以前に口座転売の容疑のために警察へ任意の取調べを受け、更には家宅捜査までされました。その後押収品の一部(携帯電話など)は返還されました。最初に任意で取り調べを受けてからすでに2ヶ月が経過し、押収品の一部を返還されてから1ヶ月が経過した状態ですが、最初の取調べ以降、一度も呼び出されたりされず押収品も全て返還されていない状態はどう捉えればいいのでしょうか?警察が言うに「用があればこっちから電話する」とのことでしたが・・・

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A 回答 (1件)

口座転売は事実だったのでしょうか?それとも警察の誤認?


もし、前者でしたら警察側も「今後口座使用者を逮捕起訴した際、証拠となり得る押収品」に関してはそうそう返してはくれないでしょう。強引に返してもらおうとすれば、また容疑にかけられてしまう恐れもあります。
ただその中で本当に必要なもの(事件に関係あるデータの入ってないPCや財布など)は事情を話せば返してもらえる可能性もあります。

また、後者の場合は普通に「これらの中にその犯罪に関する物は一切ありません」と言って返してもらいましょう。


警察自体もこの時期は異動の準備の為、押収した証拠品をなかなか調べられていないかと思いますので、無実ならそれを武器に返してもらい、xue0921さんに非があるなら少なくとも半年以上は待った方がいいですよ。

この回答への補足

補足です。口座の転売はしていません。車上あらしにあって中にあった通帳・カードなどを盗まれたからです。その中に自動車保険の申込書などもあり暗証番号も容易に知られたと思うのです。
二ヶ月も取り調べもなく放置されているのも気持ち悪いですしどうしたものかと思いました。

補足日時:2005/04/02 17:50
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>極端に言うと今日ぷりペイド契約をして、明日MNPすることはできますか?

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>また、このようなことをした場合、auのブラックリストなどに載ることになりますか?

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知人の弟が自損事故を起こし、同乗者1名が怪我(重症)1名が亡くなりました。
原因はスピード超過によるハンドル操作の誤りで、道路沿いの用水路に落ちたそうです。
(事故当時、本人は18歳で軽症。怪我をされた方と亡くなられた方も同級生)

質問したいのはその後の警察の対応なのですが、事故の取調べがあまりに遅すぎるのです。
2011年4月に事故を起こしたのに、それから数カ月おきに取調べがあり、検察に書類を送致されたのが2011年12月~2012年1月でした。

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Aベストアンサー

死亡事故での捜査なので長くなります。
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◎ご質問の文面から推量させて頂くと、当該警察官は何らかの捜査意図と目的を有していたと考えます(手配中の車両・人物と共通点が有る等々)。

◎「拒否」をしたのに「警察官は強引に私の車の隅々を検査しました」とすれば「違法捜査」と思慮致します。

◎「職務質問」は「警察官職務執行法」に於いて警察官に認められた権限です。しかしながらこれは「任意」で有る事も事実です。

-------------------
警察官職務執行法 (以下抜粋)
昭和23・7・12・法律136号  
改正昭和29法律163号  

第1条(この法律の目的) 
(1)この法律は、警察官が警察法(昭和29年法律第162号)に規定する個人の生命、身体及び財産の保護、犯罪の予防、公安の維持並びに他の法令の執行等の職権職務を忠実に遂行するために、必要な手段を定めることを目的とする。
(2)この法律に規定する手段は、前項の目的のため必要な最少の限度において用いるべきものであつて、いやしくもその濫用にわたるようなことがあつてはならない。

第2条(質問) 
(1)警察官は、異常な挙動その他周囲の事情から合理的に判断して何らかの犯罪を犯し、若しくは犯そうとしていると疑うに足りる相当な理由のある者又は既に行われた犯罪について、若しくは犯罪が行われようとしていることについて知つていると認められる者を停止させて質問することができる。
(2)その場で前項の質問をすることが本人に対して不利であり、又は交通の妨害になると認められる場合においては、質問するため、その者に付近の警察署、派出所若しくは駐在所に同行することを求めることがきる。
(3)前2項に規定する者は、刑事訴訟に関する法律の規定によらない限り、身柄を拘束され、又はその意に反して警察署、派出所もしくは駐在所に連行され、若しくは答弁を強要されることはない。
(4)警察官は、刑事訴訟に関する法律により逮捕されている者については、その身体について凶器を所持しているかどうかを調べることができる。
-------------------
◎ですから、必要以上に「拒否の姿勢」を執ったり、「黙秘権」の行使をし「逃亡の恐れ」を推察されたりすれば所轄警察署や交番に同行を求められたり、「逮捕」に至る事もあり得る事です。

◎>『警察官曰く、最近拳銃などの事件が多いので車を調べさせてもらうとも内容でした』の真意は若干疑問が残る所ですが、結論としては「拒否」せずに「住所・氏名」を明らかにした上で「職務質問の目的」をハッキリ聞く等の最低限の権利は主張し捜査に協力・応じるべきと考えます。

◎ご質問の文面から推量させて頂くと、当該警察官は何らかの捜査意図と目的を有していたと考えます(手配中の車両・人物と共通点が有る等々)。

◎「拒否」をしたのに「警察官は強引に私の車の隅々を検査しました」とすれば「違法捜査」と思慮致します。

◎「職務質問」は「警察官職務執行法」に於いて警察官に認められた権限です。しかしながらこれは「任意」で有る事も事実です。

-------------------
警察官職務執行法 (以下抜粋)
昭和23・7・12・法律136号  
改正昭和29法律...続きを読む


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