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昭和時代の、男尊女卑の時に、男性は働いている事が当たり前で、女性は家にいて家事をしている事が当たり前だった理由は、女性が外にいる事は危ない為に、女性を守っていたからですか?

A 回答 (9件)

もっと本質的なモノです。



テストステロン、という男性ホルモン
があります。

これが多いと、闘争心が強くなります。
いわゆる、男らしくなります。

少ないと、精子の数が減り
精子の奇形が増えます。

男が家事育児をやるようになると
このテストステロンが減少します。


反対に、女性が仕事をし管理職などに
就くと、テストステロンが増え、
排卵や着床に障害が起りやすくなります。


かつて、人類は、こうしたことを
科学ではなく
本能的に知っていたのでしょう。
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日本は伝統的には「女尊男卑」です。


もっと知識を習得すべし!浅はかにも程がある。
(参考資料)
【日本1852 ペリー遠征計画の基礎資料 チャールズ・マックファーレン(著), 渡辺惣樹(翻訳)】
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類似の質問をたくさんされているようですが……



昔は家事は大変だったのですよ。洗濯だってタライでゴシゴシあらって、ごはんも木材に火をつけて、かまどで炊いていました。服も破れたらつぎあてするのがあたりまえした。冷蔵庫もなかったですから、毎日市場に買いにいかなければならなかったのです。いまよりもはるかに時間がかかりました。

それともうひとつ、女性が働ける職場なんてあまりなかったのですよ。仮に働いても20代前半で寿退職があたりまえでした。

女性が外にいるのは危ないなんて発想は全くなかったですよ。農家は夫婦で耕すのがあたりまえでしたしね。
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無知蒙昧で学習能力の無い君に行ってもムダだが。


そのような家庭はごく一部の高級会社員、役人の家くらい。
商家、農家は当然2人とも外働き、ヨイトマケ等の人夫や炭鉱労働者も女の仕事があった。下級サラリーマンや工員の家庭なら下働きに行ったり内職しているのが当たり前。
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全然見当外れですな。


 しなければならない家事が多かったので、家にいることは多かったが、女性の外出が特に危険ってことはなかったでし。
 1960年代頃まで午前中はタライに洗濯板、固形石鹸でゴシゴシ洗濯(子どもが多かったので、その分時間が掛かった)
 昼食は朝の残りで済ませて掃除。それが終わったら買い物&夕ご飯の準備。冷蔵庫の普及率も低かったから基本生鮮は毎日買い物。
「昭和時代の、男尊女卑の時に、男性は働いて」の回答画像5
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だから「昭和時代」って一言で言っても、戦前と戦後では別の国と言っていいほど違うんだから、その辺特定してよ。

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はい、その通りです。

そういう「理由」で男女の役割分担をしていました。
またこのような役割分担は昭和時代に限らず、鎌倉時代以降、日本はほぼずっとこのやり方です。

ヨーロッパやイスラム諸国などは日本とやり方が違いますが「女を守る」という認識については、だいたい2000年間どの民族・社会でも共通していると言えます。

これを男尊女卑としたのは、中国で易経に書かれている
「天尊地卑,乾坤定矣。卑高以陈,贵贱位矣」がもとになっています。

この天尊地卑が転じて男尊女卑になったのですが《男は天のように尊い。女は大地のように谦卑(謙遜)する》という意味が本来のもので「男は女を守るから偉い、女は守られるがゆえに(男に従い)謙遜せよ」です。

これを勘違いして、フェミニズム的差別としたのが戦後の女性解放運動で、女性の自立はあってもいいですが、同時に「保護されていた状態からの脱出」であることは日本ではあまり知られていません。
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昭和60年代に男女平等きかいきんとうほう、あたりから、女性の勢いが加速しましたね。


男は死ぬほど残業、
女性は定時、で、嫁ぐ、
って感じでしたね、、

私の昭和時代は
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昭和時代(戦前)は貴方の言われる様な形だったかもしれませんが、戦後は男女平等で役割分担として男性が外で働き女性が家を守り子育てをすると言う役割分担が出来ていました、男尊女卑では無く役割分担だったことが貴方は男尊女卑と勘違いしている様ですね。

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