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厳密には、双方とも簡単に廃止するとは明言していませんが、
言葉を変えているだけで、
個人的には同じ意味のようにとらえられます。
実際にはどのような違いがありますか。
jr北海道の場合、輸送密度200人未満の場合は、他の効率的な交通機関に転換←実質的な廃止を意味しています。そのため、今回の議題から外した。
輸送密度200人以上2000人未満の路線については、徹底した収支改善を図り、持続可能な交通体系の構築とあります。
jr西日本の場合、輸送密度2000人未満の路線に関しては、路線の活性化策などを関係自治体と協議したい考えで、廃線も視野に議論が進む可能性があるとしているとあります。
僕にはこの両者の赤字路線の対応の違いが判りません。
また、また、2つの会社のうち、赤字路線に対して厳しい対応を取るとみられるのは、どちらの会社ですか。

A 回答 (4件)

こんにちは。



鉄道事業は基準コストというモノがあり、それを基に判断して事業を進めています。
JR西日本もJR北海道も同じです。
そして、どちらも廃止対象にしている路線に対する考えも、言葉のニュアンスの違いはあれど、言いたいことは同じ。
質問者様が「赤字対象路線の対応の違いが判らない」と仰っていますが、当たり前です。同じなのですから。

言いたいことは「自力では経営困難なので、助けてください」と国や自治体に言っている訳で、違いが出るとしたら、その国や自治体の対応如何で、鉄道会社がどうのこうのではない。
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マジックの種明かしをノッケからする手品師はいません。

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同じ事ですね。


どちらも補助金がなければ運営できないと言うこと。
表現が違うのは上場企業か事実上の国営企業かの違いでしょう。
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どちらの会社としても支援がなければバス転換の構え。

完全民営化済みのJR西日本の方が容赦ないでしょうね。
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