プロが教えるわが家の防犯対策術!

うまく言えないんですが、人を寄せ付けておきながら、近づいていったら突き放す人っていますよね、、、? 向こうから心の距離を近づけておきながら、こちらが心を開いて、心が通ったと思った途端に去っていく、、みたいな、、

これってどういうことなんでしょう?回避型愛着障害とかですかね、、?こういう人の気持ちがわかる方がいたら教えてください

(最近こういうことがあって、心がボロボロです。もちろん、私自身にも非があった(=相手が望む以上に、心を開きすぎてしまった)のかもしれませんが、、)

A 回答 (4件)

私はお呼びでないのに勝手に近づき嫁だの友達だのデマばかり流すキチガイ叩き切っただけですので。

復縁などご冗談でしょうと言う生理的に無理なキチガイなので。
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相手の人も弱い一人の人間なのですから、逃げ出す事もありますよ。


どこまでが安全距離なのか探っていくしかないと思います。
以下は少し長いので休み休みお読みください。

私が思うに「笑いかけて笑い返す人はあまりいない」くらいです。
つまりこれ以上を求めると相手の方に無理をさせているとなります。
警笛がなっているような状態なんですから、どこかで相手が逃げ出
すと思ったほうが良いでしょう。

友愛というのは意外とショボくてあてにならないんですよ。
これの偏重コンテンツが大量に出来た時期があります。
その弊害で本来以上に期待する人が増えてしまい、リアルで実践し
て、がっかりするという現象が起きているように見えます。

温かさと言うのは他人が与えてくれるのではなく、自分で勝手に感
じるしかないようですよ。近づきすぎれば傷つくというのはどうに
もならないと思います。

なので私は愛という概念に期待をしていません。

しかし一方で「軽く会釈して、それに会釈を返す人は多い」ことも
発見しました。最近気が付いたのですが、近くのコンビニに行くと
店長が頭を下げるんです。何故なのかと思ったら、私の方がいつも
の習慣でレジに並ぶときに頭を下げて挨拶していたようです。まっ
たく気が付きませんでした。

それでもこの発見をしたとき、驚き、感心し、心が温かくなりまし
た。ちゃんと礼を返す人もいますし、礼の代わりにサービスをしよ
うとする店員もいます。逆に、警戒してレジから逃げようとする人
もいるんです。面白いですよね。礼を使うだけで友人に成れる人と
そうでない人が分かり易くなる。傷つく前にわかるというわけです。

「ああ、だけど、ここから馴れ馴れしくすると逃げ出すだろうな」

と思っています。やはり線を引いて客と言うNPCに徹するのが良い
と思っています。友愛に期待するのは賢くないと思うからです。

心の距離を近づけるというのは、確率的に傷つく方が多いでしょう。
うまく行っても苦しくなるのならば、拘らないのも一つの答えです。
マンガ、映画、アニメ、小説などの娯楽作品を見ると、必ず愛や友
情で話をつなぎますよね。

そういう話を見ると、他人に接するのが義務の様に感じて苦しくあ
りませんか? 出来ない人に欠陥があるように認識させる。つい最
近にそういう風潮になっただけで、そんな話はどこにもなかったん
ですよ。信じない方が良いと思います。

「余計なお世話だ。自分のペースでやりますよん」

と言ってやりたいですね。

娯楽を作った人はそこまで考えておらず、お金が欲しかっただけの
様に思えますしね。

心にも体力みたいなものがあります。
癒えた後にまた傷ついてしまえば、人生全体が苦しくなりますよね。
自分を守る方に徹しましょう。

なので他人には求めず、礼のみの関係を維持し、自分は自分の体を
友として、語り掛けて過ごすのが良いと思います。大切な人ができ
ても、礼を維持し、相手の体の方を心配するのが良いでしょう。

体にも人格があるそうです。仏教(だったかな?)体様というそう
ですね。似たような話を題材にしたライトノヴェル(アニメ化され
た)がありました。昔から人の意識(脳の仕組み)は多重人格で構
成されているという気づきがあって、体の面倒を見ている人格が自
分の中にいるという仮説のようです。これが体様なのでしょう。

嘘か本当かはおいておいて、その人物に感謝をしていると話しかけ
るのは如何でしょうか? 自分と一心同体ならば逃げ出すことはな
いわけですし。それで楽に成れば美味しい発見ですよ。

実際に、
他人の動向に疲れてしまうくらいなら、体をなでてもみほぐし、

「昔から一緒にながくやってきたねえ。
 他の人に浮気して済まなかったねえ。
 結局、みんな何もしてくれなかったよ。
 馬鹿だったねえ。
 許してほしい。
 一緒に居る事に気が付かないで済まなかったねえ」

と謝ると落ち着きます。

質問者さんに効果が無かったら申し訳ないですけど。

ボロボロに傷ついたときは、相手を非難する事を辞めて、相手を理
解することも辞めて、体と一緒に傷を治す事に専念しましょう。

「友愛(仁)に期待しない。私は礼に切り替えた。
 礼から始まって感じる温かさや、そこから気づく相手の心。
 これ(気づくだけ)を思いやり(仁)としていきます。
 めんどくさい場合は何もしません。」

という考え方が私のお勧めです。

他人も猫みたいなものだと思いましょう。
もふる誘惑に耐えていれば、めでる事もできます。
もふれても、それ以上をすれば逃げられます。

そのくらいのバランスで人との距離を捉えなおしたら如何でしょう?
猫は礼を返しませんけど、人は返してきます。
そういう意味では人間の方が(不遜な言い方ですが)可愛いです。
引っ掛かれない様に気を付ける必要は常にありますけどね。

以上、ご参考になれば。
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「親しき仲にも礼儀あり」という諺があります。


ちょっと親しくなりたいと思って、Aさんに近づいたら、思った以上にAさんが、ずかずかと近寄ってきたので、「こりゃあ、たまらん!」となって去っていったとか。
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この回答へのお礼

そうかもしれませんね、、仲良くなりたい相手だったので、かえって失敗してしまったかもしれません、、回答ありがとうございます

お礼日時:2022/08/12 10:05

リンゴをたべようかなぁと 思って切ってみたらまだ熟れていなかった


とわかったら 人は次の食べられるリンゴに変えませんか
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この回答へのお礼

ありがとうございます
知り合ったらイマイチだったってことですかね、、

お礼日時:2022/08/12 09:59

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