今、日本のプロレスの歴史を勉強しています。
力道山が「日本プロレス協会を設立」以降の流れは、だいたいわかったのですが

1)それ以前はどうだったのかわからないので教えて下さい。

2)また、日本プロレス協会と、馬場、猪木が所属していた日本プロレスは、略称なだけで同じものなのでしょうか?

3)国際プロレスとは誰が設立したどんな団体ですか?

4)さらに、日本プロレスの歴史が書かれているサイト、本などあったら教えて下さい。

質問が多いですが、一つでもいいので教えて下さい。

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A 回答 (2件)

1)進駐軍の慰問などで



2)同じです

3)日本プロレスの営業部長だった吉原功氏が昭和41年に設立、一時期TBS(テレビ局)のバックアップを得て「TBSプロレス」と名乗った時期もありました。一言で言えば“地味ながら実力派揃い”な団体だったと思います。

4)
このサイトで全て判ると思います
http://members.at.infoseek.co.jp/drmick/home.htm

参考URL:http://members.at.infoseek.co.jp/drmick/home.htm
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#1の1)が書きかけでした……



進駐軍の慰問などでアメリカからレスラーたちが来日したのが日本におけるプロレスの始まりと言われています
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この回答へのお礼

早速、回答ありがとうございます。
日本のプロレスは力道山からはじまった
と考えてもいいみたいですね。

お礼日時:2005/04/01 11:06

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Q女子プロレス

この間とある動画で、アメリカの人気レスラーと吉田万里子が戦っていて、
吉田が関節技でボッコボコにしている試合をみて思ったのですが、
日本の女子プロレスのレベルは高いのでしょうか?

あと女子プロレスだったらどこの国が一番強いのでしょうか?

今はアメリカとメキシコくらいしか試合を見たことがないので、
ほかに強いところがあれば教えてくださいw

Aベストアンサー

プロレスというくくりでいえば、女子というジャンルが存在するのは日本ぐらいです。日本に情報が入ってこないようなよほどのドインディーであれば別ですが、そもそも女子プロレス団体や、女子だけの興行自体が、ほとんど行われていません。メキシコの場合は男子の興行とミックスで(混合試合も含めて)行われますし、アメリカのWWEではセクシーコンテストと同列程度の試合しか存在しません。格闘技に近い形態で、純粋な競技のような見せ方をしてるのは、日本のみです。そういう意味では、日本ほど技術体系が進化した国はないと言えるでしょう。その土壌で戦えば、基本的に日本人に軍配が上がるのは仕方ないでしょう。ただし、格闘技全般でいえば、他の競技での海外の女性人口は多い(ボクシング、カラテ、ジュードーなど)わけで、そういう純粋なアスリートとの異種格闘技戦などとなれば、分が悪いこともしばしばです。(まあ、これはどちらの競技のルールに合わせるかという問題もありますが)

なお、「鬼嫁」北斗晶が何かのインタビューで「(メキシコ遠征時に)あっちのレスラーは怪我をさせる相手を怖がる。試合前に子どもの写真を見せてきて、暗に手加減してくれと言ってくる。まあ、試合ごとの歩合給だから、欠場すれば収入に響くから、仕方ないとも言えるけど。」という意味合いのことを言ってました。まあ、北斗の攻めは、特に厳しいですからね(笑)

プロレスというくくりでいえば、女子というジャンルが存在するのは日本ぐらいです。日本に情報が入ってこないようなよほどのドインディーであれば別ですが、そもそも女子プロレス団体や、女子だけの興行自体が、ほとんど行われていません。メキシコの場合は男子の興行とミックスで(混合試合も含めて)行われますし、アメリカのWWEではセクシーコンテストと同列程度の試合しか存在しません。格闘技に近い形態で、純粋な競技のような見せ方をしてるのは、日本のみです。そういう意味では、日本ほど技術体系が進化し...続きを読む

Q馬場猪木以外の力道山の弟子を教えて下さい。

豊登と大木金太郎と山本小鉄は知っているのですが、他の弟子が居たのなら教えて頂けないでしょうか?

Aベストアンサー

弟子と言う意味では、大木金太郎や山本小鉄のほか、前出の通り、吉村道明、グレート小鹿あたりが浮かびますね。
ほかに、ミツ・ヒライ、田中忠治、田中米太郎、マティ鈴木、マンモス鈴木がいます(日本プロレスに所属し、多かれ少なかれ力道山にコーチされています)。

また、当時日本プロレスに所属した、マシオ駒、松岡巌鉄なども、弟子と言えるほどではありませんが、影響は受けているでしょうね。
さらにマイナーどころだと、渡辺貞三、金子武雄、木戸時夫、玉の川、平野岩吉、長沢日一、宮島富男などが、力道山と同時代の日本プロレスに所属していましたが、力道山にコーチされたことがあるかも含めてよく分かりません。


関係ないですが、ヒロ・マツダ、竹村正明などは、力道山に反発して日本プロレスの主流派からは離れたプロレス人生を送っています。

Q女子プロレスで流血戦が激増したのは何故?

女子プロレスではビューティーペアの時代にはまだ流血戦(主に額からのおびただしい出血)というのはなかった記憶があるんですが、クラッシュギャルズの頃から女子も男子同様に流血戦が頻繁に見られるようになったと思います。それから約二十年のあいだ、むしろ男子(デスマッチ系はのぞく)より女子の方が流血戦の頻度が高くなったような気がします。
「女子プロレスの流血戦」というのは男子にくらべると観客が引いてしまうんじゃないかと僕は素人的に思ってしまうんですけど、女子にも流血戦が定着するようになったのは、いったいどういった理由が考えられるんでしょうか?
そこらへんのところがよくわからないんで、この僕の疑問について「…だと思う」といった回答でいいんで教えて下さい。

Aベストアンサー

女子プロレスで流血戦が増えたのではなく、TV放送が多かった(多い)男子プロレスで流血戦に対してスポンサーがつきにくくなったため流血戦を自粛していったことがまず挙げられます。(山本小鉄の本にも出ています)

男子プロレスでも地方で流血マッチを行っているものも多々ありますが、実情として全体的に女子プロレスの方が増えたのではなく多めに感じるというのが正解ではないでしょうか。

Q【プロレス】力道山の興業を仕切ってたのが在日韓国人の実業家だったから。 力道山も最初は朝鮮人というの

【プロレス】力道山の興業を仕切ってたのが在日韓国人の実業家だったから。

力道山も最初は朝鮮人というのを伏せてリングに上がっていたはず。

最初から朝鮮人と名乗ってプロレスやってましたか?

Aベストアンサー

いいえ、日本人としてリングに上がって居ました。

Q黒人系女子格闘家(プロレスなど)

黒人系女子格闘家色々な名前教えて下さい
マッチョ系求む
女子プロレスとかお願いします。

Aベストアンサー

黒人の女性格闘家といえばルシア・ライカですかね。もう40歳近いですが身体も引き締まっていて未だに世界最強と言う人も多いです。

モハメド・アリの娘のレイラ・アリも該当すると思います。

参考URL:http://www.luciarijker.net/bio.htm

Q師匠の力道山と弟子の猪木

アントニオ猪木さんは17歳のとき?力道山からスカウトされてプロレスラーの道に入った。
で、最初、師匠の力道山にしごかれたのは有名な話ですが、途中で力道山は死去しますよね?
結局、何年間くらいしごかれたことになるんですか?

Aベストアンサー

猪木が力道山にスカウトされ、日本プロレスに入団したのは、1960年4月11日です。力道山は1963年12月8日、ヤクザに喧嘩をふっかけて刺され、15日に亡くなります。このとき猪木は力道山の付き人でしたから、まだ「しごかれている」最中でしょう。とすれば、しごかれた期間は3年8ヵ月足らずです。
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Q漫画・コミックの中に女子プロレスの試合シーンが掲載されている漫画を教えてください

漫画・コミックの中に女子プロレスの試合シーンが掲載されている漫画を教えてください<2PくらいでもOKです。雑誌・アダルトでもOKです。定番どこ以外で>

Aベストアンサー

質問者さまの主旨がわからないので役に立つかどうかはわかりませんが、古いものも含めて挙げてみます。
『夕焼け番長』 (1967年) 原作:梶原一騎、絵:荘司としお
主人公の町に、地方巡業の女子プロレス一行がダンプカーでのりつけ、主人公たちと交友するだか、ひと悶着あるだかのエピソードがありました。

この時代、女子プロレスは、スポーツとしての側面だけでなく、肌もあらわな女性同士がくんずほぐれつする姿を見る「見せ物」としての側面も持っていたと記憶しています。
(テレビでやっている、「芸能人水泳大会 ポロリもあるよ」のノリでしょう)

私は知らないマンガですが、
『失神デスマッチ』 作:門井文雄
というのもあるようですね。その手のファンの間では有名らしいです。
以下のページでは、『くんずほぐれつ』というのも紹介しています。
http://miruhon.net/news/2008/04/post_239.html

『マッドクィーン麗華』 作:夏目時行
↓このページの真ん中あたりで言及しています。
http://www.geocities.jp/nuufurari2004/osusume.html

これは定番の部類なのでしょうか?
『ブリザードYUKI』原案:吉岡平、作画・安西真(すたじお実験室)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AA%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%89Yuki

もうひとつ。個人ブログですが、参考になれば。
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/t-1gp23/article/160

もし、絵の資料として「女性同士の、女子プロレス的な格闘シーンがみたい」のならば、CLAMPの
『ANGELIC LAYER』 (エンジェリックレイヤー)はいかがでしょうか。
CLAMP版『プラレス3四郎』で、身長20~30cmサイズのロボット (出てくるのはみな女性タイプ) にプロレスをさせるマンガです。

ところで。定番どころというのは、島本和彦の『燃える!! 女子プロレス』なんかのことですよね(笑)。

質問者さまの主旨がわからないので役に立つかどうかはわかりませんが、古いものも含めて挙げてみます。
『夕焼け番長』 (1967年) 原作:梶原一騎、絵:荘司としお
主人公の町に、地方巡業の女子プロレス一行がダンプカーでのりつけ、主人公たちと交友するだか、ひと悶着あるだかのエピソードがありました。

この時代、女子プロレスは、スポーツとしての側面だけでなく、肌もあらわな女性同士がくんずほぐれつする姿を見る「見せ物」としての側面も持っていたと記憶しています。
(テレビでやっている、「芸...続きを読む

Q猪木対馬場

猪木対馬場
猪木と馬場の対戦がもし実現していたら、どっちが勝ってたと思いますか?

Aベストアンサー

新人時代に何度か対決していますが、全部馬場の勝ちです。
全盛期で勝負しようにも、両者ともテレビ局を抱えている関係上負ける訳に行きません。時間切れ引き分けになるか両者リングアウトになるか分かりませんが引き分けになります。
しかし、試合を見ればどちらが強いか分かりますよ。明らかに馬場です。

Q最近のアニメで女子プロレスが扱われた作品を教えてください。

最近のアニメで女子プロレスが扱われた作品を教えてください。

Aベストアンサー

最近がどの範囲かよくわからないですが、
【エアマスター】で何話かありましたよ。

すごくさかのぼれば
【メタルファイター(ハード)MIKU】
女子プロアニメとしてあります。

Qアントニオ猪木とジャイアント馬場

アントニオ猪木とジャイアント馬場わざと仲の悪いふりをしてたんですよね?
リング上の伝説、、、
本当に仲が悪かったなら新日本で育った選手が全日本のリング上がったりしなかったですよね?
どこかのホテルのフロントで、猪木さんと馬場さんがバッタリあった時も、猪木さんが挨拶をして馬場さんが無視するのも猪木さんの方が若かったから、ですよね?

Aベストアンサー

猪木にとって馬場はプロレス入門以来の兄貴。

だが、力道山師匠に、犬畜生同然の扱いを受け続けた猪木に対して、馬場の感覚は力道山と対等。力道山を「力さん」と呼び、「力さんに殴られたことは無い」と言う馬場に対して、そういう甘さを内包する馬場に対して、猪木は、自分こそが本来のプロレス本流を歩む者であるという確信があるのも確かだと思う。


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