社会人&学生におすすめする色彩検定の勉強術

この世界は、仮想空間ですよね?

私たちの脳は真っ暗な頭蓋骨の中に在り、その外には一生出られません。

そして目鼻耳舌、皮膚の感触といった五感というセンサーが感知した情報を電気信号として受け取り、脳で情報を処理して「外界」を認識しています。

つまり自分にとっての世界とは、自分の脳の中にしかないのです。

本当はこの世界がどのようなものであるのか、私たちは自分の感覚でしか把握できない。
つまりこの世界の実態・実質がどうあれ、私たちは個々の仮想空間の中を生きていくしかないということではないでしょうか?

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A 回答 (6件)

視覚画像に関わる脳の特定の部位の脳神経細胞の処理に視覚は作られるのですが脳神経細胞によって作られた視覚画像が観測対象を忠実に再現し

ているかどうかを厳密に判定出来ないだけではなく脳神経細胞を外部から人為的に刺激して実際には観測していないが観測したときに生じる作用を強制的に発生させることで見ていないにもかかわらず見たように錯覚させることは理論上可能です
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はい貴方の質問は的を得ていますよ、素晴らしいです。

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質問内容は水槽脳に通じる内容ですね。

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もう少し考えた詭弁にしましょう


これでは幼稚過ぎて論外です
ばかばかしいだけ
次回作品に期待します
それに
一行目の「ですよね?」という日本語はありません
日本語で質問しましょう
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正確に言うと


この世は仮想空間ではありません。
人はその世界をそのまま認識できずに、自分の脳が
作ったイメージの世界しか認識できず、その
世界に生きています。

この世は仮想空間ではなく、人間は脳が作った仮想空間に
暮しているんです
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この回答へのお礼

なるほど、そのとおりですね。
要は実世界とイメージ世界は別物であり、乖離しているということですね。

お礼日時:2022/08/10 07:48

つまり感覚で受け取っている世界と、


実際の世界が違う可能性があるということですね。
あり得ますね。
つまりは仮想空間、仮想世界。

しかし、わたしが思うのは、これはどうあっても答えがでないものです。
大切なの、このように疑うということです。
全て自分の目の前にある世界を鵜呑みにするということがないように。
疑ってかかるというのをひとを忘れがちです。
人間の世界をそのまま信じてしまうひとがほとんどで
当たり前と思わないこと。
疑う力、疑う事を忘れてはならないということを教えてくれてるのですよ。
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この回答へのお礼

おっしゃる通りです。
どうもありがとうございます。

お礼日時:2022/08/10 07:49

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