先日$183を送金しましたが、カード会社には$193.25と報告が入っているそうです。PAYPALには独自のレート(銀行の2.5%高)があるそうですが、それを考えて計算してみてもどうして10.25ドル請求が増えているのかが分かりません。

これだとebayオークションでの購入の際
自分が思っていたより高い金額で買ってしまう
事になりますし、実際に後でいくら請求がくるのか
不安です。

こんな経験のある方、または計算方法をご存知の方がいらっしゃいましたら宜しくお願いします。

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A 回答 (3件)

>>PAYPALのアカウントではどうなっていますか?


>すみません。超初心者で意味がよく分からないのですが、「Personal」 とかの事ですか?
いえ、そうじゃなくて、ペイパルの画面上で、Detail(詳細)をクリックすると、どういう風に決済されたか表示されていると思います。
そのことではないんでしょうか?

普通、送金すると、(金額は、概算です)
AddFund credit +¥20103
Transfer   -¥20103 +$183.00
Send to    -$183.00

とこんな感じで表示されます。

で、あなたのカードに請求されるのは ドルではなく、円で、20103円となるはずなんですけど。ですから、カード会社で、ドルを円に交換はしません。(アメックスを除く)

かなりPAYPALは使っていますが、最初の拡張プログラムの$1.95以外をドルで請求されたことはあありません。


どうしようもなければ、カード会社からの請求を待ってみてください。明細を確認して、ペイパルからの請求が正しいか見てみるしかないとお思います。

まさかとは思いますが、PAYPALを騙るフィッシングにやられたという可能性もありますね。
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PAYPALのアカウントではどうなっていますか?



あと、ドルで請求されるということはアメックスですか?
VISA/MASTERの場合は、円で請求されます。

想像で申し訳ありませんが、$193.25 ではなく、¥19325ではありませんか?
それだと、1ヶ月くらい前のレート。つまり、105.60(ドル円為替レート)で、銀行仲値103.10位のレートのころの話じゃないでしょうか。それですと、特におかしくはありませんけど。

私は、VISAを登録していますが、円で請求されています。(換算レート1.0000で)
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この回答へのお礼

SuperLeさんありがとうございます。

>PAYPALのアカウントではどうなっていますか?
すみません。超初心者で意味がよく分からないのですが、「Personal」 とかの事ですか?
Personal Account Overviewとなってますが・・・


ペイパルの日本向けカスタマーサービス?
にメールで問い合わせたのですが、
銀行より2.5%増しのペイパル独自のレートです、ご理解下さい」との事でした。

なので計算してみました(送金は昨日です)。
1$→107.35円くらい(送金日のい銀行のレート)2.5%UPで約1$→110.03円
$183×110.03で20135円
これはペイパル送金時の日本円換算表示の金額と
ほぼ同じでした。

そして20135円を今度は日本のレートの
107.35円で割ると$187.56です。

報告されているのが$193.35ですので、
$5.69の差額・・・

結局2.5%UPのほか日本円にして600円程???の金額が多いのです。
それも手料?でしょうか・・・

私はMASTERカードです。
請求に載ってくるのは日本円だそうですが
PAYPALから来た報告$193.35を
カード会社のレートで日本円に換算し
請求額は20707円だそです。


>私は、VISAを登録していますが、円で請求されています。(換算レート1.0000で)

(換算レート1.0000で)
すみません。
これも意味がわかりません。
こんな事も分からずこの先大丈夫でしょうか・・・。

お礼日時:2005/04/01 21:35

送料が加算されているのではないのでしょうか?

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この回答へのお礼

ありがとうございます!

送料は183ドルに含まれています。
送金明細には送金額183ドルとしか出ていないのに、
なぜカード会社に193.25ドルと報告されるのでしょう??内訳は192.25ドルと1ドルと報告されているようです。192.25ドル?そして1ドルって???

お礼日時:2005/04/01 11:56

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(マーケットレートがあまり変わらない場合、円に戻す方がレートが悪いのでこういう想定にしました)
レートの200円と100円との平均は150円
海外で使用した50ドルを1ドル150円で換算すると7,500円
しかし、実際は20,000円持って行って返ってきたのが5,000円だから使用したのは15,000円で、7,500円しかもらえなかったら7,500円損する。
この差が出るのは
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>2.返ってきたドルも、100円なのに150円と過剰評価されているので1ドル当たり50円損していて合計2,500円の損
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 日本で日本円から米ドルに両替する場合、現金は金券ショップが最も有利なレートを出しています。トラベラーズチェック(以下TC)のレートは横並びですが、手数料は多少安くできる方法があります。

 両替法の有利不利を論じるにあたって、為替用語をいくつか説明させてください。
・銀行間レート 外国為替市場において文字通り銀行間の取引きに用いられるレート。顧客はこのレートでは取引きできず、外貨を売るにしても買うにしても必ずいくらかのマージンを払うことになる。新聞やテレビなどで報じられているレートは特に断りのない限りこの銀行間レート。
・公示仲値(TTM) 銀行間レートは常時変動しているので、これを窓口での取引基準に使うと処理が煩雑になる。そこで銀行はこれに代えて「公示仲値」というものを定めその日の取引の基準レートとする。公示仲値は各銀行が独自に定めるので銀行の間で完全には一致しないが、銀行間レートを参照して定めている以上、自ずとある範囲内に収まる。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も国際間の決済を扱う関係で、外国為替市場や各国経済の動向を読みながら通貨間の換算レートを独自に決定する。このレートは銀行間レートや公示仲値と同じとみなして差し支えない(*1)。

 銀行間レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三者は厳密には一致しないものの、実質的には同一のレートとみなせます。そして両替法の有利不利はそこからどれだけの手数料が上乗せされているかで比較すれば一目瞭然です。

1. 現金への両替
(1)即時両替
 米ドル現金への両替レートは、一昔前までは「銀行間レート(あるいは公示仲値)+3円」が一般的でしたが、平成10年の外国為替及び外国貿易法改正により多くの金券ショップが参入し、銀行より有利なレートを提示して扱い額を増やしています[1-6]。金券ショップでは「上乗せ幅2円(銀行より1円有利)」が一般的でしたが、最近は1円50銭といったところまで現れています[1]。外貨両替を扱っている金券ショップは全国どこにでもあるものではありませんが、お住まいの近くに店舗があれば覗いてみてもよいでしょう。
 銀行は「公示仲値+3円」でほとんど横並びですが、三井住友銀行の「外貨両替コーナー」[7]は2円70銭、三菱東京UFJ銀行は2円80銭で多少有利です。
[1] http://www.ticket-center-inc.com/gaika.htm 1円50銭上乗せ
[2] http://www.ticketzone.jp/gaika/index.html 販売1円79銭 買取2円
[3] http://www.igami.co.jp/currency.html 2円上乗せ
[4] http://kinken.homepage.jp/change/ 2円上乗せ
[5] http://gaika.e-daikoku.com/ 2円上乗せ
[6] http://www.tiketking.co.jp/change/exchange-top.html 販売1円94銭 買取3円
[7] 三井住友銀行 外貨両替コーナー http://www.smbc.co.jp/kojin/sonota/ryougae/ichiran.html

(2)外貨預金経由
 外貨預金は「帳簿上の数字として外貨を保有する預金」であり、日本円預金のように現金で自由に出し入れすることはできなません。また一部の銀行では手数料(外貨現金取扱手数料)を払うことで外貨現金として引出せますが、その手数料は一般に1ドルあたり2円なので、外貨預金経由で米ドルを調達するのは一般に不利です。
 その中で三井住友銀行とみずほ銀行の2行は外貨現金取扱手数料について独自の設定をしており、条件によっては「日本円現金→外貨預金→外貨現金」のルートで有利に米ドル現金を調達できます。

(A)三井住友銀行
 米ドル外貨預金を1万ドル以上保有していると、米ドルに限って外貨現金取扱手数料が免除され米ドル現金で自由に出し入れができるようになります[8]。調達予定の金額が200万円相当なら検討に値します。
 日本円資金を米ドル外貨預金に振替える際のレート(対顧客電信売レート、TTS)は米ドルの場合公示仲値+1円(為替手数料)です。引出す際の手数料はかかりませんので、結局1ドルあたり1円の手数料だけで米ドル現金を調達できることになります。
 具体的には三井住友銀行の外貨預金取扱支店に行ってまず200万円を預け、為替レートが円高と思えた日に米ドル普通預金に振り替えます。タイミングを見計らって一度で振り替えるのも、数回に分けて振り替えてレートを平均化するのもお好みでどうぞ。必要な資金を米ドル普通預金に振り替えたら支店に行き米ドル現金で引出します。ただし200万円相当の米ドル現金を常備している支店はわずかでしょうから、引出す数日前に連絡し準備してもらったほうがよいです。
[8] 三井住友銀行 外貨普通預金 http://www.smbc.co.jp/kojin/gaika/futsu.html

(B)みずほ銀行
 外貨現金をその通貨の外貨預金として引出す場合、外貨現金取扱手数料は金額や通貨種によらず1回1,000円に設定されています。小額では損ですが200万円相当ならメリットが出てきます。このサービスは積極的には宣伝していませんが[9]などに小さく記述があります。店頭に置いてある外貨預金のパンフレットの最後にも書いてあります。
 みずほ銀行で日本円資金を米ドル外貨預金に振替える際のレートは公示仲値+1円ですが、振替操作を同行のATMで行うと公示仲値+60銭で済みます。2万ドルを調達したとして為替手数料が12,000円、外貨現金取扱手数料が1,000円ですから合計13,000円。1ドル当たりの上乗せ幅は65銭で済みます。多額の米ドル現金を引き出す場合に事前連絡した方がよいのは(A)と同じです。
[9] みずほ銀行 外貨での入出金 http://www.mizuhobank.co.jp/saving/gaika/g_teiki.html

(3)外国為替証拠金取引の利用
 これ以上にレートを追求されるなら、外国為替証拠金取引(FX)を使って日本円資金を米ドルに振り替え、その資金を適宜の銀行に国内外貨送金し、外貨現金取扱手数料を払って外貨現金を受取る方法があります。手数料が現時点で最も安いのは、FX業者の「外為どっとコム」[10]で資金を米ドルに振り替え、三井住友銀行に国内外貨送金し(2)の(A)で述べた「残高1万ドル以上なら外貨現金取扱手数料免除」を活用して米ドル現金を受取る方法[11,12]と思われます。
 公示仲値+5銭程度で米ドル現金を調達できますが、仕組みは多少複雑で為替取引や外貨送金に関する理解が前提となります。また1万ドル以下ではメリットはありません。
[10] 外為どっとコム http://www.gaitame.com/
[11] http://www.gaitame.com/service/gaika_shousai02.html
[12] http://www.gaitame.com/campaign/g_camp.html

2. トラベラーズチェックへの両替
 200万円といったまとまった金額となると、紛失・盗難対策の点でTC併用は必須でしょう。米ドル建てTCの両替レートは公示仲値+1円の横並び(これ以外の設定は見たことがないです)で、レート的には現金よりよいのですが、上で述べたように現金両替のレートもよくなっているので、TC発行手数料まで含めて考えると逆転することもあります。
 TC発行手数料はほとんどの銀行が1%に設定していますが、東京の「さわやか信用金庫」[13]では無料です[14]。またシティバンク銀行在日支店に口座をお持ちなら同行でのTC発行手数料はやはり無料です[15]。お住まいの場所が東京でなくシティバンク銀行もご利用でないとすると、次善の案は通信販売業者の「セシール」でしょう。セシールのTC発行手数料は0.5%です[16]。
 なおアメリカでは多くの場所でTCをそのまま使えますが、それ以外の国の多くでは免税店や大規模百貨店など限られた場所でしか使えず、金融機関でいったん換金することになります。そして換金時に手数料がかかることもあり、その場合最初から現金で持参するより不利になることもあります。

[13] さわやか信用金庫 http://www.shinkin.co.jp/sawayaka/index01.html
[14] http://www.shinkin.co.jp/sawayaka/service/foreign_exchange.html
[15] citibank トラベラーズチェック http://www.citibank.co.jp/service/citi_service/oversea02.html
[16] 通信販売業者「セシール」 http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/

3. クレジットカード
 クレジットカードはスキミングなどに気をつければ安全で、特にアメリカでは大いに威力を発揮します。その決済レートの計算は以下の通りです。
(1)ショッピング
 クレジットカードでショッピングをした場合の日本円での引落し額は「クレジットカード会社が定める通貨間換算レートで換算し、海外利用に伴う手数料を加算」で計算されます。「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」は冒頭述べたように、銀行間レートや公示仲値と同一視して構いません。手数料はVISA/Masterが1.63%、JCBが1.60%です(一部、これと異なるカードもあります)。従って全体では「公示仲値+1.60%または1.63%」ということになります。(「両替のレート+3%」ではないです)
 両替に際する上乗せ分が1.6%以上ならばクレジットカードを利用した方が有利ということです。

(2)キャッシング
 クレジットカードでキャッシングをした場合の日本円での引落し額は「クレジットカード会社が定める通貨間換算レートで換算し、引落し日までの利息を加算」で計算されます。利率は年利で15~25%くらい、利用日から引落し日までは25~55日くらいですので、利息として金額の1.0~3.8%くらいを払うことになります。
 ただし利用枠が月あたり20万円や10万円と小さく、さらにアメリカでは現金払いが必要となるケースがそもそも少ないこと、同じくATM設置者が利用手数料(1~3ドルくらい)を徴収すること、米ドルならTCなど他の方法でもレートは良いことから、キャッシングの活躍の場はあまりなさそうです。

4. 国際クレジットカード
 シティバンク銀行や新生銀行が出していますがレートは良くありません。銀行間レートに3~4%の加算が目安です。本題から外れるので割愛しますが、詳細をご希望であれば[17]をご覧ください。
[17] http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2795145.html

5. 試算例
 銀行間レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートがいずれも1米ドル=117円00銭のときに、米ドルで2万ドルを調達するのに必要な日本円の額を試算してみます。手間とレートのバランスで適宜のものをお選びください。
【現金】
・金券ショップで現金に両替(最安の+1円50銭を前提)
(117.00+1.50)×20,000=2,370,000円
・銀行で現金に両替(三井住友銀行「外貨両替コーナー」を想定)
(117.00+2.70)×20,000=2,394,000円
・三井住友銀行で外貨預金経由で両替
(117.00+1.00)×20,000=2,360,000円
・みずほ銀行で外貨預金経由で両替(円→米ドルの振替えはATM利用)
(117.00+0.60)×20,000+1,000=2,352,000円
・外為どっとコムで現受けし、三井住友銀行に国内外貨送金
(117.00+0.05)×20,000=2,341,000円
【TC】現地での換金手数料はかからないものとします
・さわやか信金でTCに両替
(117.00+1.00)×20,000=2,360,000円
・シティバンク銀行でTCに両替(口座を持っている場合)
(117.00+1.00)×20,000=2,360,000円
・セシールでTCに両替
(117.00+1.00)×20,000×1.005=2,371,800円
【クレジットカード】2万ドルの買い物をしたとして試算
・ショッピング
117.00×1.0163×20,000=2,378,142円

 100万円相当以上の現金や金地金、小切手(TCも含まれます)、有価証券を持ち出す場合は出国時に税関申告が必要です[18]。また国によっては持ち込み額に制限がありますし、制限内でも金額によって申告が必要になります。例えばアメリカでは1万ドル以上の持ち込みは申告対象です。
[18] 現金・TC・有価証券持ち出しについて(東京税関) http://www.tokyo-customs.go.jp/zei/kon.htm

6. 結論
 現金については、手軽に両替するなら金券ショップがよいでしょう。多少手間をかけて良ければ三井住友銀行やみずほ銀行で外貨預金経由で両替する方法もあります。
 トラベラーズチェックはさわやか信金とシティバンク銀行が有利ですが、前者は東京にしかなく後者は口座開設が必要で使いにくいこともあるでしょう。その場合、セシールが次善の案になります。

*1 私の過去のデータでは銀行間レートとの乖離は平常時で±0.4%以内、為替の変動が激しい局面でも±1.0%で収まっています。

 日本で日本円から米ドルに両替する場合、現金は金券ショップが最も有利なレートを出しています。トラベラーズチェック(以下TC)のレートは横並びですが、手数料は多少安くできる方法があります。

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QPaypalで受け取ったお金(US$)は支払いに使えるか?

ヤフオクで出品したものに海外からの入札が入ってしまい(禁止してあったんですが・・・)結局キャンセルするのも面倒なので受け入れてしまいました。それで完全に外国の方だったので日本へ送金することが難しいと判断し、paypalペイパルへ入金してもらいました。
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どなたか海外オークションに詳しい方の回答をお待ちしています。

Aベストアンサー

#3です。
自分の履歴をチェックしたところ勘違いしていることがわかりましたので、訂正します。
残高が1ドル程度の状態で50ドル程度の支払いをしたら、ペイパルの残高が0になってクレジットカードから49ドル弱の支払いをしていたことがありました。今年の3月頃のことです。
以前、残高が有る状態でカナダドルで支払いをした場合には、全額クレジットカード支払いとなったことがありましたので、これと勘違いしていました。こちらは今年の2月頃のことです。
ですので、80ドルの残高で100ドルの支払いをしたらクレジットカードからは20ドルの支払いになるはずですが?
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どれぐらいの金額を貯め込むのか。
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この2つの観点が非常に大事です。

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交換手数料より為替レートの方が100倍モノを言いますので、
ドル安時に確実に外貨に換金することを最優先すべきです。
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私は継続的に海外旅行に行くので、今貯めたお金は利子をつけて
3~5年後に手元に入るようにしています。
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ローリスク、ミドルリターンです。
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この時に私が使うのは、プルデンシャル生命(ジブラルタ生命)の
一時払い終身保険(ドル払い)です。
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保険で貯金すると、おまけで保険が付いてくるので毎月の保険料も
抑えることができるので私は重宝しています。
¥と米$や豪$に換える際の換金手数料も銀行の半値です。
そのほかにもメリットはたくさんあります。
私は非常に助かっていますが、あまり知られていません。


余談に触れましたが、要は、短期的な話なら為替レート重視で。
中長期的には金融商品の特性を生かして¥から外貨への有利な
展開を考えることをオススメします。
もし100万円の現金があるのなら、直近の旅行で使いそうな額・・・
例えば30万円分をドル紙幣に換金し、
残る70万円分は外貨建商品に形を変えておくという感じです。

段階的に金利が下がってきていますので、中長期的な観点もお持ちなら
11月の内に外貨建金融商品を購入しておく方がいいですよ。

どれぐらいの金額を貯め込むのか。
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ドル安時に確実に外貨に換金することを最優先すべきです。
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3~5年後...続きを読む

QPayPalの送金額限度について。

こんにちは、いつもお世話になっております。

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送金出来なくなったと認識していたのですが、
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これは私の認識が間違っていて、
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よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>利用拡張プログラムに加入しなければ、
さらに送金するためにPaypalを利用することは出来ないと言うことなのでしょうか?

そういうことです。


最初に決められた金額は月が変わってもリセットされません。
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Qドル請求の未払計上時の為替レート

海外の関係会社からドルでの請求書が届いたのですが、今月には支払いをする予定はなく、未払金に計上したいのですが、この場合、平均レートと月末レート、どちらを使用すべきなのでしょうか?
今まで、海外からドルでの請求が来たことがなかったのでどう処理して良いかわかりません。
ご回答いただけないでしょうか?

Aベストアンサー

発生時のレートで計上します。したがって請求日ではなく、実際の取引の日のレートになります。
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決算時に未払いのままであれば、決算時のレートで評価します。

http://homepage2.nifty.com/NODE/accounting/kaikeihouki/kaikeikijun/foreigncurrency.htm

QEbay の PayPal Buyer Protection、税関に没収された場合の適用

私は趣味で外国のコインや紙幣をebayで落札して、集めています。
これまで2回ほど税関に没収された経験があります(確信ではないのですが、出品者は何回も取引させて頂き、信頼できる方なので)。

紙幣を郵便で送る場合は、おそらくマネーロータリング防止のため、税関に没収されることがしばしばあると聞きました。

Ebay の PayPal Buyer Protectionは、税関に没収された場合でも適用できるのでしょうか?

ご存知の方、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

おそらく=ですみません。

郵便での現金輸送は禁じられていますので
落札者側のリスクになります、売り手側には責任が発生しないように思われます。
よってPayPal Buyer Protectionは、適用不可能かと,,,,,

(因みに当方eBay で1100件のうち落札経験821 の者です)

QAUSドルから日本円に換えたいのですが、いくらならレートがいいと思いま

AUSドルから日本円に換えたいのですが、いくらならレートがいいと思いますか?
以前1ドル74円で安いと言われました。
教えてください。

Aベストアンサー

84円当たりを目安にされてはどうでしょうか。
豪ドルは5日に利上げの発表があるかどうか注目されていますが、
あるないに関わらずAUD/USDは調整でいったん下げると予想されています。
 
対して日本は金融緩和が決定しており、これも5日に内容が公表されます。
恐らくこれで円安方向に動いて行くだろうと予想されています。
 
総じていえばAUD/USDの下落調整スピードよりも
USD/JPYの方が早く上がるだろうと見られ、
欧州系の銀行アナリストは84円まで行くと予想しています。
 
90円近くまで行くかもしれませんが、年末に向けてドルの需要が高まるので
多くは望めないと思います。
 
これは予想であって内容を保証するものでないことを断っておきます。

QPAYPAL カード登録→送金

PAYPALにクレジットカードを2枚登録しましたがそれぞれ送金完了できません。利用拡張が完了しなくても規定額内なら送金でると説明サイトなどにのっていますが、完了できない状態です。Sellerへの支払期日がすぐなので困っています。

(1)UFJカード(VISA)→カードのステイタスが「利用拡張番号が必要」となっている。明細を待って入力すれば解決だと思うのですが期日が迫っているのでまてません。何が原因だと思われますか?

(2)オリコカード(VISA)→Send moneyの手順に従って操作していくと「この送金を完了するためにはMastercard、American Express、またはDiscover(日本では発行されていません)のいずれかのカードを追加登録してください。」と表示される。どのカードも持っておらず追加できないので完了できません。何が問題なのでしょうか?

sellerはWestern Union moneyでも可ということなのでそちらは現在資料請求中で登録完了、送金にあと2週間くらいかかります。

Aベストアンサー

なぜ、限度額の送金ができないのでしょうね??
利用拡張が早く済むと良いですね。

さて、スルガ銀行のWestern Union Money TransferとBidpayのサービスの違いですが、スルガ銀行の方は利用した事が無いので詳しくは知りませんが...

スルガ銀行のWestern Union Money Transfer
Western Unionと提携している各国の金融機関から、やはり各国の金融機関へ電信送金を行うサービスです。
受取人は、金融機関の窓口でその国の通貨の現金を受取ります。受取り側は手数料無しで受取れると思います。

BidPay
ネット上で、USドル建てのWestern Unionが発行する為替を購入し、さらにその為替を受取人へ発送してくれるサービスです。
受取人は為替を自分の口座のある銀行へ持って行き、現金化します。

どちらもWestern Unionが提供しているサービスですが、受取人にとっては、直接現地通貨の現金が受取れるか、USドルの為替が届くのかの違いがあります。
セラーはオーストラリアですから、USドルの為替を現金化するのは困難か、出来たとしても幾らかの手数料をとられると思います。

アメリカのセラーはBidpayの受取りOKの方が多いです。

なぜ、限度額の送金ができないのでしょうね??
利用拡張が早く済むと良いですね。

さて、スルガ銀行のWestern Union Money TransferとBidpayのサービスの違いですが、スルガ銀行の方は利用した事が無いので詳しくは知りませんが...

スルガ銀行のWestern Union Money Transfer
Western Unionと提携している各国の金融機関から、やはり各国の金融機関へ電信送金を行うサービスです。
受取人は、金融機関の窓口でその国の通貨の現金を受取ります。受取り側は手数料無しで受取れると思います。

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