プロが教えるわが家の防犯対策術!

あんまり勝つ気がない?またはなるべく長引かせたい?

A 回答 (10件)

プーチンは最初は首都キーウィの政権打倒を狙って侵略し続けましたが、NATO軍の兵器支援で後退、東部・南部に絞って侵略しています。

でもロシアは弱体化しており、プーチンは破れかぶれで首都にミサイルを撃ち込むかもしれません。首都にミサイルを撃ち込んだら、流石にウクライナも我慢の限度を越してロシア国内へ打込込む事でしょう。プーチンのメンツは丸つぶれ、特別軍事作戦の嘘はバレてしまい国民は7反感、ロシア連邦の解体が始まりますネ
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モスクワに撃ち込まれるからです。

日本も同じ、北京にも撃ち込む!
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ミサイルって精密誘導が売り。

要は敵の軍事拠点や艦船など、軍事的に重要なものをピンポイントで攻撃するもの。首都なんて大統領府以外に軍事的重要ポイントなんてないし大統領府をやっちゃうと交渉相手がいなくなる。
だから威嚇恫喝でアパートあたりに撃ち込むしかないけど量産も効かないし、だったら単発で使用するくらいしかないなってことだと思う。
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打ちまくっていますが、防衛しているのと、被害に関する報道制限(首都の被害が大きかったら、前線の指揮に影響する)によって、実態がよくわかっていない部分が多いです。

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ロシアの精密誘導ができるミサイルは殆ど底をついているから。

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これが「戦争」であれば、質問者さまが言われることが常識なのですが、ロシアのプーチンにとっては、あくまで「ウクライナ東部住民保護作戦」なのです。


これは開戦から6か月経つ今も変わっておりません。
キエフを攻撃したのでは、その大義名分が立ちません。
ロシアは過去には、チェチェン共和国を攻撃したときは、首都グロズヌイにミサイルを撃ち込みまくり、廃墟にしました。
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それをやってしまうと国際社会だけでなくロシア国内からも反発される恐れがあります。


NATOとの対抗上、ウクライナがNATO側に立つことはロシアにとって許せないですが、プーチンが「ロシアとウクライナは一つの民族だ」と言っているように(実際にはプーチンのプロパガンダにすぎない)、多くのロシア人にとってウクライナは身内なのです。
と同時に、ロシアの目的は武力侵攻で侵略し、傀儡政権を打ち立てることですが、キーフの首都機能を破壊してしまっては政権運営が困難になります。
戦争はすでに泥沼化しているようにも見えますが、本格的な首都攻撃はロシアにとっても、禁じ手と言えるのではないでしょうか。
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勝手に思っているのは、「在庫不足」。



あれだけ広い領土で、「敵国」中国とも隣接し、
日本も、スカンジナビア半島もアジアも、基本、
全部「敵」です。

「在庫」は、そういう「敵国」にも配置しないといけない
ので、「不足」してきている。

特に、中国は、ロシアの反撃能力が落ちれば、すぐに
侵攻してくるでしょう。
ウラジオストックも、以前は中国領だったので、
日本が、北方領土を忘れないように、中国も
奪還のチャンスを狙っている。

一方、新しい「在庫」を生産したいだろうが、経済制裁を
受けていて、IC系のチップが、輸入できない。
結局、生産しようにも、「材料」が無い。

ロシアに明るい将来は、見えない。
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想定の脅威は首都には無いから。

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戦争は領土取りですね


最初はいけるのではと
思ってたのでしょうね
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