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この俳句の七の句ですが、「まだけくしの」としか読めません(>_<)
昔の字や俳句に詳しい方、読み方が分かれば教えていただきたいです!

「この俳句の七の句ですが、「まだけくしの」」の質問画像

質問者からの補足コメント

  • 俳句
    川柳
    日本語
    行書体

      補足日時:2022/07/24 10:47

A 回答 (2件)

もしかして、という程度の当てずっぽうですが、「くし」に見える部分は、繰り返し記号である「くの字点」かもしれません。


それだと「まだけまだけの」と読むことになります。
「まだけ」が何かよくわかりませんが、方言の可能性はないでしょうか。「まだけ」が「まだか(まだなの)?」を意味する方言があると想います。
最後が「早苗ちゃん」という人名(?)だとしたら、幼い子供でしょうか。読み手のお孫さんかも。
「夏登山 まだけまだけの早苗ちゃん」と読めるとしたら、夏山で、幼い「早苗ちゃん」が「まだけ?(まだ着かないの?)」とボヤキながら登っている、というような光景でしょうか。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!

回答者様のおっしゃる通りで、私の住む地方では、まだ?というのを「まだけ?」とお年寄りの方がよく言っています☺︎

ひとに頼まれてコンピュータで打ち込んでいたところ、その一節が読めなかったので本当に助かりました。

ご回答ありがとうございました!(o^^o)

お礼日時:2022/07/24 15:29

もしかして、


夏山を登っていたら、真竹が串のように細くしか伸びていなかったので、思わず早苗ちゃんと叫んでしまいました。とか?
変な俳句ですね。
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