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現代は森歩くと森林浴で緑に癒されるとされてます
昔は人間もトラなどの天敵に襲われる可能性あり
自然が怖かったなではないかと思いますがどうなんでしょう
緑見てもその時代は癒されなかったのかな、と思うのですが
今でも自然が怖い場所は緑見ても癒されないのですか?

質問者からの補足コメント

  • どう思う?

    緑色見ても癒されない人がいるんじゃないかというのが一番聞きたかったことなんですが(;^_^A
    よろしくお願いします

      補足日時:2022/08/16 12:23
教えて!goo グレード

A 回答 (8件)

No.1です。


危険があっても森へ入る、と書きました。
森へ入れば、意識するかどうかは別として癒し効果はあるでしょう。
なぜなら、危険な森だとしても、高い危険を常時感じながら歩くことはほぼ無いからです。
つまり緊張する時間よりも癒される時間の方が圧倒的に多いのです。
そもそも、森を歩く、という行為自体、運動するわけですから、それだけでストレスが軽減されます。
ストレスが軽減される、ということは癒される、ということとほぼ同じとも言えます。
極端なことを言えば、ハンターのように動物をしとめることを目的に森に入る場合や、さらに、戦争で敵と接触する可能性のあるような森に潜んでいる場合だとしても、100%緊張している状態でなければ、癒し効果はあると想像します(私はハンターでもなければ戦争体験もないのであくまでこれは想像ですが)。
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結論からいえば


緑を見て癒されますが
もうすこしほりさげると
『人工的な緑、伐採されととのえられた緑じゃないと癒されにくい』です

獣道レベルとはいいませんが
一般的な山道などの”ウッソウとした森の中”だとおちつきません
ある程度周囲に視界がひろがるところだから心地よいんです。

人工的にひろく道が確保され、左右に木々がある といった場所は
人工的な配慮がされている安全性 あっての癒しという部分があると思います
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その通りです。



人間は自然の脅威から逃れるために
社会を作り、都市を造ったのです。

その反動で、今度は自然に癒やされる
なんて逆転現象が起きていますが、
これは人間が強くなり過ぎて
自然を制覇出来るようになった副産物
でしょう。
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ネパールの子と話しました。

ある夜、家の庭で飼っている鶏が、何羽もトラに襲われたことがあったと話していました。地域によっては、今も普通のことのようです。
日本でも、旅人が山奥で、一夜の宿を探して・・・というお話・物語・・・結構あり、野宿なんで考えられない時代、かなり続いていたのだと思います。
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スズメバチや蛇といったものから


皮膚がかぶれる ウルシなどを筆頭とした植物も注意がひつようです。

ちょっと田舎の私の地域でもかゆみをともなう植物はありますからね

ぶつぶつが集合したようなみためになりますし
なにより痒みが1週間くらいつづいて辛いんです。

『山怪』というほんをよんでみてください
猟師の方など、山に生きるひとたちの不思議な話を集めた本です
創作の物語ではないので、オチがあるわけでもなく
あったできごとがしたためられているので、リアルです
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日本の山々ではイノシシやクマが今でも脅威です




https://youtu.be/_ItPnmx3X68
漂流釣り中に くまに遭遇


https://www.youtube.com/watch?v=TGP4eEZ2fvM
いのしし


生命の危機はありませんが
山ヒルがいるポイントは
一度経験するときになって癒しをかんじにくくなりますね
木からポトリと落ちてもくるんですよ あいつらは

https://youtu.be/8Elu-_QbAG0
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日本は昔から災害大国。


だから山や水の神様を崇めて起こらせないようにしてた。
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今でもヒグマに襲われて落命したりしていますよね。


でも、森へ入ります。
そういうことです。
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