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オキシトシンとは愛情ホルモンです。
愛情を感じ絆を強くする物質です。

デメリットもあります。
オキシトシンの濃度が高いとき私たちの心理には興味深い現象がおこります。
外集団バイアスと社会的排除です。

外集団バイアスとは自分たちと異なる人たちを不当に低くみなす認知バイアスのことです。

社会的排除とは自分たちの中にいながら自分たちとは異質な人たちを不当に攻撃したり無視したりして起こる排除のことを言います。

だそうです。
オキシトシンが濃く愛情深い人の方がいじめをした場合ひどくなりやすいという事なのでしょうか。

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A 回答 (1件)

そこまで解っているなら、答えは必要ないのでは!



参考URL(「シャーデンフロイデは、社会を守るために必要な感情なんです」)
https://www.gentosha.jp/article/9617/
参考URL(ニッセイ基礎研究所 内集団・外集団バイアス-ファンやサポーターは、どうして熱中するのか?)
https://www.nli-research.co.jp/report/detail/id= …

バイアスと言う言葉を贔屓と訳せば理解し易いです。

オキシトシンは、人の脳内なら何時でも分泌されるホルモンです。
お母さんが赤ちゃんを子育てしている時などに多く分泌される脳内ホルモンです。
お母さんは赤ちゃんを愛おしく感じ、子育てしている事に幸福感を感じるのです。
そこへお父さんがぎこちなく子育てのお手伝いに・・・
お母さんは、その危なっかしいお父さんの所作が、自分の大切な物に危害を加えていると判断してしまうのです。
その結果、お父さんに対して猛然と敵愾心が湧いてきます。
それがオキシトシン(幸せホルモン)の特徴です。
NHKの「ママたちが非常事態」でやっていましたよ!
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この回答へのお礼

家庭内でもそんなことがあるのですか。
ありがとうございます。

お礼日時:2022/08/03 10:24

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