社会人&学生におすすめする色彩検定の勉強術

宗教ってそんなに抜け難いものなんですか?
今回の山上容疑者の母親も宗教にハマり、多額の献金を支払ったとかありますが、もしも間が差してしまい加入しても、何度もそんなに金銭的な請求をされる時点で冷めると言うか、抜けようと思わないものですかね。なぜそこまで信教して抜けられなくなり多額を納めてしまうのか理解できません。

質問者からの補足コメント

  • 大勢の方から色々なご意見ありがとうございます。
    全員しっかり読ませていただきました。
    ベストアンサーは選べません。

      補足日時:2022/07/19 19:26
教えて!goo グレード

A 回答 (25件中1~10件)

それは理解できないのではなく、理解しようとしていないか、理解するための客観的な視点が足りていないという事。


それは、そういう宗教に嵌る人にも言える事で、ものごとをみる視点が固定されて一方向からだけだったり、狭い視野でしか見えていなかったり、脳死で何も考えていないっていう事。

多方向からの広い視野で、真面に考えたら誰でもわかる事なのだから、それがわからないという時点で、状況や立場が異なれば、貴方もそれらの宗教に嵌る可能性は十分にあるという事。

ものごとを正しく見極めるには、広い視野で多方向から見て言ったうえで、それらをキチンと冷静に判断する事が重要。
貴方はそれらができていないから、理解できないって事。

そして理解できる事と、理解した事を納得して受け入れる事は意味が異なる。
理解できるからこそ、それが間違っているのなら、納得して受け入れてはいけない事は世の中沢山ある。
宗教云々もその一つで、貴方の場合はそれらを拒絶する余り、キチンとその本質を理解せず、悪い事だからダメだダメたの一点張りになっているのでははないだろうか?

悪い事だろうと何だろうと、それが何故いけないのか?その本質などを理解していないし、最初からわかったつもりで理解しようとしないから、分からない理解できない、となる。

簡潔に言えば、
宗教とは精神的な麻薬であり、病気や怪我の治療で使うのなら、それは人の助けと成り得るが、依存すると物理的な麻薬と同様になる。
麻薬依存患者がどういうものか、説明するまでもないよね?
精神的な麻薬であるから、物理的なものよりわかりにくく、だから余計に始末が悪いって話だが、それだけに一旦依存してしまうと抜けるのは困難になるって事。

それらも含めて、理解できない、とかではなく、理解する努力をして、それが正しい事なのかを判断できる様になる事が重要だよ。
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宗教を信じる人は、家族や親族のことで不幸を抱えている人です。


自分だけ何故、不幸なんだと思います。
そして、相談できる頼れる人もいないので孤立してしまいます。

そこに、神様が現れます。
それは、優しい勧誘です。
そこに入信している人達は、ニコニコしてドーパミンでまくりの幸せに満ちた人達です。
彼等は、私達には悪魔や地獄が取り憑いていた。信徒になって宗教活動をすれば幸せになれたといいます。
そこで、信徒になって宗教活動やお布施をすると、神様が悪魔や地獄をとり除いてくれた気がします。
信徒のみんなも祝福してくれます。
孤独だった人に、同じ神様を信じる仲間ができたのです。
集団心理に包まれて、幸せ一杯です。

ところが、不幸はまたやって来ます。
神様や信徒の仲間は、言います。
宗教活動が足りないんだと。
もっと、宗教活動や寄付をすれば幸せになると。
こうして、孤独から抜けだせた思考が停止した信徒は、永遠に神様の為に宗教活動をするしかないのです。

悪魔や地獄は、ポジティブな人にはいないのに、偽の神様の頭にだけいる悪魔や地獄を教えてもらったのです。

この世界の幸福や不幸は、自分の感情の問題だけなのに。
何故ならば、誰もが完全に同じ幸福や不幸を感じることは不可能です。
例えば、
ロシア人とウクライナ人では、同じ出来事でも感情は違います。
集団心理でそう思わされているだけかもしれませんよ。
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脱会者は敵とみなされて精神攻撃を受けるからです。


エホバの証人やモルモン教などいろんな宗教がありますが、
エホバの連中はかなりひどいことをするそうです。
そもそもエホバの連中って勧誘に来る時なぜか笑ってるんですよね
あの笑顔ほど不気味なものはないですよ
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気違い・悪人・犯罪・洗脳・朝鮮カルトは、去る者は追わずどころか、脱会者は嫌がらせ等しまくって自殺に追い込めが実態で、これを知っていて恐れて脱会できなかったり、脱会すれば地獄に落ちる等で洗脳されていたりするから、中々騙されている事にも気づかず脱会できないのでしょうな。

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質問者様が、理解でないのは、全く当然のことです。

もうすでに、正しい判断力など・・という世界ではない、完璧にメンタルがやららている状況の人なのですから・・・。
宗教にハマった人は、自殺する人と一緒なんです。冷静に考えれば、誰でもバカバカしいと思えるようなことなのに、その時は、メンタルを完全にやられていて、もうどうにも静止・抑制などが効かない、判断力のない状態になっているのです。
だから、普通の人が理解できないような、自滅するような、行動を進んで選択するのです。
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日本国民が悪魔に魂を売ってでも公明党を与党にし



だれも政教分離を疑わない事が

もう日本の国民が宗教なんですよ、、、

自公の公約を調べてみてください水と油ですよ・・

それでも悪魔に魂を売ってでも公明党を与党にしていますよね。

それに政教分離の判例はというと

「国及びその機関」の範囲に対して裁判所の判例はまだないのですよ
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縋るんですよ。



あいつらは何かに縋らないと生きていけないくらいまでに追い詰められています。そういう奴らが宗教に頭を下げ、懇願することでなんとか精神のバランスを保っているのです。

そんな状態で「抜ける」なんて言えるわけもないです。
抜ければ今より悪くなる、また元に戻ってしまうという恐怖があるんですよ。
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この世で人生にうまくいかずつまずいてるときに、


受け入れてくれるのが宗教です。
そこでは、魂をうりわたすかわりに、励ましたり、慰めたりしてくれます。

が、しかし、会員になってしまえば、お客さん扱いはおわって
当たり前のように、奉仕と献金をもとめられます。
うまく断ることはできますが、そういう人は、
あんまりたいした信仰をもってないと周りから思われます。

それはカルト宗教だけではありません。

日本人はせまい国土に多くの人口がいて、お互いに気を使いあいながら
暮らしてる国民です。周りにどう思われるか、同調圧力も大きいので、
宗教に入ったら入ったで、そこに合わせてしまうのです。

そして、いろんなことを学ぶほどに、宗教的なものの考え方が
さらに強化されます。たとえばキリスト教的なふるまいや言葉遣いを
おぼえていくうち、もう誰の意見なのかわからなくなり、
みんな同じような顔をして、同じような言葉をつかう...

それはそれで幸せと言えるのか、
そこは疑問ですね。
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みなさん洗脳という観点から投稿をされてますが、


「脱会すると地獄に落ちる、不幸になる」など脅して引き止めたり、
「脱会するとこの町に住めないようにするぞ」などと直接的に脅迫するケースもあります。

ひとりの脱会者を吊し上げて、見せしめに集団リンチすることで、脱会の抑止力にしているケースも。
機関紙「聖教新聞」に「脱会者を自殺に追い込め」と掲載している危ない宗教団体もあるので気を付けましょう。

創価学会では、会長(池田大作氏)らが、「脱会者が自殺するまで追い詰めろ」「学会の敵の悪口をいいふらせ」などと指示していたことを公明党議員が告白しています。

創価学会事件史
https://soka-news.jp/jiken.html

創価学会の教え「脱会者を自殺に追い込め」を検証する
https://ameblo.jp/cultsoudan/entry-12703169194.h …


それでは、創価学会がどのような方法で、脱会者、批判者や不都合な人達を殺害、脅迫しているのかを、マスコミ報道からお見せします。

ブブカ紙
『創価学会を脱会したらど-なる?』

創価学会ってなかなか辞められないうえに、辞めると後が怖いらしいよ」という話は良く聞くが、実際に何が怖いのかといった具体的な話はほとんと伝えられていない。
そこでどのような恐怖が待ちか構えているおか取材&調査を行ったのだが・・・
正直、シャレになってません!
戦慄の対脱会者”嫌がらせ行為”を背筋を凍らせつつ緊急報告!!

玄関に内蔵の飛び出た猫の死体を置いたりします
鶏の頭を10個、20個、家の前に置いたりね

宗教の自由を謳った憲法第20条。そこには、「信仰を変える自由は誰に対しても保障される」とあるのだが、それがどうにも不自由な宗教団体がある。
創価学会。
(略)
毎日のように家や職場にまで説得しようと押しかけに来る。それも無視し、脱会の意思が固いことを示し続けると・・・執拗な『嫌がらせ』が始まるのである。内容証明を送りつけるくらいキツイ嫌がらせが!!

無言電話に糞尿まき散らし
中傷ビラと嫌がらせ連発!

学会では「敵への攻撃は仏法で認められたことだ」という教えがある。
なんか都合のいい教えだが、信心深い学会員たちは、脱会者=敵とみなし、「嫌がらせ」としか思えない攻撃を仕掛けてくるのである。

中には「地獄へ堕ちろ」といった罵倒電話もあり、果ては「お前の子供、今日は赤い服を着てるみたいだけど・・」といった子供に危害を加えることを匂わす脅迫めいた電話までしてくる。
嫌になって家から外にでると、「ポストに犬の糞」が入れられていたり玄関前が「糞尿だらけ」になっていたりする。
それはマシな方で、家の前に腸が引き出された猫の死骸が置かれていたという脱会者もいる。
また、家の前で飼っていた犬が死んでいた。動物病院で調べたところ薬死させられていた。

やりすぎだろ!
いやいや、まだまだこんなもんじゃない。

なんだか最近、近所の人が自分を見てひそひそ話をしているので気になって調べてみると、中傷ビラが撒かれていたという脱会者夫婦がいる。
そこにはご丁寧に顔写真、住所、電話番号、勤務先とその電話番号まで記されており、その上に「嫌がらせをする変態夫婦」と書かれていたという。
そのほかには、頼んでいないピザや寿司が大量に届いた」という古典的な嫌がらせも。
ハッキリ言ってひとつひとつを見れば幼稚な嫌がらせ。
しかもそれが毎日のように、何回も何回も行われていたとしたら・・・。
実際、ストレスで病気になってしまう脱会者もいる。
しかし、このレベルならまだマシだという。
なぜなら彼らは命に関わるような嫌がらせも平気で行うからである。

ブレーキホースを切断!?
殺人未遂となる嫌がらせも!!

たとえば「ガス栓へのいたずら」
ホースを切ったり、抜いたりしてガスを漏らすというもの。
ひとつ間違えれば大事故に繋がりかねないということを理解しているのだろうか?

命を預ける車に対する悪戯も多い。
車に乗って出かけたらブレーキが利かなくて、停めてあった車に激突してしまいました。
後で調べたらブレーキホースが切断されていたんですよ」という話があった。
いやいや殺人未遂でしょ?それって。

学会には「途中で辞めた人=脱会者は不幸になる」という教えがある。
もちろんそれは天災等によるものであろう。
しかし人災による不幸をもたらしかねない嫌がらせが脱会者に対して行われているのである。

なお、公明党に票をいれてくれという学会員からの依頼を断り、文句を言った人の中にも同様の嫌がらせを受けているという人がいるという。
身近な話で、かなり恐怖!!

https://21cult.web.fc2.com/stalking.htm


宗教と社会のかかわりを考える月刊誌FORUM21
「宗教団体」の名が泣く脱会者いびりの惨状 / 山田直樹(記者)

嫌がらせ重ねて脳内出血に追い込む

 まず、東京都江戸川区で、学会を脱会した北川さん(仮名)のケースから、その実態を見ていこう。
 北川さんが脱会したのは九二年。その二年前に夫を亡くし、娘二人との女性ばかりの世帯となった。夫が亡くなると同時に、近所の創価学会ブロック長(高校 教諭)が週に、三、四度訪問するようになる。未婚だった娘たちの肩を揉んだりして、「かわいそう」と言っては、明け方まで居座りを続けた。  脱会を決意すると、今度は複数の地区幹部が押しかけて勝手に座敷に上がり込み、嫌がらせを始めたのだ。北川さんが「気が狂った」と近所に噂をバラマキ、 ガス栓をいたずらするなど約一年半にわたって、その行動は継続した。  北川さんは、自らそのような集団に属していたことを改めて思い知らされる。彼らの実態を公けにしようと、「創価学会による被害者の会」のビラの配布を開 始した。途端に学会員による激しい嫌がらせが行われていく。  北川さんが、大それたことをやったのだろうか。否だ。「被害者の会」のビラを近所のポストに投函しただけである。折しも、東京都議選(九七年七月)が 迫っていた時期であった。そのような時にこそ、創価学会の選挙違反を監視・告発しようという主旨のビラを配布することは、理に適った当然の行為だ。

 それに対して学会員らは、以下のような執拗な嫌がらせを実行した。

●集団での二十四時間体制での監視。
●複数の都道府県ナンバーの車による尾行。
●敷地内への侵入。
●北川さんの知人への暴行。所持品の奪取。

 もちろん、いぎたない言葉での罵り、中傷はいうに及ばずだ。嫌がらせを受けるたびに北川さんは、所轄の警察署へ連絡したが、一向に動く気配はなかったと いう。  現在ならさしずめ、ストーカー防止条例にまさしく抵触するケース。果たしてその条例が学会のこうした行動に規制の網をかけることはできたのだろうか。次 に挙げるのは、たび重なる嫌がらせの結果、ついに倒れて体に障害まで負ってしまったケース。  昨年八月、学会をやめた鈴木さん(仮名・独居)宅へ、そのことを知った学会員が二~三人でやってくるようになった。執拗に、学会へ戻ることや、やめるに あたって相談した人物の連絡先を教えることを強要する。玄関の引き戸を無理やり開けて侵入を試みたり、車で鈴木さんの帰宅を待ち伏せる。

 裏の家は学会員宅。そこから四六時中行動を見張るようにもなった。何年も鈴木さんと音信不通だった、かつて鈴木さんを学会に入れた人物から突然、電話が はいる。  「相談した人物の連絡先を教えろ。さもないと(鈴木さんが)どうなるか分からない」旨の脅迫電話だった。三か月後、ストレスの溜まった鈴木さんは、脳内 出血を起こして、救急車で入院。手に軽度のマヒが残り、勤めていた職場も長期休暇とし、自宅療養に入る。  今年三月五日、二度目の脳内出血を起こし、再度、緊急入院。今回は、言語障害と体のマヒが前より強く残る結果となってしまった。

 紛れもないストーカー行為によって、鈴木さんは追い詰められたのだ。こうした行動が果たして「宗教的行為」なのか。
 「地獄に堕ちる」が嫌がらせの共通言語  私の所属する「週刊文春」編集部の行った脱会者アンケート調査でも、学会関係者から七割の回答率で「何らかの嫌がらせを受けたという結果がでた。
この 「嫌がらせ」の内容に関して、最も多くの人々が答えたのが「面談強要」である。北川さんや鈴木さんのケースは決して珍しいものではないのだ。

 本誌創刊号にも記したが、こうしたアンケート調査は、大新聞がやるべきである。私たちが収集したわずか三二〇〇余の結果からして、このような「惨状」を呈しているのだから。
 いかに外面が良く、池田氏がどれほどの勲章、博士号を獲得しようと、学会組織の底流には、嫌がらせという「負」の属性が密着している。
ところがそうした 陰湿な行為に走る会員は、「自分たちの方が苛められている」と、考えているのだ。
脱会者が「悪」と結びつき、創価学会の悪宣伝をしていると、実直に彼らは 思っている。故に、これまで書き記した行為に関して、彼らは一抹の羞恥心さえなくやり遂げるのである。
 そのような指向性を持った集団が、政権与党の一角を占めている。

https://forum21jp.web.fc2.com/contents3.html
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洗脳されてるからですよ

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