中古のレガシィBG5前期型に乗っているものです。
さきほど、信号待ち車中に「バッテリー警告灯」「ハンドブレーキ灯」「ステアリング警告灯」が同時に点灯し、その後、点いたり消えたりしています。(3つが同時に点灯、消灯します)ターボタイマーに付いている電圧計で電圧を見たところ10~11Vとかなり低くなっていました。家に帰ってバッテリーを見たのですが、インジケータは「良好」で液も十分入っていました。(バッテリーは4年くらい使っています)どういった異常が想定されるでしょうか。とりあえず走行に問題はなく、メーター類も正常に動いていました。電圧計は普段つけていないので、突然電圧が下がったのか、徐々に下がっていたのかはわかりません。エンジンは今のところ一発でかかります。ディーラーに持ち込もうと思うのですが、行く途中で停まってしまっても怖いのでご意見がほしいです。

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A 回答 (5件)

オルタネータの交換で特にこれといって注意することはありませんが基本的な部分で。


・バッテリーは必ず外して作業してください。ターミナルから外した端子には軍手でも被せて不要なショートをさせないようにします。
・ボルト、ナット類は紛失しやすいので園芸用の受け皿のようなものに入れておくと良いです。
・走行距離にもよりますがこの機会にベルトも交換されると良いです。
 プーリーも様子をみて錆や腐食があるようですとベルトが切れやすくなりますから注してみてください。
・オルタネータを止めている下のボルトは少々抜けにくいかもしれません。
 手が小さいと良いのですが手が大きいと少し苦労するかもしれません。(笑)
・対策済だったと思うのですが、ベルトのテンショナー部分が経年変化で劣化していると割れたりします。
 締めるときと緩めるときは注意して下さい。
・ベルトの張りすぎに注意して下さい。
・とにかく外した手順でしっかり元に戻して下さい。

面倒な作業ではないの是非でがんばってみて下さい!
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
画像つきで紹介してくれているサイトがあるかなと思い
検索してみたのですが、見つかりませんでした。
外す前によく構造をみて、丁寧に作業してみたいと思います。色々とありがとうございました!

お礼日時:2005/04/06 23:32

先日、全く同じ症状でスバルのディーラーに行きました。


自分もやはり中古で買ったのですが、最初はアクセルONの時に。
次第にアクセルに関係なく警告灯が点滅しはじめました。
(アイドリング中にも出ました)

質問者さんと同じように普段はエンジンも一発でかかるし。
買ったときにバッテリーは新品に交換してもらっているので、特に問題ないかと…。(まだ一年以内です)
ならばオルタネーター…?と思い近所のディーラーへ。

診断の結果は…。
やはりオルタネーター…でした。
ただ本体ではなく、グランドケーブルの緩みが原因とのこと。
結局は接触不良でした。

ディーラーさんの話では、水平対抗ゆえ。
エンジンの振動でゆるんでしまうことがたまにあるとか…。
その直前にファンベルトのトラブルを直していたので…。
もしかしたら。
そのときにきちんと締められていなかったのかもしれません…。

もちろん、他の方が回答されているようにオルタネーター本体のトラブルも
十分に考えられますが…。
まずは、配線の緩みをチェックされてみてはいかがでしょうか…?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。配線の緩みを調べてみたのですが、特に緩みはなかったようです。といっても、オルタネータに直接ついているプラグなどしか確かめることはできませんでしたが。エンジンをかけよく音を聞いてみると、オルタネータからキシシシシ・・・というような、枯渇した金属音が聞こえていました。やはり調子が悪そうな感じです。

お礼日時:2005/04/04 21:49

すでにアドバイスが出ているとおりオルタネータが一番怪しいです。


オルタネータの寿命が近づくとアイドリングの不調(ハンチング)やチャージランプの点灯、エアバッグ、サイドブレーキの警告灯等各種が点灯します。

オルタネータの交換ですが、正直高いです。
新品使うと6~7万円程度工賃含めると...
できれば調べてリビルト品もしくはOHしてもらったほうが良いです。
ブラシ、ベアリングの交換程度でしたら1~2万円程です。
BGですとおそらくデンソー製のオルタがついているはずですので、ネットで調べて送付すれば往復3日程度で仕上がると思います。

脱着はバッテリーの交換ができるのでしたら難しくはないと思います。
BG(EJ20)のオルタは簡単に交換できます。
交換手順についての説明が必要でしたら改めてさせて頂きます。

参考URL:http://www13.ocn.ne.jp/~kyowadnk/frame.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
とりあえずバッテリーだけ変えて様子を見ようとおもってましたが、オルタネータが弱ってるのには間違いないようですので、オルタネータも交換しようと思います。ボンネットを開けてみたところ、ボルト数本とプラグなどを外せば外れそうなのですが、気をつけたほうがいいことや、意外な落とし穴!などございましたらアドバイス頂けると幸いです。色々とありがとうございます

お礼日時:2005/04/04 20:29

いろんなことが想定されますが、私も#1の方に同じくまずオルタネーターを疑ってみます。


ターボタイマーのその電圧は、もちろんエンジンがかかっているときの電圧
ですよね?通常は13.5V前後にあると思います。
その電圧ですと充電がされてないようですので、オルタネーターの故障、ベルトのすべり
などが考えられます。

しかしサイドブレーキやステアリングの警告灯とどういう関連性があるかが疑問です。
特にサイドブレーキはなぜ・・・?

まずはオルタネーターの確認からだと思います。それに関連してる可能性もあるので。
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この回答へのお礼

早速のご意見ありがとうございます。色々と参考になります。他サイトでも質問しているのですが、オルタネータ、バッテリーの不具合についてご指摘頂いています。オルタネータも平均寿命はとっくに過ぎていますし、バッテリーもインジケータは良好でも寿命かもしれません。まずは、自分でもできるバッテリー交換をして、それでも解決しなければ、引き取りに来てもらってオルタネータ交換。これがみなさんのご意見からベストかと思います。ありがとうございます。

お礼日時:2005/04/04 02:53

バッテリーの形のランプは「チャージランプ」と言います。


これは、バッテリーの電圧を表示するものではなく、「充電電圧」を表示するものです。

これらのランプがまとめて点灯する場合、何かほかのトラブルも考えられないではないですが、まずはオルタネーターなど、充電系の異常が考えられます。

もしオルタネーターのトラブルなら、発電していませんから、バッテリーの中の電気がなくなったら、立ち往生する可能性はあります。
出来れば、取りに来てもらった方が良いかと思いますよ。
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この回答へのお礼

早速のご意見ありがとうございます。バッテリーの電圧が落ちてるっていうことは、すでにある程度バッテリーの蓄えた電気を使用しているってことなんでしょうか。引き取りのほうが確かによさそうですね。

お礼日時:2005/04/04 02:46

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Qバッテリーランプ ブレーキランプの点灯  

三菱の軽四に乗っています。
先程、帰宅途中に左折をしようとハンドルを切っている最中に
急にハンドルが重くなり、速度もダウン。
次いでバッテリーランプとブレーキランプが点灯しましたので、
慌てて一旦エンジンを切りました。

恐る恐る再度エンジンをかけると、難なくかかりました。
が、やはりハンドルは重いままで、速度もダウンしたままでしたが
幸い自宅のすぐ近くでしたので、自走して帰宅はできました。

帰宅後もエンジンはキーを回せば難なくかかるのですが、ランプは
消えず。(帰宅後は車を走らせてません)

同じような症状で修理をされた方がいらっしゃいましたら、
何が原因で、どのくらい修理代が要たのか教えてください。
よろしくお願いいたします。

※車は新車購入で丸3年、走行距離は1万程度です。

Aベストアンサー

>急にハンドルが重くなり、速度もダウン。

速度ダウンは解りませんが、ハンドルが重くなるというのはパワステの問題の可能性があります。
パワステベルトが切れたとしたら、一緒のベルトにある発電機も機能しなくなるので、バッテリーランプの点灯理由にもなります。
(ブレーキランプの点灯理由は不明)

ベルトだけならボンネットを開けて覗けば解るので、修理は簡単でしょう。
それ以外の理由ならちょっと解りませんね。

Qバッテリーの充電ランプが点灯した理由、、オルタネータの故障?

質問させていただきます。
長距離走行中に、ライトを点けた時に、突然メーターパネルにある
バッテリー充電警告ランプが点きました。
ライトを消して、ヒーター等やオーディオも消したらランプは消えます。
またライトを点けたら警告灯が点きます。しかし、走行10分後には何もなかったように警告等が消えました。
また数日後に走行後にヒーターをつけたのですが、今度は1分くらい、
ヒーターを点けている間だけ点灯しました。
その後は何もなかったようにランプは点きません。
エンジンがかかりづらいといったことはありません。
バッテリーは数週間前に新品に換えたばかりです。
そこで心配になって、イエローハットで調べてみてもらったところ、バッテリーは正常で、
オルタネータが故障しているとの報告を受けました。
一年以内にバッテリーも死ぬとのことです。
修理の見積もりも出してもらったのですが、
オルタネータの新品が10万円、工賃が13000程度、Vベルトが2500円程度で見積もりを頂きました。
リビルト品だと3万から5万の部品代だそうです。
それでは修理代がかかりすぎるので、オークションでリビルト品を購入しようとしたのですが、、、
本当にオルタネータが故障しているのか確かめるために自分でも電圧を測ってみました。
その結果、

・エンジン停止時のバッテリーの電圧→13V
・アイドリング状態でライト、熱線、オーディオ、ワイパー、ルームランプ全てONにしてのバッテリー及びオルタネータの電圧(この時にバッテリー端子で計測してもオルタネーターのカプラー部分で計測しても同じですよね??)→15V
・ダメ押しでアイドリング中にバッテリーマイナス端子を外す→エンジンはかかったまま

マイナス端子も外してエンジンは止まらなかったので、
オルタネータの故障ではない??のでしょうか?
電圧も正常のように思えますが、果たしてイエローハットが言うようにオルタネータの故障なのでしょうか?
少し疑問に思ってしまいます。
詳しい方、どこが怪しいのかご教授いただけますと幸いです。
よろしくお願いします。

質問させていただきます。
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またライトを点けたら警告灯が点きます。しかし、走行10分後には何もなかったように警告等が消えました。
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その後は何もなかったようにランプは点きません。
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Aベストアンサー

>外すのは自分でもできそうなので、
>そういう手もありましたね。あした電話してみます。

もし質問者が実施すれば取り付けや取り外しの工賃は最低でも倹約できますから、それだけは安くなります。
もちろん多少の工具と取り外すときにバッテリーのマイナス端子は必ず外しておかないとセルモーターやオルタネーターはバッテリーと直接繋がっている配線が有り、うっかりショートでもすれば大変なことになります。

もちろん修理後には色々と設定の必要も出てきますが、ココの部分はしっかりと外したマイナスのバッテリー端子など接触もしないように注意しましょう。

>リビルト品購入より安く済めば良いのですが、、
過去には解体屋周りをして(取り外した現物を持って)同じタイプを探して交換プラスいくらかの金銭を支払っていたことも有りますが(一番安く出来る)しかし、現在では解体屋もネットワークを組んで中古パーツを販売していますからそこまで安くはしてくれないでしょう。

もちろん一元相手に販売してくれるかその店舗次第で駄目な可能性も有ります(その場合は知り合いの整備工場経由でしょうか)もちろん中古ですからどの程度使えるか是については解りません(あまり程度の悪い物は無いと思います)

多少の知識が有ればいろいろと出来そうですが、失敗したときのリスクも大きくなるので注意してください。

>外すのは自分でもできそうなので、
>そういう手もありましたね。あした電話してみます。

もし質問者が実施すれば取り付けや取り外しの工賃は最低でも倹約できますから、それだけは安くなります。
もちろん多少の工具と取り外すときにバッテリーのマイナス端子は必ず外しておかないとセルモーターやオルタネーターはバッテリーと直接繋がっている配線が有り、うっかりショートでもすれば大変なことになります。

もちろん修理後には色々と設定の必要も出てきますが、ココの部分はしっかりと外したマイナ...続きを読む

Qオルタネータ故障の予兆

オルタネータ故障の予兆

10万kmを越えてオルタネータが心配になってきました。

オルタが死ぬ時は「突然」と聞きますが何か予兆はあるのでしょうか?

あれば見方(電圧?異音?)を教えてください。(月1-2回の車を動かす毎にチェックする予定です)
発電不足とオーバーチャージ それそれで。
現在 アイドリングで13.7V 2000回転で14.4V(いずれも無負荷)

またレギュレータ故障と、ブラシ磨耗以外にも結構起こる故障はあるのでしょうか?
(この2つでほとんど、と考えて良さそうでしょうか?ブラシ磨耗が故障というのかわかりませんが、「発電できなくなる」ということで、、)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

オルタネータの故障部位と言えば、やはりレギュレータかベアリングかブラシでしょうね。
幸いなことにレギュレータとブラシ摩耗の不具合は、チャージランプで知らせてくれます。
レギュレータが壊れると、発電しなくなるか、あるいは必要以上に発電する(オーバーチャージ)状態になりますが、どちらもチャージランプで知らせてくれます。(車種にもよりますが、15年以上前の車でも)
車種・年式によっては、オーバーチャージになるとチャージランプが点灯ではなく、「点滅」するものもあります。

ブラシが摩耗限界近くまで摩耗すると、たいていの場合は、発電したり、しなかったりの状態が暫く続くので、ときおりチャージランプが点灯するような場合は、10万kmを超している車では、ブラシの寿命を疑ってもよいでしょう。
ブラシの寿命は、2000年度以降の車はだいたい20万kmはもつのではないでしょうか。
1990年代、タクシーは年間10万km超えるので、少なくとも1年間はブラシを換えずにすむようにブラシの長さは当時から長くなっています。
一般車にも応用されています。
なお、ブラシ部に水やオイルが入ると、寿命は著しく短くなります。
エンジンルームのスチームクリーナ洗浄は要注意です。


オーバーチャージの原因の一つに、車種によっては、車両側ハーネスの不具合(接触不良)の場合があります。
この場合も、電気負荷の大小によってチャージランプが点灯したり消えたりすることがありますこと、申し添えます。

チャージランプが点灯する例としては、レクチファイア不良のケースがあります。
このケースでは発電量はかなり少なくなりますが、昼間でエアコンなしの状態では走行できます。

>現在 アイドリングで13.7V 2000回転で14.4V(いずれも無負荷)

これは正常値です。
では、それぞれ13.0V、14.0Vなら、あるいはもう少し低い場合はどうなのか、と言えばだんだん判断できなくなりますね。
アイドリング回転数の変動、エンジンをかけてから何秒後に測定したか、バッテリ充電状態・液温などで電圧は変動するので、電圧を見て予兆をつかむのは困難だと思います。

オルタネータの故障部位と言えば、やはりレギュレータかベアリングかブラシでしょうね。
幸いなことにレギュレータとブラシ摩耗の不具合は、チャージランプで知らせてくれます。
レギュレータが壊れると、発電しなくなるか、あるいは必要以上に発電する(オーバーチャージ)状態になりますが、どちらもチャージランプで知らせてくれます。(車種にもよりますが、15年以上前の車でも)
車種・年式によっては、オーバーチャージになるとチャージランプが点灯ではなく、「点滅」するものもあります。

ブラシが摩耗限...続きを読む

Qオルタネーターの交換

 現在10年目、走行距離11万キロのレガシィB4に乗ってます。
非常にお気に入りの車で、この先潰れるまで乗り続けたいと思ってます。
遠乗りもするので、整備点検も細目に行っており、昨年はタイミングベルトを交換しました。

 先日、父親に10万越えたらオルタネーターの交換も考えたほうがいいと言われました。
父親自身も出先で2回ほどオルタネーターの故障で痛い目にあってます。

 今後も乗り続けるようであれば、消耗品と考え交換した方がよろしいでしょうか。
皆さんの経験等があればお聞かせください。 

Aベストアンサー

一昔前でしたらエンジンもオルタネータも10万km.で交換と言う時がありました。

でも今の車は性能良くなりエンジンも20~30万km走ります。

それに伴いオリタネータの性能も格段に良くなりました。

今のオルタネータは20万kmは大丈夫です。但しオルタネータも消耗部品です。
いつ不良なるか解りません心配なら前もっての交換でも良いのですが、

走行中突然不良になった場合でも バッテリーが残っている間は走行は可能です。
その走行可能の間にディーラーまで自走できれば良いのですが又は保険の無料のロードサービスを使うと言う事も出来ます。

地元の走行が主でしたら後者でも良いでしょう!

不良にならなくても20万km目安で交換と考え下さい、

Qバッテリーマークが点灯したり消えたり。

こんにちわ、早速ですが質問です。

昨日走行中にバッテリーのマークが点灯したり消えたりしたんですが、これはバッテリーを買い換えた方が言いという合図なのでしょうか??

友人に聞いたら、雨+水溜り+グチャグチャの雪道(かなりの悪い道)のせいで水かかって一時的に点灯したりしてるだけだから問題ないと言ってるんですが、そんなところであってるのでしょうか?あと走ってる最中たまにキュルキュル音も出るんですがそちらも水等のせいでしょうか?

心配なのでもしよければ回答お願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

>昨日走行中にバッテリーのマークが点灯したり消えたりしたんですが、これはバッテリーを買い換えた方が言いという合図なのでしょうか??

これは、充電警告等だと思いますが、規定の電圧が検出されていません。という解釈がよいです。その原因は発電機(ACジェネレーター)が不良の場合も有りますし、ヒューズが切れていたり、ヒューズ取り付け部分が不良になっていたり、ABSコントロールユニット内部の短絡であったり、検出しているハーネスの短絡であったり、インパネ内のクラックなど、さまざまです。ですから安易に発電機の不良と診断するのはプロではないです。

 通常走行時にそういう状態になったり、常に点灯するようですと故障のフローチャートを追って診断しなければいけませんが、貴方の場合、一時的なものだと思いますので、ご友人の方が仰ってるようにあまり気になさらずにいてよいと思います。

 ベルト鳴きに付いても、悪条件の中にわざわざ飛び込んでいくような運転をすればどんな新車でもベルト鳴きが起こってしまうときがあります。しかし、どちらかというと、新車だったりベルトを交換して新しくなっているほうが鳴きにくいのは確かです。
 ベルトを点検してみて、古そうだったり、亀裂が入っているようでしたら、この際交換してみるのも良いかも知れません。ベルトを交換するとキュルキュル音が出てるような場合、静かになって気持ちがいいですよ。そして何より安心ですしね。
 貴方の車の情報が少ないので、憶測でアドバイスしてみました。

こんにちは。

>昨日走行中にバッテリーのマークが点灯したり消えたりしたんですが、これはバッテリーを買い換えた方が言いという合図なのでしょうか??

これは、充電警告等だと思いますが、規定の電圧が検出されていません。という解釈がよいです。その原因は発電機(ACジェネレーター)が不良の場合も有りますし、ヒューズが切れていたり、ヒューズ取り付け部分が不良になっていたり、ABSコントロールユニット内部の短絡であったり、検出しているハーネスの短絡であったり、インパネ内のクラックな...続きを読む

Qレガシィタイミングベルト交換費用

17年式のBPレガシィターボワゴンに乗っています。
今回走行距離が96000kmに達したのでタイミングベルトを交換しようと思い、ディーラーに見積もりを出してもらいました。
その結果が約12万円(工賃51480円+部品代68090円)でした。
過去のQ&A等見て、水平対向の交換は高いというのは分かったのですが工賃が5万円というのは見あたりませんでした。
詳細を書きますので妥当かどうか教えてください。
あと、この見積もりはディーラーで出してもらったのですがどこのディーラーに行っても共通価格ですか?
ディーラーによっても値段が違うとかはあるのでしょうか?
<技術料>
タイミングベルト脱着・交換 31200円
オイルポンプ脱着取付 8580円
クランクシール交換
ウォーターポンプ交換 7800円
カムシール交換 3900円
<部品代>
タイミングベルトアンドラベ 14800円
アイドラコンプリートベルト 6480円
アジャスタアセンブリベルトテ 10100円
アイドラコンプリートベルト 2710円
オイルシール 2480円
シールOリング 560円
シールOリング 700円
オイルシール 380円
シールOリングシリンダブロ 140円
ウォータポンプアンドガスケ 13300円
サーモアセンブリ 1840円
ホース 490円
ホース 450円
ホースクランプ 140円
ホースクランプ 160円
ホースラジエータインレット 1510円
ホースラジエータアウトレット 1630円
クリップ 1080円
クーラント6L 4500円
キャップアセンブリラジエータ 1300円
ベルト交換
ベルト 1660円
ベルト 1680円

17年式のBPレガシィターボワゴンに乗っています。
今回走行距離が96000kmに達したのでタイミングベルトを交換しようと思い、ディーラーに見積もりを出してもらいました。
その結果が約12万円(工賃51480円+部品代68090円)でした。
過去のQ&A等見て、水平対向の交換は高いというのは分かったのですが工賃が5万円というのは見あたりませんでした。
詳細を書きますので妥当かどうか教えてください。
あと、この見積もりはディーラーで出してもらったのですがどこのディーラーに行っても...続きを読む

Aベストアンサー

特に見積りの内容におかしいところは無いようです。
ただ、タイミングベルトの交換だけではなく、走行距離や年式からタイミングベルトを交換する際に同時にやっておけば将来的に工賃が節約できるということを考慮したフルスペックだと思います。

この車の過去の部品交換や点検修理履歴がわかれば、まだ必要の無い交換部品もあるかもしれませんが、スレ主さんが今後この車をどのように乗っていかれるのかを含めて相談されれば省いてもいいものも出てくると思いますが、滅多に分解しない部分ですので、高価でない部品は省かずに一緒に交換しておくことをお奨めします。

ボクサーエンジンは非常に特殊ですし、特にタイミングベルトはいくら新しいものと交換したといっても、長期間保管して劣化した新品のものと交換されたら元も子もありませんので、部品の回転率が高いディーラーでの交換をお奨めします。

通常の走行であれば、10万kmピッタリで切れるわけではないので、次回の車検時に交換されれば、値引が大きくなるかもしれませんよ。

QGC8 インプレッサWRX の警告灯について

GC8 インプレッサWRXについて教えてください。
以前、別の件で質問したのですが、今回は警告灯に
ついて教えてください。
型は平成6年10月登録のWRX(Stiでは無い)、走行113000km。
最近たまに「Check Engine」の警告灯が点灯し
5秒位ついて消えるという症状があり、体感出来る異常も
無く消えるので大丈夫だろうと思い放っておきました。
 ところが、今日ずっと点灯している状態になってしまい
消えなくなりました。
 マニュアルを読んでみると、どうやらエンジンコンピュータの異常のようです。しかし、点灯しているものの体感出来る異常は今のところありません。

そこで経験されたことがある方、なにかご存じの方が
いらっしゃれば教えてください。

・やはりディーラーに持って見てもらうべきか?(維持費の関係でもうすぐ手放すためお金をかけたくありません。)
・直すとすればいくらくらいかかるでしょうか?
・自分でリセットなどをして直せないでしょうか?
・放っておくとやはり問題がでてくるのでしょうか?

分かることで良いので教えてください。

GC8 インプレッサWRXについて教えてください。
以前、別の件で質問したのですが、今回は警告灯に
ついて教えてください。
型は平成6年10月登録のWRX(Stiでは無い)、走行113000km。
最近たまに「Check Engine」の警告灯が点灯し
5秒位ついて消えるという症状があり、体感出来る異常も
無く消えるので大丈夫だろうと思い放っておきました。
 ところが、今日ずっと点灯している状態になってしまい
消えなくなりました。
 マニュアルを読んでみると、どうやらエンジンコンピュータの異常のようです。し...続きを読む

Aベストアンサー

体感できる異常がないとのことですので、空燃比補正などの系統を受け持つセンサー類またはそれらに接続された配線に異常があるものと考えられます。先の方が述べられているようにディーラーなどでダイアグノーシスチェックを受ければどの系統の異常でウォーニングランプが点灯したかはすぐに判断がつくでしょう。ECUには自己診断機能と異常を記憶しておくためのメモリーが備わっていますので#2方がおっしゃる方法でそのメモリーを呼び出すことが可能ですが、これには二つのモードがありイグニッションスイッチの操作などの兼ね合いもあります。また、コードの読み出しはチェックエンジンランプの点滅パターンで読み出すので、コード表がないと意味がわかりませんし慣れないと読み違いの可能性もあります。

できればディーラーか電装品店に持ち込み点検を受けてください。確かその年式のスバルではダイアグノーシスチェック実施後に正常終了(異常の検出なし)の状態でないとメモリーのリセットはできなかったように記憶しています。

ほうっておいて大丈夫(完全ではないがユーザーから見た通常の使用では問題がない)かどうかは故障個所しだいですので、問題が出るかどうかはこの時点では不明です。

体感できる異常がないとのことですので、空燃比補正などの系統を受け持つセンサー類またはそれらに接続された配線に異常があるものと考えられます。先の方が述べられているようにディーラーなどでダイアグノーシスチェックを受ければどの系統の異常でウォーニングランプが点灯したかはすぐに判断がつくでしょう。ECUには自己診断機能と異常を記憶しておくためのメモリーが備わっていますので#2方がおっしゃる方法でそのメモリーを呼び出すことが可能ですが、これには二つのモードがありイグニッションスイッ...続きを読む

Qカーエアコンの適正ガス圧が知りたいです。

カーエアコンのガス圧を最適にしたいと思います。ネットで低圧のみのゲージを購入しました。説明書によると、エンジン回転1500回転で低圧のガス圧2.0から2.5キロとなっていたので、測定したら3.0キロありました。減らしたほうがいいのでしょう?車は、H6年型ハイエースでデュアルエアコンです。134Aです。

Aベストアンサー

エアコンの圧力測定は、高・低圧ゲージを繋ぐのが基本です。
以下、測定条件です
エンジン回転数(アイドルアップ作動後):1000±500rpm
ACスイッチ:ON
ファンスイッチ:最強
温度コントロール:最強冷
内外気切り替え:内気
ドア:全開
AC吸い込み口温度:30~35℃(理想値)

低圧側:1.5~2.5kg/cm²
高圧側:14~16kg/cm²

低圧側3kg/cm²ですと若干高めですが高圧側の圧力が不明なので、冷媒量が多過ぎなのかどうかわかりません。
ですが十分冷えるのであれば、このまま使用しても問題ない圧力ですよ。

Q走行中に点灯する、「エンジン警告灯」について。(AT車)

走行中に点灯する、「エンジン警告灯」について。(AT車)

時々忘れた頃に、チラッと、「エンジン警告灯」のランプがつきます。
(およそ1~3秒くらい)
これは緊急事態でしょうか?

車の説明書には、
エンジンの電子制御システムに異常があると点灯する。と書かれていますが、
めったにつかないし、すぐ消えるランプなのでほったらかしにしています。(^_^;)

エンジンの調子は、
少しパワー不足を感じるくらいで、調子が悪いわけではないです。
もうすぐ2回目の車検で、およそ55,000km走りました。

Aベストアンサー

長年車にのって何台か乗り換えましたが、このランプがついた経験はありません。
ランプの点灯は、エンジンを制御するコンピュータ,又は,それにつながる入出力装置装置(エアフローメーター,吸気温度センサー,排気温度センサー、アクセル開度センサー、エアコンアイドルアップセンサー、インジェクター,エンジン回転数パルスエンコーダー,、などなど)のいずれかに軽度の障害がある可能性があります。
(重度の障害だとエンジンがかからなくなります。)
かなりいいかげんな推定ですが,前記各センサー類のコネクターのどこかが接触不良を起こしかけていて、まれに極短時間接触不良状態になって,異常な(ありえないような)信号がセンサーからコンピュータに流れた時点で点灯するけど,すぐに復帰して何もなかったかのように走りつづけている状態だと思います。
症状が進めば、発生頻度が増すとともに、ついにエンジンがかからないようになる事態も考えられます。
いずれにしても,ディーラーで徹底的に(不具合が再現し、原因が判明するまで)調べてもらった方がよいかと思います。

Qバッテリーが充電されない!

新品・充電済みのバッテリーをかってきて車につけました。
そのときは普通にエンジンもかかり、無事に走れたんですが、かなり長距離を走ったにもかかわらず、次回にはエンジンがかかりませんでした。ランプなどをつけても光が弱々しく、どうやらバッテリーがカラになってる様子。
ブースターケーブルを使ってとりあえずエンジンをかけることは出来るんですが、走っても充電されないみたいなので、気を抜いて回転数が下がるとすぐにエンストしてしまします。
この『バッテリーが充電されない』という症状は、何が悪くなっているのでしょうか?
出来れば修理屋さんにたのまず、自分でなんとかしたいのですが、原因がわからなくてお手上げです。
車に詳しい方、助けて下さい~。

ちなみに、車は日産のセダンです。
一応チャージランプは点灯してないみたいですが、ランプ自体壊れている、という可能性も考えられなくは……。

Aベストアンサー

まず間違いなくオルタネーターの不良でしょう。以下に点検方法を書きますので参考にしてください。

点検に入る前にベルト類に異常が無いかをまず点検します。緩みや損傷がある場合は調整または交換が必要です。以下はこれらに異常が無いことを前提にしています。

キースイッチをオン(エンジンはかけない)でシャージランプが点灯していますか?この状態でチャージランプが点灯しない状態であれば、まず最初にオルタネーター(発電機)の不良を疑ってみるべきでしょう。オルタネーターの点検には電圧計(テスターでも可)と電流計(こちらはテスターでは不可)が必要です。車種によっていくつかのタイプがありますので、代表的なタイプでの点検方法をお知らせします。まずキースイッチオフの状態で、オルタネーターのB端子(オルタネーターの後部にあるネジ式の端子で日産社の場合は白色の太い配線がつながっているはずです)にバッテリー電圧が掛かっているか、バッテリーのマイナス端子とB端子間の電圧を測定します。この端子に電圧が掛かっていない(又はバッテリー電圧よりも低い)場合は、充電用のメインヒューズが切れているか、B端子~バッテリーの+端子間の配線に問題があります。次にエンジンキーをオン(エンジンはかけない)にしてオルタネーター後部の差込端子のL端子(端子の位置はオルタネーターの形式ラベルに記載されています。)の電圧を点検し2V程度の電圧が掛かっていることを確認します。この時点でL端子の電圧がバッテリー電圧を示す場合はオルタネーターの不良です。0Vを示す場合チャージランプ回路(ランプを含む初期励磁回路)の不良が考えられます。残りのS端子(RやIG端子がある場合も同様)にバッテリー電圧が掛かっていることを確認してください。

次にエンジンを始動しB端子とバッテリーの+端子間の電圧を測定します。ほぼ0Vを示すはずですが0.5V以上の電圧差がある場合は、B端子~バッテリーの+端子間の配線に問題がある可能性があります。同様にオルタネーターのケース(アルミの部分)とバッテリーの-端子間の電圧も測定します。この電圧もほぼ0Vを示すはずですが0.5V以上の電圧を示すようであれば、オルタネーターのアース系統の配線に問題がある可能性があります。次にバッテリー端子で電圧を測定し、13.5V~15.0Vの範囲にあることを確認します。上記のテスト結果が正常で、この範囲に無い場合はオルタネーターの不良です。次にヘッドランプ、エアコンなどの負荷をかけた状態で同様のテストをします。この場合は少々エンジンの回転を上げる(1500rpm程度)必要がある車種もありますが、この状態で上記の電圧範囲に無いばあいはオルタネーターの不良でしょう。

オルタネーター自体の修理はできれば専門家に任せることをお勧めします。車両からのオルタネーターの脱着作業をご自身で行う程度にしておくほうが良いでしょう。これとても車種によっては専門家でも数時間を要するものもあります。また、配線関係のトラブルでも断線などの場合見つけ出すのは専門家でも難しい場合もありますし、端子の圧着には専用の工具が必要ですし、大きな電流が流れる回路でもありますので不完全な修理では、配線の焼損などの二次的なトラブルを生む場合もあります。

これらの点検・修理は一般の整備工場やディーラーよりも電装整備工場の得意分野ですので、そちらでの点検・修理をお勧めします。

まず間違いなくオルタネーターの不良でしょう。以下に点検方法を書きますので参考にしてください。

点検に入る前にベルト類に異常が無いかをまず点検します。緩みや損傷がある場合は調整または交換が必要です。以下はこれらに異常が無いことを前提にしています。

キースイッチをオン(エンジンはかけない)でシャージランプが点灯していますか?この状態でチャージランプが点灯しない状態であれば、まず最初にオルタネーター(発電機)の不良を疑ってみるべきでしょう。オルタネーターの点検には電圧計(テ...続きを読む


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