違いって何でしょうか。

あるいは、あなた自身がクリエイティブな作業をするとき、自分の中に「プロ意識」「素人・趣味の意識」がハッキリ感じられたり、これは仕事、これは遊び、みたいにハッキリ区別しながら何かを作ることがありますか。よければ教えて下さい。

A 回答 (3件)

質問に書かれている『要件』のようなものは『そういう人も居る』ぐらいの


要件ではないと思います。
『アマ』か『プロ』かは、そういったものが生み出す『結果』です。

それで『食べている』なら『プロ』、それを生活の糧にしていないなら『プロ』じゃない、でしょう。
そういう意味では、『アマ』は『プロ』の反語ではないと思います。
『プロ』の反意語は『ノンプロ』でしょう。

ちなみに、『プロ』よりはるかに『腕・技・勘』が良くていい作品や結果を出している人は結構いるものです。

ゴルフ場で、『プロ』を自称する方が砂遊びに入ってしまったとき、キャディーさんがグリーンまで乗っけてくれた、なんていう笑えない話を聞いたことないですか?
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個人的にはそれのみでも生計を立てられるモノを持ってる人。

って思ってます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。自分が作りたいという自己満足だけではなく、他人のニーズにもある程度合致する質の作品を作れる、あるいはそれだけの量の作品を作れる、それが安定して継続している人が「プロ」、という感じでしょうか。

世間の知名度はそれほどではなくても、自分のセンスや技術を活かして安定収入が得られている人は結構いるかもわかりませんね。デザイナー、工芸職人さんとかも含めたら多そうです。

お礼日時:2022/07/13 06:19

>※この質問は、文学や芸術に関心がある方の回答を広く募りたいので、幾つかのカテゴリに同時に投稿しています。



(´・ω・`)
それでもマルチポストはダメ。
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この回答へのお礼

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お礼日時:2022/07/13 03:00

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