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戦没者追悼式っていつまでやるんですか?
今や孫世代ですよね。きりねえよ。

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A 回答 (10件)

ちょっと共感します。


一体いつまで、「戦争」と言えば「太平洋戦争」みたいな調子でいくのか。
今の若い人にとって戦争と言えばせいぜい古くて「湾岸戦争」。「ロシア-ウクライナ戦争」みたいな現在進行形の戦争についてもっと語ってはどうなのか。
年寄りは、「(太平洋)戦争を忘れたらいかん」と言うけれど、今の若い人が生まれる50年以上前のことでっせ。年寄りにとっての日露戦争とおんなじやん。あなたたち、「日露戦争を忘れたらいかん」と言われて、素直に「そのとおりだ」と思いますか?・・と感じました。
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この回答へのお礼

正しくは大東亜戦争

お礼日時:2022/08/17 02:19

負けたトラウマが払拭されるまで


続きます。

あるいは、中国に侵略されるまで。
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「今や孫世代ですよね」というのは考えが足りない。



自身が従軍した世代は最低でも90代半ばでそろそろいなくなろうとしていますが、子供として戦争の惨禍を直接経験し記憶に留めている世代はまだたくさん残っています。たとえば1945年に8歳だった人は、今年83歳です。だいたい半数くらい生きてます。

じゃあ、その人達も亡くなって戦争の記憶持った人がいなくなったらどうなるか。そんな長期間戦争がなかったことは近年ないのであくまで想像ですが、次の戦争までです。

何故って、人間の頭の中にはそんなにいっぱい記念日を入れることができないので、上書きされます。

日露戦争や第一次世界大戦がいつ終わったなんてほとんどの人は覚えてもいないでしょう。式典もやっていませんし。何十年も前の、私が子供だった頃もそうでした。当時は第一次世界大戦の経験者が、今でいう第二次世界大戦経験者よりもずっとたくさん残っていたのですが。

もうひとつ、このように考える根拠は「地震記念日」がそうだからです。マスコミが特集番組を流したりする、日本全体で地震や防災について考える日は、2010年までは基本的に関東大震災の起きた9月1日でした。1923年に起きた地震だから、この時点で既に直接の記憶がある人は少なくなっています。当時8歳だった人は95歳。

9月1日は「防災の日」に指定されているから今でも完全に忘れられてはいませんが、今やマスコミの扱いとして圧倒的に大きいのは東日本大震災の3月11日です。
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犠牲者遺族も、戦争を体験した人も、まだ大勢生きてますし、あの戦争で今の日本があり、その想いが国家の礎となっており、将来の為に国民が認識を深める事も大事で、戦没者追悼式をする価値、有益性はかなり高いかと。

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やってる人の勝手では。



これを報道するから
キミのようにわけのわからない発想をする人が出てくる。

じいさんやばあさんが戦争で亡くなった
孫は追悼式をやるでしょ。

だからキミや俺には関係ないこと。

法事と同じだと思うよ。ww
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この国がある限り、または国家体制が変わるまでずっとです。

それが「国家」というものだからです。
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君の無駄な質問集より有益かと。

きりねぇよ。
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次の戦争で、戦没者が出るまで。

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犠牲者を悼む気持ちに期限は無いよ

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それって戦後77年もたったからそろそろ戦争してもいいんじゃね?


きりねーし、って言ってるようなもんだわ
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