20年近く前だと思うのですが、
超能力を持つ女の子の漫画を1度だけ読み、
非常に印象に残っています。
しかしそれっきり読むこともなく、
タイトルがわからぬまま、長い年月が経ってしまいました。

内容はおぼろげにしか覚えていないのですが、
主人公の女の子が、道ばたに落ちている空き缶を動かそうとしたけれど、
あまり動かすことができず、体調が悪いのかなぁ、なんてことを
言っていた場面を覚えています。

絵の印象もかなりあいまいなのですが、
鳥山明の初期のアラレちゃんを6等身にしたような少女でした。

記憶がおぼろげ故に、曖昧な質問で誠に申し訳ありませんが、
該当するような作品を思い出された方は、
ぜひともご回答のほど、よろしくお願いします。

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A 回答 (11件中1~10件)

あまり自信がないのですが…。


そのような絵柄で超能力少女の出てくるものに
「ななこSOS」というものがあります。
吾妻ひでおさんの作品で、マガジンハウスっていう出版社から出てます。
単行本が5巻まで出ていたかと。
曖昧ですいませんが、確かめてみてください。
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この回答へのお礼

書き込みありがとうございます。
「ななこSOS」というタイトルに聞き覚えがあり、
早速調べてみたのですが、残念なことに絵柄が違いました・・・。
非常にくやしいです。

ところで私が探している作品とは違う結果となるものの、
皆さんが教えてくださる作品は、
どれも読んでみたくなるものばかりですね。
機会があれば読んでみたいと思います。

もし他に「これはどう?」というような作品がありましたら、
書き込んでいただきたく思います。
よろしくお願いします!!

お礼日時:2001/09/20 18:32

#5のhinebotです。


>本屋で確認してみます。
もう、確認されたのでしょうか。(だったら、この回答は無視してください。)

今思い出したんですが、紹介したCHOBITにご指摘のようなシーンがあったように
思います。(空き缶かどうかは定かではありません。)

鳥山明○作劇場は、実家にあるんですが、今住んでる所からは遠く、内容が確認できず
はがゆいです。(役に立たず、済みません。)

で、本当に小さいのですが絵を見つけました。22番です。
○作劇場の、○付近にいる女の子です。(でもわかりずらい。)

ドラゴンボール(初期)のブルマに似た感じなんですけど。
さてどうでしょう?

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/tg/detail/gl …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!

早速、参考URLをチェックしてみました。
うーん、非常に小さくて、顔がわかりづらい・・・。
でも、なんとなく、私の印象に残っている雰囲気に
近いように感じます。
ブルマに似た感じとのことですが、
確かにそのような感じだったような・・・。

ただ問題なのが、
短編漫画だったかな、ということです。
記憶が定かではないのですが、
ちゃんとした文庫本で読んだような気もするのです。

でも、かなり印象に近いのは確かなので、
一度、必ず、「鳥山明○作劇場」をチェックしてみます。
本当にありがとうございます。

ほかにも「このような作品がありましたよ!」というものが
ありましたら、ぜひぜひ書き込みをして、教えてください。
よろしくお願いします!!

お礼日時:2001/09/19 11:16

いろいろと超能力関係の漫画ってあるものですね。



さて、UHA403さんへのお礼に書かれていた(実はこういう場合は補足を使うと、今までに回答した人全員にメールが届くので便利だったりしますよ)、「CAN☆キャン えぶりでい」の画像ですが、凄く小さいのですが、何故かファミ通のサイト内で表紙が掲載されていましたので紹介しておきますね。

さあ、判定は?ちょっとドキドキ。

参考URL:http://www.famitsu.com/game/column/2001/01/12/hi …
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この回答へのお礼

書き込み有り難うございます。
早速参考URLを拝見しました。
うーーん。もう少しアップならはっきりわかるのですが、
どうなんだろ。これなのかなあ・・・。
髪型が「エスパー魔美」みたいですね。
髪型についても記憶が曖昧なのですが、
その曖昧な記憶からいうと、ストレートだったような気もします。
せっかく画像を示してくださったのに、
ちょっと曖昧です。
一度、古本屋にでも行き、じっくりと確認してみます。

もし、髪がストレートっぽい超能力少女の漫画を
ご存じの方がいらっしゃいましたら、
ぜひとも書き込みをよろしくお願いします!!

お礼日時:2001/09/13 14:13

「CAN☆キャン えぶりでい」(ひすわし/集英社)


はどうでしょうか?年代と絵柄は近かったように思います。

・魔法使い?で主人公宅に押し掛け同居パターン
・主人公のお父さんはプロレスラー
・髪型は「エスパー魔美」に似たショート
・妹がいた
・ギャグ漫画
おぼえているのはこの程度ですが…

あと、 週間少年ジャンプで連載していた
「ついでにとんちんかん」(えんどコイチ?)の
主人公の一人が超能力をもった女の子だったと思います。

いかがでしょうか?
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この回答へのお礼

回答、本当に有り難うございます。

「CAN☆キャン えぶりでい」をウェブで検索してみました。
悔しいことに、絵が掲載されているホームページを見つけだすことが
できませんでした。
しかし、次のようなコメントを発見しました。

> Dr.スランプ世代の上2人とドラゴンボール世代の下2人に挟まれ
> 「じゃあ間をとって『CAN☆キャンえぶりでい』は?…
> ってそれは鳥山明アシスタントのひすわし!」

「CAN☆キャン えぶりでい」の作者の「ひすわし」氏って、
鳥山明氏のアシスタントなのですか?!
ということは絵柄も似ていて当然。もしかしてもしかして、
これこそが私が求めている漫画なのかも?!

どなたか、「CAN☆キャン えぶりでい」の表紙だけでもいいので
掲載されているホームページをご存じではありませんか?
もしご存じならば、ぜひとも教えてください。
よろしくお願いします。

それから、「CAN☆キャン えぶりでい」以外にも
該当するような漫画を思い出された方は、
ぜひとも書いていただければ幸いです。
よろしくお願いします!!

お礼日時:2001/09/10 10:43

絵柄が全然違うので自信無しですけど、


超能力を持っている少女のマンガなら
池上遼一先生の「舞」もありますね。
2~3話読んだ程度なので、
該当のシーンがあるかどうかも分かりませんけど。
版権に関わるので、ここにURLを書き込むことは出来ませんが、
「池上遼一・データベース」と言うサイトで
コミックの表紙の画像が公開されています。

読売新聞の日曜版に連載されていた
「エスパーえっちゃん」なんて物もありますが
検索しても全く手応え無しです(^^;
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この回答へのお礼

回答、本当に有り難うございます。

「舞」ですが、ウェブで検索し、絵柄を確認してみたのですが、
シリアスっぽい雰囲気なので、違うようです・・・。
毎度毎度、今度こそは、と思うのですが、非常に残念・・・。

超能力少女を扱った漫画は結構多いものなのでしょうか。
それとも割と少ないものなのでしょうか。
やっぱり私の記憶が曖昧ゆえに見つからないのでしょうか・・・。
悲しいです。

「エスパーえっちゃん」ならばわかりやすくてよかったんですが・・・。
教え~て、教え~て、え~っちゃん(えっちゃんの歌より)

お礼日時:2001/09/10 10:26

済みません。

ちょっとだけ訂正。

>鳥山明○作劇場(短編集です)の第1巻にパート1、第2巻にパート2が収録されてます。
パート1、パート2とも第1巻に収録されてました。
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この回答へのお礼

ご回答くださり、ありがとうございます。

短編集に超能力少女の作品があるのですね。
本屋で確認してみます。

ただ、短編だったかどうかは私の記憶にはありません。
また、宇宙人ではなかったような気もするのですが・・・。

引き続き、思い当たるような作品があれば教えてください!
よろしくお願いします!!

お礼日時:2001/09/08 10:32

あまり自信はないのですが。


思いつくところで言うと鳥山明の短編「CHOBIT」でしょうか。

鳥山明○作劇場(短編集です)の第1巻にパート1、第2巻にパート2が収録されてます。
超能力のある宇宙人の少女の話なんですけど…。

残念ながら、絵を見つけられませんでした。
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 20年前の超能力少女…ってあたりで私も「明日香」シリーズを思い浮かべたのですが、残念ながらおっしゃるようなシーンはなかったように記憶しています(同シリーズのコミックスは、現在コミックフラッパーで連載中のもの以外、全部揃えていますので)。

絵も鳥山明の作風とはかなり違いますしね。

 かといって、他に思いつくような作品も無いんですよね…。他に何か脇キャラとかいませんでしたか?(たとえば明日香シリーズですと、猫の「ミック」と、恋人の「一也」、及びその家族がレギュラー出演していました)

 何か思い出したらまた書きに来ます。
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この回答へのお礼

回答、本当に有り難うございます。
残念なことに「超少女明日香」ではありませんでした・・・。

私が問題となっている作品を読んだのは、
たぶん散髪屋だったと思います。
ですから、あまり詳しく読んでおらず、
脇キャラについては全く記憶がありません。
ただ唯一、質問のところで書いた場面がすごく印象に残っているんです。
少ない情報で、本当にすみません・・・。

で、作風なんですが、
鳥山明自身が、「Dr.スランプ」以前にこのような漫画を書いていた
ということはないのでしょうか。
今ふっと思い出したのですが、
「Dr.スランプ」以外で、「Dr.」のつく作品が
鳥山明の作品の中にあったような・・・。

なんだか思い出せば思い出すほど記憶がごちゃごちゃになってきて、
的確に思い出すことができなくなってきています。
頼りない私ですが、引き続き、
表題の作品を皆さんのお力で教えてくださいませ。
よろしく、よろしくお願いします!

お礼日時:2001/09/07 11:11

 拝見して私には、これが一番近いのではないかと思うのですが。


 『超少女明日香』和田慎二
 参考URLを見ていただけるとわかると思うのですが、マーガレットコミックスとはなとゆめコミックスから出ています。
 参考URLには、コミックスの表紙が出ていますが、普段の主人公の女の子は大体3頭身(?)ぐらいのかっぽうぎ、あるいはセーラー服姿で出てきます。
 超能力を使うときに参考URLのコミックスの表紙にあるような姿に変身(?)するのです。

 あと、内容については、このページを見ていただけるといいかもしれません。
 http://ash.or.jp/~gin/girls/girl01.htm

 上手く見つかれば良いですね。

参考URL:http://www.hamachi.com/wada/asuka.htm
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この回答へのお礼

回答、本当に有り難うございます。
「超少女明日香」のホームページを拝見したのですが、
うーん、絵柄が違うようです。
こんどこそは!と、思ったのですが、残念・・・。

超能力を題材にした漫画は結構あるのかもしれませんので、
もし他に思いつくものがありましたら、
ぜひ教えてください。
よろしくお願いします。

お礼日時:2001/09/07 11:01

私も、「エスパー魔美」ではないかと思います。


イメージがピッタリですし、調べたところ、
1977年から連載がはじまっていたようですので。

↓の「Google」で「エスパー魔美」を検索してお確かめください。
http://www.google.com/intl/ja/
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この回答へのお礼

回答、本当に有り難うございます。
「エスパー魔美」でウェブ検索してみたのですが、
あきらかに私が記憶する絵柄とは異なっています。
非常に残念です。

altyraさんへのお礼にも書きましたが、
絵柄的には、鳥山明っぽい雰囲気だったと記憶しています。
ただし、かなり昔のことだけに、この記憶もおぼろげです。

もし、該当するような作品が他にございましたら、
お教えいただきたく思います。

ところで、「エスパー魔美」のホームページを見ているうちに、
この作品も読んでみたくなりました。
素晴らしい作品のようですね。
古本屋にでも行って、購入してみます。(売っているかな?)

お礼日時:2001/09/06 19:05

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浅学ですが、回答致します。

鳥山明氏は、「鳥山明 スペシャルイラストレーションズ」という最初の画集の中でのちっこい記事に、「連載開始当初、鳥山明は中国に非常に関心を持っていた」とあるので、それまではアメリカを舞台としたような物語を描いて来た面もあり、中国に関心を持ったのは、Dr.スランプ終了前後、というのが伺えます。
また、表紙カバー折り返し部分の著者近影にも中国人民服の帽子を被っている姿を書いている等、中国への「デザイン的な」関心は人並み以上のものだった事が伺えます。

が、作中、短編「Mr.ホー」の中で、Mr.ホーは名前から明らかに中国人であるのに対し、舞台は明らかに中国ではなく、南北戦争をモチーフに出している事から中央集権的で他所を制圧する、という中華思想的なものは書かれていません。

ですので、中国に対して、デザインやデザインを作成する上での思想的な憧憬は持っていたものと思われますが、政治思想などの中国のコアとなる部分に対し、マンガにて触れていない、という事は、思想的な中国のマイナス面での教養(プロバガンダによる影響)は幸いにも受けておらず、デザイン等の良い部分に関してはかなりの造詣を持っていると思われます。

鳥山氏の根底は
1.キャラの底抜けな強さ
2.デザイン
3.ギャグ
4.メカ
で構成されており、1・2の要素を満たす材料としてマッチングしたのが中国というものだったのでしょう。
この面の研究で鳥山氏を超える人はいないと思いますが、その他の中国の面に対して、鳥山氏自身の興味はかなり薄いものだったと憶測できます。

浅学ですが、回答致します。

鳥山明氏は、「鳥山明 スペシャルイラストレーションズ」という最初の画集の中でのちっこい記事に、「連載開始当初、鳥山明は中国に非常に関心を持っていた」とあるので、それまではアメリカを舞台としたような物語を描いて来た面もあり、中国に関心を持ったのは、Dr.スランプ終了前後、というのが伺えます。
また、表紙カバー折り返し部分の著者近影にも中国人民服の帽子を被っている姿を書いている等、中国への「デザイン的な」関心は人並み以上のものだった事が伺えます。

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Q超能力

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Aベストアンサー

「超能力の知識」というのは、SFマンガや小説を読んでいて憶えましたね。
『バビル2世』
『イナズマン』
『サイボーグ009』
『超人ロック』
『幻魔大戦』
『那由他』などなど。

あと、手品の本などでも「擬似超能力」の知識は得られます。

Qドラゴンボールのパロディ漫画は鳥山明に権利費用払ってるの?

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少なくとも、『世紀末リーダー伝たけし!』はジャンプ連載作品ですから、編集者の目は通っているわけで、まったくの無許可とは言えませんね。
作家同士が知り合いなら、電話1本で断りを入れるとか、事後承諾なんてパターンもあるでしょう。

他のパロディにしても、そもそもパロディにされるというのは人気があるということですから、小さなことにはいちいち目くじら立てる人もいないのではないかと。もちろん、作品のイメージを著しく傷つけるようなものなら、文句も言うでしょうが。

細かいパロディの場合、特に契約が結ばれていなければ、権利料などは払っていないでしょう。払うべき、と作者や編集が判断すれば請求するでしょう。

質問者さんは、もちろん鳥山氏が『Dr. スランプ』で、数々の円谷プロ作品のキャラクターを無許可で使ったことはご存じですよね。
円谷プロはこの態度にも鷹揚に対応したらしいですが、新装版ではこれらのキャラクターは描き替えられているそうです。
つまり、当時の鳥山氏は「無名に近い存在だから、まあよしとした」が、「今はメジャー同士なので、線引きはちゃんとしましょうね」ということです。

少なくとも、『世紀末リーダー伝たけし!』はジャンプ連載作品ですから、編集者の目は通っているわけで、まったくの無許可とは言えませんね。
作家同士が知り合いなら、電話1本で断りを入れるとか、事後承諾なんてパターンもあるでしょう。

他のパロディにしても、そもそもパロディにされるというのは人気があるということですから、小さなことにはいちいち目くじら立てる人もいないのではないかと。もちろん、作品のイメージを著しく傷つけるようなものなら、文句も言うでしょうが。

細かいパロディの場合...続きを読む

Qキリストの時代の超能力者の一般イメージはどんなものだったんでしょうか?

こんにちは、

実際にキリストが超能力者だったかどうかは、、、ともかくとして、、、

現代の人間にとって、、、「自分は超能力者だ!」というのも、「あの人は、超能力者だ!」というのも、、、決してまともな人間だったら言わないと思います。

なぜなら、超能力なんて、一部の変わった人を除いて誰も信じていません。

聖書を見ていると、キリスト自身が自分は超能力を持っていると言ったか、弟子達が勝手に言ったのか分かりませんが、、キリストは超能力者という事になっているように感じます。

現代だったら、どんなに尊敬していても「貴方は超能力者ですという噂を尊敬の印として流布しておきます。」なんてしないしな~。

何故このようになったのか不思議でしょうがないのです。

しかし、十字架刑になった事を考えると、やっぱりあの時代の人も「超能力者=うさんくさい」というイメージだったのかな? と考えたり、、、。

本当にどうでもよい事ですが、真剣に悩んでいます。

あの時代のあの地域の超能力者の一般イメージを教えていただけますか?

よろしくお願い致します。

こんにちは、

実際にキリストが超能力者だったかどうかは、、、ともかくとして、、、

現代の人間にとって、、、「自分は超能力者だ!」というのも、「あの人は、超能力者だ!」というのも、、、決してまともな人間だったら言わないと思います。

なぜなら、超能力なんて、一部の変わった人を除いて誰も信じていません。

聖書を見ていると、キリスト自身が自分は超能力を持っていると言ったか、弟子達が勝手に言ったのか分かりませんが、、キリストは超能力者という事になっているように感じます。

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Aベストアンサー

当時の超能力者のイメージは現在とあまり変わりません。
あなたが思い浮かべるイメージとそう遠くはないのです。

それなのに、これだけ多くの奇跡に関する記述が、あるということは、彼が本当に奇跡を起こしたかどうかは別として、少なくとも周りの人がそれを信じるに足る現象が実際に起きたというのが現在の聖書学の主流の考え方です。だから、現在の聖書学者は、奇跡の記述について信憑性を問うことはもはやありません。むしろ奇跡の種明かしのほうに熱心に取り組むのです。

例をあげましょう。ルカの書いた使徒行伝ですが、パウロが時の総督フェストに、イエスの起こした奇跡を長々と説明する文があります。(26章のあたり)それに対して、やはり奇跡を信じないフェストは
「気が狂っているぞ。パウロ。博学があなたの気を狂わせている。」
と、現代人と同じ反応を示すのです。

これに対するパウロの反応がこうです。
26:25
フェスト閣下。気は狂っておりません。私は、まじめな真理のことばを話しています。
26:26 王はこれらのことをよく知っておられるので、王に対して私は率直に申し上げているのです。これらのことは片隅で起こった出来事ではありませんから、そのうちの一つでも王の目に留まらなかったものはないと信じます。

つまり、パウロは、フェストが信じないのを承知で、それでも「あなたも同じことを見たはずだ」と確信を持っていうことができたのです。

これがイエスの実像です。
これを奇跡と考えるか、手品と考えるかでクリスチャンと非クリスチャンが分かれます。

それから、聖書は、他の方が指摘するようないい加減な信頼性の書物ではありません。現代の聖書学、考古学者は、真面目な研究をしている人なら、クリスチャン、非クリスチャンを問わず、古代史で群を抜いて正確で、具体的な文献であることを断言します。たとえば、ルカは、誰もが認める、超一級の歴史記述家であり、彼の記述は当時を知るもっとも正確な資料であり、今までに彼の書いた地名、年代、場所、人物など、確実に誤った記述は全く存在していません。もちろん、いくつか他文献と矛盾するようなものもあるのですが、過去のそういうものはすべて、新たな考古学的発見によって矛盾が解決されたり、他文献が間違っていることが示されたりしています。だから、考古学者は、当時の文献でルカをはじめとする聖書の記述と矛盾する古代文献があったとしても、基本的には聖書の記述を正しいと考える傾向があります。

また、成立年代も、イエスの死後20~30年以内に書かれたことがだんだんわかってきており、これは古代文献としては異様な早さです。例をとると、アレキサンダー大王の伝記などは死後500年たってから書かれたものです。
このように、イエスを実際に目撃した人が生きているうちに書かれた伝記は、基本的には奇跡物語が寓話として挿入されるなどということは考えられないのです。

例をあげましょう。イスラム教の聖典のコーランはモハメッドの死後すぐに書かれ始めたと考えられていますが、モハメッドの奇跡物語はひとつもありません。彼の奇跡物語が出てくるのは、死後200年以上たって書かれた「ハーディス」(言行録)です。

これは、他の世界の聖人も同じです。
イエスのように、目撃者第一世代が生きているうちに奇跡が記録され、それが万人に認められる人物は彼だけなのです。

長くなりましたが、結論だけ言うと、超能力者のイメージは現在とそう遠くありません。イエスを信じない人は、当時も彼を胡散臭いと思っていたのです。

当時の超能力者のイメージは現在とあまり変わりません。
あなたが思い浮かべるイメージとそう遠くはないのです。

それなのに、これだけ多くの奇跡に関する記述が、あるということは、彼が本当に奇跡を起こしたかどうかは別として、少なくとも周りの人がそれを信じるに足る現象が実際に起きたというのが現在の聖書学の主流の考え方です。だから、現在の聖書学者は、奇跡の記述について信憑性を問うことはもはやありません。むしろ奇跡の種明かしのほうに熱心に取り組むのです。

例をあげましょう。ルカの書...続きを読む

Q漫画家、鳥山明のデビューについて知りたいこと。

鳥山明が漫画家のプロデビューした頃のことが知りたいのです。
一つ目が、鳥山明が結婚したのは、何年ごろかご存知なら、教えて欲しい。
エピソードとして、ドラゴンボールの原案を何年ごろから、考えていたか知りたい。
プロデビューして、大当たりしたのは、ドクタースランプ アラレちゃんなのは知ってますけど、
アラレちゃんの連載が終わる頃には、ドラゴンボールの事を考えていたと思います。

友達の家が、鳥山明の近所だった事もあり、 まだ売れてない頃の漫画の絵柄入りのサイン色紙が
数枚残っているのです。 鳥山明が結婚した年に貰ったのですが、どうしても結婚の時期と、
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絵柄は、孫梧空の絵です。 他にも「がっちゃん」とか数点有るので。

「まんだらけ」の店員さんも、考え込んで、疑問点を指摘されました。
よろしくお願いします。 「サイン色紙は、店舗に預けてきました」
それまでに、こちらも回答が欲しいです。
本人が書いているのだから、贋作は無いので、作品の誕生の誤差を埋めたいのです。
調べても、結婚した年は、出てきませんでした。

鳥山明が漫画家のプロデビューした頃のことが知りたいのです。
一つ目が、鳥山明が結婚したのは、何年ごろかご存知なら、教えて欲しい。
エピソードとして、ドラゴンボールの原案を何年ごろから、考えていたか知りたい。
プロデビューして、大当たりしたのは、ドクタースランプ アラレちゃんなのは知ってますけど、
アラレちゃんの連載が終わる頃には、ドラゴンボールの事を考えていたと思います。

友達の家が、鳥山明の近所だった事もあり、 まだ売れてない頃の漫画の絵柄入りのサイン色紙が
数枚残っているの...続きを読む

Aベストアンサー

wikipediaによれば、ドラゴンボールが考案されたのはDr.スランプ終盤だそうです。
Dr.スランプ終了の条件として3ヶ月以内に新連載を始めろと言われ、考案したのがドラゴンボールだったと。
それも一発OKだったわけではなく、西遊記風、現代風を経て本編のような世界観になったようです。
とすれば、

1.孫悟空に似ているが実はもっと別の作品のキャラ
2.売れてない頃っていうのがご友人の勘違い

のどちらかであると思います。
2の可能性が高いと思いますが。
かめはめ派のエピソードに奥さんが出てきますので、やはり色紙が描かれたのはDr.スランプ~ドラゴンボール連載開始前後であることは間違いないと思います。
孫悟空だけでなくガッチャンなどDr.スランプの絵も入れたのはドラゴンボールが人気がなかったせいではないでしょうか。
初期の少年の冒険譚として描かれていたドラゴンボールはとても人気がなかったそうです。
Dr.スランプはヒット作品ですが、オタクではない一般人にまで広がるほどの知名度はなかったのかもしれません。
とすれば、売れてない時期というのはDr.スランプ以前ではなくDr.スランプ~ドラゴンボール初期を指すのではないかと思います。

それなら矛盾もありませんし。

wikipediaによれば、ドラゴンボールが考案されたのはDr.スランプ終盤だそうです。
Dr.スランプ終了の条件として3ヶ月以内に新連載を始めろと言われ、考案したのがドラゴンボールだったと。
それも一発OKだったわけではなく、西遊記風、現代風を経て本編のような世界観になったようです。
とすれば、

1.孫悟空に似ているが実はもっと別の作品のキャラ
2.売れてない頃っていうのがご友人の勘違い

のどちらかであると思います。
2の可能性が高いと思いますが。
かめはめ派のエピソードに奥さんが出てきますので、...続きを読む


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