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魂の成長といいますが、存在しないものがどう成長するのですか。魂とは存在するとどう明かされたのですか。人体のどこにありますか。

わたしは泥人形から作られ、霊能者のあいだ同士の競争(磨き合い)のための、ただの道具なような「気がします」勘違いかも知れません。

本当のこと、真剣な問になればなるほど、回答欄が白紙になる、そんな気がします。なぜたしかな回答こそ集まらないのでしょう。

魂の成長とは、複数の霊能者がわたしを囲み、勝負をひろげ高めあう、それのような気がします。

ちがってたら違うと教えてください。どこぞの教本の受け売り(耳学問)はお断りしたいです。

教えて!goo グレード

A 回答 (7件)

どこぞの教本の受け売りです。

 
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ミリンダ王は心身未発達な幼児期の頃と、成人した現在とで、全く同じか問うと、ミリンダ王は「別もの」だと言う。ナーガセーナ長老は、そうして変化によって同一性を否定するのであれば、「母」「父」「師」「技能者」「人格者」「知者」「悪人」「善人」といった通念も全て成立しなくなってしまうと指摘する。混乱したミリンダ王は、一体何が言いたいのか問うと、ナーガセーナ長老は、変化するものであっても、同一の基体に依拠するものとして1つに統合されていることを指摘する。
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アサガオの成長・赤子の成長・オタマジャクシの成長でも、「成長」とみなしているものは、物体としては異なると認識するのが自然だとも言えます。
「細胞の新陳代謝」の周期は部位によって異なる。
胃腸の細胞は約5日周期
心臓は約22日周期
肌の細胞は約28日周期
筋肉や肝臓などは約2ヶ月間の周期
骨の細胞は約3ヶ月周期
細胞の新陳代謝が正常であれば身体は3ヶ月で新しく生まれ変わる。
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ミリンダ王はナーガセーナ長老とあいさつをかわし腰を下ろしてから、ナーガセーナ長老に名を尋ねる。ナーガセーナ長老は、自分は「ナーガセーナ」と世間に呼ばれているけれども、それはあくまでも呼称・記号・通念・名称であって、それに対応する実体・人格は存在しないと言い出す。
ミリンダ王は驚き、実体・人格を認めないのだとしたら、「 ……、……、出家、当事者達は一体何者なのか、罪を行う当事者達は一体何者なのか、善も、不善も、ナーガセーナ師を殺した者にも殺人罪は無く、……」と批判する。
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能力が上がった、評判がいい、実力が落ちた、努力が足りない、技術が上がった、耐久力が落ちた、美貌を失った、根性が曲がった、性根が腐ってしまった、魂が抜けた、気を失った、顔が広い、足を洗う、、、
これらは、そのフレーズを《メッセージ》として使うものです。
「魂の成長」も、《メッセージ・成句=2つ以上の語の特定の組合せで、全体として特定の意味を伝達することを目的に使われる表現スタイル》として理解して下さい。

「語の使用は間違えられることはない」ことはなく、間違った使い方・不適切な使用法も現実にはあります。

  この下のような用法をする人もいます。

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> 魂の成長とは、複数の霊能者がわたしを囲み、勝負をひろげ高めあう、それのような気がします。

【複数の霊能者がシーラさんを囲み、勝負をひろげ高めあう】ことを【魂の成長】という人もいるのかもしれませんが、言葉の使用法としては不適切です。
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我慢の限界が来たら、出てくるんじゃない?

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質問者シーラさんの個人事情が分かりませんが、「複数の霊能者がわたしを囲み、勝負をひろげ高めあう」と言う経験をされているのであれば、シーラさんの誤解や早とちりでなければ、「霊能者のあいだ同士の競争(磨き合い)」がされているのかも知れません。


ただし、関係もない個人の前で「霊能者の同士の競争・磨き合い」がなされるということは一般的にはないように思います。
シーラさん個人とは関係がないのでしょうが、斎藤という方が「魂の成長」とネットで開示したり、本を販売しているようです。

斎藤さんが使う以外にも、日常会話やマインドフルネス、スピリチュアル、サイコセラピー、ハコミなどに関心を持っている人が「魂の成長」とかいうのかも知れませんが、「魂の成長」で一語と理解した方がイイと思います。 「性欲」「愛情」「恋愛」「色恋」「鎮魂」「頭が薄くなる」「気の喪失」「悩みの種」「怒りの根源」「経済の成長」を分解して理解するのではなく、単純に「熟語・表現形」と思う方がイイです。

> わたしは泥人形から作られ、霊能者のあいだ同士の競争(磨き合い)のための、ただの道具なような「気がします」

ちょっと理解ができません。 だれが「魂の成長」をどのような意味で使用しようと、霊能者がどのような論を言っていようが、シーラさんが自分を道具のように感じたり、自分は泥人形からできたものだと感じたりするということは、想像がつきません。
シーラさんは、霊能者を自称する人たちの被験者のバイトでもなさっていらっしゃるのでしょうか。 
もしもそうのようなバイトをやっていて、「自分を道具のように感じたり、自分は泥人形からできたものだと感じたりする」のはイヤであれば、バイトを辞めるとか、霊能者を自称する人と付き合ったりせず、距離を置けばいいでしょう。

一般会話で「魂の成長」という言葉が出てくるとすれば、「低俗ではなく高尚に・上品に」とか、「世間へ追随に気を使い続け疲れる状態から、自分自身の志望や価値基準に照らして元気に生きる方向へ」とかの意味を持たせた簡易な表現として「魂の成長」という語を使っているに過ぎないでしょう。 表現の細かいコトに気を使わないことです。 言っている人は、気楽に言葉にしているだけです。
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現世・肉体と霊界・霊体等では、密度が違う世界で、現世・肉体の目で霊界・霊体等が見えたりするわけがないんですな。



本物の霊能者ら以外はね。


人間も含めて生命の本質は霊魂であり、肉体は霊魂の仮の宿言わば衣であり、肉体が死ねば、生命の本質である霊魂は衣を脱ぎ捨て、自分に相応しい霊界に帰ります。

簡単に言えば、因果応報の法則で、善行を行なってきた善人は霊界の上層である天国に帰り、悪行を行なってきた悪人は霊界の下層である地獄に堕ち、善行・悪行を行ってきた普通の人々?は霊界の中間である中間層に帰るという事ですね。

天網恢恢疎にして漏らさずで、神も全てお見通しで、宇宙の森羅万象の全てがアカシックレコードにも記憶されており、霊界に帰った時に自分の現世での全ての行い・言動・心の思いなどを見せられるので、誤魔化す事もできないのです。

付け加えて、この世での経験や思いや行い・言動など以外、権力や地位や名誉や財産や家族などはあの世に持って行けず、これらに執着する人々ほど天国の門は閉ざされるという事です。

また、覚醒して、地球人類・日本国民の味方として良心と利他愛に従って善行を行っている本当の善人が、この世で地球人類の真の敵であり悪魔崇拝者でもある闇の勢力によって飴と鞭による支配構図の鞭である暗殺・冤罪投獄・首・左遷・デマ流し・民事訴訟などによる預金・財産の差し押さえ等で潰されて地獄のような経験をしようが、肉体の死後には霊界の上層である天国に向かい入れられるのも当然なのです。

これとは真逆で、地球人類の真の敵であり悪魔崇拝者でもある闇の勢力やこの手先や、これらに加担する闇の勢力の家畜・奴隷に成り下がっている人々が、肉体の死後、霊界の下層である地獄に堕ちるのも当然なのです。

たとえ、洗脳されて、悪政・悪行・犯罪などに加担させられている事に気づかなかったとしてもです。

地球人類の真の敵であり悪魔崇拝者でもある闇の勢力に加担させられている事にも気づかずに、地球人類・日本国民の味方を陥れたり被害を与えても、地球人類・日本国民の味方を潰す蛮行に加担した人々は特にですがね。

わかりやすく例えれば、イエス・キリストの迫害・磔に加担した人々ですね。



また、覚醒し日々改心し良心と利他愛に従って善行を行っている本当の善人が、肉体の死後に霊界の上層である天国に向かい入れられるのは当然ですし、

真逆で悪魔崇拝者や悪魔崇拝者の手先でもあるカルト信者や無神論者・拝金主義者・唯物主義者・利己主義者(自分さえ良ければ他人がどうなろうが社会がどうだろうがどうでも良いと考えている人々)や金・物・欲望の奴隷である社畜・国畜・イエスマンらが、肉体の死後、霊界の下層である地獄に堕ちるのも当然なのです。



また、自殺したり急死したりして、この世に未練や恨みがある人々は霊界に帰れず、この世とあの世の狭間である幽界で幽霊として成仏するまで後悔し苦しみ漂い続けます。

それから、 いくらこの世で権力、地位、名誉、財産、良い個性・才能、科学技術などを持っていようが、これらを善用するか、悪用するかも、神に試されているのです。

これらを世のため人のため・人々の幸福のためなどに善用した人々が、霊界の上層である天国に召され、悪用して人々に不幸をもたらした連中が、霊界の下層である地獄に召されるのも、宇宙の法則としても当然なのです。

霊界の下層の地獄で長い間反省し続けた元悪人の人々が、中間層に戻り、中間層で過ごしていた人々も含め、この世に生まれる必要があると思えば(カルマを償う事も含めて)現世に生まれてくるという輪廻転生を繰り返すのです。

下層の地獄で反省しない悪人ほど、下層の地獄に居続けるという事ですね。

生命の本質である霊魂が自ら進んでこの世に生まれてくる目的は、カルマを償うためもありますが、霊魂を磨くため、霊魂の修行のため、霊魂を進歩向上させるため、欠点を修正し長所を伸ばすため、生老病死や愛別離苦や怨憎会苦や喜怒哀楽などいろいろな経験をし、感動し、生命を謳歌するためです。

そして、生命は神の分霊で、輪廻転生を繰り返す存在で、天国の階段を一歩ずつ登り、神に近づいていく存在です。

そのためにも、日々改心し、自分を支えている神や守護神や守護霊や先祖・先人も含めた人々や自然や動植物やものなどに感謝し、世界人類の幸福や平和を祈り、良心と利他愛を発揮して善行を行う事が大切なのです。
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この回答へのお礼

長文ありがとうございます。そこはお手間かけさせましたが、あるお宮で「ハトの餌100円」と貼り紙がありポケットのなかの100円玉をばらまいたら食べてもくれずハトが首をかしげてわたしを首をナナメにして見ましたからね…はこからマメをとりだしたら寄ってきて、ついばんで、どこかへ飛び去ってしまいました。利他もしくは与えるとはわたし自身の「自分の気分の良さ」でしかないですよね。利他とは………。みんなすべて紙一重な意味での自己中というか「貪り」が本当であり、それにより、切磋や、叱咤や、磨き合い、みたいな、成長または修行、などの表面上の美化されたフレーズで看板は描かれている、のではないですか。間違っていればすみません。

お礼日時:2022/07/18 11:05

そうなのですね。

わたしは遊びではなくおそらく、遊ばれ、と認識してます」←どっちも同じでは?・・

どこぞの教本の受け売りが いけないのなら 自分自身で考えないといけないだけ・・

祖先が生涯を懸けても成し遂げられなかったものを1から考える必要があるのかな?

教本があるのなら それを学んだ方が早い
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此処は質問者のあなたの思う事のみが正解になるだけの遊びサイトだから・・です・・

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この回答へのお礼

そうなのですね。わたしは遊びではなくおそらく、遊ばれ、と認識してます。

お礼日時:2022/07/17 22:15

ニーチェ “ツァラトゥストラ” 100分de名著|2011年


Google フォト https://bit.ly/3rM1ban
#思想家 #哲学 #宗教 #西研 #堀尾正明 #瀧口友里奈 #斉藤環

1回「ルサンチマンを克服せよ」
2回「“神の死”から“超人”へ」
3回「永遠回帰とは何か?」
4回「現代に“超人”は可能か?」
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