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常微分方程式の教科書で、 機械系の工学の諸問題に現れる振動現象を微分方程式でモデル化し解析を行う
ぶぶんは、あまり一度読めば、よいとおもいますか?

A 回答 (2件)

電気だろうと機械だろうと,大学の勉強というのは結果や公式を覚えるというものではありません。

目の前に現れた課題を,あるいは自分が探し出した課題を,どう解決するのかというプロセスを勉強するのが大学。学部ではその課題解決法の勉強をします。だから,機械を卒業して電気業界にも就職できるし,土木を卒業して造船業界にも就職できる。いや,それができるように勉強しないといけない。課題解決というのは科学的な行為。工学部なら自然科学の一種だけど,他の科学と同様,現象や課題をモデル化(数学的モデル)にするところが最も重要。それを解くのは数学という道具を使えばいいだけです。現象をどういう微分方程式(一般的には)にするのかが最も重要な部分です。場合によってはそれを代数方程式にも変換できるかもしれないし,積分方程式にしかならない分野もある。でも一旦方程式ができたら,あとは数学を使えばいい。高校までの物理学のように結果を覚えるという勉強は大学工学部ではあてはまりません。
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この回答へのお礼

がんばります

ありがとうございます

お礼日時:2022/08/16 09:31

日本語になっていない。

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この回答へのお礼

ありがとう

ごめんなさい。ぶぶんは、あまり何度も(ゆっくり)読まず、一度読めば
よいとおもいますか?

お礼日時:2022/08/15 11:33

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