プローブ電流とはどういうものなのか教えてもらえますでしょうか。

ウェブ上ではなかなか検索できないので教えていただけますでしょうか。お願いします。

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機器意味」に関するQ&A: TWAIN機器の意味は?

A 回答 (3件)

どういう状況なのかよくわかりませんが、プローブが"probe"-「調べる、調査する」という意味なので、ある機器に流れる電流(ないしは電圧)の状態を調べるための電流かと思われます。


オシロスコープのBNC端子につける先端がかぎ針のような形状をしている端子もプローブといいますし。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。参考にしたいと思います。

お礼日時:2005/04/01 12:33

ラングミュアプローブとかダブルプローブとかでしたら,


プラズマ電位を測定したりするときに使われますね.
そのときに計測するパラメータにプローブ電流がありますが.
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ちょっと分かりませんが,もしかして


電流プローブ
のことではないですか?
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Qprove 

Expensive things often prove more economical

in the long run.

の文章は、prove を is に変えられますか?

変えられるとしてニュアンスの違いはありますか?

Aベストアンサー

is でなく are に替えることはできます。

are だと,一般的に,(しばしば,という制限は加わりますが)
高価なものがより経済的である,

prove にすると,結果的に,とか考えてみると,判明する
という意味が加わります。

in the long run がありますので,are でも大差ないとも言えますが,
in the long run があるからこそ,prove の方がふさわしいともいえます。

Q電流プローブのグランド線の意味は?

オシロスコープについて勉強中のものです。

Tektronix TCP0030という電流プローブを使用しているのですが、これに付属しているグランドリード線の意味がわかりません。
これを接地してもしなくても、とりあえず電流波形には変化がみられないようですが、どのような状況でこのリード線が必要になるのでしょうか?

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

電流プローブは確かに非測定物とは絶縁されており、GNDは基本的に
なくても動作します。しかし、この絶縁は無限の能力があるわけでは
ありません。被測定物が絶縁耐圧を越えている場合はプローブが
壊れます。

つまり、被測定物と測定器の共通電位を確保するのがGND線の目的の
ひとつです。

もう一つの目的は、被測定物からの不要なノイズの混入を防ぐ
ためです。

GNDをつないだからと言って上記絶縁の問題が無視できるわけでは
ないので、プローブの耐圧には注意が必要です。

QProve me wrong / correct

Prove me wrong.
という言葉がありますが、これは
Correct me (if I'm wrong).
とも置き換え可能でしょうか?

調べた所、Prove me wrong.は自信がある時に使う、ようなニュアンスがあると理解しています。

A: Are you saying that I can't do that?
B: Prove me wrong.
というようなやりとりの場合
A:「私にそれができないと言っているの?」
B:「できるものならやってみてください(おそらくできないでしょう)」
というような訳であってますでしょうか?

Aベストアンサー

Prove me wrong.という言葉がありますが、これはCorrect me (if I'm wrong).とも置き換え可能でしょうか?
→Prove me wrong.は、(それなら)どこが間違っているのか証明してみなさい→間違ってはいないはずだーーという意味になることがあります。それをCorrect me.とは言えません。しかし、Prove me wrong.を、間違っていないつもりだが、間違いがあったら証明してくれーーという意味で用いるなら、Correct me.に近いことになります。

調べた所、Prove me wrong.は自信がある時に使う、ようなニュアンスがあると理解しています。
→自信があるか、あるいは私が挙げた最初の場合のように、自信に満ちているかです。

A: Are you saying that I can't do that?
B: Prove me wrong.
→言えなくもないでしょうが、ちょっとまわりくどい感じがします。Aがcan't do thatということが話題なのに、これだと、Bが正しいかどうかが話題にすり替わっているみたいな気がします。もちろん、そういう意味ならいいのですが。
That's right. ならストレートでよくある言い方を私なら選びますね。その後に続けてProve me wrong, if you could.などをつなげるのならいいかと思います。But forgive me if I'm wrong.なら、低姿勢です。

A:「私にそれができないと言っているの?」
B:「できるものならやってみてください(おそらくできないでしょう)」
→文脈にもよりますが、いいと思います。

以上、ご参考になればと思います。

Prove me wrong.という言葉がありますが、これはCorrect me (if I'm wrong).とも置き換え可能でしょうか?
→Prove me wrong.は、(それなら)どこが間違っているのか証明してみなさい→間違ってはいないはずだーーという意味になることがあります。それをCorrect me.とは言えません。しかし、Prove me wrong.を、間違っていないつもりだが、間違いがあったら証明してくれーーという意味で用いるなら、Correct me.に近いことになります。

調べた所、Prove me wrong.は自信がある時に使う、ようなニュアンスがあると...続きを読む

Q変圧器の二次側電流についてですが、 一次側の電圧をV1、電流をI1 二次側の電圧をV2、電流をI2

変圧器の二次側電流についてですが、

一次側の電圧をV1、電流をI1
二次側の電圧をV2、電流をI2
容量を1000VA

とすると1000V/100Vの変圧器の場合二次側電流I2はV1I1=V2I2より10Aとなります

電圧は巻き数比によって固定、電流は(まだ負荷をつけてませんので流れませんが)V1I1=V2I2より固定なのでかわらずですが
ここに100Ωの抵抗をつけた場合電圧100V、抵抗100Ωなのでオームの法則から計算すると1Aなのに皮相容量一定の考えからだと10A流れなければおかしい事になります

これはどう考えたらよいのでしょうか

Aベストアンサー

No2です(^^)
発電所から流れ出る電流は変化する事になります(`・ェ・´ノ)ノ
発電所では、もちろん電磁誘導を利用して電気を起こしていますが、
発電機に電流が流れれば流れるほど、発電機は”重く”なります(◎◎!)
これは、電磁力が発電機の変化(つまり回転)を妨げるように働く事によります(-_-)
ですから、負荷に大きな電流を流すためには、発電機に大きな力を加えて発電させる必要があります。
負荷での消費電力が大きければ、発電機を回すためのエネルギーも大きくなる・・・エネルギー保存則を考えなければ、当然と言えば当然ですね(^^)

参考になれば幸いです(^^v)

Qattest と prove の違い

証明する という意味を持つかと思いますが、具体的な違いや使い方を
教えて頂けないでしょうか。

attest は、辞書を見ると

# attest

(真を)証明する。

とありますが、prove も証明するという意味では「真」を証明することに
なるかと思います。

以上、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

Hello, I am a native speaker.

Attest is a word used in court.

Prove is a common word.

both means to make something clear and truthful without doubt.

Both mean the same thing.

Q電流計についてなのですが、画像の問題を読むと 回路の電流を測定するために電流計をつけた。それによる測

電流計についてなのですが、画像の問題を読むと

回路の電流を測定するために電流計をつけた。それによる測定回路の抵抗の変化分を補償するために直列に抵抗Rをつけた

と書いてあるのだと思うのですがなぜ抵抗Rをつけるのでしょうか。
元々は導線で抵抗0の所に電流計をつけてそれによる回路全体の抵抗の変化を少しでも少なくしたいのだからrgとRsで並列となり、この部分の抵抗自体は少なくなって(元々の状態の抵抗0に近づいて)いるのだからわざわざ補償用抵抗をつける必要はないのではないでしょうか

電流計の耐電圧の関係かなと思いましたがそのような事も書いてありませんし、なぜわざわざ減った抵抗値を増やすような事をするのでしょうか。

Aベストアンサー

>元々は導線で抵抗0の所に電流計をつけて
>それによる回路全体の抵抗の変化を少しでも少なくしたいのだからrgとRsで並列となり、
>この部分の抵抗自体は少なくなって(元々の状態の抵抗0に近づいて)いるのだから
>わざわざ補償用抵抗をつける必要はないのではないでしょうか

これは一面では正しいと思います。
しかし、
「測定電流値を増やしてもa,b端子間の抵抗値を変えない」重視なら
正しくない、「補償用抵抗を付ける必要がある」ということでもあります。

この設問は「変えたくない」理由は書いてないですが、
設問に対しては「そういう前提」と解釈して解答するだけですね。
「その理由がわからないと解答できない」ってわけじゃないですし。

で、「測定電流値を増やしてもa,b端子間の抵抗値を変えない」意味ですが、
例えば、実験目的で電流値をいろいろ変え、追従してRs値交換し、電流値を記録し
a,b端子間の電圧降下を算出する場合などは、一定値の方が都合がいいように思います。
計算式が1つで済むので。
そうでないと(測定時のRs値によって)計算式を変える必要がありますよね。
組合せが増えれば作業も手間だし間違える可能性も出てくるし検証も複雑になる。


「一定にする」のと「少しでも小さくする」のは両立できず、一長一短です。
どちらを取るかは状況や価値観によります。本設問では「一定にする」と読めます。

電流計はrg=0オームで回路に影響与えないのが理想なんですが、
回路のエネルギーを横取りするので、現状、どういう方法でも元の回路に影響を与えます。
(クランプ式の電流計も)
少しでも0に近い方が、それによる測定誤差はより小さくなり、望ましいのですが
素の電流計 rg 以下にはできません。誤差の要因は他にもあります。
「測定誤差はこれくらいは許容」前提な測定を行うことはママあります。

>元々は導線で抵抗0の所に電流計をつけて
>それによる回路全体の抵抗の変化を少しでも少なくしたいのだからrgとRsで並列となり、
>この部分の抵抗自体は少なくなって(元々の状態の抵抗0に近づいて)いるのだから
>わざわざ補償用抵抗をつける必要はないのではないでしょうか

これは一面では正しいと思います。
しかし、
「測定電流値を増やしてもa,b端子間の抵抗値を変えない」重視なら
正しくない、「補償用抵抗を付ける必要がある」ということでもあります。

この設問は「変えたくない」理由は書いてないで...続きを読む

QPROVEの意味/insurance claim

保険のclaimについての話なんですが、
Your claim documents are proven.
という文での"prove"はclaim自体が証明されたことを意味しますか?
それとも書類が提出されたと証明(確認?)されたと考えられますか?

よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

「ご提出いただいた保険金の請求書類に不備はありませんでした。受理しました。」と理解していいと思います。

でも、「保険金の支払いが確定しました。」と理解しないほうがいいと思います。 
ちゃんと支払ってもらえるのかどうなのかは、追って確認したほうがいいですよ^^

Qしきい値電流と動作電流

レーザーダイオードの「しきい値電流」と「動作電流」ついて教えて下さい

LDのデータシートをみていると、「しきい値電流」と「動作電流」という項目があります。
「しきい値電流」というのはそのLDが発振を始める電流の範囲と理解していましたが、、「動作電流」の意味がよく分かりません。
(メーカーによって「動作電流」の項目がないものもあります。古いLDではその反対もありました)

(1)たとえば
「しきい値電流」が標準で60mA、最大で80mA
「動作電流」は標準で95mA、最大で130mA

(2)ちがうメーカー製では
「しきい値電流」標準で40mA、最大で70mA
「動作電流」の項目が無し

となっていたりします。

(1)の場合ですと「動作電流」が95mAからなので、そのアンペア数からLDの性能が発揮し始めるのかなぁと思っていますが…
(2)の場合ですと、70mAから上、何mAまでいけるのかが分かりません
この辺あたりがよく分かりません・・・

どなたか初心者の私に理解できるように教えて頂けませんか?
宜しくお願いします


※素人ですが危険は承知して試しております

レーザーダイオードの「しきい値電流」と「動作電流」ついて教えて下さい

LDのデータシートをみていると、「しきい値電流」と「動作電流」という項目があります。
「しきい値電流」というのはそのLDが発振を始める電流の範囲と理解していましたが、、「動作電流」の意味がよく分かりません。
(メーカーによって「動作電流」の項目がないものもあります。古いLDではその反対もありました)

(1)たとえば
「しきい値電流」が標準で60mA、最大で80mA
「動作電流」は標準で95mA、最大で130mA

(2)ちがうメー...続きを読む

Aベストアンサー

元半導体レーザ開発エンジニアです。
動作電流とは、ある「定格光出力」を出すために必要な電流のことです(しきい値電流<動作電流 になります)。「定格光出力」が何mWなのかは製品の型番ごとに決まっています。

三洋半導体のレーザダイオードのカタログ(http://www.sanyo-photonics.com/images/company/2008Catalog_JPN.pdf)の5ページの右下にある「産業用レーザ特性一覧」を見てください。表の「電気的光学的特性」の「条件」のところの Po が定格光出力になります。この光出力が得られる電流が2つ右の列の動作電流 Iop になります。「絶対最大定格」のところにある光出力も同じ Po の記号ですが、これは間違いで、Pomax が正しい記号です。Pomax は絶対に超えてはいけない光出力のことです(これを超えると著しく特性劣化したり素子が壊れる恐れがあります)。6ページの左下のグラフ(下側のほう)に電流-光出力特性が出ていますが、Iop の電流を流したときの光出力が Po になります。

半導体レーザには普通、光出力をモニタするためのフォトダイオード(PD)が内蔵されています。光出力が Po になったときのPDの電流が、「産業用レーザ特性一覧」の「モニタ電流」になります。通常は、PDの電流がこの電流値になるように駆動電流を自動的に調整するAPC(Auto Poaer Control)回路で動作させます(カタログの32ページの右側)。半導体レーザのしきい値電流は温度依存性が大きい(動作電流も同様)ので、定電流(ACC)駆動だと、高温で発振しなくなったり、逆に低温では光出力が大きくなりすぎて絶対最大定格を超えてしまうことがあるので、温度が変わっても一定の光出力が得られるようにAPC駆動するのが一般的です。

>メーカーによって「動作電流」の項目がないものもあります
動作電流が規定されていないということは、定格光出力が規定されていないということになりますが、そういうことはまともな製品ではありえないです。そういう記載がな場合は、しきい値電流を超える電流領域では、電流が 1mA 増加すると光出力は0.3mWくらい増加するのが一般的なので、しきい値電流+10mA の電流を流せば概略 3mW の光出力が得られます。しかし、半導体レーザは過大な光出力を出すとほとんど確実に壊れますので、このようないい加減な駆動方法はしないほうがいいです。内蔵PDで光出力をモニタしてAPC駆動するのが安全です。

元半導体レーザ開発エンジニアです。
動作電流とは、ある「定格光出力」を出すために必要な電流のことです(しきい値電流<動作電流 になります)。「定格光出力」が何mWなのかは製品の型番ごとに決まっています。

三洋半導体のレーザダイオードのカタログ(http://www.sanyo-photonics.com/images/company/2008Catalog_JPN.pdf)の5ページの右下にある「産業用レーザ特性一覧」を見てください。表の「電気的光学的特性」の「条件」のところの Po が定格光出力になります。この光出力が得られる電流が2つ右...続きを読む

Q*He faked asleep./He proved wrong.

*He faked asleep. が正しい英語であるとの認識が一部の先生方にあると聞いて日本の英語教育に愕然としたことがあります。それはさておいて、He proved wrong. との構造の違いは、どのように説明されますか?動詞の性質の違い、とみなすのでしょうか?その場合はその種の動詞は特別な名前があるのでしょうか?○○動詞、みたいにです。

Aベストアンサー

こんにちは。

1.He faked asleep.:
Fake「~のふりをする」は目的語をとる他動詞ですから、形容詞を持ってくることができません。動名詞を用いてbeing asleepにするのが便法としての文法が定めるところです。そうすればSVOの第3文型になります。Asleepに「睡眠」という名詞がないことが、この問題のヒントになります。

2.He proved wrong.
この文では、wrongが名詞・形容詞両方の働きを持つところが、上の文と違うところです。

「間違いを証明する」の意味なら、proveは他動詞になり、wrong「悪」が目的語となりますから、SVOの第3文型になります。

「間違いだとわかった」の意味なら、proveのあとにto不定詞を用いる用法もありますが、このように直接形容詞を補語ととることも可能です。この場合proveは不完全自動詞でwrongは補語Cとなり、SVCの第2文型になります。

3.他動詞と不完全自動詞の違い(第2文型と第3文型の動詞の見分け方):
文法上は目的語を取るのを他動詞、補語をとるのを不完全自動詞と呼びますが、ここではご質問文の意図に従って、第2文型と第3文型の動詞の見分け方をご説明します。

第2文型と第3文型の動詞を区別するひとつの目安は、主体の意志が伴うか伴わないかということです。上記のproveを見ても、他動詞「証明する」の場合は主語が「自ら動作を行う」能動的なニュアンスがあり、不完全自動詞「~だと判明する」の場合は、主語の意志にかかわらず「自然に行われる」受動的なニュアンスがあります。

同じ動詞で第2、第3文型になる文を比べてみます。
It tasted sweet.「甘い味がする」(SVCの第2文型、不完全自動詞)
He tasted it.「それを味見する」(SVOの第3文型、他動詞)

It grew dark.「暗くなった」(SVCの第2文型、不完全自動詞)
She grew roses.「バラを育てる」(SVOの第3文型、他動詞)
以上、他動詞と不完全自動詞の「主体の意志の有無」がみてとれると思います。

以上に従えば、fake「ふりをする」は主体の意志で「自ら動作を行う」能動的な動詞になりますから、目的語を必要とする他動詞ということになります。

以上あくまでご質問文の主旨に従い、第2文型と第3文型の動詞の違いについてご説明しました。別の文型の区別になるとまた別の説明が必要になりますので(例えば第1文型のlook「見る」と第2文型のlook「見える」の違いなど)、それはまた別の機会ということで。以上ご参考までに。

こんにちは。

1.He faked asleep.:
Fake「~のふりをする」は目的語をとる他動詞ですから、形容詞を持ってくることができません。動名詞を用いてbeing asleepにするのが便法としての文法が定めるところです。そうすればSVOの第3文型になります。Asleepに「睡眠」という名詞がないことが、この問題のヒントになります。

2.He proved wrong.
この文では、wrongが名詞・形容詞両方の働きを持つところが、上の文と違うところです。

「間違いを証明する」の意味なら、proveは他動詞になり、wrong「悪」...続きを読む

Q宇宙一わかりやすい高校物理参考書です bを閉じたら下から電流は流れないのですか? 上からはなんかなが

宇宙一わかりやすい高校物理参考書です
bを閉じたら下から電流は流れないのですか?
上からはなんかながれないようなきがしますけど。ここらへんがあやふやで

Aベストアンサー

概念だけの説明にします。
でないと、その図では電気の説明なんてできない。

  「閉回路にしか電流は流れない」

これを念頭に入れるだけで良いと思う。


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