最近、通勤割引がお得と知ってETCの取付けました。

たまにですが、距離で150kmほどの場所に用事があります。
しかし、通勤割引は100km以内しか使えないことになっています。

そこで考えたのですが、2枚ETCカードを使って、
「1枚目で半分ぐらいの距離のインターで降りて、
2枚目に入れ換え、再度そのインターから乗り目的地まで行く」
という方法を使うと2回分とも割引が適用されるのでしょうか?

直接道路公団に聞くのは、いい顔されないだろうと思いますので、
どなたかご存じでしたら教えてください。

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A 回答 (1件)

こんばんは。


結論からいうと、2回目は適用されません。

日本道路公団のHPに、以下の記述があります。

「通勤割引は、朝(午前6時~午前9時)夕(午後5時~午後8時)の各割引時間帯の中で
1回に限り適用されます。」

車両の情報は、ETCカードではなくETC車載機に持っているため
ETCカードを入れ替えたとしても登録情報が変わるわけではありません。
よって、通勤割引は朝、夕それぞれの時間帯の中での重複適用はできないと考えられます。

参考URL:http://www.jhnet.go.jp/format/index_discount.html
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Q割引料の計算式の事です!

初めまして。簿記の割引料の計算式の事でお聞きしたいです。
割引料=手形金額×利率×365分の割引日数、が計算の仕方らしいんですが、このやり方で何回も計算しましたが答えが合いません。たぶん自分の計算の仕方が間違ってます。中学校で勉強しなかったので分数や計算の仕方があまり分かりません。
参考書に書いてあった問題を計算式にしました!

当社は、b商店から受け取った手形2000円を売却し、割引料を差し引いた残額を当座預金とした。割引率7.3 割引日数30日

2000×7.3×365分の30=割引料

<答>  (借方)当座預金1、988 (貸方)受取手形2,000         手形売却損  12
らしいです!
誰かわかる方教えてください!よろしくお願いします。

Aベストアンサー

割引率7.3というのは、7.3%ですね。
ですから、掛算するときには、×0.073(1%が0.01なので7.3%は0.073)とするか、×7.3÷100とするか(どちらでも同じ)でしょう。

割引料 = 2000×0.073×30/365 = 12円

当座預金 = 手形-割引料 = 2000-12 = 1988円

Q一日で1枚のETCカードで、通勤割引と早朝夜間割引は使えるのでしょか?

【出発IC】 京都東
【目的IC】 湾岸長島
【利用曜日】土曜日
【カード枚数】 1枚
一日で往復するのですが、1枚のカードで行きは通勤割引の効く時間に
出発、帰りは早朝夜間の効く時間に出発。上記のような感じでの割引の適応は可能でしょうか?

Aベストアンサー

OKですね。新名神を使い東名阪からそのまま湾岸へはいれば100キロ以内におさまるので都合がいいです。
なお普通は大津経由ですけど、大山崎から京滋バイパスを通るルートでも同じ料金になってますね。

Q割引の計算を教えてください。

飲食店で1980円分の食事をして15%の割引チケットを使ったとします。
1683円になるじゃないですか。
それを計算式で割引を求めたいのですが。

計算式をおしえてください。
どんな計算式になるのか
わかりやすくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。

1980円の15%は、
1980×0.15 = 297(円)
だから、15%引きは
1980 - 297 = 1683(円)
これが基本です。

慣れれば、
1980×(1-0.15) = 1980×0.85
 = 1683(円)
とできます。
慣れることができなければ、上の方法を覚えているだけでも計算はできますから。


なお、
こちらに、私が、わかりやす~い(?)説明を書いていますので、よろしければご覧になってください。
2回書いています。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4348966.html


以上、ご参考になりましたら。

QETC 100km以内割引

先日遠方へ出かけ戻る際の車中で、

「100km以内は安くなるので、目的地まで100km切ったら一旦出て、また入れば高速代安くなるよ」

と言われ実際やってみました。 

確かに残りの100km未満の区間は安くなったのですが、そこまでの料金と合算すると全体では料金が上がってしまいました。

豊田飯山IC~本庄児玉IC 3950円
本庄児玉IC~練馬IC 1700円(通常2150円)
計5650円

通常が「豊田飯山IC~練馬IC 5450円」なので、なんと200円の損(笑)

他にもICで乗り降りしてる車を見かけましたが(結構多かった)実際100km未満割引のルールで、どうやって割引の恩恵受けているんでしょうか? 走行時間帯は、日曜日の13:00~17:00くらいです。

お詳しい方よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

まず、練馬~豊田飯山は232.6kmなので、100km以内の割引を使うには3区間に割らなければなりません。
そして、100kmを越える分については25%引,200kmを越える分については30%引になっているので、今回のケースみたいに中途半端に区切ると逆に高くなります。

豊田飯山から100km以内は佐久平PA
佐久平PAから100km以内は嵐山小川
最後は嵐山小川から練馬

とこのように佐久平PAと嵐山小川で区切る必要があったのです。
豊田飯山~佐久平PA:1200円(休日昼間割引適用時)
佐久平PA~嵐山小川:1400円(休日昼間割引適用時)
嵐山小川~練馬:1400円(通勤割引適用時)

合計4000円で、通常より1450円も安くなったわけです。
休日昼間割引は1日2回までOKですからこの方法ならETCカードは1枚で済みます。

ちなみに、新座料金所を22時を過ぎてから通過すると早朝夜間割引の適用で800円になります。そうすれば3400円で通常より2050円も安くなったわけです。

また機会があれば試してみてください。

まず、練馬~豊田飯山は232.6kmなので、100km以内の割引を使うには3区間に割らなければなりません。
そして、100kmを越える分については25%引,200kmを越える分については30%引になっているので、今回のケースみたいに中途半端に区切ると逆に高くなります。

豊田飯山から100km以内は佐久平PA
佐久平PAから100km以内は嵐山小川
最後は嵐山小川から練馬

とこのように佐久平PAと嵐山小川で区切る必要があったのです。
豊田飯山~佐久平PA:1200円(休...続きを読む

Q割引率の計算を教えてください

よろしくお願いします。

割引率の計算方法を教えてください。

お店などで 定価189000円が49800円となっている場合の、割引率ですが、

1-(割引価格 / 原価) = ●●%

49800 - 189000 = 0.2

1 - 0.2 = 0.8(80%OFF)

の計算方法で間違いはないでしょうか?

Aベストアンサー

49,800÷189,000=0.26349・・・・=約26%

100%-26%=74%   

割引率は約74% ということだと思います。

QETC割引料金 通勤割引

ETC割引料金 通勤割引について教えて下さい。

 蘇我インターチェンジ → 富浦インターチェンジ間の
(京葉道路、館山自動車道、富津館山道路 約72キロ)
通常料金は、2,250円なのですが

 蘇我ICをAM5:00 → 富浦 AM6:05に出ると
通勤割引が 適用され 1200円になるのでしょうか?

Aベストアンサー

そうです、1200円に割り引かれます。

ちなみに、2250円の半額の1150円にならないのは、京葉道路分(蘇我~市原)が割引対象外道路だからです。

Q現在価値計算で使う割引率について

現在価値計算をする際に割引率を使用しますが、は簿記の問題では5%とか明示されていますが、割引率って誰がどうやって決めているのでしょうか?

利息率で割り引く金銭債権などでしたら、イメージが湧くのですが、「退職給付会計で退職給付債務を算定するとき」や「減損を出す際に将来キャッシュフローを計算する時」に用いる割引率は、誰かに金を貸したor誰かにお金を借りた時に使うような”利息率”ではないにも関わらず、割引率として使っているのかよくわかりません。そして、誰がどうやって決めているのかも疑問に感じました。

簿記の問題では何事もなかったように明示されていますが、前々から疑問に思っていました。

説明が下手で、解釈しづらいかと思いますがお願いします。

Aベストアンサー

割引率については、それぞれの会計基準で規定されていますが、結局は国債の利回りが基準になるようです。

退職給付債務については、「退職給付に係る会計基準」において「退職給付債務の計算における割引率は、安全性の高い長期の債券の利回りを基礎として決定しなければならない。(同基準二2(4)
(注6)安全性の高い長期の債券について
割引率の基礎とする安全性の高い長期の債券の利回りとは、長期の国債、政府機関債及び優良社債の利回りを言う。なお、割引率は、一定期間の債券の利回りの変動を考慮して決定することができる。」と定められています

減損会計については、「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」において以下のように定められています。

資産又は資産グループに係る将来キャッシュ・フローがその見積値から乖離するリスクについて、将来キャッシュ・フローの見積りに反映させた場合には、使用価値の算定に際して用いられる割引率は、貨幣の時間価値だけを反映した無リスクの割引率となる。したがって、この場合には、将来キャッシュ・フローが得られるまでの期間に対応した国債の利回りを割引率として用いることとなる。

割引率については、それぞれの会計基準で規定されていますが、結局は国債の利回りが基準になるようです。

退職給付債務については、「退職給付に係る会計基準」において「退職給付債務の計算における割引率は、安全性の高い長期の債券の利回りを基礎として決定しなければならない。(同基準二2(4)
(注6)安全性の高い長期の債券について
割引率の基礎とする安全性の高い長期の債券の利回りとは、長期の国債、政府機関債及び優良社債の利回りを言う。なお、割引率は、一定期間の債券の利回りの変動を考慮して決定す...続きを読む

QETC通勤割引、ETCカード2種あれば、2回割り引き?

ETC通勤割引について、ETCカードが2種あったら、のべ2倍回割り引きできるでしょうか? 詳しい方、ご教示願います。

[前提条件は次のとおり]
・車は1台、車載器はセット済み(履歴表示機能はなし)
・妻と夫、それぞれ自分名義(銀行口座別別)のETCクレジットカード(例えばAEON一体型カードなど)を保持。
・ETC通勤割引とは、JHの(首都圏・関西圏除く)高速道路について、朝・夕の時間帯(各3時間)にそれぞれ1回利用ずつ、割引されるが、同じ時間帯の2回目は割り引きされない。
・(JHのホームページには、「1車あたり」とか、「1カードあたり」の表現がありません--小生が調べたところでは)

[命題1]
朝の時間帯(3時間)のうちに、車に、2種のETCカードを持ち、中部圏で、豊田IC→名古屋ICを走行し、再入場し、別のカードで、名古屋→豊田ICを走行した場合、2区間とも割引き適用されるか?

[命題2]
朝の時間帯(3時間)のうちに、車に、2種のETCカードを持ち、中部圏で、豊田IC→名古屋ICを走行し、再入場し、別のカードで、名古屋→一宮ICを走行した場合、2区間とも割引き適用されるか?

[命題3]
朝の時間帯(3時間)のうちに、車に、2種のETCカードを持ち、中部圏で、豊田IC→名古屋ICを走行し、再入場し、別のカードで、春日井→一宮ICを走行した場合、2区間とも割引き適用されるか?

ETC通勤割引について、ETCカードが2種あったら、のべ2倍回割り引きできるでしょうか? 詳しい方、ご教示願います。

[前提条件は次のとおり]
・車は1台、車載器はセット済み(履歴表示機能はなし)
・妻と夫、それぞれ自分名義(銀行口座別別)のETCクレジットカード(例えばAEON一体型カードなど)を保持。
・ETC通勤割引とは、JHの(首都圏・関西圏除く)高速道路について、朝・夕の時間帯(各3時間)にそれぞれ1回利用ずつ、割引されるが、同じ時間帯の2回目は割り引きされない。
・(JHのホームページには、「1車あ...続きを読む

Aベストアンサー

某掲示板ではカード二枚作戦で通行しているという書き込みを見ますね。
現状では可能だが、将来的に出来なくなるかも知れない。
と言う噂も聞きます。

先ずは一度、自分自身で試してみては如何でしょうか。
駄目で元々、損をする事はないのですから。

Q割引の計算方法

こんな質問しにくいのですが、よく分からなくなったので宜しくお願いします。
例えば1000円の商品が30%割引の計算と、3割引になったときの計算方法を教えてもらいたいです。

Aベストアンサー

♯2の者です。

>元の値段が例えば1525円など中途半端な場合も、それを100%として計算することであっているでしょうか?
その通りです!

金額がどんな金額であろうとも、それを100%として考えてOKです。

>1525円から30%割引なら
>1525円×70%=  になるでしょうか?
1,525×70%=『1067.5』が支払う金額です。

割引とは、上記金額を例にしてご説明すると、
『1,525円から30%分だけ値引きしますよ』という意味です。
よって、1,525×30%=『457.5』が値引きをされる金額です。
これらから、支払う金額は、元値の1,525から30%分の457.5を引いて…
 1525-457.5=1067.5
『1067.5』が支払う金額となるのです。

ただ、これをしていると『割引される金額』・『支払う金額』と、
2回も計算しなくてはならなく面倒ですよね?

よって、割引される30%を算出するのではなく、
支払う70%を元値(1,525)に掛けることで、1回の計算で算出できることになります。

ちょっと、説明が長くなりましたが、分かりますでしょうか?
お役にたてば・・・

♯2の者です。

>元の値段が例えば1525円など中途半端な場合も、それを100%として計算することであっているでしょうか?
その通りです!

金額がどんな金額であろうとも、それを100%として考えてOKです。

>1525円から30%割引なら
>1525円×70%=  になるでしょうか?
1,525×70%=『1067.5』が支払う金額です。

割引とは、上記金額を例にしてご説明すると、
『1,525円から30%分だけ値引きしますよ』という意味です。
よって、1,525×30%=『457.5』が値引きをされる金額です...続きを読む

QETC 早朝深夜割引と通勤割引は併用できますか?

 お世話になります。
 タイトルのとおりです。
 首都圏から200km圏内に行く場合、100km以内で一度降りて通勤割引の適用を受け、再度乗った場合、同一のカードで早朝深夜割引は適用されますか?
 もし、同一カードで適用されない場合、異なる割引制度なので2枚使いなら有効でしょうか?
 似たような質問は見かけましたが、これからETCを導入しようと思っていまして、今ひとつ制度が良くわかりませんので恐縮ですがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

1枚のETCカードで割引にはなりますが、区間が違います。
首都圏は通勤割引が適用されません。早朝夜間割引と深夜割引は使えます。
首都圏から離れた区間では通勤割引と深夜割引が使えます。
たとえば川崎から秦野中井までを早朝夜間割引で走り、一度降りて秦野中井から御殿場までを通勤割引で走ることは可能です。
その場合は1枚のETCカードでOKです。

参考URL:http://www.go-etc.jp/waribiki/waribiki.html


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