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大日本帝国は何がいけなかったのですか?

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A 回答 (8件)

新約聖書:ヨハネの黙示録:6章:2節 そして見ていると、見よ、白い馬が出てきた。

そして、それに乗っている者は、弓を手に持っており、また冠を与えられて、勝利の上にもなお勝利を得ようとして出かけた。

新約聖書:ヨハネの黙示録:6章:4節 すると今度は、赤い馬が出てきた。そして、それに乗っている者は、人々が互に殺し合うようになるために、地上から平和を奪い取ることを許され、また、大きなつるぎを与えられた。

新約聖書:ヨハネの黙示録:6章:5節 また、第三の封印を解いた時、第三の生き物が「きたれ」と言うのを、わたしは聞いた。そこで見ていると、見よ、黒い馬が出てきた。そして、それに乗っている者は、はかりを手に持っていた。

新約聖書:ヨハネの黙示録:6章:8節 そこで見ていると、見よ、青白い馬が出てきた。そして、それに乗っている者の名は「死」と言い、それに黄泉が従っていた。彼らには、地の四分の一を支配する権威、および、つるぎと、ききんと、死と、地の獣らとによって人を殺す権威とが、与えられた。
  http://words.kirisuto.info/02.html
. .


 ワールドヒストリーカップにでも、馳せ参じたのかもしれないですね。


view.1



 https://www.youtube.com/watch?v=UBw-793gzeI

 https://www.youtube.com/watch?v=KoQg2aguNGw


view.2

民族自決 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%91%E6%97%8F …
 国際法上の権利としての .. 植民地の独立がほぼ達成された今日では、国家内部の先住民・少数民族を含む民族にも自決権が及ぶかどうかが議論の対象となっている。
ロカルノ条約 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%82%AB …
 ..
不戦条約 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8D%E6%88%A6 …
 この条約の成立は、国際連盟規約、ロカルノ条約と連結し国際社会における集団安全保障体制を実質的に形成することになった。すなわち19世紀の国際法によれば至高の存在者である主権国家は相互に対等であるので戦争は一種の「決闘」であり国家は戦争に訴える権利や自由を有すると考えられていたが、不戦条約はこの国際法の世界観(無差別戦争観)の否定であり、 ..
.


 植木等、そんなところかもしれないですね。
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勝っていれば、歴史に残る大英雄でした。


従って、負けたのがいけなかったのです。

負けるような戦争をしたこと、
戦争せざるを得ない状況に追い込まれた
ことです。


当時の米国は、1930年に続く大不況の真っ只中でした。
GDPは1/2に、株価は1/10に落ち、国民の1/4が
失業し、あちこちで暴動が発生していました。
ルーズベルトは、ニューデールなどの政策を打ちましたが効果は
はっきりしません。

これに加えて、当時は社会主義運動が盛んに
なりつつありました。
うかうかしていると、体制すら崩壊しかねません。

また、米国は英国フランスなどにも大量の資金を
貸し付けており、彼等が敗戦になれば、貸し金が焦げ付く
可能性がありました。

それでどうしても戦争をやる必要があったのです。
それでハルノートなどをつきつけたり
ABCD包囲網を敷いたりして、日本を追い込み
戦争に持ち込んだのです。

戦争は最大の公共事業ですから。その証拠に戦後、米国
経済は見事な復活を遂げています。

これは私の偏見ではありません。
米国歴史学の権威チャールズ・A・ビーアド元コロンビア大教授は
公文書を調べて、ルーズベルトが巧妙に日本を戦争に引きずり込んだ
過程を明らかにした本を出版しましたが、これは事実上の発禁処分
にされてしまいました。
ルーズベルトの責任 〔日米戦争はなぜ始まったか〕

31代米国大統領のフーバーが、ルーズベルトを、日本を無理矢理戦争に
引きづり込んだ狂気の男、と評した書見を残しています。
彼は、ルーズベルトは真珠湾を知っていた、とも書き残しています。

マッカーサーは戦後、あの戦争は日本の自衛戦争であったと
米国議会で証言しています。

ハルノートのハルは、真珠湾攻撃を耳にして躍り上がって
喜んだ、という側近の証言が残っています。
「これで戦争ができる」

また、パル判事は、あのような要求を突きつけられたら
モナコのような小国でも銃を持って立ち上がっただろう
と述べています。
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直球ストライク(大義)しか投げる球がない投手みたいなもんです。


やたらと大義をいう。変化球、ボールなんて考えたこともない。

東条らがアホすぎた。思考力が足りない。勝てば官軍負ければ賊軍ということを理解していなかった。勝ち目のない戦争を分かっていて始めたあほ。負けたらお終い。負けないようにする知恵がない。

絶対君主国家と自由主義民主主義の闘争でした。
現在も絶対権力国家と自由主義国家の戦いです。どちらが勝つかは力次第。
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今のロシアと似た事をやったからです。

中国の領土を削って、満州国を作りました。これは今のロシアが、ウクライナの領土を削って、新しい国を作ろうとしているのと同じです。
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足元を固めてなかった。

兵站をおろそかにして、食料は現地調達。兵器の補給が滞り気味では勝つはずなし。今も昔も戦争は、補給で決まる。後方支援が一番大事と思ってなかったから、負けた。当然の結果。精神論など意味なし。
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国民は間違っていなかった。

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日清、日露と勝過ぎたのが問題だった...勝って兜の緒を締めなかった

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この回答へのお礼

感覚がぁぁ

お礼日時:2022/08/12 23:41

時代の流れに抗って帝国主義を貫く


民族浄化や虐殺侵略をしたこと
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