三浦綾子さんの
つまづくのは恥ずかしい事じゃない。
立ち上がらない事が恥ずかしい。
の言葉が乗っている本の題名を教えてください。お願いします。

A 回答 (1件)

本が手元にないので確信はもてませんが「帰りこぬ風」新潮文庫にあったように思います。

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Qこれは何という題名の本ですか?

長谷川町子著「いじわるばあさん」の中に、

(1)いじわるばあさんが松本清張の家に行ってラジオを大音量で流す。
(2)松本清張が「なんで執筆のジャマすんの!」と怒鳴る。(3)いじわるばあさん、「女にセンキョ権があって悪い!?」と怒鳴り返す。
(4)松本清張、「それは石川達三だ!」と怒鳴り返す。いじわるばあさん、しまったという顔で立ち去る。

というのがあり、これは恐らく実在する書物の名前を書いたものだと思います。
とすると(3)・(4)の石川達三の本というのは一体何という題名でしょうか。

Aベストアンサー

婦人参政権亡国論ではないでしょうか?

参考URL:http://www.jca.apc.org/~yuko_y/chron/hyo71.html

Q昔読んだ、こんな本の題名は?

読書家、博覧強記の皆様へ。20年近く前の文庫本、少年少女向けで、男の子と女の子のこころとからだが入れ替わってしまうというありがちな内容だったと思います。山中恒の「おれがおまえでおまえがおれで」よりも内容的には少し年上、中学生くらいのストーリーだったと思います。ひょっとしたら、秋元文庫、眉村卓あたりの作品で、学校前のしなびた本屋さんのすみっこにならんでたようなきがします(年がばれる)。お心当たりのアル方はいらっしゃるでしょうか。

Aベストアンサー

光瀬龍・著の「あばよ!明日の由紀」だと思います。(ソノラマ文庫)
目覚めたら突然、由紀という少女の体にいれかわってしまった少年章二が、由紀を捜し、入れ替わりの謎を解くというSFっぽい短編小説です。
図書館か、古本屋さんにあるのではないかと思うのですが。
光瀬龍さんや、眉村卓さんの小説、私は小学校の頃大好きでほとんど読みました。

Q社会人として読んでおかないと恥ずかしい本

社会人として最低限これは読んでおかないと恥ずかしいと思う本があったら教えて下さい。
たとえば、外国だったらシェークスピアなど、教養として当然読んでおくべき本というものがありますが、日本人としては何を読んでおくべきだと思いますか?
ジャンルは問いません。また、日本語訳が出ていれば外国の本でも構いませんし、古典でも構いません。
好きな本というよりも、教養として読んでおくべき本を教えて下さい。
お願いします。

Aベストアンサー

やはり日本人ですから新渡戸稲造の「武士道」なんかどうでしょうか.
この本は日本人より外国人に有名みたいですが….

最近流行った本なら「鏡の法則」とかいかかでしょうか.

個人的に心に深く残っている名作といえば,夏目漱石「こころ」,太宰治「人間失格」,カフカ「変身」などでしょうか.

しかしいままで読んだ本の中で一番衝撃的で,考え方をガラリと変えてくれたのは「神との対話」ですね.

参考までに.

Q本の題名を教えて下さいませ

2―3年前に書店でチラッと見かけた本で、養護の先生が生徒を人質に取って学校に立てこもり・・・・という内容だったと思うのですが、書名が分かりません。

どなたかご存知の方がいらしたら、ご教示くださいませ。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

養護の先生ではありませんが、黒武洋・著『そして粛清の扉を』じゃないでしょうか。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/dp/4101165610/

Q三浦 展 「下流社会」・・・「いつかはクラウン」から「毎日100円ショップ」へ!?

面白い本です。

「中流化」から「下流化」へ。
「いつかはクラウン」から「毎日100円ショップ」の時代へ。

社会が階層化、二極化、下流化の流れにあるそうです。そういえば「一億総中流化」なんて、言ってた時期もありましたっけ・・・

例えば・・・

上流の子供は、あらかじめ下流の人間とは異なるように育てられる。生活態度、言葉使い、勉強のしかた、すべてが相互に関連して、上流らしさが作られる。

中流や下流の若者は、学校や家庭を通じて、誰もが平等だといって育てられる。ところが中学、高校、大学、就職と進むに連れて、社会には上も下もあることに気づかされ、ショックを受ける。そして社会から離脱していくのである・・・(本文より)

また、

現代の若者は生まれながらに経済的、物質的豊かさを享受してきた。しかし、その多くが階層上昇志向の減少、ひいては働く意欲、学習意欲が減衰しているという。

昔なら、階層の高い人より低い人の方が昼夜を問わずたくさん働いていたが、現在は逆である。そもそも職がないという状況で、ハードに働いている人はどうしてか?それは、やはり「階層」だという。上流に生まれた人ほど勤勉な生活態度や、社会、国家のために物を考え行動する習慣が身に付いているが、下流に生まれた人ほど怠惰に気楽に生きようとする、という説。

どのように思われますか?

面白い本です。

「中流化」から「下流化」へ。
「いつかはクラウン」から「毎日100円ショップ」の時代へ。

社会が階層化、二極化、下流化の流れにあるそうです。そういえば「一億総中流化」なんて、言ってた時期もありましたっけ・・・

例えば・・・

上流の子供は、あらかじめ下流の人間とは異なるように育てられる。生活態度、言葉使い、勉強のしかた、すべてが相互に関連して、上流らしさが作られる。

中流や下流の若者は、学校や家庭を通じて、誰もが平等だといって育てられる。ところが中...続きを読む

Aベストアンサー

>現代の若者は生まれながらに経済的、物質的豊かさを享受してきた。しかし、その多くが階層上昇志向の減少、ひいては働く意欲、学習意欲が減衰しているという。

現在の日本でも、上流階級と、下流では、子供の頃からの豊かさが段違いでしょう。環境の恵まれ度合いが圧倒的に違うに決まってます。

恵まれている方が、勉強のやる気を出すのに有利でしょう。
恵まれない立場の人間が、全般的に無気力な人間になってくるのは、平均的な現象でしょう。
逆に恵まれている人間は、気力が充実してきて、アクティブな人間になる、当たり前すぎて面白くも何ともないと思います。

その本より、こちらの本の方が、人生を生きる上で。参考になるかもしれません。

http://www.amazon.co.jp/gp/product/410306305X/503-8476478-5840732?v=glance&n=465392

http://www.netpro.ne.jp/~takumi-m/book/168-tokyo_kasoushakai.htm


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