どなたか、ライフコーチングをおこなっている機関(もしくは個人の方)で、成人のADHD傾向のある人をクライアントに持っているところ(経験の有る方)をご存知ではありませんか?

私はADHDの診断を受けたことはありませんが、関連書籍を見ると相当にあてはまっており、人生も混乱しがちです。

しかし、人の世話をすることが好きで、コーチングというスキルに興味があるので、コーチングを受けて自分の生活やキャリアを組み立てながら、できれば自分でもコーチングを学ぶことができるかなども相談できればと思っています。

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A 回答 (1件)

ADHDは、病気ではありません。


勝手に精神科医がレッテルを貼っているだけです。
単に誰も学び方を学ぶということを教えてくれなかっただけです。
市民人権擁護の会にご連絡してみてくださいませ。
http://www.pressnet.tv/log/view/1837

参考URL:http://blog.livedoor.jp/manabrog/
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この回答へのお礼

>ADHDは、病気ではありません。
>勝手に精神科医がレッテルを貼っているだけです。

そうですよね。一つのタイプだと思います。
こういうレッテルによって、自分を必要以上に責めたりせずに、自分を客観的に捕らえたり、冷静に対処法を試してゆくきっかけになるという利点もあると思います。
が、レッテルが「自分に対する言い訳」になってしまう危険もあり、難しいですね。

どうもありがとうございました。
参考URLにあったロン・ハバートの本にも興味がわきました。

お礼日時:2005/04/04 09:08
  • ADHD(注意欠如多動性障害)|症状、診断基準、特徴、行動、接し方

    注意欠如多動性障害(ADHD)とはどんな病気か  注意欠如多動性障害(ADHD)は、多動性・衝動性(しょうどうせい)と注意力の障害を特徴とする行動の障害です。これは米国精神医学会の「精神疾患の診断・統計マニュアル第4版(DSM‐IV)」において採用された障害名で、WHO(世界保健機関)の「国際疾病分類第10版(ICD‐10)」では多動性障害という名称が用いられています。  学童期では出現率が3〜5%、男児に多く、男女比は3〜5対1です。 原因は何か  多動と衝動性を特徴とする行動の障害については、脳障害説(のうしょうがいせつ)と環境因説(かんきょういんせつ)との間で議論が繰り返されていましたが、現在では、画...続きを読む

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Qコーチングとカウンセラーの違いは?

タイトル通りコーチングとカウンセラー
の違いを教えてください。

コーチングの分野だと思うのですが、
なぜ○○は・・なぜと使ってはいけないのでしょうか?

私はコミニュケーションの時、必ずと
言っていいほどなぜ、を使います。
ではなぜ、と問いかけることによって
相手から答えを引き出すことが禁区なら
他の言葉に置き換えればどんな問いかけが
適切でしょうか?

また、コーチングというものがわかりやすく
解説されている書籍を紹介して頂ければ幸いです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

コーチングとカウンセラーの違いではなく、
コーチングとカウンセリングの違い、もしくはコーチとカウンセラーの違いが正しいですね。

http://praise.nomaki.jp/page038.html

こちらがわかりやすく纏めてくださっているのでご参照下さい。
私はカウンセリングもコーチングも経験(コーチングは継続中)なのですが、私のコーチは「どうしてそういう考えを持つのかちょっと考えてみてくれる?」と、「なぜ」的発言はされますよ。ただ、カウンセリングにおける「なぜ」とは印象の違いを感じます。

私にとってカウンセリングは心療内科における治療だったので、患者の患部を治すイメージがありました。コーチングは解決する力はクライアント(カウンセリングでいうところの患者)本人にあるというのが基本理念です。
たとえば「つらいです」という気持ちをコーチとカウンセラー両方にぶつけたことがありますが、

・カウンセラー
「なぜつらいのかな。今なにをつらいと感じるのかな。」直接的に患部に触れてきます。

・コーチ
「じゃあ、つらい気持ちに名前をつけてみよう。名前をつけたら、そいつをひっぱって目の前に置いてみよう。どんなふうに見えるかイメージを言ってみて。」方法論の一つ、問題に輪郭をつけていくことからはじまりました。出来上がっていく輪郭の過程で、「どうしてそういう姿をしているのかな。」というように、状況に応じてなぜ的発言も交えられました。

よく言われるのが気持ちの整理が必要、自分で目標を設定するのが今は無理な人はカウンセリング向き、目標や乗り越えたい壁があるが手助けが欲しい人はコーチング向きという言葉で、
なぜの使い方にその違いが顕著に現れていると思います。整理してあげるためのなぜと、手助けする添え手としてのなぜなのではないでしょうか。
なぜは禁句というより、コーチングにおいてはあくまでコーチは添え物、鏡、応援者として、適切になぜを使う必要がある。そういうことだと思っています。

コーチングとカウンセラーの違いではなく、
コーチングとカウンセリングの違い、もしくはコーチとカウンセラーの違いが正しいですね。

http://praise.nomaki.jp/page038.html

こちらがわかりやすく纏めてくださっているのでご参照下さい。
私はカウンセリングもコーチングも経験(コーチングは継続中)なのですが、私のコーチは「どうしてそういう考えを持つのかちょっと考えてみてくれる?」と、「なぜ」的発言はされますよ。ただ、カウンセリングにおける「なぜ」とは印象の違いを感じます。

私にと...続きを読む

QADHDなど。

注意欠陥多動性?は、どんな症状ですか?

Aベストアンサー

 No.1です。補足質問の意味がわかりませんが、サイトの内容を纏めてみました。

 注意欠陥・多動性障害

 原因はよくわかっていないが、遺伝的要素が大きいと指摘されている。
 集中困難・過活動・不注意などの症状が通常7歳までに確認される。
 注意力を維持しにくい、時間感覚がずれている、様々な情報をまとめることが苦手などの特徴がある。
 年齢が上がるにつれ見かけ上改善がみられるが、大人になっても残る可能性がある。
 大人では、感情的な衝動性(言動に安定性がない、順序立てた考えよりも感情が先行しがち、論理が飛躍した短絡的な結論に至りやすい)や注意力(シャツをズボンから出し忘れる、ファスナーを締め忘れるといったミスが日常生活で頻発する、など)や集中力の欠如が多い。

 過活動優勢型と不注意優勢型と混合型がある。

 自閉症やうつ病たPTSD などでも同様な症状が出る事がある。診断は難しい。

 アメリカ精神医学協会の診断基準

 不注意(活動に集中できない、気が散りやすい、物をなくしやすい、順序だてて活動に取り組めないなど)と多動-衝動性(じっとしていられない、静かに遊べない、待つことが苦手で、他人のじゃまをしてしまうなど)が同程度の年齢の発達水準に比べてより頻繁に、強く認められること

 症状のいくつかが7歳以前より認められること

 2つ以上の状況において(家庭、学校など)障害となっていること

 発達に応じた対人関係や学業的・職業的な機能が障害されていること

 広汎性発達障害や統合失調症など他の発達障害・精神障害による不注意・多動-衝動性ではないこと

上記すべてが満たされたときに診断される。

 No.1です。補足質問の意味がわかりませんが、サイトの内容を纏めてみました。

 注意欠陥・多動性障害

 原因はよくわかっていないが、遺伝的要素が大きいと指摘されている。
 集中困難・過活動・不注意などの症状が通常7歳までに確認される。
 注意力を維持しにくい、時間感覚がずれている、様々な情報をまとめることが苦手などの特徴がある。
 年齢が上がるにつれ見かけ上改善がみられるが、大人になっても残る可能性がある。
 大人では、感情的な衝動性(言動に安定性がない、順序立てた考えよりも感情...続きを読む

Qコーチングとアサーションの違いについて。

話し方(聞き方?)についてどこかに学びに行きたいと思っているのですが、最近心理学を使ったコーチングとアサーションを良く聞きます。

この二つはどう違うのでしょうか?
誰か教えて下さらないでしょうか?

コーチングはリーダーシップでよく取り入れると聞いていますけど、私は普段の生活(仕事の中とかも入りますけど)で上手く自分の意見を言えるという方法を学びたいと思ってます。
特別リーダーシップをとりたいとかではないので、果たしてコーチングは合っているのかどうか分かりません。
カルチャースクールではコーチングはよくあるのですが、アサーションはあまりなく、行こうかどうか迷ってます。
どうか、知識を貸して下さい。お願いします。

Aベストアンサー

アサーションのワークショップはやったことありませんが、本は読みました。
どういうのもなのか読んでみてはいかがでしょうか。
定義はNo.2の方がおっしゃるとおりだと思います。
  ↓
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/476082586X/ref=pd_bxgy_text_2/249-2099319-8581944

コーチングについては分かりません。
ネットで見てみると、なんとなく理解できましたが。

精神療法としてのカウンセリングを受けたことや、健康な人向けの心理学的なワークショップを受けたことはあります。
私の印象では、カウンセリングもこの種のことも、知を植えつけるとか外から与えるものではないと思います。
本人の中にあるものを掘り起こす、本人が見つけることを支援するものだと。

与えるとしたら、ある種の技法、コミュニケーションの練習かもしれません。

各種ワークショップにはそのワークショップごとの理論や考え方の路線がありますので、その影響を受けるということはあり得ます。
それを「植え付け」と捉えるなら、そうも言えるかもしれません。

でも「こう考えろ」とあまり強制する会や団体は良くないと思います。
少なくともアサーティヴであること、カウンセリングについては、「ああしろこうしろ」と簡単に指示したり、何かを強制してほいほい助けるのは良質とは言えません。
(必要に応じてアドバイスはあるかもしれませんが)

個人的には、入り口は違っても、とどのつまり目指すところはどれでも同じという気がします。
相手も自分も大切にして、自分の中に答えを見つけ、人からのフィードバックも取り入れつつ、人間的に成長していきましょうという。
そのために表現方法を学んだり、自分がどういう人間なのか知ってみようとしたりするわけで。

でもどの入り口(どの手法)が自分に合うかというのはあると思います。

その他の理論(NLPとかもありますね)も、基本的には誰にでも役立つものだろうと思います。
が、ビジネスの場に役立てようという目的でやってるのは、そういう風にアレンジしたり、そっちに役立つカラーを強めてあるのではないでしょうか?
そのへんは考慮したほうがいいかも。

Allaboutでもご覧になってみては・・・・
http://allabout.co.jp/career/management/subject/msub_Ca-Rl2-Psycho.htm

アサーションは万人向けだと思います。
(少なくとも冒頭に挙げた本は万人向けです)

でも国家資格もなく誰でも主催できちゃうものなので、たしかに質の良し悪しはあるだろうと思います、他の方々がおっしゃるように。

アサーションのワークショップはやったことありませんが、本は読みました。
どういうのもなのか読んでみてはいかがでしょうか。
定義はNo.2の方がおっしゃるとおりだと思います。
  ↓
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/476082586X/ref=pd_bxgy_text_2/249-2099319-8581944

コーチングについては分かりません。
ネットで見てみると、なんとなく理解できましたが。

精神療法としてのカウンセリングを受けたことや、健康な人向けの心理学的なワークショップを受けたことはあります。
私の印象...続きを読む

Q大人のLDやADHD

最近、自分がLDやADHDではないかと
考えています。

そこで質問なのですが、

子供ではなく大人でLDやADHDといった
障害を持つ人は、
生活面や学習面でどのような不具合が起こるのでしょうか?

また、大人になってから診断を受けることによって
何かしらメリットはあるのでしょうか?

具体的に教えてもらえると助かります。

Aベストアンサー

私の知っている人は、
・人付き合いが上手くいかない(人の気に障ることを言う 思ったことをすぐに口に出す)
・忘れ物が多い
・物忘れが激しい

診断を受けてのメリットは、これまでの自分の行動が障害によるものだとわかり、対応しやすくなる、周りの人に説明しやすい
などでしょうか。
わかりやすいサイトを貼っておきます。参考までに。

参考URL:http://www.adhd.jp/

Q上司へのコーチング

ビジネスコーチングがはやりですが、逆に「部下から上司へのコーチング」は可能なのでしょうか?話をするうちに、上司のほうからきづきを得てくれるようなイメージです。コーチングという場を設けないで、日常の会話でコーチング的な質問を盛り込んで、自然なかたちでいきたいと思います
関連書籍、実際行っている人、コーチの方からなど、ご意見をお待ちしています。

Aベストアンサー

コーチングというのは、コミュニケーションの手段ではなく、「技術」です。「技術に過ぎない」といってもいいでしょう。

あなたが、なぜ、上司へコーチングしたいと考えたかは、特に問題ではないのですが、コーチングはあくまでも、「教えるためのテクニック」です。

なぜ、あなたが上司を「教える」必要があるのですか?それは本当にあなたの役目なのですか?

それから、もしかしたら、あなたが傲慢な考えになっているだけなのかもしれないとは、思いませんか?

この質問内容では、本当に「コーチング」という「道具・技術」がいいのかどうかは、分かりません。
本を紹介するのはいいのですが、一般的にコーチングは、上司を変えるためにあるのではないことは、いえるでしょう(使えない、とは言っていません)。

Q相当応力、相当塑性ひずみについて

SHELL(板)要素の構造解析を行なっております。その解析結果の出力に主応力面についての応力、塑性ひずみがあります。その結果から相当応力、相当塑性ひずみを計算したいのですがよろしくお願いします。
また相当応力、相当塑性ひずみの工学的意味についてもあまりよく分かりませんので分かりやすくお願いいたします。

Aベストアンサー

大学出てからだいぶ時間が経ったので,とんちんかんなこと言ってるかもしれません.

式は,難しいのと,教科書に載ってると思われるので,
書きません.(書けません)

相当応力や相当ひずみというのは,破壊とか強度を論じる
ときに登場するものです.
材料試験をして,その材料がどの程度もつのか調べるわけです.
もしもあなたの注目している現象がその試験と全く同じ条件での材料の破壊や強度を求めたいのなら,その材料試験の値をそのまま適用できます.
しかし,材料はいろいろなかたちに加工され姿を変えて使用されます.荷重のかかりかたもいろいろです.そのため,いわゆる3軸の応力状態となります.6つの面に垂直応力やせん断応力がかかります.これらの応力状態で材料が持つのか持たないのかを議論するときに,その応力状態は,材料試験をしたときの単純な状態(たとえば一軸引っ張りやねじり試験)に換算したらどうなのかをみつけるときに相当応力というのが出てきます.

1軸応力だけなら,100kgf/mm^2もつとしても,
ねじりも同時にかかっていたり,他の2軸にも力がかかっていると単純に材料試験の結果を適用できないわけです.

相当応力は,破壊のメカニズムによりいろいろな式が提案されているので,逆に言えばどのような材料にも適用できる決定打はありません.

ここまで書いたことは,もしかして,違う相当・・・と勘違いしているかもしれません.
その際はご容赦を.

大学出てからだいぶ時間が経ったので,とんちんかんなこと言ってるかもしれません.

式は,難しいのと,教科書に載ってると思われるので,
書きません.(書けません)

相当応力や相当ひずみというのは,破壊とか強度を論じる
ときに登場するものです.
材料試験をして,その材料がどの程度もつのか調べるわけです.
もしもあなたの注目している現象がその試験と全く同じ条件での材料の破壊や強度を求めたいのなら,その材料試験の値をそのまま適用できます.
しかし,材料はいろいろなかたちに加工され...続きを読む

Qコーチングの仕事について

最近、コーチングという仕事にとても興味があります。
まだ、コーチングについて学んだりしていないのですが、今後勉強して、資格をとって仕事につけたらと思っています。
そこで質問なのですが、コーチングの本をまず買って、読んでそれから体験教室に通って。とかの方が良いのでしょうか?それとも、すぐに体験教室とかに行くのが良いのでしょうか?
また、コーチングの資格をとって仕事を得る事は可能なのでしょうか?
自分自身、学歴がないため、それがネックになってしまったりしないかというのも心配で。。。
とにかく、コーチングを学んでいく事で必要な事がありましたら、教えて頂きたく思います。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

コーチングの資格を取るための学校(FCザー?)があります。
大体、そこに通えば、資格自体は取れます(当然、お金がかかります)。
その後の仕事ですが、個人でおこなう場合は、まず、知り合いに無料でコーチングをおこなってあげなさいと、指導書にはあります。それで、何か、その人が成功すれば、お金をくれるかも知れない。誰かを紹介してくれるかも知れない。そうやって、コーチングをする人を増やしていくのだと。つまり、仕事はない! ということですよね。
大手企業の管理者教育に、コーチングが使われていると聞きます。そのような教育をおこなうコンサルティング会社であれば、もしかしたら、資格を持っているということで、有利に就職できるかも知れません。
コーチングそのものは難しくありません。その方向に適性があれば、覚えられますし、行動適性があれば、おこなうことは可能です。特別なものではないので、学歴とかは関係ありません。

QADHDと活発な子の違い

ADHDと活発な子の違いは何処にあると思いますか?

発達は遅れていないのですが、全然じっと出来なくて片時も目を離せない2歳の次男がいます。

Aベストアンサー

お子さんがまだ2歳との事ですから見極めがなかなか難しいところだと思いますが、
(特に2歳児は活発な時期ですし)

今現時点でお子さんは「なんで?どうして?」と言った、疑問形のお話以外にもたくさんお話をする子ですか?
それともまだ単語単位で何となく言葉を発しているような感じでしょうか。
疑問形のお話や、単語単位の言葉が多いのであれば、それは知識欲が旺盛であったり、
まだまだ知識を詰め込んでいる最中の子なので今のうちに色々答えてあげるのが良いと思います。

ただ、あまり意味のない言葉のみを頻繁に発していたり、
何もないところを見たりそわそわとしている様であれば何かに不安を感じている場合もありますので、
もう少し成長するまで辛抱強く見守ってあげるのが宜しいかと思います。

Qどこか良いコーチングを教えてください

どうも自分自身に自信がなくネガティブになってどうしようもない状態です。
仕事がうまくいかず、毎日が苦痛になっています。以前コーチングをお願いしようと思いましたが費用が25万で手が出ませんでした。しかしもう限界でコーチングにお願いしようと思ってます。どこか良いコーチングを紹介してください。

Aベストアンサー

コーチングは、前向きに頑張りたい人が前提です。
そういう人に、きちんと目標設定させて、さらに力を出せるために心理学的スキルを用いて、支援するものです。

一方カウンセリングは、
(広義でのカウンセリングにはコーチングも含まれます。ここでは治療的カウンセリングとか心理カウンセリングと言われているものをさします)
ネガティブ思考から抜け出して、前向きになりたい人を援助するものです。

ですから、貴方の場合はコーチングではなく、カウンセリングが必要だと思います。
カウンセリングの料金は5000~2万円/時間ぐらいで
大体10~30回ぐらいが目安になります。

参考URL:http://homepage3.nifty.com/pochi111/

QADHDの治療は必要なくても

中2の息子の事です。小さいときからじっとしている事が苦手でした。元気はよく、お友達との問題もありませんでした。小学校からの全ての先生に「集中力が無い、気が散る、課題にじっくり取り組めない、提出物を出さない」等の指摘を受け、親も毎日学校から帰ると、今日の宿題は?手紙は?明日持っていくものは?とチェックする日々でした。
家で、宿題をやらせても、学校に行くと提出する事を忘れてしまい、机の中から30枚位やり終えた宿題のプリントが出てきた事もあります。中学に入り、また、同じ指摘を受けたので、昨年夏、お医者様と、県の教育相談センターに連れて行きました。
何回かの面談の結果、治療は必要ないと診断されましたが、未だに改善されず関係のない事ばかりやっているようです。
学校や先生が嫌いなわけでもなく、勉強を面倒だとは思っても毛嫌いしているわけでもありません。ただ、すぐに気が緩んでしまい、パソコンを使う授業では、何か調べなくては行けないときに関係ないサイトに行って見ていたりするのです。
全く懲りない性格で、先生に睨まれても、一瞬マズイと思うだけで、15分もすれば同じ事を繰り返します。家庭での生活も同じ様な事が続き、(何かを自分の部屋に取りに行き、そのまま漫画をよみだしてしまったり等)チェックシートを作って張り出したり、ちゃんと出来ればお小遣い・・・。などと、色々やっています。でも、学校の授業までは見張るわけにも行かず。このままの方法で良いのか、悩んでいます。
先生からは、落ち着きの無い 気の散るお調子者に映るらしいです。早い話が授業態度が悪い、と言うことです。
本人に聞くと、言われたときには反省するらしいのですが、すぐに制御出来なくなるようです。(ただの怠け癖でしょうか?)どこかに相談できる所は無いでしょうか?長文になってしまいました。ごめんなさい。どなたかお知恵を貸してください。

中2の息子の事です。小さいときからじっとしている事が苦手でした。元気はよく、お友達との問題もありませんでした。小学校からの全ての先生に「集中力が無い、気が散る、課題にじっくり取り組めない、提出物を出さない」等の指摘を受け、親も毎日学校から帰ると、今日の宿題は?手紙は?明日持っていくものは?とチェックする日々でした。
家で、宿題をやらせても、学校に行くと提出する事を忘れてしまい、机の中から30枚位やり終えた宿題のプリントが出てきた事もあります。中学に入り、また、同じ指摘を受...続きを読む

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お便り拝見しました。
お困りの様子やお母さんのご苦労が目に浮かぶようです。
お母さんもお困りでしょうけれど、ご本人はもっと困っておいででしょうね。
ADHDの子どもは、しなければならないことや自分の問題が理解できる場合、その分自ら苦しんでいる場合が少なくありません。
息子さんは今の生活を維持していくために、既にかなりの努力をしているはずです。「ADHDという困難をかかえながらよく頑張っている」ことをまずほめてあげましょう。特に、学校などで理解が得られない場合はお母さんが味方になってあげるといいですね。


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